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01:序

Episode 1 of the 北大南门朝西开——李北方挑战媒体世界的主流观点 podcast, hosted by 多云下的蛋, titled "01:序" was published on August 9, 2023 and runs 8 minutes.

August 9, 2023 ·8m · 北大南门朝西开——李北方挑战媒体世界的主流观点

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展示

Apr 11, 2026 ·16m

講演

Apr 11, 2026 ·9m

講義 (3/4)

Apr 11, 2026 ·17m

講義 (4/4)

Apr 11, 2026 ·11m

講義 (1/4)

Apr 11, 2026 ·28m

講義 (2/4)

Apr 11, 2026 ·32m

知られざる北海道写真の展覧会をつくる-水産科学館の資料を利用した学生による試み 北海道大学 北大函館キャンパス内にある水産科学館には,明治末から昭和初期まで水産学部で教鞭をとった疋田豊治氏の撮影による約6,000点にも及ぶガラス乾板が残されています。疋田氏は,シシャモの学名の命名者で,カレイの研究者として知られています。「疋田写真」は「北海道開拓写真」と並ぶ北大の所蔵する貴重な歴史資料ですが,これまでほとんど紹介されてきませんでした。この「疋田写真」を研究し,展覧会を準備する院生・学生の活動について報告します。 (一般公開 北海道大学教育GP「博物館を舞台とした体験型全人教育の推進」 北海道大学総合博物館 2009年7月25日 谷古宇 尚 ) フィールド体験型プログラム-人間と環境科学(1) 洞爺湖の湖水観測とサクラマス解剖 2011 北海道大学 北大における調査研究は,理系・文系ともに,研究室・実験室ではないさまざまなフィールドで展開されている。この授業では,それらのフィールドの数種類を短い時間で直接体験してもらうことで,フィールド・サイエンスに興味・関心を持ってもらいたい。 (全学教育(一般教育) 一般教育演習 フィールド体験型プログラム-人間と環境科学-(1)(2011年度) 北海道大学 2011年度 上田 宏,荒木 肇,本村 泰三,山田 敏彦,東 隆行,髙橋 誠,傳法 隆,星野 洋一郎,四ツ倉 典滋,小杉 康,佐々木 亨, 春木 雅寛 ) 統合科学が解明する「洞爺湖・有珠火山地域の過去と未来 北海道大学 人類社会の持続可能性が問われている今日,北海道大学が長く持続するためには何が必要か?その答えの1つは統合科学である。個別の研究をある方向で統合すると,新しい研究の切り口,埋もれていた成果,思いがけない応用,将来の方向等々が見えてきます。 北大が「研究者の寄せ集め場」であることを脱し,そのような「統合の場」として機能すれば,社会の持続を支える者としての北大の持続性が保証されます。 本企画は,「北大統合科学」をパッケージとして展開するための最初の試みとして,「有珠洞爺湖地域の過去と未来」をテーマに,様々な分野の研究を展示すると共に,研究者,学生,市民がコーヒーカップ片手にフリートークを行い,学問統合から何が見えてくるかを議論します。 (一般公開 サステナビリティ・ウィーク 北海道大学総合博物館 2009年11月4~13日 主催:北海道大学総合博物館 共催:北海道大学統合科学コンソーシアム) インフルエンザなどの人獣共通感染症を克服する~統合科学実験展示~ 北海道大学 インフルエンザやエボラ出血熱といった人獣共通感染症の研究に使われる最先端設備を北海道大学博物館内に展示し,パネル,ビデオ,模型,顕微鏡観察や実験体験を通じ,研究内容を一般市民の方々に学んで頂きました。人獣共通感染症の発生や流行を食い止めるには,医学,獣医学,薬学,工学,理学といった分野が合わさって,新しい研究と教育を行うことが重要です。この新しい科学のあり方を「統合科学」と位置づけ,展示ではその本質に迫りました。下記映像では,北海道大学の研究者が,人獣共通感染症の研究に対するそれぞれの思いを語ります。 (一般公開 サステナビリティ・ウィーク 北海道大学総合博物館 2010年10月26日~11月3日 主催:北海道大学総合博物館 共催:北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター,グローバルCOEプログラム,感染症研究国際ネットワーク推進プログラム,北大統合科学コンソーシアム,北海道大学高等教育推進機構高等教育研究部科学技術コミュニケーション研究部門(CoSTEP))
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