PODCAST · society
セカハジ ~世界の端から井戸端会議~
by Sayaka san & Takemura san
セカハジ ~世界の端から井戸端会議~は、国際機関で働くさやかさん(アメリカ在住)と竹村さん(パリ在住)の初ポッドキャスト番組です。アメリカ大学院留学から始まり現地就職を経て、海外生活9年目の私たち。コロナのロックダウン、ビザの切り替え事件など、さまざまな荒波に揉まれながらも、なんとか海外で生き抜いてきました。海外生活のリアル、国際機関の現場、キャリアの話など、純ジャパの2人がしっちゃかめっちゃかな日常の中でも理不尽を笑い飛ばし、上を向いて、どうにか強く生きていく、ゆるキャラコンテンツです。同じように海外で生活をされている方、グローバルな仕事をされている、目指したい方、はたまた、私たちと笑いのツボが単に合う方に一緒に楽しんでいただけたらと思っております!なお、2人ともポッドキャスト超初心者のため、不手際が多々発生するかと予想されます。どうかご容赦ください🙇♀️🙇♂️※この内容は組織を代表するものではなく、完全なる個人的な見解です。番組へのお便りは、以下からお願いします🌍Loading…
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第23回 偏見は、だいたい油断したときに出る
今回は、ジェンダーの話をします。会議の前に、お茶を配っていた女性を見て、無意識に「この人はサポートの方なのかな」と思ってしまったことがありました。でも実は、その人こそが会議の相手。「え、あなたお茶を配るだけじゃなくて、座るの?」……と、一瞬でも思ってしまった自分に、あとからかなり驚きました。もしジェンダーが逆だったら、たぶんそうは思わなかったはず。そしてもちろん、今度は逆に、自分がそういう偏見の中に巻き込まれることもあります。無意識の思い込みって、思ったより身近で、思ったより厄介。そんな話をしています。番組へのお便りは以下よりお願いしますhttps://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第22回 ニューヨーク・パリ・アトランタ、何がそんなに違うのか
ニューヨーク、パリ、そしてアトランタ。同じ「都市生活」でも、住んでみると価値観がかなり違います。アトランタで数年働いていた頃は、いわゆる“ザ・アメリカ”な大量消費社会の中で生きていました。でもパリに引っ越してきてからは、必要なものを必要なだけ持つという、かなり質重視の生活に変化。それはきっと良いこと……のはず。そう信じて日々暮らしています。ただし、なぜかワインだけは例外です。...都市ごとの生活感覚の違いと、その中で自分がどう変わってきたのかを話しています。番組へのお便りは以下よりお願いします🤲Loading…
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第21回 これは旅行ではなく、移動です
この回が流れる頃、私はたぶんパリにはいません。中国か、日本か、ルーマニアのどこかにいます。聞こえは華やかですが、中身は出張・帰省・結婚式のフルコンボ。完全に人生が移動ベースで進行しています。でも、ルーマニアの結婚式は、コロンビア大学院時代の友人で、久々に会えるのはかなり楽しみ。祝福と時差と移動疲れの全部盛り回です。番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第20回 世界銀行&OECDの現場クローズアップ
今回は私たちのポッドキャストでは珍しく(?) 真面目なキャリア回です。「そもそもさやかさんって具体的に何をしているの?」「たけむらさんは何をやってるの?」そんな疑問にお答えするべく、世界銀行とOECDでの具体的な仕事内容に少しクローズアップ。普段聞けない内部の話が出てきます。結構リアルな現場を話せる範囲で話したので、民間から国際機関にキャリアシフトした先でどんな世界が待っていたのか、気になる方には面白いのではないかと思います。番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第19回 AI同行、美術館ライフ
貧乏性の私は、パリの美術館、月に1回の無料日を狙ってせっせと通っています。でも行ってみると激混みで、歩くのも大変…。そこで発見したのが、AIを連れて歩く美術館巡り。ChatGPTに「これ何?」と聞けば即答、翻訳もお手の物。まるで、AIと二人三脚で知識を仕入れながら回るツアーのようです。知識と直感、両方で楽しむ美術館巡りについて話します。知識とともにめぐる美術館巡りと、直感で感じる美術館巡り、あなたはどっち派ですか?番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第18回 自己紹介&留学ドタバタ話:交換留学から国際機関までの道のり
ポッドキャストも気付けば第18回目に突入です!継続して聞いてくださってる方、新たに聞いてくださってる方、ありがとうございます。今回はポッドキャストに慣れてきたところで、改めて自己紹介をしてみました。海外生活、海外キャリアの第一歩はお互い大学時代の交換留学から始まったんですね。出身大学は違えど、どちらも交換留学の機会を得るために結構頑張りました。そこから今は2人とも海外の国際機関で働いているのは感慨深いです。今回はなんと、(珍しく?)今やっているお仕事についても触れています。追記:思えば、留学経験もないのにTOEFLで80点だかなんだかを取った過去の自分、よく頑張ったなと(笑)。自分を褒めてあげたい回です。番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第17回 色々起きすぎた1週間:文化イベント押し寄せウィーク
これも世界の春の訪れと言うことなのでしょうか。春節、ラマダン、リオのカーニバル、アッシュウェンズデー。全部が同じ週にやってくるという、国際機関サラリーマンウーマン泣かせの一週間。誰かが断食中で、誰かが爆音で踊り倒し、誰かが親戚総出で祝っている。。。他者の文化と背景を極力理解し、デスクでも水は飲まない方がいい?!多様性が一気に押し寄せた職場での一週間の話をしています。番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第16回 飛ばない飛行機と終わらないコーヒーチャット
今回は竹村さんのビジネス出張のお話です。冬のパリは、寒さや雪で飛行機が容赦なくキャンセルされます。そして今回、竹村さんの便ももれなく対象に。空港の中を全力疾走。その距離、体感400m。心拍数は完全にアスリート。でも本番はそこから。カンファレンス出張といえば、待っているのはコーヒーチャット。セミナーの合間に、知らない人に声をかけ、名刺を交換し、雑談をし、また次へ。物理的にも、社会的にも、走らされる出張の話。果たして無事に目的地に着けたのか、そして精神は保たれたのか。竹村さんは今日も走ります。番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第15回 60時間揺られた先に待っていたもの
パリ市のフランス語講座のために、電車で60時間揺られた僕。ついに次学期の結果が発表。(僕だけじゃなく、他の生徒さんも運命の日)あれだけ移動したし、ちゃんと出席もしたんだから、報われてもいいよね?…と思ったら、まさかの展開が。努力は実ったのか?それとも儚く散ったのか?今日のポッドキャストで話してます。番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第14回 パリ市フランス語講座:通えば通うほど運ゲーになる説
パリ市が提供する激安フランス語講座に通うため、大人が小学校に片道1時間かけて通うという謎の生活を送っています。遅刻は許されず、優先権を得るために必死で出席してきたのに…最後に立ちはだかるのは「抽選」という圧倒的理不尽さ。努力より運が強い世界、ここに極まる。今回は、そんな「安いけどクセ強い」パリの語学事情を語ります。番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第13回 大阪万博:未来を感じるはずが、砂漠と行列を感じた日
大阪万博に行ってきました。インスタではキラッキラなのに、現場はまさかの激混み&35度。ひたすら待って、待って、また待つ。予約は取れないし、どこもすぐに入れないし、食堂の価格は完全にバグ。さらに、水が“冷却中”で自販機でも買えず、「ここ…砂漠?」 と本気で思いました。水を求めて三千里をさまよった結果、インスタを見ると別世界。今回は、そんなSNSの光と現場の影を正直に語ります。番組へのお便りは以下よりお願いします🙇https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第12回 感情の乱高下が止まらないフライトタイム
前半は、竹村さんが日本でインフルエンザにかかってしまい、久しぶりに日本の病院を体験したお話。第2回のフランスの病院体験と比較すると日本の医療の素晴らしさが際立ちますね。後半は一転して、日本からの帰国のフライト儀式について。実はさやかさんと竹村さんには、「空港で泣いてしまう」という意外な共通点がありました笑。保安検査場、ラウンジ、そして飛行機の中。日本から帰るフライトにはトラップがいっぱい。空港の開ける空がそうさせるのか、はたまた、気圧が人の感情を揺さぶるのか。。エモくなりがちな空港エピソードを語りました✈️番組への感想、リクエスト、お待ちしております!投稿は以下のリンクからお願いします🌍https://forms.gle/kDSSWXLCxnTVZEeP8
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第11回 大寒波:バナナを求めて、インドカレーを買うまで
DCが大寒波で大混乱。スーパーからは野菜も乳製品も消え、“唯一残っていたのが普段買わなそうな冷凍食品たち” という謎の光景。バナナを求めて行ったはずのさやかさんは、「何か買わなきゃ…!」という不可思議な心理に負けてインドカレーを購入。今回のエピソードは、災害×人間心理×インドカレーというコラボでお送りします。
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第10回 クリスマスと自動車免許
クリスマス当日、向かった先は神奈川県の自動車免許センター。そのあとドン・キホーテでクリスマスツリーを見て、少しお買い物。一見、悪くなさそうな一日ですが、実際はなかなかハードなクリスマスになりました。なぜそうなったのか。静かに、でも正直に話します。竹村さんへの応援メッセージ、番組への感想、リクエスト、お待ちしております!投稿は以下のリンクからお願いします🌍https://forms.gle/49FtR832NiDhCBRb9
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第9回 今年の抱負はコーヒーがぶ飲み
国際機関には「コーヒーチャット」という文化があります。要するに、ほぼ知らない人を誘ってコーヒーを飲む。この背景には、組織で働く人の大半が数年の期限付きの契約形態であり、一生就活状態なこと、大きな「政治的」組織なために本音と建前、組織の文脈を探る必要性があること、実際に顔見知りになった方が仕事をしやすいから、などの理由があります。2025年を振り返りながら、なぜこの文化が地味にしんどいのか、そして2026年はどう付き合っていきたいのかを語りました。話題選びも距離感も手探りな、大人の雑談修行回です。番組への感想、リクエスト、お待ちしております!投稿は以下のリンクからお願いします🌍https://forms.gle/49FtR832NiDhCBRb9
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第8回 パリのテニスレッスンの適正価格
パリでテニスを始めようと思っただけなのに、なぜかコミットメントというワードが出てきて、一瞬フリーズしました。これ、普通なの?フランスでは当たり前?それとも今が期の途中だから?パリのテニスレッスン事情と、フランスのクラブ文化の「前提」を、実体験を交えてゆるく話しています。途中で「これは一人で判断できないな」と思い、さやかさんにも相談。そのやり取りも含めて正直に話しました。いろいろ、共感してもらえたらうれしいです。
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第7回 パリ・オペラ座で混乱した夜: 西洋文化の真ん中で「わからない」と叫ぶ
パリ・オペラ座でオペラを観ました。演目はワーグナーの《ワルキューレ》。でも、原作をきちんと知らない僕にとって、作品の演出の「良さ」は本当に分かるものなのか?そこから話は、西洋文化の会話にいるときの居心地の悪さ、知識量の問題ではない「前提の共有」の壁、私たちは枕草子や源氏物語を知っているけれど、それが西洋でメインストリームではない、それらとどう向き合って行くかと広がります。全部英語は理解できるのに、それでも話している内容に「ついていけない」と感じたことがある人、西洋文化に距離を感じている人に、どこか引っかかる回になっているような気がします。
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第6回 世界銀行の食堂、正直どう?
世界銀行って聞くと、なんだかすごそう。じゃあ、そこで働く人たちはお昼に何を食べているのか?世界銀行勤務のさやかさんに、完全なる興味本位で「食堂事情」を聞いてみました。豪華?ヘルシー?国際色豊か?正直、思ってたのと違う世界銀行、出てきます。
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第5回 手土産が怖い夜:ブルジョア・ボヘミアンの戦い
友達の家に招かれたとき、何を持っていきますか?ワイン、焼き菓子、ちょっと気の利いた何か……。無難にいきたいけど、センスが問われるのは正直しんどい。安牌を選び続ける僕が、パリの「Bobo(ブルジョア・ボヘミアン)」文化に振り回されながら、ひたすら愚痴ります。
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第4回 早起きと自動車免許
今回のエピソードでは、竹村さんがフランスから自動車免許センターに電話しようとするも、なかなかつながらず苦戦した体験をお届けします📞😵💫色々作戦を練ったり、コール音に希望を託したり……でも現実はなかなか手強い!海外の行政手続きあるある(?)なモヤモヤや、ちょっと笑える瞬間も含めてお話ししています。番組への感想、リクエスト、お待ちしております!投稿は以下のリンクからお願いします🌍https://forms.gle/49FtR832NiDhCBRb9
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第3回 アメリカのサンクスギビングとポットラック(持ち寄り)パーティー何持ってく?
今回はアメリカの11月の祝日、サンクスギビングにまつわるエピソードです。もともとは日々の恵みや収穫に家族で集まって感謝してご馳走をいただく収穫祭。最近は家族で集まる前に友達同士で集まるフレンズギビングも流行っていますが、日本人の私たちが持ち寄りパーティーに持っていく料理とは?!番組への感想、リクエスト、お待ちしております!投稿は以下のリンクからお願いします🌍https://forms.gle/49FtR832NiDhCBRb9
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第2回 フランスでクリニックに行った話
今回のエピソードでは、竹村さんがフランスで高熱を出し、クリニックを受診した時の体験をお届けします🤒海外で医療機関にかかるのは、言葉の壁や手続きなど、何かと大変なものですよね😫日本も寒くなってきていると聞いています。みなさんもどうぞ体調にお気をつけてお過ごしください。番組への感想、リクエスト、お待ちしております!投稿は以下のリンクからお願いします🌍https://forms.gle/49FtR832NiDhCBRb9
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第1回 自己紹介
Podcast始めました😊ニューヨークにあるコロンビア大学国際公共政策大学院(SIPA)で6年前に共に学んだ同級生。紆余曲折を経て、ついに今年から2人とも国際機関で勤務開始!私たちは一体何者なのか….?! 記念すべき第1回目は、2人のざっくばらんな自己紹介です。なお、2人ともポッドキャスト大変初心者ですので、多少の不手際はご容赦ください🙇🙇♀️番組への感想、リクエスト、お待ちしております!投稿は以下のリンクからお願いします🌍https://forms.gle/49FtR832NiDhCBRb9
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セカハジ ~世界の端から井戸端会議~は、国際機関で働くさやかさん(アメリカ在住)と竹村さん(パリ在住)の初ポッドキャスト番組です。アメリカ大学院留学から始まり現地就職を経て、海外生活9年目の私たち。コロナのロックダウン、ビザの切り替え事件など、さまざまな荒波に揉まれながらも、なんとか海外で生き抜いてきました。海外生活のリアル、国際機関の現場、キャリアの話など、純ジャパの2人がしっちゃかめっちゃかな日常の中でも理不尽を笑い飛ばし、上を向いて、どうにか強く生きていく、ゆるキャラコンテンツです。同じように海外で生活をされている方、グローバルな仕事をされている、目指したい方、はたまた、私たちと笑いのツボが単に合う方に一緒に楽しんでいただけたらと思っております!なお、2人ともポッドキャスト超初心者のため、不手際が多々発生するかと予想されます。どうかご容赦ください🙇♀️🙇♂️※この内容は組織を代表するものではなく、完全なる個人的な見解です。番組へのお便りは、以下からお願いします🌍Loading…
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Sayaka san & Takemura san
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