PODCAST · business
わくわくマックス!
by Max Produce
バリューに「人間力」を掲げ、イベント・クリエイティブ・ブランディングなどのプロデュースを手掛けるマックスプロデュース。その代表桑原と経営企画室の林がお届けする「わくわく」するトークラジオ。「人」が大好きで、笑い、涙、共感、感動といった人の感性に挑む演出の仕事に魅了された桑原裕文社長 と、ワハハ本舗で約20年活躍した業界人の林大樹、フリーアナウンサーの橋場みなみの3人でゆるくわくわくしながらお話します。毎週月曜・木曜 6時半更新Credit・メインMC:桑原裕文(マックスプロデュース)・メインMC:林大樹(マックスプロデュース)・サブMC/橋場みなみ(フリー)・プロデューサー/ディレクター:二宮翔平(リクライブ)・制作/サウンド:エリカ(リクライブ)・タイトルコール:柴田理恵(ワハハ本舗)
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#140 子育ても育成も、“役割”が大事。育休前に考える2児の父になるということ【ゲスト:マックスプロデュース 大塚さん】
「子育てって、育成と似てるんですよね。」育休を控えた大塚さんと一緒に、父親としての不安や楽しみ、そして“人との関わり方”について話しました。スポーツに打ち込んだ学生時代、グレていた過去、そして今の自分につながった経験。これから子どもとどう向き合っていくのかを、本音で語っています。
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#139 「息子に自慢できる仕事を」男性初の育休取得!【ゲスト:マックスプロデュース 大塚さん】
今回は、マックスプロデュースから、社内で男性初となる1ヶ月半の「育児休暇」を取得予定の大塚さんをゲストにお迎えします。「星組のスター」とも称されるムードメーカーの大塚さんが語る、料理から洗濯までこなす積極的な家事・育児への姿勢や、育休直前のリアルな本音とは?そしてどうしても大塚さんから桑原さんに伝えたかったことを暴露‼︎果たしてその内容は・・・?
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#138 数字よりも「人を残す」新任部長のチームマネジメント【ゲスト 株式会社ムラヤマ 塚田さん】
今回は、前回に引き続き「株式会社ムラヤマ」から、この春新たに部長に就任された塚田さんをゲストにお迎えします。メンバーをまとめる立場となった塚田さんが語る、数字よりも「人を残す」ことを重んじる温かいマネジメント術や、「デザインスキル以上に人間力と納期を守ることが大切」と語るイベント制作のリアルな裏側とは?桑原さんとの熱いプロ野球トークや、社長の予定まで社員がどんどん埋めてしまうマックスプロデュースの風通しの良すぎる社内事情など、リーダーの熱い想いからクスッと笑える裏話までたっぷりとお届けします。
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#137 長年イベントの土台を支える大道具職人のコミュニケーション術【ゲスト 株式会社ムラヤマ 塚田さん】
今回は、創業1902年の老舗施工会社「株式会社ムラヤマ」から、日本武道館での数々の行事を裏で支えるスーパースター・塚田さんをゲストにお迎えします。大道具の職人=怖いという昔のイメージをすっかり覆すナチュラルで誰とでも打ち解ける塚田さんのコミュニケーション術とは?桑原さんとの15年以上にわたる深い絆やオフィス移転時の心温まるエピソードなど、イベントを裏から支え続ける「プロフェッショナルの素顔と魅力」を楽しくお伝えします。
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#136 チームを動かす計画力と推進力。すべてはブレない「ゴール設定」から始まる。
来期に向けてワクワクが止まらない!新入社員も加わり社内がフレッシュな空気に包まれる中、次のステップに向けた「計画作り」を語り合います。プライベートのスケジュール管理から、イベントの現場、さらには会社の事業計画まで、すべてをスムーズに進めるカギとなるのは?あえて「やらないこと」を決める効率的なリハーサル術や、チームを巻き込んで「同じゴールを見る」コミュニケーションなど、「計画力と推進力の大切さ」を伝えます。
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#135 忙しい時期のマネジメント。タスクは「ゼロ」から始めない。
イベント業界にとって大忙しの4月!現場を駆け回るだけでなく、経費精算などの「管理業務」にも追われるリアルな苦労を語り合います。タスクが山積みになる中、メンバーのコンディションを気遣いながらチームを動かすコツとは?まずは少しでも手をつけておく「ゼロベースを作らない工夫」や、いつでも動き出せる「主電源を抜かないタスク管理術」など、プロデューサー陣の経験談から「先手を打って動く大切さ」をお届けします。
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#134 “いい感じ”だからこそ、その先へ。次のフェーズで狙うのは世界観。
今回は、元MCの二宮が登場。採用目的で始めた番組がいつの間にか社員も応募者も自然と聴いてくれている。だからこそ、もう採用の話はいらない?番組をもっと先へ進めるための会議を嘘偽りなくそのままの雰囲気でお届けします。
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#133 【後編】先行馬で駆け抜ける2年目へ【ゲスト:Co-creation事業本部 尾下さん】
2年目になって初めて感じるプレッシャーと責任。新しい新卒メンバーを迎える立場になったからこそ生まれた本音や、これからどんな先輩・プロデューサーを目指したいのかをまっすぐ語っています。
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#132 【前編】1年目を終えて、2年目の自分をどう出すか【ゲスト:Co-creation事業本部 尾下さん】
1年目を走り切ったメンバーを迎え、この1年で感じた成長や葛藤を振り返ります。2年目に向けて自分の色をどう出していくのか、不安とどう向き合うのか。先輩のリアルな経験談とともに、次の一歩を考える回です。
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#131 一人で流れが変わる、チームの勝ち筋
国立競技場でのサッカー観戦をきっかけに、組織が一気に変わる瞬間や、飛び抜けた一人が流れを変える力について語ります。そこから話は、半期で忙しくなる時期の仕事術へ。大事なのは、感覚ではなく整理と想定。忙しい時こそ、順番を整え、先を読むことが大切。
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#130 新生活、ちょっと不安でちょうどいい。
「このままでいいのかな」そんな気持ちを抱えながら始まる新しい環境。最初の1年の葛藤や、2年目に見え始める変化、そして続けることの大切さについて語ります。無理に頑張らなくてもいい、新生活の向き合い方をお届けします。
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#129 わくわくは、キレイごとじゃない。
体調不良、現場トラブル、想定外の連続。それでも前に進むのがマックスプロデュースの仕事。大学でのリアルな現場を通して、“わくわくの裏側”を語ります。楽しさだけじゃない、泥臭さも含めて仕事の魅力を伝える回です。
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#128 採用のうれしさは、入社日にいちばんわかる
半年以上かけて向き合ってきた新卒メンバーが、ついに入社。採用担当だからこそ感じる喜びや、現場で見えた成長、これからへの期待を語ります。人を迎える仕事の尊さが伝わるエピソードです。
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#127 「背中で学べ」はもう古い。育成が変わった1年
これまでの“見て覚えろ”から、組織で育てる時代へ。初めての育成チーム立ち上げや、伴走する先輩の存在がもたらした変化とは。成長の裏側をリアルに語ります。
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#126 AI時代だからこそ、人間力で勝つ組織をつくる。
AIや人口減少など、社会が大きく変わる中で組織に求められるのは何か。人間力を軸にした組織づくりとリーダーの役割について考えます。
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#125 イベントを成功させる「時間」と「空気」
イベントを成功させるために必要なこととは?東京マラソンの話題をきっかけに、イベント運営の裏側やディレクションの考え方について語る回です。
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#124 イベントは誰のために作るのか
企業イベントの多くは総務や人事が担当することが多く、実は“何が正解か分からないまま”進むことも少なくありません。そこで桑原が考えたのが、イベント会社ではなく「お客様側の立場」で支えるコンサルティングという形。予算の使い方、会社選び、そして成果を最大化する考え方まで、イベント業界の裏側を語ります。
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#123 若手と上司の距離感、正解ある?
春の新入社員シーズン。年齢差のあるメンバーとの付き合い方について語ります。昔ながらの上下関係は必要なのか?これからの組織に大事なのは何なのか。人間力と信頼関係について考える回です。
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#122 ゴールを描けない人は、ゴールに辿り着けない
プレッシャーに打ち勝つ方法は“自分を信じる”だけではない。“みんなを信じる”という選択肢。そこから話は、仲間を大事にする経営、50代からの挑戦、そして“自分の一日のストーリーを描く力”へ。クレームが起きる理由、信頼が生まれる瞬間、受け身の限界…。ビジネスの本質をシンプルに語る回です。
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#121 ファンになる・ファンになってもらう。その近道
2月11日、丸一日かけて焼いた7本のパウンドケーキ。創作意欲が湧かなくても、やめる選択をしなかった理由は「続けることが大事だから」。イベントも、ワクワクマックスも同じ。“前回通り”では消えていく時代に、更新し続ける姿勢こそが継続の本質。縁とファンを生み出すマックス流の場づくりを語る回です。
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#120 辛い時こそ1%前へ出る。それがマックス流。
プレッシャーのかかる大規模イベント本番。成功の裏にあったのは、誰よりも1%前に出る姿勢でした。謝る時も、挑む時も、一歩前へ。受け身にならず攻め続ける覚悟が空間を変える。イベントの舞台裏から見えた“前に出る力”を語ります。
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#119 人との交流は、コミュ力よりも聞く力を身につけよう。
様々な場で初めましての場で何を気を付けたらいいのか。MC3名が実際に意識していることを交えながらお話します!
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【後編】#118 言語化とパワープレイ。新戦力・住吉さんが描くマックスの未来。【ゲスト:経営企画室・コーポレート推進部 住吉さん】
入社1ヶ月半。“ショベルカー型”と評される住吉さんのポテンシャルとは?林が語る「設計」の必要性、桑原が掲げる100年構想。ワクワクマックスは、勢いだけでなく“型”をつくるフェーズへ。総選挙形式でありながら、実は組織の未来を語った回。
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#117【前編】何でも返す男。安心感が安全地帯すぎる【ゲスト:経営企画室・コーポレート推進部 住吉さん】
「何を言っても返してくれる」「安心して任せられる」。そんな声が自然と出てくる住吉さん。笑いだけじゃなく、裏方として仕組みを整え、次につなげる力がマックスの空気を少しずつ変え始めています。瞬発力があって、場を整えて、ちゃんと前に進める。住吉さんがいると「大丈夫」が増えていく理由とは。
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#116 一歩前に進む人が、場を変える【value:推進力】
創業14周年の社員総会を、セルリアンタワー39階で開催。夜景を見ながらのプレゼン、ビュッフェ、景品、サプライズ、オンライン出演まで盛りだくさん。今回のテーマは、人間力をつくる6要素の最後「推進力」。若手が主体的に動くからこそ、全員が本気になれた夜の話です。
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#115 大切なのは日々の“感じの良さ”の積み重ね【value:調整力編】
Co-Creation酒場の話から大学訪問まで、段取りの裏側を振り返りつつ、仕事がスムーズになる「調整力」のコツを話します。スケジュールが合わない、返事が遅い、調整が進まない。そんな時に効くのが「感じの良さ」。連絡文面、誘い方、先回りの段取りまで、調整役の仕事術を具体例つきで語る回です。
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#114 プロデューサー思考は、ゴールから始まる【value:構成力編】
企画力ではなく、なぜ「構成力」という言葉にしたのか。全体像をつかみ、ゴールを決め、右から左から表現を組み立てる。イベント、ラジオ、仕事の共通点はすべてここにある。構成力はセンスではなく、習慣。今日からできるアウトプットの積み重ねについて語ります。
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#113 そうぞう力が仕事を面白くする瞬間【value:そうぞう力編】
相手のことを想像することと、言葉やデザインを創り出すことはどう繋がるのか。ヒアリングの最初の10分で空気を作る話、刺さる表現を増やすインプット術、英語みたいにアウトプットしないと出てこない現象まで。マックスプロデュースのvalue『そうぞう力』について語ります。
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#112 余白があると、人は話し出す。【value:聞く力編】
最大の褒め言葉は「よく組み取ってくれてる」。伝わりきってない時ほど、喋らずにもう一回聞く。相手の言葉にならない思いを拾う、その姿勢がクリエイティブの起点になる。マックスプロデュースのvalue『聞く力』について語ります。
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#111 コミュ力は才能じゃなく、積み上げるもの。【Value:コミュ力編】
コミュニケーション能力は、生まれつきではなく磨ける力。イベントは無形だからこそ、すべては会話から始まる。初対面の一言、メールの返し方、ちょっとした気遣い。マックスが大切にする「コミュ力」を実体験ベースで語ります。
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#110 なぜこの人と仕事をしたくなるのか。人間力の正体
技術や経験だけでは選ばれない時代。「あなたと仕事がしたい」と思われる人の共通点とは?現場で起きた失敗談や、組織がつまずいた時の向き合い方を通して、人を惹きつけ、巻き込む人間力について語ります。
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#109 人生もイベントも、全部プロデュース
イベントだけじゃない。家族旅行、飲み会、社内の連絡ひとつにも、ワクワクを仕込めるかどうか。誰かが決めるのを待つんじゃなく、自分で流れをつくる。イベント会社らしい視点で語る、「ワクワクを生む人」の共通点とは?
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#108 肩書きより、人で選ばれる会社へ
2026年のマックスプロデュースが大切にしているのは、役職や肩書きではなく“人間力”。3年目以降に問われる価値、斜めワンオンワンの意味、社内コミュニケーションの設計。働く一人ひとりが生き生きする組織とは何かを語ります。
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#107 語らないと始まらない。2026年のビジョン
Dリーグ観戦の話から広がる、「体験を共有すること」の大切さ。これから何を大事にして、どんな向き合い方で進んでいくのか。計画や数字の前に、「ちゃんと語ること」「分かり合うこと」の大切さを改めて考えます。
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#106 新年も全力全開!今年の一句発表!【新サブMC 橋場みなみ】
新年からアクセル全開のわくわくマックス!2026年からは新サブMCとして、橋場みなみさんが登場!新体制で2026年をスタート。今年も「喋って、迷って、ワクワクする」時間をお届けします。2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
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#105 よく喋った一年。人間力を言語化するクリスマス回【サブMC二宮卒業】
スキルや経験以上に、人としてどう向き合えるか。「喋ること」を続けた一年で、会社の輪郭はどこまでクリアになったのか。言葉にすることで伝わり方が変わり、仲間が増え、文化が育っていく。そして、二宮サブMC卒業と2026年へのバトン。マックスプロデュースの“今”と未来が詰まった年末回!
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#104【後編】人がにじむと、仕事は強くなる。【ゲスト:YOUTRUST 清水さん】
後編は、居酒屋撮影の裏話からスタート。飲みすぎた話、おかちまちスイッチの話…清水さんが語る「企業をどう見せるか」より「人をどう滲ませるか」。採用もブランディングも、結局は人間力。採用・ブランディングを堅くしすぎないためのヒントが詰まった回。
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#103 【前編】ドラを鳴らす会社。キャリアの先にある採用とは。【ゲスト:YOUTRUST 清水さん】
入社が決まったらドラを鳴らす。そんなユニークな文化を持つYOUTRUSTから、清水さんがゲストで登場。キャリアSNSの役割、日本の停滞感への向き合い方、そしてイベントやメディアを通じたブランディングの考え方まで語ります。株式会社YOUTRUST:https://youtrust.co.jp/
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#102 【後編】歩く・描く・縮む。2025年振り返り第1位!
2025年ベスト3、ついに第一位を発表。毎日歩くことで整った体と頭、子どもと絵を描く時間、そして避けられない身長の現実。大きな事件ではなく、続けていた習慣や日常の変化がテーマに。日常の小さな変化が、実は一番大きな出来事だった。
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#101 【前編】移転?New眼鏡?濃厚すぎた2025年をランキングで振り返る!
2025年は“濃厚”のひと言。移転の大変さ、メガネの買い替え、そして交流会での覚醒…。MC3人が今年の出来事をランキング形式で振り返りながら、未来へ向けた動きも語ります。
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#100【祝!100回目&1周年】この男無しではマックスは続かなかった。【ゲスト:マックスプロデュース 中村さん】
100回という節目に呼ばれたのは、マックスプロデュースを陰で支え続けた“裏方の裏方”中村さん。30年の付き合いから語られる裏話、創業期の激動、そして支えてきた思い。100回目にふさわしいエモい回です。
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#99 サンタとメディアとカラオケと。
渋谷をサンタで歩き、メディアの収録をこなし、ひとりカラオケ練習へ。息つく暇もないマックスプロデュースの12月。100回に向けて動き出す舞台裏を、笑いとともに話します。
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#98「やりたいことやっていい」自由マネジメント【ゲスト:bravesoft株式会社 後藤さん】
営業・ディレクター・エンジニア…キャラの濃さで溢れるチームを率いる後藤さん。マネジメントの秘密は“やりたいことをやらせる”という決断。ブレイブソフトの光る個性の伸ばし方を紐解く回。bravesoft株式会社 https://www.wantedly.com/companies/www-bravesoft-co-jp
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#97 人間力が溢れすぎる営業が登場!【ゲスト:bravesoft株式会社 後藤さん】
“笑顔で全部許してしまいそうな人間力”にMCたちが序盤から全力でいじり倒す展開。イベントDX「イベントス」の仕組み、新卒で入社してから営業へ電撃転身した背景、20周年イベントの裏話まで語ります。bravesoft株式会社 https://www.wantedly.com/companies/www-bravesoft-co-jp
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#96 関西の空気がつくる、新しい電音の形。大阪で見つけた新しい景色【ゲスト:電音エンジニアリング 桑原さん】
「自分じゃないと思ったら一歩引く判断」。10年の現場経験から営業へ転じたやっちゃんが、自分の苦手と向き合いながらチームで価値を出すスタイルを語る回。関西での生活や大阪グルメ、そして電音とマックスの関係性も垣間見えます。
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#95 技術も人柄も“安心感”。【ゲスト:電音エンジニアリング 桑原さん】
大阪に転勤しても、東京からの電話が鳴り止まない。呼ばれ続けるのは「この人と仕事したい」と思わせる安心感があるから。ゲスト 電音エンジニアリング桑原さんの、変わらない優しさと仕事観を語ります。
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#94 未来の現場は“武道館”で【ゲスト:ユタカ株式会社 飯塚さん】
イベント現場を知り尽くした3人が、これからのステージを真面目に考える後編。社長が現場に立ち続ける意味、会社同士の“持ちつ持たれつ”な関係。笑ってツッコんで、たまに脱線しつつも、気づけば未来の話にちゃんと戻ってくる。最後は飯塚さん自身の夢を聞かせてもらいました。
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#93 【前編】イベントを裏から支え輝かせる、母のような存在【ゲスト:株式会社ユタカ 飯塚さん】
今回のゲストは、マックスプロデュースが信頼を寄せる施工パートナー、ユタカ飯塚さん。チームの誰もが頼る「現場のお母さん」が語る、仕事と仲間への想い。マックスが惚れ込むその仕事観と人柄を、笑顔あふれるトークで掘り下げます。ユタカ株式会社:https://www.yutaka-inc.jp/
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#92 もうすぐ100回目⁉原点を振り返ろう。
100回目前かつ配信1周年。原点メンバーや支えてきた先輩をゲストに迎えるか?創業の泥くささから未来へのメッセージまで、99→100の使い方を本気で会議します。
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#91 2回目こそ、実力が試される。現場と提案をつなぐワンチームの力。
「1回目が偶然だった」と言わせないために。マックスプロデュースのチームが挑んだ“2回目の提案”の裏側と、仲間との支え合いから見えた仕事の本質を話します。
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ABOUT THIS SHOW
バリューに「人間力」を掲げ、イベント・クリエイティブ・ブランディングなどのプロデュースを手掛けるマックスプロデュース。その代表桑原と経営企画室の林がお届けする「わくわく」するトークラジオ。「人」が大好きで、笑い、涙、共感、感動といった人の感性に挑む演出の仕事に魅了された桑原裕文社長 と、ワハハ本舗で約20年活躍した業界人の林大樹、フリーアナウンサーの橋場みなみの3人でゆるくわくわくしながらお話します。毎週月曜・木曜 6時半更新Credit・メインMC:桑原裕文(マックスプロデュース)・メインMC:林大樹(マックスプロデュース)・サブMC/橋場みなみ(フリー)・プロデューサー/ディレクター:二宮翔平(リクライブ)・制作/サウンド:エリカ(リクライブ)・タイトルコール:柴田理恵(ワハハ本舗)
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