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Title
1

受け手が利他を生み出す|中島岳志『思いがけず利他』#36

2

能力としての孤独|諸富祥彦『孤独であるためのレッスン』#35

3

自分というフィクションを降りる|しんめいP『自分とか、ないから』#34

4

いつの間にか表現している|渡邉康太郎『生きるための表現手引き』本茶本茶 #33

5

半分だけ土着するという生き方|青木真兵『資本主義を半分捨てる』本茶本茶 #32

6

学問の中心は、頭ではなく情緒だった|岡潔『春宵十話』#31

7

茶話回③「Studio Stillnessと静けさのケアについて」

8

"やり方"の奥にあるもの|西村佳哲『かかわり方のまなび方』#30

9

見えない心を推しはかる時代に|恩蔵絢子『感情労働の未来』#29

10

学ぶことは変わり続けること|鳥羽和久『「学び」がわからなくなったときに読む本』#28

11

求めない先にあるものとは|カン・ヨンス『求めない練習』#27

12

つくることは関係を生む営みだった|山内佑輔『つくるをほぐす』#26

13

「芸術は爆発だ」は人生の言葉だった|岡本太郎『自分の中に毒を持て』#25

14

なぜ焚き火には物語が合うのか|梨木香歩『炉辺の風おと』#24

15

遊び心は人生の武器になるのか?|ミゲル・シカール 『プレイ・マターズ 遊び心の哲学』#23

16

なぜ肯定から人生は動き出すのか|稲葉俊郎『肯定からあなたの物語は始まる 視点が変わるヒント』#22

17

「愛」はビジネスを動かせるのか|樋口耕太郎『人生とは長い時間をかけて自分を愛する旅である こころの資本の経済学』#21

18

茶話回② 「紹介できていなかった読了本と今読んでいる本たち」

19

センスとは何を手放すことなのか|千葉雅也『センスの哲学』#20

20

問いはどこから生まれるのか|永井玲衣『これがそうなのか』#19

21

デザイン以前の創造性とは何か|多木陽介『プロジェッティスタの控えめな創造力:イタリアンデザインの静かな革命』#18

22

人はなぜ語ることで変わるのか|東畑開人『カウンセリングとは何か 変化するということ』#17

23

絶体絶命は創造を生むのか|ジョッシュ・ウェイツキン『習得への情熱―チェスから武術へ―:上達するための、僕の意識的学習法』#16

24

あなたの内側に味方はいますか?|松浦弥太郎『ほんとうの味方のつくりかた』#15

25

弱さの先に強さはあるのか|尹雄大『つながり過ぎないでいい——非定型発達の生存戦略』#14

26

深い衝動に自ら驚けるか|谷川嘉浩『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』#13

27

本と暮らすと人はどう変わるのか|橋本麻里, 山本貴光『図書館を建てる、図書館で暮らす:本のための家づくり』#12

28

なぜ人の心はわからないのか|河合隼雄『心の処方箋』#11

29

茶話回① 「いきなりPodcastを始めて、10回やってみて」

30

心のかさぶたとどう生きるのか|宮地尚子『傷を愛せるか 増補新版』#10

31

習慣は人格となるのか|斉須政雄『調理場という戦場 「コート・ドール」斉須政雄の仕事論』#9

32

なぜ医者は患者ではなくモニターを見るのか|キムテウ『二つ以上の世界を生きている身体 韓医院の人類学』#8

33

編集者は何を編集しているのか|藤本智士『日々是編集』#7

34

こじらせは人生を進めるのか|月と文社『こじらせ男子とお茶をする』#6

35

奇跡が起こる余地を残すとは|ビョルン・ナッティコ『私が間違っているかもしれない』#5

36

稽古は練習と何が違うのか|西平直 『稽古の思想』#4

37

アートと医療はどこで出会うのか|稲葉俊郎『いのちを呼びさますもの —ひとのこころとからだ—』#3

38

物語は人を生かすのか|小川洋子, 河合隼雄『生きるとは、自分の物語をつくること』#2

39

なぜ修繕は過去を生かすのか|ジェヨン『書籍修繕という仕事 : 刻まれた記憶、思い出、物語の守り手として生きる』#1