PODCAST · arts
浅煎りサンデーモーニング
by サンデーモーニング
京都でコーヒーを仕事にする3人がお届けするコーヒートーク番組です。聞き流せる程度の、内容の詰まっていないコーヒーのお話を通して、コーヒーって楽しそう、ちょっとこだわってみようかな?なんて人が増えれば幸せです。
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#7(Vol.2) エルサルバドルの余韻、最終編
長かったエルサルバドル訪問編も今回で終わり。自分たちで聞いてもいい話。聞いてるともう一度エルサルバドル行きたくなってしまう。次回からは普段のテーマトークです!
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#7(Vol.1) エルサルバドルの余韻に浸り。
エルサルバドルの帰国から、はや数週間。日本社会での日常が再開する中、エルサルバドルの風景、空気、人の熱さが忘れられない。最後の目的地チャラテナンゴを振り返る。
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#6(vol.2)エルサルバドル収録回。来たらわかる、来なければわからない、いい国。
エルサルバドル。この国のいいところはコーヒーだけじゃない。人、気候、食。これ聴いたら行きたくなるかも?
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#6(vol.1)エルサルバドル収録回。コーヒー生産地で感じたままに。
カドカワの第二の故郷エルサルバドル、ショウゴとアヤカにとっては初めてのコーヒー生産地の旅。コーヒーマンとして熱量高まった状態で収録しております。
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#5(vol.2) 初のお便りコーナー。あのコーヒーの記憶は色褪せない。
職業柄たくさんのコーヒーを飲む。来る日も来る日も。これまで無数のコーヒーを飲んできた中には人生で大事な1杯もある。コーヒーの記憶を香りと共に遡る。これがエモいってやつなのか。
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#5(vol.1) コーヒー屋たちも年初めは色々と気になる。
今年も良いコーヒーを飲めることに感謝。新年の抱負なんかも話してみたり。
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#4(vol.2) コーヒー屋は天職。もしコーヒー屋じゃなかったら?
コーヒーの仕事一筋な3人組。違う人生もあったかも?年末の雰囲気にあやかって人生ごと振り返ってみます。
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#4(vol.1) 今年はあのコーヒーが忘れられない
今回は年末らしいお話。1年を通して色んなコーヒーを飲む私たち。常に真剣勝負でコーヒーを味わってるわけでは無いですが、時たま忘れられないコーヒーに出くわす訳であります。そんな話。
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#3(vol.2) コーヒー屋さんの職業病
前回に引き続き、コーヒー屋さんの職業病について。何気無くやっちゃうあの仕草、目が行くポイント。日頃から味覚にシビアになってしまう私たちならではの奇行とは。コーヒー屋さんって素敵。
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#3(Vol.1) コーヒー屋さんの職業病
コーヒー屋さんが当たり前にやってるあれやこれ、側から見たら変なやつ?コーヒーに向き合い過ぎた結果、日常のスタンダードが少しズレてしまったかもしれません。
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#2 (Vol.2) 人には人のおうちコーヒー
後半は、おうちでのコーヒーライフを充実させたいあなたにとって、有益な情報になるような、ならないようなお話です。
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#2 (Vol.1) 人には人のおうちコーヒー
それぞれの家庭事情が垣間見えるおうちコーヒー事情。コーヒー屋さんが自宅で楽しむコーヒーにはどんなこだわりが?
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#1 (Vol.2) とりあえずコーヒー飲みます。
収録の度に1つ、最近の推し豆を淹れて飲みながらお話しています。
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#1 (Vol.1) 初めまして。京都のコーヒー屋さんたちです。
浅煎りサンデーモーニング始まります。気を抜けばマニアックになりがちな最近のコーヒー事情。コーヒーにはこだわって欲しいと思いつつも、あまり考え過ぎずもうちょっと気軽にコーヒー楽しんでほしいなと日頃から思っているコーヒー屋さんたちのコーヒートーク番組です。まずは初回なんで、自己紹介させてください!の回。
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