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Title
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#43 死を語る場所を、ニューヨークにつくりたい

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#42 死んだことにして、もう一度生きる。生前葬というリセット

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#41 死について知りたい。その一歩が人を変える

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#40 世界を旅して見えた、死と生き方の話

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#39 立ち止まった先に見えた、自由に生きるための軸

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#38 未来の後悔は、今日の会話で減らせるかもしれない

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#37 人に会うことが、人生を動かしていく

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#36 終わりを思うほど、今日が愛おしくなる

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#35 終活は、死ぬ準備ではなく生き方を整えること

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#34 入棺体験で見えた、自分にとって本当に大切なこと

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#33 終活スナック めめんともり沖縄店一時閉店のお知らせ。終わりではなく、次へ向かう前向きな休憩

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#32 最後に選ばれる写真だからこそ。遺影撮影で考える“今の自分”の残し方

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#31 最後の5分、あなたは誰に何を伝えますか?

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#30 死が怖いからこそ語りたい。タナトフォビアとデスフェスで見えたこと

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#29 Deathフェスで気づいた、死を考えることは生き方を見つめ直すこと

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#28 医師とシェフ、二つの現場から考える“よく生きてよく逝く”ということ

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#27 死を考えることは、今を豊かに生きることにつながる

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#26 最後に使う写真くらい、自分で決めておきたい

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#25 死を語る場を続ける中で見えてきたこと

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#24 葬儀は、亡くなった後の段取りじゃなくて生き方の表れかもしれない

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#23 ずっと胸の奥にしまってきた父のこと

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#22 遺言は、死の準備じゃなくて人生の整理かもしれない

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#21 “死にたい”と“怖い”は同時に存在する

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#20 人は突然いなくなる。それでも続く関係のかたち

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#19 なぜ人は「あの世」を信じるのか 死生観をめぐる深夜の対話

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#18「“納棺師×2冊目の出版”という生き方を選んだ理由」

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#17 映画に泣いて、対談で考えた「いいお別れ」とは

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#16 火葬だけでいいのか。有機還元葬とデスフェスが問いかけること

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#15 若者と終活という時代の変化

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#14 デスフェス3年目 クラファンは“仲間募集”へ

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#13 まだ見ぬ場所を思うことも、ひとつの終活

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#12 今日という時間を、後悔にしないために

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#11 めめんともり倶楽部始動。そして初のお便り

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#10 元ダンサー行政書士、相続の火種を消す

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#9 10年後の自分に会いにいく

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#8 父を突然見送って気づいた「言えなかったこと」とこれからの生き方

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#7 帰ってくる場所があるということ

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#6「母を見送る時間」が、人生の価値観を大きく変えたこと

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#5 海に手を合わせるという供養のかたち

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#4 デス活世代 ”死”について考える世代

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#3 本を書くことで広がった、死と生の対話

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#2 静かな深夜、誰にも言えなかった心の話を少しだけ

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#1 なぜ私は終活スナックを始めたのか。