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ねこつきラジオ
by マボにゃん from ねこつきラジオ
猫月cafeマスターのマボにゃんが、伝えたいことを話す番組です。考え方、伝え方、哲学、言葉など、生活を続ける中で伝えたいと感じたことを話していきます。珈琲のことも、気が向いたときに話します。
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【6-20】「偉い」と「偉そう」の違い
猫月cafeのお客様から教えていただいた話です。偉いとは?偉そうとは?話のまとめには、偉いを数式に表してみています。
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【6-19】変わらない自分に悩む構造
「あの日から、あの時から、あのできごとから、自分は全然変わっていない」と悩んだ経験はあると思います。「変わらない自分に悩む構造」と、構造から抜け出す方法を考えてみます。
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【6-18】『カラミル』近所の自転車屋さんから見る、相談の姿勢
パンク修理をきっかけに入った自転車屋さんは、自転車をよりよい状態にすること、そしてより楽しいと感じてもらうために、真剣に考えてくれました。真剣に考える姿は、相談の姿勢にも通じるものです。
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【6-17】続けてきたものを変えるのは勇気が必要だけど、わりとあっさりとやってしまえることもある
続けてきたものには、考え、想い、理論、経験などがあり、変えたくない、変えられない、変える必要がないと思うものです。ただ、試してみたいという想いが、こだわりを上回ると、わりとあっさりとやってしまうものです。久しぶりに珈琲についてのお話です。
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【6-16】『マボにゃんの考察』あきらめる
ねこつきラジオseason6では、新しいカテゴリーも始めていきます。今回は新しいカテゴリーの『マボにゃんの考察』です。マボにゃんが気になった言葉や考えなどを、考察していきます。新カテゴリー初めての考察は、「あきらめる」です。あたりまえに使っている言葉にも、違う意味があることを知ると、言葉を大事にしたくなります。
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【6-15】サイコパスに立ち向かう
サイコパスは20人に1人の割合で、あなたの近くにいます。関わりを持つ前に、知っておいたほうがいいことをお伝えします。
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【6-14】難しいことをわかりやすく伝えるって、すごい!!
仏教は難しいです。ただ、理論的に構築されている哲学として触れると、頭がパンパンになるくらいおもしろいです。その難しい哲学を、こんなにもわかりやすく説明してくれるなんて!ぜひ、哲学としての仏教に触れてみてください。〈参考〉自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学しんめいP著サンクチュアリ出版ETV特集それ、仏教かも〜謎の寺、寳幢寺の実験〜
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【6-13】話すことが苦手と思っている方へ
人間は、基本的に「話したい」「話を聞いてほしい」のです。それでも話すことが苦手も思っている方は、「話を聴く人」になってみませんか?話を聴くことのできる人は、貴重な存在なんですよ。〈参考〉脳科学、脳LIFE「聞き上手は、ハートは熱く!頭は冷静に!!」https://open.spotify.com/episode/0A3RkEEuAVzzMismQJhTN5?si=gGq-EPVfQaqGVjV7_Vajrg&context=spotify%3Ashow%3A1uTfDKmN41Di3NfSp2VHSS
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【6-12】自分の"芸風"話せますか?
話をどのように展開していくにも、人それぞれの流れのようなものがあることを、「問いのデザイン」という本では、"芸風"と表現しています。会話、プレゼンテーション、ファシリテーションなどでの、自分の"芸風"に向き合ってみませんか?
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【6-11】自分らしい行動を、よい状態につなげるために…
自分の想いを届けるための方法は、自分らしい行動に気づくことから。自分らしさを考えるきっかくになった3つの言葉①奪い合えば足りないが、譲り合えば余る②短期的な利益だけでなく長期的な利益も考える③利他と利己
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【6-10】できることはやってもらおう!
「ついついやってしまうこと」と、「できることはやってもらう」のバランスが大事ですね。
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【6-9】結果と過程
ミラノ・コルティナオリンピック2026を観て、気づいたことのお話です。メダルを獲ることだけではなく、選手や競技や背景を伝える機会も多かった印象です。
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【6-8】『カラミル』槇原敬之の「僕が一番欲しかったもの」から見る、「利他」と「利己」
マボにゃんが観たり、聴いたりしたものから話を結び付けていく『カラミル』カテゴリー第2弾は、「僕が一番欲しかったもの」から見る、「利他」と「利己」です。関連エピソードねこつきラジオ第184回自己中心的利他とは?https://spotifycreators-web.app.link/e/3FmcvgryA0b
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【6-7】『カラミル』Dr.コトー診療所から見る、アウトリーチ
『カラミル』という、新しいカテゴリーを始めます。マボにゃんが観たり、聴いたりしたものから、言葉や考え方などの説明や解説をしていきます。
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【6-6】冬の新潟
約15年ぶりに、雪景色の新潟に帰っています。新幹線やバスの車窓から、景色を眺めながらの新潟紀行です。
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【6-5】スキップするとうつが軽快する⁉~身体が心に与える影響~について考える
行動から思考へのアプローチについての、マボにゃんの頭の整理にお付き合いください。
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【6-4】「共感力」をアップデート
「共感力」という言葉はなじみがありますし、共感力とはどのようなものかもイメージしやすいと思います。ただ、あらためて共感力のために求められるものを考えると、言語化が難しいかもしれません。マボにゃんの頭の整理と言語化に、お付き合いください。参考コンテンツ若新雄純の『あたらしい経営』第134回 リモート環境で「育たない能力」とは?脳科学、脳LIFE「ノーベル賞受賞者の趣味は、ほぼ〇〇!!」
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【6-3】支援現場における関係性について考える
支援の現場では、「相手と関係性が取れている」という言葉をよく使います。ただ、よく使う言葉だからこそ、捉え方があいまいになっていくような気もします。「関係性が取れている」とはどういうことなのか?マボにゃんの頭の整理にお付き合いください。
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【6-2】夢とひらめき
脳を休める時間を作ると、よいアイデアが浮かびますよ…というお話。
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【6-1】ご来珈琲
猫月cafeの元日と言えば、「ご来珈琲」です。2026年元日の、ご来珈琲を用意している現場からのリポートです。
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【5-52】2025年の振り返り
わかんないラジオの振り返りと、2026年に向けてのお話。
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【5-51】脳の配線を変える
ポッドキャスト番組「脳科学、脳LIFE」のエピソード、「料理は脳活!!」より…自分の問いかけが、脳の配線を良い方向にも悪い方向にもできる。
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【5-50】(ねこラジ569)アドベンチャーレーサー田中正人さん
「起きたことに意味はない。その起きたことに意味づけをしているだけ。」アドベンチャーレーサーの田中正人さんが、「アドベンチャーの窓」というポッドキャスト番組の中で話されていた言葉です。アドベンチャーの窓 #095
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【5-49】わかろうとするための方法 その3
相手に伝わりやすくする技法のひとつに、「比喩表現」があります。日常的に使っている「比喩表現」をあらためて説明します。
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【5-48】ポジティブじゃなきゃダメですか? その2
ポジティブになろうとする前に、自分に目を向ける、自分を受け容れる、自分を肯定することから始めてみましょう。
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【5-47】自分の棚卸し
中堅職員向けに使うつもりで作った資料を、音声でも残しておきます。組織の中の中堅職員の育成にお役立てください。
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【5-46】ハードルを低くするために
難しいと思えることも視点を変えてみると、難しいことに取り組むための階段の、1段目が見えますよというお話。
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【5-45】人生の先輩から教えられたこと
年を重ねてもなお、学ぶ姿勢に感銘を受けました。大事なのは「心のありよう」に気づいた母親のお話です。
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【5-44】ストレングス視点が身につくと、人にやさしくなれる
「問題」「課題」「できていないこと」に目が行きがちですが、「できていること」「強み」「環境」に目を向けること、そしてその強みやストレングスを活用する視点を持ち続けると、人にやさしくなれている実感を持てます。
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【5-43】わかろうとするための方法 その2
知識や情報を自分のものにするには、頭で考えることに加えて、身体的な体験も伴うと、自分のものになりやすくなります。
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【5-42】常識をうのみにしない視点
常識は、絶対的なものではありません。時代や社会によっても違うものです。常識的であることも大事ですが、常識に囚われすぎると見えなくなってしまうものもあるような気がします。
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【5-41】わかんなくてもできていること
スマホやパソコンなど、機械的なことはわからなくても使うことのできるものはありますよね?わかんない人でも使える状態にするのはすごいことだと思います。一方で、便利なものが増えすぎて、もはや人類がりかいできる範囲を超えてしまっているのではないかと、危惧するところもあります。
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【5−40】インプットした知識や情報は、自分で考え、解釈したうえでアウトプットすると深みが増す
知識や情報がすぐに手に入れられるからこそ、その知識や情報を自分のものとするためには、考えることや解釈をすることが大事になると考えます。
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【5−39】わかろうとするための方法
わかろうとするための方法はたくさんありますが、その中から4つを取り上げて、お話します。
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【5−38】知らないからできたこと
知らないから勢いでやれることもありますし、知ったからこそ躊躇してしまうこともあります。無理や無茶をしない程度であれば、どちらも大事にしたいですね。
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【5−37】第2回富士山クライムラン(かんそう編)
9月14日(日)に開催された、第2回富士山クライムランを完走しました。昨年ほどの「苦行」な感じはしなかったものの、清々しい気持ちを味わうことができました。完走した感想のお話しです。※機材の不調で、締めのあいさつがありません
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【5−36】第2回富士山クライムラン(準備編)
マボにゃんが、トレイルランニングに夢中になっている理由は、計画性があることと、苦行であることです。9月14日(日)に開催される第2回富士山クライムランに向けて進めている準備をお話します。
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【5−35】「わからない」の共感
共感という言葉は、「あ〜、わかる、わかる」というイメージを思い浮かべることが多いと思いますが、「自分もわからないんだよね〜」という「わからないことの共感」もあると思います。わからないことの共感から、一緒にわかろうとする取り組みに動いてみると、関係性に変化が生まれると思うのです。
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【5−34】わからないから、ワクワクする
どんなに詳しくなっても、わからないことが見つかると、さらにわかりたくなって、ワクワクした気持ちを持ちながら、知るための取り組みをするような、好きなものをひとつでも持っていたいものです。
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【5−33】AI vs マボにゃん
わからないことの答えが、すぐに手に入るようになりました。それはありがたいことなのかもしれないけれど、手に入るまでに「手間を掛ける」ことも大事だと考えます。AIは心地よい答えをくれるけど、あえて考えるような投げかけは、まだ人間のほうができることなのかと考えています。
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【5−32】データと感性
詳細なデータ収集や分析ができるようになったことで、予測や想定もできるようになったかもしれません。でも、データで見えないところはあるし、見えないからこその良さもあると思います。データに見えないところは、「感性を働かせ、考えて動く」ことを心がけたいものです。
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【5-31】支援に行き詰まったときの2つの視点
「支援に行き詰まりを感じたときに、どうしたらいいですか?」という相談を受けました。その時の話は、支援だけではなく日常でも行き詰まりを感じたときに活かせると感じました。2つの視点と4つのステップを試してみてください。
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【5-30】(マボにゃんの休日)両神山麓トレイルランレースレポート
令和7年6月22日(日)に開催された、第13回 両神山麓トレイルランにさんかしてきました。マボにゃんにとっては、初のトレイルランレースへの参加です。トレラン初挑戦のレースレポートが、これから走ってみようかなと思っている人たちの、役に立つといいな。
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【5−29】確信は落とし穴
確信を得たと思うと、それ以上知ろうとしなくなります。疑念や不信、不知があるからこそ、知ろうとします。
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【5−28】具体と抽象を行ったり来たり
ポッドキャスト番組「超相対性理論」のテーマでもあり、よく話されている「具体と抽象を行き来する」とは?なかなかイメージが難しかったのですが、最近少しずつ自分なりにわかってきていると感じたので、話してみます。
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【5−27】自分のことをわかろうとするには、人と話すことが大事
自分で自分を見つめて、自分をわかろうとすることも大事ですが、人と話をすることによる客観的な視点が、自分をわかろうとするためには有効です。
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【5−26】驚き!AIも会話しながら話をする
AIの紹介を見て驚いたことがあります。①資料を読み込んで、分析・解説をする②人が聞きやすい声質で話す③男性と女性の声で会話しながら解説する会話のほうが、話の内容が残りやすいとわかっていて、この形を取っていると感じました。わかんないラジオも、タイミングがあれば会話形式で発信したいです。
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【5−25】思い込みをはずす
相手の話を聞くときは、最後まで話を聞きましょう。話の途中で頭を回し、推測し、内容を決めつけたり、思い込んでしまうと、発信と受信にズレが生まれてしまいます。ズレで済めばいいのですが、「話を聞かない人」という印象を持たれるまでになってしまうと、人間関係にまで影響が及んでしまいます。
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【5−24】(ねこラジ569)芦田愛菜さんと外尾悦郎さんのインタビューより
その人の想いや考えに寄り添うには、その人を見るのではなく、その人と同じ方向を見ようとすること。
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【5-23】エド・ゲイン事件を「わかろうとすることに意味がある」視点から考える
エド・ゲイン事件を知っていますか?「わからない」状態への不安や、未知への不安に対して、人間は、なんとかして「わかる」という形に落とし込みたいと感じました。「わかる」という結論を作ってしまう危険性を、お伝えしたいです。
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