PODCAST · arts
カレーの寺子屋
by カレーの寺子屋
カレーの人、水野仁輔が大好きな書籍の制作について語る「カレーの寺子屋」。20年以上に渡り、カレーやスパイスにまつわる書籍を制作し続けてきた水野仁輔。書籍が出来上がるまでの過程や出来上がった後の苦悩や葛藤、書籍制作の面白さについて喋り倒します。聞き手となるトミナガとカワイの相槌や質問を交えてお届けします。【語る人】○水野仁輔AIR SPICE代表。イートミー出版主宰。カレーやスパイスにまつわる著書多数(商業出版で60冊以上・自費出版で100冊以上)。スパイスやカレーを求めて、日本全国、世界各地を巡る。ライフワークとして「カレーとはなにか?」を探っている。【聞く人】○トミナガ書籍を販売する側の会社に勤めて十数年。著者によるトークイベントの企画運営も行う。本の匂いを嗅ぐのが好き。○カワイ数年前からカレーを食べた日に日記を付けることを習慣としている。言葉が好きで、広辞苑にコウジと名付けて可愛がっている。☆毎週日曜配信☆質問・お便り、お問い合わせはこちらまで→[email protected]
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280時間目*インタビュー企画「もしもカレー本を作るなら」②
カレーの学校in富山とのコラボ企画です。今週は、実際にZINEを作り始めている方のお話と、水野さんが大学生時代に影響を受けた料理本についてのお話です。
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279時間目*インタビュー企画「もしもカレー本を作るなら」①
カレーの学校in富山とのコラボ企画です。ビリヤニを炊いて世界を旅する人、会社でカレー部を作った人。それぞれの経験から、カレー本を作るとしたら、どんな内容になるのか。想像が膨らみます。
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278時間目*高岡デリーの早川さん
今週からしばらくは、富山の会場からお送りします。富山といえば?ホタルイカ!ですが、富山のカレーといえば?そうです、高岡にあるデリーです。今回は、イートミー出版『インド料理をめぐる冒険』(インド料理デリーあわら店 早川久嘉編)をお届けします。
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277時間目*カツ。カレー。カツカレー。
今週は、寺子屋BOOK CLUBです。カツカレーへの愛が行き過ぎたその先に広がる世界に、一緒に迷い込みましょう。きっとあなたも、カツカレーが食べたくなります。
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276時間目*新たな肩書き?
老舗カレー店の周年記念に本を書くことになったり、カレー界で活躍している人が本を出版する時にあれこれ頼まれたりと、新たな肩書きが確立されつつある水野さんですが、「危機感を持っている。」その理由とは。
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275時間目*「前向きにやらせていただきます。」
自費出版であるイートミー出版の『カレーの対話』について。製作中の1冊について、校正・校閲したものが返ってきました。そして新たに、ある人にスポットを当てた1冊の製作が始まりそうです。
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274時間目*『ブレンドカレー』の著者
スパイスの魔術師MJが手掛ける新しいレシピ本、『ブレンドカレー』(仮)について。「大人になった」と言いつつ、ガリレオ・ガリレイのように愚痴っています。
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273時間目*「通(ツウ)ぶってる」
今週は、寺子屋BOOK CLUBをお届けします。今回選んだエッセイは、滝田ゆうの「ライスカレー」。調子の良い語り口調で書かれた情景が、目に浮かびます。
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272時間目*水野GPT
10年くらいかけて取組む長期プロジェクトについて、色んな角度から考え始めているという水野さん。チャットGPTならぬ、水野GPTのプロトタイプが出来上がったそうですが、その出来栄えはいかに。
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271時間目*こだわり屋さん
早くも、今年のBOOK MARKETでお披露目する自費出版書籍のお話です。尊敬するインド料理研究家との対話本や、「カレーの糸口」シリーズの進捗状況など。
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270時間目*スパイスの魔術師
今年の商業出版は、1冊のみ。著者であるMJこと、スパイスの魔術師のイメージを膨らまし、盛り上がっていく中、担当編集者が打ち明けた衝撃のひと言とは。
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269時間目*忘れられぬ名文
先週に引き続き、故・小野員裕さんにまつわるエピソードです。小野さんが影響を受けたという、野坂昭如の文章について、約50年前のエッセイ集から読み解きます。
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268時間目*「カレー食べつくしガイド」
カレーの寺子屋は6年目に入りました。6年目突入の一本目は、カレー食べ歩きの第一人者、故・小野員裕さんについて。小野さんとの対話が一冊の本になります。2023年夏のBOOK MARKETでの対談も収録されているとのこと。「寺子屋をやってきて良かったなぁ。」
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267時間目*エン、ウン、カン、ピン
関西の雑誌、『あまから手帖』の江部編集長をゲストに迎えての最終回となりました。最後は編集長への質疑と応答です。雑誌に掲載されるには、縁と運の他にも必要なものがあるようです。
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266時間目*だよね調レシピ
雑誌『あまから手帖』の江部編集長をゲストにお迎えしての第3回目となりました。江部編集長が書籍を編集するとしたら、どんなカレー本を作りたいか。レシピ本がずっと進化しないことが気になっているという編集長と、それに同意する水野さん。江部編集長の文章講座も必読です!
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265時間目*「バッシングには慣れてるんで。」
雑誌『あまから手帖』の江部編集長をゲストにお迎えしての第2回目は、『あまから手帖』のカレー特集の作り方について。2023年1月から江部さんが編集長となり、半年後、『あまから手帖』初のカレー特集が発刊されました。「バッシングには慣れてるんで。」と淡々と話す編集長。遊び心を忘れない江部編集長が、バッシングを受けても作りたい雑誌とは、どのようなものなのでしょうか。
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264時間目*カレー特集の作り方について
今週から、4回に渡り、関西の雑誌、『あまから手帖』の江部編集長をゲストにお迎えします。1回目は、グルメ雑誌、『dancyu』のカレー特集の作り方について。dancyuの元編集長でもある江部さんが、dancyuの担当となったきっかけや、カレー特集含め、他の企画の作り方など、まさに裏話をお届けします。
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263時間目*Next One.
カレーの寺子屋、263時間目は、カレー本の制作を通して生まれた「名言」について。数々の名言の中には、「迷言」も?ひとつずつ解説いたします。
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262時間目*僕がカレーを食べる理由
明けましておめでとうございます。新年1発目は、大阪でのエピソードをお送りします。大阪のカレー屋で、水野さんが求めていたものに出会うことはできたのでしょうか。
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261時間目*ブータンと僕
カレー屋に行く時は、お見合いの時のように緊張すると話す水野さん。カレー屋に行くことは、本作りにどんな影響があるのでしょうか。今年も一年、ありがとうございました。良いお年を。
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260時間目*『秘伝のブレンドカレー』(仮)の打ち合わせ準備
「打ち合わせには手ぶらで行かない。」サラリーマン時代に学んだことをカレー本制作にも活かし、寺子屋の時間を使って、打ち合わせの準備をしちゃいます。
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259時間目*フランス料理とカレー本と建築
フランス料理好きの水野さん。フランス料理屋での建築の話題から、作り手の思想について考えます。
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258時間目*写真は読み物。
「写真集は3回味が変わる書籍。」写真集専門店の店主から、写真集の楽しみ方を学びます。ジンケ・ブレッソンがハッとした、写真家が写真集を作る意味とは。
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257時間目*誤植は、よくない!
自らを「誤植番長」と名乗ってきた水野さんでしたが、とある誤植事故に遭い、誤植について真剣に考えたようです。これを機に、誤植番長を卒業するのでしょうか。
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256時間目*イートミー出版の今後の出版計画
イートミー出版から今後出したい本について、お話します。いつもの町を飛び出して収録した理由が明らかになります。今回も、もの作りについて、一生懸命喋っています。
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255時間目*ブレンドカレーとチャットGPT
来年の新刊作りに本気を出し始めた水野さん。と思いきや、まさか、AIの力を借りようとしている?
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254時間目*…とでも言っておけばいいかな?
来年の本の企画を通そうとしている編集者とのやり取りの一部を今回も公開しちゃいます。いよいよ、出版社に営業をかける時が来たのでしょうか。
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253時間目*生涯かけての営業マン
エッセイを読みながら、サラリーマン時代の思い出が沸々と蘇ってきてしまう水野さん。エッセイの著者と水野さんの共通点とは。
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252時間目*寺子屋Q&A
今週の寺子屋は、いつもと趣向を変えて、相槌担当からの質問に水野さんが答えます。厳選して持ってきた質問に対し、時に「うーん」と唸りながらも真面目に答えてくれました。
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251時間目*匂わせをやってみよう
今週は、BOOK CLUB(あまから手帖連載のための)です。伊集院静のエッセイに散らばる匂わせから、色々とヒントが得られたようです。
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250時間目*寺子屋の本を作るとしたら
カレーの寺子屋はついに250時間目を迎えました。250時間目を記念して、本を作るとしたら、どんなものが良いだろうか。「しまうま出版」というものが良いらしいと周りから耳にした水野さん。相槌担当トミナガさんにあれこれお聞きします。
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249時間目*カレー本企画アイディアデパートメント
今回は、今後、制作するかもしれない本の企画について、マーケットインの視点で話し合ってみようという回。相槌担当の2人に刺さったのは、意外な切り口の企画でした。
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248時間目*『俺カレー』巻頭インタビュー
東京カリ〜番長の結成26周年を記念して、処女作である本、『俺カレー』を振り返ります。巻頭インタビューは、憧れのあの人。25年前の言葉が胸に響きます。インタビュー当日の忘れられない衝撃エピソードもお楽しみください。
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247時間目*読者目線
ナツメ社の編集者、遠藤さんをゲストにお迎えする最終週となりました。これまで遠藤さんが手掛けてきた、カレー本以外の書籍について、お話いただきます。ジャンルは違えど、数々のヒット本を送り出してきた遠藤さん。それにはきちんと理由がありそうです。
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246時間目*遠藤さんの細やかな仕事
今週も、担当編集者遠藤さんをゲストにお招きし、『いきなり煮る!簡単スパイスカレー』の制作裏話について、お話いただきます。実用書をたくさん作ってきた遠藤さんならではの、微に入り細を穿つお仕事っぷりが明らかとなります。
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245時間目*いきなり表紙の犯人
今週もナツメ社の編集者、遠藤さんをゲストにお招きしています。いきなり出てきた表紙案。その裏では何度も何度も編集者とデザイナーとのやり取りがありました。とある夢が叶って興奮気味の著者、水野さんです。
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244時間目*『いきなり煮る!簡単スパイスカレー』ができるまで
ナツメ社にお邪魔して、担当編集者の遠藤さんにお話をお聞きします。とてもスムーズに進行したという『いきなり煮る!簡単スパイスカレー』ですが、裏側ではどのような動きがあったのでしょうか。「驚愕」ではなくなったタイトルの秘密にも迫ります。
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243時間目*「日天出るんですね!!」
某ラジオ番組に出演することになった水野さん。その噂を聞きつけた、編集者達から連絡があったりなかったり。無事に今年の新刊の告知はできたのでしょうか。
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242時間目*アンシラーじゃないと…
『クラッシュカレー』編集者、小林さんをゲストに迎えた最終回。思い残しがないよう、存分に石臼について語っていただきます。小林さんに買い占めを勧めるほど、水野さんがアンシラーの石臼にこだわる理由とは。頭の中で、カンカンと石を打つ音が聞こえてきそうです。
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241時間目*二人の編集者
本作りの1から10までの全ての工程を一人で出来てしまう編集者が二人で担当した『クラッシュカレー』。著者が知らないところで交わされた編集者同士のやり取りや苦労を、編集者の一人、小林さんを引き続きゲストに迎え、お聞きします。
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240時間目*熊野古道魂
引き続き、『クラッシュカレー』の担当編集者の1人、小林さんをゲストにお迎えしています。「歩きながらした約束は破れない。」という、戦う男、小林さん。著者と小林さんが熊野古道で交わした約束とは。熱のこもったリアルなお話は、必聴です。
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239時間目*『クラッシュカレー』誕生秘話
担当編集者の小林さんをゲストにお迎えし、2025年、最も力を入れた?『クラッシュカレー』がどのように誕生したのかをお話いただきます。
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238時間目*「東京カレー食べつくしガイド12/104/380」
ちょうど3年前、浅草でのBOOK MARKETで、カレーの食べ歩きの第一人者、小野員裕さんをゲストにお招きし、小野さんの書く魅力的な文章について、たくさんお話していただきました。小野さんと、その背中を追いかける水野さんの文章での対談エッセイ、そしていつか作ろうとしている一冊について、お聞きします。
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237時間目*10年プロジェクト
石塚元太良さんの暗室を訪ね、そこで聞いてきたお話からたくさんの刺激を受けた水野さん。イートミー出版のこれからの10年を、カレーの寺子屋が追いかけます。
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236時間目*私の九万田先生
久しぶりのBOOK CLUBです。今回は池波正太郎の『カレーライス』より。学生時代、印象に残っている先生。誰しも1人や2人はいるのではないでしょうか。
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235時間目*年に一度の締切
今年も、浅草でのBOOK MARKETにイートミー出版ブースが登場します。全て揃えば7冊の新刊がずらりと並ぶ予定ですが、年に一度の締切に間に合うのでしょうか。
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234時間目*商業出版2025年最新情報
商業出版より、『最強のチキンカレー』、『クラッシュカレー』、『いきなり煮る!簡単スパイスカレー』の3冊が出版されます。すでに店頭に並んでいるものも。こちらの3冊にまつわる最新情報をお届けします。世田谷美術館でのイベントは本日まで!
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233時間目*雑誌への登場
ここ何年も断ってきた雑誌のお仕事ですが、今年は久しぶりに登場しているようです。あの雑誌からこの雑誌まで。そろそろ店頭にもカレー特集号が並ぶ時期でしょうか。
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232時間目*『水野仁輔のインタビュー作戦』
先週から引き続き、インタビュー音源の文字起こし担当、ゆんさんをゲストにお招きし、文字起こしをゆんさんに依頼している理由について掘り下げます。なんと、M響アワーという別のポッドキャスト番組が関係しているようです。
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231時間目*文字起こしの進化
インタビュー音源文字起こし担当のゆんさんをゲストにお招きし、AIの活用した文字起こしの手法についてお聞きします。AIに疎すぎる寺子屋メンバーはついていけるのでしょうか。
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ABOUT THIS SHOW
カレーの人、水野仁輔が大好きな書籍の制作について語る「カレーの寺子屋」。20年以上に渡り、カレーやスパイスにまつわる書籍を制作し続けてきた水野仁輔。書籍が出来上がるまでの過程や出来上がった後の苦悩や葛藤、書籍制作の面白さについて喋り倒します。聞き手となるトミナガとカワイの相槌や質問を交えてお届けします。【語る人】○水野仁輔AIR SPICE代表。イートミー出版主宰。カレーやスパイスにまつわる著書多数(商業出版で60冊以上・自費出版で100冊以上)。スパイスやカレーを求めて、日本全国、世界各地を巡る。ライフワークとして「カレーとはなにか?」を探っている。【聞く人】○トミナガ書籍を販売する側の会社に勤めて十数年。著者によるトークイベントの企画運営も行う。本の匂いを嗅ぐのが好き。○カワイ数年前からカレーを食べた日に日記を付けることを習慣としている。言葉が好きで、広辞苑にコウジと名付けて可愛がっている。☆毎週日曜配信☆質問・お便り、お問い合わせはこちらまで→[email protected]
HOSTED BY
カレーの寺子屋
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