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#100 ダンサー指導理論。あらゆる職業に通じる”経験を体系化する”とは?【ボールルームダンサー・下田藍さん④】

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#99 自分が安く受けると業界の価格が下がる。独自の値付け論【ボールルームダンサー・下田藍さん③】

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#98 人気漫画「監修」の舞台裏。プロの経験を作品に込める方法とは【ボールルームダンサー・下田藍さん②】

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#97 あのヒット映画にも関与。「ボールルームダンサー」の仕事とは【下田藍さん①】

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#96 「広告が"嫌われないように"なってほしい」。15年つぶやき続けた人間の願いとは?【シャープ公式X運営担当・山本隆博さん④】

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#95 「今日は眠れるかな」。会社が潰れそうになった日のターニングポイント【シャープ公式X運営担当・山本隆博さん③】

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#94 主語を会社から「僕」へ。企業公式アカウントの人格のつくり方【シャープ公式X運営担当・山本隆博さん②】

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#93 「中の人」ではなく、その「入れ物」をつくる。シャープさんが一人で発信を続ける理由【シャープ公式X運営担当・山本隆博さん①】

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#92 運に勝つには「人より多くサイコロを振る」。作家業10年目に見えてきたもの【漫画家・かっぴーさん④】

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#91 インディーズと武道館を同時に駆ける。漫画家×原作者の二刀流【漫画家・かっぴーさん③】

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#90 下っ端根性は、優秀な上司のもとで生まれる。美大時代の天才たちとクリエイターの覚悟【漫画家・かっぴーさん②】

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#89 「凡人側で働いていた」。『左ききのエレン』作者の会社員時代【漫画家・かっぴーさん①】

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#88 競技者と同じ熱量で挑み続けられる仕事。ルートセッターの後進育成と未来【ルートセッター・岡野寛さん④】

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#87 ルートセットはアートではなくデザイン。登る人がいて初めて完成する仕事【ルートセッター・岡野寛さん③】

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#86 「人と違うことがしたかった」。クライミング黎明期から歩んだキャリア【ルートセッター・岡野寛さん②】

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#85 1ミリの調整が勝敗を分ける。スポーツクライミングのコースを作る「ルートセッター」とは?【ルートセッター・岡野寛さん①】

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#84 売れる本と売れない本の差とは。その中でのサバイバル術とこれから【装丁家・川名潤さん④】

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#83 売れることを度外視して装丁した作品が直木賞を受賞。仕事の潮目が変わった時【装丁家・川名潤さん③】

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#82 好きだった雑誌が廃刊に。編集部に直訴しこの世界に入ったきっかけ【装丁家・川名潤さん②】

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#81 装丁の仕事は作品づくりではない。本に”着せてあげる服を選ぶ”イメージ【装丁家・川名潤さん①】

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#80 戦争取材34年。最前線から世界の懸け橋になりたい【戦場カメラマン・渡部陽一さん④】

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#79 いくら写真を撮っても採用してもらえない。「戦場とバイト」を行き来した下積み時代【戦場カメラマン・渡部陽一さん③】

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#78 カメラマンの発信は写真だけにあらず。ターニングポイントとなったイラク戦争【戦場カメラマン・渡部陽一さん②】

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#77 紛争取材から必ず生きて帰る。レジェンドが語ったサバイバル術【戦場カメラマン・渡部陽一さん①】

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#76 100本以上のドキュメンタリーを制作。自分の撮ったものは全て「宝物」【ドキュメンタリー監督・込山正徳さん④】

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#75 撮りたいモノと報酬のバランス。込山正徳流、仕事の値付けの極意【ドキュメンタリー監督・込山正徳さん③】

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#74 生身の人間を撮るうえで大切な”密着対象との距離感”【ドキュメンタリー監督・込山正徳さん②】

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#73 フジテレビ「ザ・ノンフィクション」名物ディレクターが語る”密着の秘訣”【ドキュメンタリー監督・込山正徳さん①】

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#72 ゲームは人が遊んでくれて初めて完成する【ゲーム作家・米光一成さん④】

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#71 名ゲーム作家の”食べられなかった”時期。食い繋いだ驚きの肩書「コックリさん研究家」【ゲーム作家・米光一成さん③】

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#70 伝説の”落ちゲー”「ぷよぷよ」。生みの親が語った誕生秘話【ゲーム作家・米光一成さん②】

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#69 ファミコン、カードゲームやボードゲーム。ジャンルを超えてヒットさせる術【ゲーム作家・米光一成さん①】

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#68 グローバルに活躍する秘訣。音楽でその国を理解し自分のスパイスを利かす【作詞作曲家・岡嶋かな多さん④】

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#67 自分が創った曲を”超一流の表現者”が歌ってくれた時に起きること【作詞作曲家・岡嶋かな多さん③】

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#66 曲づくりはチームワーク。好みやスキルが違うほど面白いものができる【作詞作曲家・岡嶋かな多さん②】

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#65 アーティストを自分に憑依させて「代弁者」となる【作詞作曲家・岡嶋かな多さん①】

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#64 岩井圭也の作風。ジャンルを固定しない真の理由【小説家・岩井圭也さん④】

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#63 小説を映画やドラマに映像化する時。何を大切にすべきなのか【小説家・岩井圭也さん③】

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#62 小説家は稼ぎ方が限られる。その生存率の上げ方とは?【小説家・岩井圭也さん②】

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#61 「書き手」と「読み手」両方の感覚を使って小説を書きあげていく【小説家・岩井圭也さん①】

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#60 ただのファシリテーションではない「心の交流」の一助になりたい【山田夏子さん④】

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#59 グラフィックファシリテーターの仕事の値付け。その難しさと重要性【山田夏子さん③】

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#58 グラフィックファシリテーションの世界。絵を描いて「傾聴の場」を創り出す【山田夏子さん②】

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#57 人が言語化できない部分の感情。グラフィックを通して具現化させる【クリエイティブファシリテーター・山田夏子さん①】

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#56 フォトグラファーは裏方にあらず。「人柄が出る写真」を探求したい【RyoTracksさん④】

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#55 マルチな才能を発揮するクリエイターにとって「発信」とは?【RyoTracksさん③】

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#54 写真は撮る過程まで含めて作品。新時代のフォトグラファーとして【RyoTracksさん②】

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#53 己の口で奏でる音色は唯一無二。ヒューマンビートボックスとは?【RyoTracksさん①】

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#52 フリーのスポーツライターとして。「好きを仕事に」の本来の姿【スポーツライター・田尻賢誉さん④】

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#51 メルマガやVoicyを毎日発信。”とにかく続ける”と起きること【スポーツライター・田尻賢誉さん③】

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#50 貫く現場第一主義。自分の「目」で見ることの価値【スポーツライター・田尻賢誉さん②】

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#49 高校野球の魅力。球児たちが巻き起こす「ドラマ」とは?【スポーツライター・田尻賢誉さん①】

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#48 「書く」を仕事にしたい人へ。”岸田流”のアドバイス【作家・岸田奈美さん④】

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#47 エッセイは「何を書くか」でなく「誰が書くか」。文章ではなく自分を売る【作家・岸田奈美さん③】

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#46 大人気作家・岸田奈美の「値付け」と「仕事の選び方」とは?【作家・岸田奈美さん②】

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#45 燃え尽き症候群で休職中に書いたnoteが一晩で120万人に大バズり【作家・岸田奈美さん①】

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#44 良い仕事をするには「自分が何を面白がるのか」を知ることが大切【放送作家・東郷正永さん④】

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#43 ベテラン放送作家の「日々のネタの探し方」とは?【放送作家・東郷正永さん③】

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#42 放送作家は、喋り手の言葉を「ちょっと底上げ」する仕事【放送作家・東郷正永さん②】

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#41 ラジオ局のゴミ箱をあさり、捨てられていた台本から学んだ若手時代【放送作家・東郷正永さん①】

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#40 樋口太陽のプロ育成術。技術ではなく「どうやって食べていくか」【音楽プロデューサー・樋口太陽さん④】

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#39 会社維持の大変さ。そこで学んだ営業術や飲み会での立ち振る舞い【音楽プロデューサー・樋口太陽さん③】

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#38 芸人さんとの「稀有な音楽づくり」の末に。あのメガヒットソング誕生秘話【音楽プロデューサー・樋口太陽さん②】

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#37 「あたりまえ体操」の生みの親。音楽制作会社という道を見出すまで【音楽プロデューサー・樋口太陽さん①】

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#36 現代ショートショートの旗手が考える「本当に良い作品」とは?【ショートショート作家・田丸雅智さん④】

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#35 これを聴けば誰でもショートショート作品が書ける!?田丸雅智の「書き方講座」【ショートショート作家・田丸雅智さん③】

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#34 東京大学工学部の青年がショートショート作家になった理由とは?【ショートショート作家・田丸雅智さん②】

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#33 ショートショートは「省略の文学」。読者が想像する余地をつくり出す【ショートショート作家・田丸雅智さん①】

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#32 最高の実験台は自分。プロデューサーから配信者へ【プロデューサー・橋本吉史さん④】

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#31 ラジオ生放送の魅力。「いま起きていることを共有する」価値【プロデューサー・橋本吉史さん③】

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#30 プロデューサーの一番大事な仕事は「座組のクリエイティブ」【プロデューサー・橋本吉史さん②】

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#29 ラジオと学生プロレスは同じ?!名プロデューサー・橋本吉史の原体験【プロデューサー・橋本吉史さん①】

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#28 日本の先駆者カラリストが考える「良い映像作品」とは?【カラリスト・石山将弘さん④】

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#27 日本初の「カラーグレーディングスタジオ」立ち上げ秘話【カラリスト・石山将弘さん③】

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#26 オスカー受賞の「ゴジラ-1.0」。本場ハリウッドが評価したものとは?【カラリスト・石山将弘さん②】

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#25 「色のDJ」カラリスト。映像作品に欠かせない、この仕事の極意とは【カラリスト・石山将弘さん①】

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#24 書家・紫舟の作品論。あらためて「いい作品」とは何か?【書家・紫舟さん④】

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#23 数々の挫折の先に。「表現者は人に見られるのをやめてはいけない」境地【書家・紫舟さん③】

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#22 書道という日本最古来の文化が1300年も続いてきた真の理由とは【書家・紫舟さん②】

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#21 書道に音楽などを合わせる「三次元の書」。日本文化の伝播者か破壊者か【書家・紫舟さん①】

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#20 他人にどう思われても構わない。自信じゃなく「俺はこれしか出来ない」から【DJ、音楽プロデューサー・高木完さん④】

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#19 楽曲配信・サブスク・フェス。伝説のDJは今の音楽シーンをどう見ているか【DJ、音楽プロデューサー・高木完さん③】

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#18 音楽カルチャーの激流を泳ぎ切る。チャラい中にも軸を持つ【DJ、音楽プロデューサー・高木完さん②】

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#17 「要チェック!」というワードの生みの親。ここまでの人生、完全に好奇心だけ【DJ、音楽プロデューサー・高木完さん①】

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#16 なぜフリーランス協会を作ったのか。鍵は「この指とまれ」の精神【MC・平田麻莉編②】

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#15 PRの仕事は「固定観念を壊し、新たな価値観を提案」すること【MC・平田麻莉編①】

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#14 売れるものを生む秘訣は「考えずに出し続ける」こと【プロデューサー・寺田和史さん④】

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#13 「マネタイズしづらい事業」を手掛けることこそ面白い【プロデューサー・寺田和史さん③】

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#12 「ニコニコ超会議」誕生秘話。「熱量を可視化する」イベントづくりとは【プロデューサー・寺田和史さん②】

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#11 「推し活マーケット」の開拓者。トレンドを感じ取る嗅覚はどこから?【プロデューサー・寺田和史さん①】

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#10 戦略立案からアートまで。仕事の「軸」をどう捉えているのか?【MC・山崎晴太郎編②】

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#09 自分はクリエイターか経営者か。苦悩の末、選んだ道は【MC・山崎晴太郎編①】

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#08 いつまでクリエイターをやれるか問題。長く活躍するためには?【フォトグラファー・KINYAさん④】

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#07 日米の契約とお金事情。日本は緩い、作り手はどうすべき?【フォトグラファー・KINYAさん③】

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#06 「自分だったらこうする」が強く湧いてきたら、独立の時期【フォトグラファー・KINYAさん②】

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#05 舞台はNY。世界の一流誌から支持されるフォトグラファーの仕事論【KINYAさん①】

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#04 本の企画は「悩み相談」。自分の悩みを聞けば、面白い作品になる【編集者・竹村俊助さん④】

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#03 「顧問編集者」の報酬設定。安易に下げないその矜持【編集者・竹村俊助さん③】

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#02 企業発信のコツ。受け手は常に「パジャマ姿」で読む【編集者・竹村俊助さん②】

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#01 経営者の「言語化」を手助けする。新職業・顧問編集者とは?【編集者・竹村俊助さん①】