朝倉人文知

PODCAST · society

朝倉人文知

福岡県朝倉市で「人文知調査事業」を営む個人がお届けするポッドキャスト番組です。人文知を活かしたまちづくりや事業への挑戦のほか、農業やデザインのお手伝い、小学生へのサッカー指導、中学生向けの歴史塾など、朝倉での日々の生活の中で気づいたことやリアルな想いもゆるやかにお話ししていきます。基本は一人語りですが、時にはゲストをお招きすることも予定しています。【こんな方におすすめ】地方移住やまちづくり、地域活性化に興味がある方歴史、宗教、哲学などの「人文知」に関心がある方地域の文化や習慣のルーツ(なぜそのルールがあるのか)を知りたい方朝倉市のディープな背景に触れたい方※ 内容次第では配信後1週間で削除するものもあります。

  1. 19

    #11 朝倉のお裾分け文化

    朝倉に色濃く残るお裾分け文化について話しました。なぜ農家のおばちゃんに買ってきたお返しを渡すと嫌がられるのか。人類学者モースの「贈与論」を補助線に、もらう義務・渡す義務・返す義務のズレを読み解きながら、僕の家で実際にやっている「曖昧なリターン」の具体例についても話しています。-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ [email protected]📷 Instagram DM → https://www.instagram.com/estadiodesign/※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  2. 18

    #10 年功序列とこれからの社会

    育休回で触れた「ジェンダーギャップ=意思決定層の偏り」と同じ構造の問題として、今回は「年功序列」を取り上げました。なぜ時代を変えるのは常に若者なのか。それは「若いから」ではなく「失うものがないから」だという話。鄧小平やチャーチルといった高齢で時代を変えた例外、コダックの倒産、明治維新の20年と現代の速度差。歴史の事例を辿りながら、変わり続けなければならない時代の意思決定について話しました。-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ [email protected]📷 Instagram DM → https://www.instagram.com/estadiodesign/※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  3. 17

    【告知】Dads Meetup -父親交流会-

    イベントやります!■開催概要日時:2026年5月16日(土)14:00-15:30場所:連家(アサクラノートオフィス)/朝倉市宮野1919−3参加費1,000円(コーヒー付)/夫婦参加:1,500円定員:10名限定DMください✉️対象
・これからお父さんになる方👨
・今、子育て中のお父さん👨
・夫婦で参加したい方(お母さんだけも可)👨👩・日々喧嘩絶えない夫婦👨💥👩
・もう子育てが終わった先輩方(父母)👨👩👴👵などなど

  4. 16

    #9 市長選と民主主義【補足編】

    今回は、反響が大きかった「#6 市長選と民主主義」の続編・補足回です。前回の配信後、ご感想をいただきありがとうございました。今回は、前回触れた「民主主義と多数決の違い」について、ルソーの思想をさらに深掘りし、補足を行っています。また、投票率の低下といった民主主義の機能不全を改善するための長期的アプローチとして「教育」に焦点を当て話しています。-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ ⁠⁠[email protected]⁠⁠ 📷 Instagram DM → ⁠⁠https://www.instagram.com/estadiodesign/⁠⁠※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  5. 15

    #8 育休取ります!

    育休取ります!という宣言と、その背景について話してます!-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ ⁠[email protected]⁠ 📷 Instagram DM → ⁠https://www.instagram.com/estadiodesign/⁠※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  6. 14

    #7 地方の消防団について

    地方では当たり前の存在である「消防団」について話しました。その必要性も、活動する方々へのリスペクトもある。その上で──「消防団があるから移住しない」という若者の声が確実にあること、組織の文化が結果として町から若者を遠ざけているのではないか、という話を、中世ギルドの歴史と重ねながら考えてみました。-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ [email protected] 📷 Instagram DM → https://www.instagram.com/estadiodesign/※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  7. 13

    500年後に記録を残すアプリ「Parchly」を作りました

    500年後に記録を残す日記アプリ「Parchly」の紹介です。歴史家が過去を知ろうとするとき、日記という史料が、圧倒的に足りません。後世に残っているのは、誰かに見られることを前提に書かれた文献や書物ばかり。本音の記録は、ほとんど残っていないのです。私たちが過去のリアルを日記からしか学べないように、2026年を生きる私たちの感情を未来の人が知るには、"誰にも見られない前提"で書かれた日記を読むしかないのかもしれません。だから、誰にも見せない。だから、本音が書ける。500年後に読まれることを想定した日記アプリ「Parchly」を作りました。-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ ⁠[email protected]⁠ 📷 Instagram DM → ⁠https://www.instagram.com/estadiodesign/⁠※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  8. 12

    #6 市長選と民主主義

    朝倉市長選が終わり、人文知を取り扱う事業を行う身として色々と感じたこと話しました。-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ ⁠[email protected]⁠ 📷 Instagram DM → ⁠https://www.instagram.com/estadiodesign/⁠※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  9. 11

    【吉松家番外編#03】星野氏の歴史

    今回は、番外編として吉松家の歴史シリーズを理解するうえで重要な「星野氏」について話しました。関係一族には、彼らの末裔が今も多く朝倉に残る「星野氏」や「古賀氏」がおり、吉松家の歴史にも深く関わっています。吉松家の歴史とは福岡県朝倉市で1400年以上続く「吉松家」の歴史を辿りながら、日本の地方社会における人々の生存戦略を読み解く歴史番組です。日本の歴史は、幕府や戦国大名といった支配者層を中心に語られがちですが、実際に地域に根ざし、実務や祭祀を担っていたのは在地の中間層でした。本番組で取り上げる吉松家は、飛鳥時代(西暦661年)の斉明天皇による朝倉行幸を起源とし、現代まで記録が残る一族です。彼らは武力によって勢力を拡大したわけではありません。時代の変化に直面するたびに、自らの役割を変えることで家を存続させてきました。古代の「神官」から始まり、戦国時代には大名・秋月氏のもとで税や戸籍を管理する「行政官」へ。豊臣秀吉の九州平定で権力基盤を失うと「庄屋」として帰農し、江戸時代には水不足の村を救う治水事業や水車の開発を指揮。そして明治維新による身分制度の崩壊後は、土地を離れて「医師」という専門職へと転身しました。シリーズを通じて、系図や地域史料をもとに彼らの変遷を追います。表舞台には出ない中間層が、いかにして現状を冷静に認識し、環境に適応してきたか。その歴史的記録から、現代社会を生きる上での一つの視点を探ります。

  10. 10

    【吉松家番外編#02】家の歴史の注意事項

    「家の歴史シリーズ」でご紹介している一族の末裔の方々は、今も多くの方が朝倉の地で生活を営まれています。本番組では、個人のプライバシー保護を最優先に考えております。番組を通じて興味を持ってくださることは大変光栄ですが、以下の行為は絶対におやめください。末裔の方々の自宅への訪問近隣住民の方々への聞き込み・調査歴史を紐解く楽しみは、今を生きる方々の平穏な暮らしがあってこそ成り立ちます。皆様の良識ある行動とご理解をお願い申し上げます。吉松家の歴史とは福岡県朝倉市で1400年以上続く「吉松家」の歴史を辿りながら、日本の地方社会における人々の生存戦略を読み解く歴史番組です。日本の歴史は、幕府や戦国大名といった支配者層を中心に語られがちですが、実際に地域に根ざし、実務や祭祀を担っていたのは在地の中間層でした。本番組で取り上げる吉松家は、飛鳥時代(西暦661年)の斉明天皇による朝倉行幸を起源とし、現代まで記録が残る一族です。彼らは武力によって勢力を拡大したわけではありません。時代の変化に直面するたびに、自らの役割を変えることで家を存続させてきました。古代の「神官」から始まり、戦国時代には大名・秋月氏のもとで税や戸籍を管理する「行政官」へ。豊臣秀吉の九州平定で権力基盤を失うと「庄屋」として帰農し、江戸時代には水不足の村を救う治水事業や水車の開発を指揮。そして明治維新による身分制度の崩壊後は、土地を離れて「医師」という専門職へと転身しました。シリーズを通じて、系図や地域史料をもとに彼らの変遷を追います。表舞台には出ない中間層が、いかにして現状を冷静に認識し、環境に適応してきたか。その歴史的記録から、現代社会を生きる上での一つの視点を探ります。

  11. 9

    #5【後編】集落文化について

    前編では朝倉に息づく集落文化の現状とその影響力について考えましたが、後編ではいよいよ「では、この文化を」という問いに向き合います。朝倉での人文知調査を通じて見えてきたのは、単なる制度の変更ではなく、人々のまなざしや関係性をどう「編み直す」かという視点でした。地域の伝統を尊重しながらも、現代の感性や外からの視点をどう融合させていくのか。現場での実践から得た、具体的かつ哲学的な考察をお届けします。「変える」のではなく「編み直す」:人文知の調査から見えた、文化変容の作法外部の視点と内部の論理:風通しの良い集落をつくるための「翻訳」の力歴史塾やサッカー、農業の現場から:多角的な活動が地域文化に与える微細な変化「心地よい不便さ」とどう付き合うか:効率化の先にある、豊かさの再定義未来の集落の姿:100年後にも残したい「朝倉の精神性」とは-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ ⁠[email protected]⁠ 📷 Instagram DM → ⁠https://www.instagram.com/estadiodesign/⁠※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  12. 8

    #4【前編】集落文化について

    福岡県朝倉市。この地に深く根付く「集落」というコミュニティは、現代社会を生きる私たちに何を問いかけているのでしょうか。今回のエピソードでは、朝倉での人文知調査事業を通じて見えてきた、集落文化の現状とその特異な影響力について深掘りします。単なる「古い習慣」として片付けられない、人と人が共に生きるための切実な知恵と、いま直面しているリアルな課題。朝倉の風土に触れながら、ゆるやかに、かつ真摯に語り合いました。「集落」を人文知の視点で読み解く:なぜ今、集落文化を見つめ直す必要があるのか朝倉に残る独自の互助精神:生活の中に溶け込んだ歴史と宗教の影社会への影響:集落の仕組みが、住む人の精神性に与えるポジティブ・ネガティブな側面変わりゆく風景:維持と変容のはざまで揺れる現場のリアル-----朝倉の片隅から、ゆるやかにお届けしています。普段は「人文知調査事業」として、歴史や哲学などの視点から地域や事業を読み解くことをしています。ご感想やご質問、「こんな話を聞いてみたい」といったリクエストをお待ちしています。✉️ ⁠[email protected]⁠ 📷 Instagram DM → ⁠https://www.instagram.com/estadiodesign/⁠※内容次第では配信後1週間で削除する回もあります。あらかじめご了承ください。

  13. 7

    【吉松家番外編#01】朝倉地域の支配構造の変遷

    今回は、番外編として吉松家の歴史シリーズを理解するうえで重要な「朝倉の支配構造の変遷と関係一族」について話してみました。関係一族には、彼らの末裔が今も多く朝倉に残る「星野氏」や「古賀氏」がおり、吉松家の歴史にも深く関わっています。吉松家の歴史とは福岡県朝倉市で1400年以上続く「吉松家」の歴史を辿りながら、日本の地方社会における人々の生存戦略を読み解く歴史番組です。日本の歴史は、幕府や戦国大名といった支配者層を中心に語られがちですが、実際に地域に根ざし、実務や祭祀を担っていたのは在地の中間層でした。本番組で取り上げる吉松家は、飛鳥時代(西暦661年)の斉明天皇による朝倉行幸を起源とし、現代まで記録が残る一族です。彼らは武力によって勢力を拡大したわけではありません。時代の変化に直面するたびに、自らの役割を変えることで家を存続させてきました。古代の「神官」から始まり、戦国時代には大名・秋月氏のもとで税や戸籍を管理する「行政官」へ。豊臣秀吉の九州平定で権力基盤を失うと「庄屋」として帰農し、江戸時代には水不足の村を救う治水事業や水車の開発を指揮。そして明治維新による身分制度の崩壊後は、土地を離れて「医師」という専門職へと転身しました。シリーズを通じて、系図や地域史料をもとに彼らの変遷を追います。表舞台には出ない中間層が、いかにして現状を冷静に認識し、環境に適応してきたか。その歴史的記録から、現代社会を生きる上での一つの視点を探ります。

  14. 6

    #3 日記について

    過去の歴史や日常は、昔の人達が書いた何の変哲もないただの日記から学べることが多々あることを感じる中で、段々と日記を書く人が減っている現代の僕たちは後世に日常を残すことができるのか。

  15. 5

    【#2 宮野吉松家調査】吉松家がたどり着いた朝倉という土地

    福岡県朝倉市で1400年以上続く「吉松家」の歴史を辿りながら、日本の地方社会における人々の生存戦略を読み解く歴史番組です。日本の歴史は、幕府や戦国大名といった支配者層を中心に語られがちですが、実際に地域に根ざし、実務や祭祀を担っていたのは在地の中間層でした。本番組で取り上げる吉松家は、飛鳥時代(西暦661年)の斉明天皇による朝倉行幸を起源とし、現代まで記録が残る一族です。彼らは武力によって勢力を拡大したわけではありません。時代の変化に直面するたびに、自らの役割を変えることで家を存続させてきました。古代の「神官」から始まり、戦国時代には大名・秋月氏のもとで税や戸籍を管理する「行政官」へ。豊臣秀吉の九州平定で権力基盤を失うと「庄屋」として帰農し、江戸時代には水不足の村を救う治水事業や水車の開発を指揮。そして明治維新による身分制度の崩壊後は、土地を離れて「医師」という専門職へと転身しました。シリーズを通じて、系図や地域史料をもとに彼らの変遷を追います。表舞台には出ない中間層が、いかにして現状を冷静に認識し、環境に適応してきたか。その歴史的記録から、現代社会を生きる上での一つの視点を探ります。

  16. 4

    【#1 宮野吉松家調査】朝倉で1400年の歴史を持つ宮野吉松家とは

    福岡県朝倉市で1400年以上続く「吉松家」の歴史を辿りながら、日本の地方社会における人々の生存戦略を読み解く歴史番組です。日本の歴史は、幕府や戦国大名といった支配者層を中心に語られがちですが、実際に地域に根ざし、実務や祭祀を担っていたのは在地の中間層でした。本番組で取り上げる吉松家は、飛鳥時代(西暦661年)の斉明天皇による朝倉行幸を起源とし、現代まで記録が残る一族です。彼らは武力によって勢力を拡大したわけではありません。時代の変化に直面するたびに、自らの役割を変えることで家を存続させてきました。古代の「神官」から始まり、戦国時代には大名・秋月氏のもとで税や戸籍を管理する「行政官」へ。豊臣秀吉の九州平定で権力基盤を失うと「庄屋」として帰農し、江戸時代には水不足の村を救う治水事業や水車の開発を指揮。そして明治維新による身分制度の崩壊後は、土地を離れて「医師」という専門職へと転身しました。シリーズを通じて、系図や地域史料をもとに彼らの変遷を追います。表舞台には出ない中間層が、いかにして現状を冷静に認識し、環境に適応してきたか。その歴史的記録から、現代社会を生きる上での一つの視点を探ります。

  17. 3

    #2 朝倉のサッカー事情

    福岡県朝倉市のサッカー事情に関するお話です。

  18. 2

    #1 先祖調査について

    朝倉の地域性を深く理解するため、人文知調査の一環として自身のルーツを一つのサンプルに調査を行いました。この配信では、恵蘇八幡宮にまつわる伝承の確認から、戸籍の取得、現地での墓石調査、さらには国立国会図書館や大学のデータベース活用まで、僕が実際に踏んだ調査の手順を具体的に公開します。自身のルーツを知ることは、現代の自分を説明する確かな根拠になると思うので、ぜひ、皆さんの調査の参考にしてください。

  19. 1

    #0 福岡県朝倉市での人文知調査ポッドキャストはじめます!

    福岡県朝倉市で生まれ育ち、「人文知調査事業」を営む坂田がお届けするポッドキャスト番組です。人文知を活かしたまちづくりや事業への挑戦のほか、農業やデザインのお手伝い、小学生へのサッカー指導、中学生向けの歴史塾など、朝倉での日々の生活の中で気づいたことやリアルな想いもゆるやかにお話ししていきます。基本は一人語りですが、時にはゲストをお招きすることも予定しています。【こんな方におすすめ】地方移住やまちづくり、地域活性化に興味がある方歴史、宗教、哲学などの「人文知」に関心がある方地域の文化や習慣のルーツ(なぜそのルールがあるのか)を知りたい方朝倉市のディープな背景に触れたい方

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福岡県朝倉市で「人文知調査事業」を営む個人がお届けするポッドキャスト番組です。人文知を活かしたまちづくりや事業への挑戦のほか、農業やデザインのお手伝い、小学生へのサッカー指導、中学生向けの歴史塾など、朝倉での日々の生活の中で気づいたことやリアルな想いもゆるやかにお話ししていきます。基本は一人語りですが、時にはゲストをお招きすることも予定しています。【こんな方におすすめ】地方移住やまちづくり、地域活性化に興味がある方歴史、宗教、哲学などの「人文知」に関心がある方地域の文化や習慣のルーツ(なぜそのルールがあるのか)を知りたい方朝倉市のディープな背景に触れたい方※ 内容次第では配信後1週間で削除するものもあります。

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坂田 拓也 / ESTADIO

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