PODCAST · society
聴くすごいすと
by すごいすと(兵庫県県民躍動課)
兵庫県のスゴい「ひと」を紹介するWebマガジン「すごいすと」。「聴くすごいすと」は、そのポッドキャスト版として、すごいすとの想いやまなざしを耳から受け取る番組です。すごいすと https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp
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株式会社ムサシ代表取締役社長/元冒険家/元ジャーナリスト/関西サッカーリーグ1部「チェント・クオーリ・ハリマ」オーナー 岡本篤さん 社会貢献は目の前の人の幸せから。朝市をひらいた冒険家の話
日本一のセンサーライトメーカーであり、加古川市に本社を構える、株式会社ムサシの代表、岡本篤さん。国内や海外で冒険をし、フィリピンではジャーナリストとして活動。ムサシの3代目に就任してからは、朝市を開催するなどさまざまな地域活動も行っています。自分の人生を「冒険」ですべてくくっているという岡本さんにとって、冒険とは。社会貢献とは。お話を伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/okamotoatsushi/
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危機感はあるが、悲壮感はない。「変化する自然環境」「命」と対峙する人たち
狩猟と農業と漁業という、日々自然と向き合う3人が登場。朝来市で猟師として40年活動を続ける、吉井あゆみさん。地元・多可町で環境に配慮した農業をする、藤岡啓四郎さん。瀬戸内に浮かぶ姫路市の坊勢島からは漁師の竹中太作さん。3人にお集まりいただき、変化する自然環境、そして命とどう対峙しているのか、お話を伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/yoshii-takenaka-fujioka/
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REMAH(レマ)さん MAINDISH DELICATESSENオーナー、アーティスト がむしゃらに、自由に。社会を本気で良くする!アーティストが体現する、「野良」という生き方
芦屋市にある、文化・芸術と食を掛け合わせたカフェ「MAINDISH DELICATESSEN 」のオーナー、REMAH(レマ)さん。歌手、そして舞台プロデューサーでもあるレマさんは、地域のアーティストをつなぐ活動やイベント、ワークショップも開催されています。「本気で社会を良くしたい」と仲間とともに活動するレマさんが考える、「良い社会」とは。お話を伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/remah/
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萩原珈琲株式会社 代表取締役 萩原英治さん 生態学で営む、珈琲と地域の新しい関係。面白がりながら、人やまちの“関わりしろ”を増やしていく。
神戸で1928年に創業した、萩原珈琲の代表、萩原英治さん。大学では昆虫研究など生態学を学んでいたという萩原さんは、意外にもその視点が現在の経営や活動に生かされているといいます。家業も過去最高益を達成しながら、地域活動や新拠点での試みなど、幅広く活動されている萩原さん。生態学は経営や地域活動とどう繋がっているのか。お話を伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/hagiharahideharu/
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姫路灘菊酒造株式会社 代表取締役社長 兼 杜氏 川石光佐さん 「負」もすべて「動く力」に。酒造りも経営も、しなやかに走り続ける
姫路灘菊酒造の代表であり、杜氏でもある、川石光佐さん。灘菊酒造の三女として生まれた川石さんは、西日本で初めての女性南部杜氏となり、その後2020年には代表取締役に就任、酒蔵と4つの飲食店を経営しています。杜氏と社長という「二刀流」の難しさや意義とは。お話を伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/kawaishimisa-2/
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NPO法人芦屋市民まつり協議会 まちの「誇り」も「酔狂」も。市民がやるから続けられる、芦屋の夏の「あたりまえ」
芦屋市で毎年開催される花火大会、「芦屋サマーカーニバル」を運営する芦屋市民まつり協議会。第47回となる2025年には約3万人が来場し、約6000発の花火が打ち上げられました。市民ボランティアが主体となってこれほどの規模の花火大会を主催する例は、全国的にも珍しいといいます。なぜ市民が続けられるのか、実行委員長の秦さんにお話を伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/coco/ashiyashiminmatsuri/
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淡路人形座 解散危機から「見たい」人形浄瑠璃へ。500年の芸を次へつなぐ挑戦
「淡路人形座」は、江戸時代から淡路島で受け継がれてきた人形浄瑠璃の、現在、島唯一の人形座ですが、コロナ禍での公演中止などの影響もあり存続の危機を迎えたといいます。その危機を覆すため、激流のような変化の中にいるという「淡路人形座」。副支配人の人形遣い・吉田千紅さんと、企画・広報担当の太夫・竹本友里希さんに、これまでの変化と取り組みについて、お話を伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/coco/awajiningyoza/
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有機農家/株式会社ナチュラリズム代表取締役 大皿一寿さん 肩書きをいくつも持つ「農業家」。静かなる野心で地域に有機を広げる すごいすとvol.205
今回のすごいすとは、神戸市で有機農業をする大皿一寿さん。サラリーマンや起業家、経営者などさまざまな職種を経て、42歳で農家に転身。地域支援型農業と呼ばれるCSAの取り組みを導入したり、マルシェを運営したり、さらには有機農法を広めるべく、講演会への登壇やコーディネーターも務める大皿さんは。なぜ農家以外の肩書きを多く持つのか、これからどこへ向かおうとしているのか、お話しを伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/osarakazutoshi/
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したまちのえきロッケン代表/鍼灸師 合田三奈子さん 人生を“強制終了”からの方向転換。神戸下町の「深掘る人」すいごいすとふたたび
神戸市長田区で地域に開いた場所づくりを続ける、合田三奈子さん。NPOの代表や地域でのイベント開催など、地域を盛り上げる活動をしてきた合田さん。体調不良で全ての活動を休止したことをきっかけに、現在はチャリティーショップ「したまちのえきロッケン」を運営しながら、鍼灸師としても活躍されています。これまでの「つなげる人」から、「深掘る人」へ意識が変化したという合田さん。そこに込める想いを伺いました。インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/godaminako/
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日本精機宝石工業株式会社 代表取締役/一般社団法人シン音泉代表理事 仲川和志さん 新温泉町をレコードが流れる音楽の町へ。すごいすとvol.204
新温泉町にあるレコード針などの製造会社、日本精機宝石工業の代表、仲川和志さん。2023年に最高のレコード体験ができる施設「Feel Records」をオープンするなど、新温泉町をレコードが息づく町にしていこうと活動されています。大阪や東京で暮らしてきた仲川さんだからこそ、気がついた新温泉町の魅力、そしてレコードが流れる町づくりの構想のきっかけとは。お話しを伺いました。聞き手:鈴木茉耶インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/nakagawakazushi/
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古野電気 日本の漁を変えた「浜営業」スタイルで、地域に寄り添い、海も守る
魚群探知機で世界でも圧倒的なシェアを誇る古野電気。世界で初めて魚群探知機の実用化に成功し、「世界の海を変えた」とも言われる企業ですが、本社を置く西宮市では「西宮の子どもたちを日本一の海好き・魚好きに」と環境学習イベントを開催するなど、地域に根ざした社会貢献にも取り組んでいます。どんな想いで地域活動をしているのか、お話を伺いました。聞き手:松本理恵/笠原美律インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/coco/furunodenki/
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地域商社RAKU 稼ぐことは地域を生かすこと。「生きた商売」の先ににぎわいがある。すごいすとvol.203
「ただモノを売るだけでは、地域は変わらない。」そう感じた元食品メーカーの営業マンが飛び込んだのは、地域おこし協力隊というフィールドでした。提案が通らず悩んだ日々、出会った生産者の物語、そして見えてきた“地域商社”の役割。地域に根ざし、価値を見出し、人をつなぐ──そんな挑戦のリアルな声をお届けします。聞き手/鈴木茉耶インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/coco/raku/
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Keny Design Office 代表 清水健矢さん「移住6年で9事業。自分とまわりに楽しいサイクルを生んでいく。」 すごいすと Vol.202
地域で暮らす人たちが、もっと豊かに、もっと楽しく生きられるように──。兵庫県丹波市に移住した、地域プロデューサーの清水健矢さんは22歳のときに人生の3つの軸を決めました。その思いがベースとなって、6年間で9つもの事業を実現してきたようです。自分も、地域の人たちも笑顔になるためのヒントをお届けします。聞き手/鈴木茉耶インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/shimizukenya/
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すごいすと交流会~自分×仲間×地域を続けるために(2025年2月15日)
すごいすとたちが初めて集結!〜「これからの地域づくり」を熱く語った2時間 2025年2月15日、神戸・三宮に集まったのは、世代も活動分野も地域も異なる約30人のすごいすとたち。2013年にWebマガジン「すごいすと」がスタートして以来初めて、すごいすとの皆さんが一堂に会する交流会を開催しました。対話のワークショップは、マイクを通した司会の声も遠のく白熱ぶり。そこで見えてきた「これからの地域づくりのヒント」とはーー?聞き手:大福総平記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/report/event-250215/
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NPO法人プラス・アーツ「“プラス・アーツ”な防災を、創る・届ける・広げる。」 すごいすと Vol.201
「防災は、楽しい。」をコンセプトに、数多くの魅力的な防災イベントやプログラムなどを手がけている「NPO法人プラス・アーツ」。阪神・淡路大震災の10周年事業で開発した防災プログラム「イザ!カエルキャラバン!」は、全国、そして世界へと広がっています。多くの人々を夢中にさせる防災をつくってきた経緯や、活動への思いをお聞きしました。 永田宏和さん(理事長)、光田和悦さん(神戸事務所スタッフ)、瀧原茉友さん(神戸事務所スタッフ) 聞き手/新川和賀子 インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/coco/plus-arts/
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相生の港町を持続させる会 「世界一を誇った造船のまちが見せる『底力』。寂しさも楽しさもないまぜに。」すごいすと Vol.200
造船のまちとして栄えた相生市の「相生(おお)」地区。急激な人口減少や高齢化のなか、2021年より活動をスタートしたのが「相生の港町を持続させる会」。相生湾に手作りの船を浮かべてレースをする「船人間コンテスト」や桜や紅葉の名所として親しまれていた龍山公園の清掃活動などを行っています。彼らがこのまちに見出した可能性や活動がもたらしたことについてお聞きしました。聞き手/渡邉しのぶインタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/coco/aioi/
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NPO法人シミンズシーズ 代表理事 柏木登起さん 「心のモヤモヤを放っておかない。『話したいことを話せる場』があると、まちは変わる」 すごいすと Vol.199
コミュニティ・プランナーとして明石や加古川はじめとする県内のまちづくり協議会やNPOなど、多くの地域団体に関わる柏木さん。1人1人が自分にとってうれしい、楽しいという役割を見出して活動できるよう話し合いの場をサポートしています。「これからの社会には、モヤモヤをちゃんと出す場が必要」という柏木さんに、役割との向き合い方についてお聞きしました。聞き手/松本理恵インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/kashiwagitoki/
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すごいすと交流会2024 Vol.1 自分の“好き”で社会とつながるには?〜10代20代で挑戦したすごいひとに聞く&話す
「好きなことを突き詰めていたら、知らない間に地域活動になっていた」 「活動する中で“覚悟”を決めた瞬間って?」 2024年9月14日。尼崎市南部に、まちづくりの拠点としてオープンしたばかりの「AMA-NEST(アマネスト)」を会場に、神戸・阪神間で活躍する5人の「すごいすと」と30人以上の参加者が集い、交流会が開かれました。 聞き手/湯川カナ 記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/report/event-240914/
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NPO法人ASK 「少年たちが“好き”を極めたら、“まちづくり”へつながった」 すごいすと Vol.197
「スケートボードができる場所をつくってほしい」。1人の高校生が、市役所に送ったメールを機に立ち上がった「ASK」は、スケボーをする人も、そうでない人も、お互いに暮らしやすいまちづくりを目指して活動しています。多くの人たちのサポートを受けながら、尼崎市内に常設のスケートパークの整備を進めるメンバーの皆さんにお話を聞きました。 吉金潤一郎さん(代表理事)、乾鉄和さん(理事)、原田伊織さん(理事)、平川飛太郎さん(メンバー) 聞き手/新川和賀子 インタビュー記事は下記のURLからお読みください。https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/coco/ask/
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株式会社With The World 代表取締役社長 五十嵐駿太さん 「ワクワクからはじまるナニかを、地元に、全国に、世界に。」 すごいすと Vol.196
「"楽しい"や"ワクワク"が、将来への希望や、世の中に働きかける原動力になるはず」「今まで"なかった"環境に、何かしらが"ある"ようになる。視野ってそうやって拡がっていくものだと思う」。世界67カ国の同年代とのオンライン国際交流の授業を、日本全国189の学校でおこなう(株)With The World。代表の五十嵐駿太さんが見ようとしている"世界"とは—— 聞き手/湯川カナ インタビュー記事は下記のURLからお読みください。 https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/igarashishunta/
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株式会社AgLiBright(七代目藤岡農場) 代表取締役 藤岡啓志郎さん 「環境を、農地を、人の健康を、「守る」ためにできることって何だろう」 すごいすと Vol.195
兵庫県多可町で2019年に環境保全型農業を行う法人を立ち上げた藤岡さん。年々増える耕作放棄地を活用して農薬を使用せずニンニク栽培を行うことで、環境、農地、人の健康など多くのものを守ろうとしています。多可町、その周辺地域の方々と協力しながら、環境に優しい栽培で大規模化を目指すという藤岡さんに「守る」とはどういうことなのかをお聞きしました。 聞き手/湯川カナ インタビュー記事は下記のURLからお読みください。 https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/fujiokakeishiro/
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古民家宿と私設図書館「草地家」代表 草地陽子さん 「人と、自然と、社会と対話する。移住地で実践する“すこやかな暮らし”」 すごいすと Vol.194
淡路島の山あいで古民家一棟貸切宿を営む草地さん。納屋も私設図書館として開放し、読書会をはじめ “話して考える”イベントを多数開催。さらに地元の樹木の歴史を知って守る「島の森づくり」にも参画するなど、地域の方々と活動したり、人々が交差する場を生み出す草地さんに、島の山中でのなりわいについてお聞きしました。 聞き手/湯川カナ インタビュー記事は下記のURLからお読みください。 https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/kusachiyoko/
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