PODCAST · arts
ぼくらはみんな食べている
by クックパッド株式会社
クックパッドの小竹貴子がお届けする“毎日の料理が楽しみになるポッドキャスト番組”。料理の世界で活躍しているゲストをお迎えし、料理や食への熱い思いを伺います。◆配信日時:毎週金曜16時〜◆メールアドレス [email protected]※後日、配信内容のダイジェスト版をクックパッドニュースに掲載。クックパッドニュース:https://news.cookpad.com/
-
78
#76 藤井恵(料理研究家・管理栄養士) 前編「もつ鍋の汁はよそでは戻すな!?」
【ゲスト】 藤井恵料理研究家・管理栄養士/女子栄養大学栄養学部卒業。在学中から日本テレビ系列「キユーピー3分クッキング」のアシスタントを務め、フードコーディネーターをへて、料理研究家として独立。日々のごはんのおかずからお菓子、おつまみまで幅広く手がけ、そのおいしさと作りやすさには定評があり、テレビや雑誌、書籍なので活躍中。著書『藤井弁当』(学研プラス)『海苔弁31』(誠文堂新光社)『藤井恵の夏ごはん』(オレンジページ)『腸を動かす朝ごはん 休ませる晩ごはん』(暮しの⼿帖社)『からだ整えおにぎりとみそ汁』『50歳からのからだ整え2品献立』(主婦と生活社)『藤井恵 おいしいレシピができたから』『藤井恵 繰り返し作りたい定番料理』(主婦の友社)『藤井恵さんのむずかしくないお魚レシピ』(講談社)Instagram:https://www.instagram.com/fujii_megumi_1966/【トピックス】キャピキャピしていた頃はロン毛に巻き毛/藤井弁当/肩書きは料理研究家/再現性のあるレシピ/娘から言われた恐ろしい一言/料理番組が大好きなおてんば娘/ポンポンでっかいさん/テレビの料理番組を見ながら白飯食べてた/新宿の母に進路相談/滝口操先生/夫との出会いは小田急線車内でのナンパ/『おいしいレシピができたから』/極貧時代に得たもの/フードコーディネーター時代は自信のない人の塊/キユーピー3分クッキングは生活サイクルの一部/体育会系料理番組/子供の学校の入学金を払い忘れた⁉/鍋でいいじゃん/もつ鍋の汁を鍋に戻すのはよそではするなよ!【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
77
#75 吉永麻衣子(パン料理家)後編 「パンどろぼう様様!絵本のパンはこうして生まれた」
【ゲスト】 吉永麻衣子株式会社ミンナ、日々のパン代表講師。3兄弟の母。大学卒業後、一般企業に就職。退職後、専門学校講師、カフェキッチン、日本ヴォーグ社ハッピークッキングの立ち上げなど経験。2009年自宅でのパン教室「minna」をスタート。「ごはんを炊くような気持ちで、パン作りを楽しんでほしい」という想いのもと、忙しい人でも毎日焼ける「おうちパン」を考案し大好評に。2022年「日々のパン」を立ち上げ、簡単なパン作りを通して「驚き」と「感動」を世界中に伝える”というビジョンのもと全国約200名の講師とともに活動中。全国各地への出張パン教室の他、企業や雑誌へのレシピ提供、書籍出版、YouTube、Instagram、オンライン講座など広く活動中。子育てをしながら、簡単にできるパンレシピを作り続け24冊のレシピ本を出版。著書『パンどろぼうのせかいいちおいしいパンレシピ』(KADOKAWA)、『パンどろぼうのせかいいちかんたん子どもとつくるパンレシピ』(KADOKAWA)の2作品が「料理レシピ本大賞」子どもの本部門受賞。最新刊『がんばらなくても、絶対おいしい!フライパンパン』(主婦の友社)HP:https://hibinopan.jp/YouTube:https://www.youtube.com/@hibinopanInstagram:https://www.instagram.com/maiko_y/X:https://x.com/hibinopan【トピックス】麻衣子のMy粉の発音/365日ずっと考えてて…/ちょっと休憩したい/2年間レシピ本が出せなかった理由/フライパンパン/初めて焼く人に絶対失敗してほしくない/簡単なパン作りで驚きと感動を世界中に伝える/フライパンだから美味しい/パンどろぼう様様/著者として焦らして時間を取るとか全く無理/顔めっちゃ難しい/ドデカパンを「どでかくない」と言われ「えー!?」/おうちパンに対抗しておそとパン/吉永麻衣子の日々のパンじかん/パン屋さんのことを聞かれても全然わからない/圧倒的に作る方が楽しい/ポリ袋で作るかんたん米粉パン【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
76
#74 吉永麻衣子(パン料理家)前編 「『パンが焼けたよ』で全員集合!」
【ゲスト】 吉永麻衣子株式会社ミンナ、日々のパン代表講師。3兄弟の母。大学卒業後、一般企業に就職。退職後、専門学校講師、カフェキッチン、日本ヴォーグ社ハッピークッキングの立ち上げなど経験。2009年自宅でのパン教室「minna」をスタート。「ごはんを炊くような気持ちで、パン作りを楽しんでほしい」という想いのもと、忙しい人でも毎日焼ける「おうちパン」を考案し大好評に。2022年「日々のパン」を立ち上げ、簡単なパン作りを通して「驚き」と「感動」を世界中に伝える”というビジョンのもと全国約200名の講師とともに活動中。全国各地への出張パン教室の他、企業や雑誌へのレシピ提供、書籍出版、YouTube、Instagram、オンライン講座など広く活動中。子育てをしながら、簡単にできるパンレシピを作り続け24冊のレシピ本を出版。著書『パンどろぼうのせかいいちおいしいパンレシピ』(KADOKAWA)、『パンどろぼうのせかいいちかんたん子どもとつくるパンレシピ』(KADOKAWA)の2作品が「料理レシピ本大賞」子どもの本部門受賞。最新刊『がんばらなくても、絶対おいしい!フライパンパン』(主婦の友社)HP:https://hibinopan.jp/YouTube:https://www.youtube.com/@hibinopanInstagram:https://www.instagram.com/maiko_y/X:https://x.com/hibinopan【トピックス】麻衣子さんのMy粉/Instagramでのチャットのやり取りナンバーワン/一般企業はお給料が良かった/器械体操からの大学チアリーディング/新聞の折り込みにパン教室の体験会のチラシ/お母さん一緒に行こうよ/体験会で私みたいなパンが焼けた/パン作りも魚釣りも自然を相手にしている/パン教室って誰でもできるの!?/アメブロで“パン教室の開校の準備してます”/スティックパンは邪道!?/おうちパンマスター/フライパンパン/「パンが焼けたよ」で全員集合!/家族の笑顔から世界を元気に/パンは相棒/子供たちはパンにちょっと飽きてきた!?【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?
-
75
#73 はるあん(料理家・料理クリエイター)後編 「細胞にバターが染み渡る⁉ 禁断の塩バターパン」
【ゲスト】 はるあん16歳のとき、YouTubeチャンネルを開設。「美味しい動画」と題して、これまでに1000本を超える動画を投稿。料理やお菓子、パンのレシピなど、誰でも簡単に楽しく美味しく作れるレシピを提案しており、同世代の女性のみならず自身の祖母世代まで、幅広い年齢層のファンから支持を得ている。「料理は楽しい!」を伝えることをモットーにYouTube、Instagram等のSNSをはじめ、テレビ、イベント、料理教室などで活動中。著書『今日食べたい一品がすぐに見つかる!はるあんのとっておきレシピ』(KADOKAWA)』『20分で夜ごはん! はるあんのカンタン絶品献立』(宝島社)『はるあんの冷蔵庫からっぽおかず: のこりモノで大満足!』(主婦の友社)YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCiMq2YMvF47o7K4FIZxkjFwInstagram:https://www.instagram.com/haru_fuumi/X:https://x.com/haruanne22【トピックス】簡単すぎる塩バターパン/最新刊は『はるあんの冷蔵庫からっぽおかず』/撮影は妹がとんでもなくいい働き/ちくわは海鮮の旨味の総合的な味がする/去年は7か国に行った/ペルーのご飯めちゃめちゃ美味しい/推しは栗原はるみさん/トラモンティーナのくっつかない型/細胞にバターが染み渡る/キッチングッズは恐ろしいほど好き/作家さんが作った計量スプーン/猫ちゃんのお箸置き/私の人生はおいしいで作られている/フットワーク軽く生きていきたい/YouTuberになりたい方へのメッセージ/とりあえずスタート!【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
74
#72 はるあん(料理家・料理クリエイター)前編 「“華のJK家二郎”の狂気と“荒立たせない”優しさ」
【ゲスト】 はるあん16歳のとき、YouTubeチャンネルを開設。「美味しい動画」と題して、これまでに1000本を超える動画を投稿。料理やお菓子、パンのレシピなど、誰でも簡単に楽しく美味しく作れるレシピを提案しており、同世代の女性のみならず自身の祖母世代まで、幅広い年齢層のファンから支持を得ている。「料理は楽しい!」を伝えることをモットーにYouTube、Instagram等のSNSをはじめ、テレビ、イベント、料理教室などで活動中。著書『今日食べたい一品がすぐに見つかる!はるあんのとっておきレシピ』(KADOKAWA)『20分で夜ごはん! はるあんのカンタン絶品献立』(宝島社)『はるあんの冷蔵庫からっぽおかず: のこりモノで大満足!』(主婦の友社)YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCiMq2YMvF47o7K4FIZxkjFwInstagram:https://www.instagram.com/haru_fuumi/X:https://x.com/haruanne22【トピックス】最年少ゲスト/洋服はZOZOTOWN一択/はるあんの美味しい動画/チャンネル登録者数104万人/パン作りは自分をアゲてくれる/栄養士のれしぴさんには大変お世話になりました/YouTubeに仕事としてのチャンス/1本目の動画は探したくなると思うんですけど探さないでください/なんでかぼちゃクリームパン!?/父が「絶対に顔を出した方がいい」/モットーは荒立たせない/メロンパンが8個も目の前にあるこの状況すごい!/華のJK時代の家二郎/骨の中の髄の液/妹が「私、割ってくる」/中学校の頃の先生「俺、作ったよ」/二郎に修行に行こうかなって迷った【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
73
#71 江口和明(パティシエ・ショコラティエ)後編 「レシピ配信なんて正気の沙汰ではない!?」
【ゲスト】 江口和明パティスリー&カフェ「DEL'IMMO」シェフパティシエ・ショコラティエ/東京都生まれ。辻製菓専門学校を卒業後、「渋谷フランセ」に入社。ベルギーアントワープの老舗ショコラトリー「デルレイ」本店で研修後、株式会社グローバルダイニングへ。「デカダンスドュショコラ」等、ペイストリー部門を統括。 2013 年デリーモブランド立ち上げ時よりシェフパティシエ/ショコラティエに就任。YouTubeで動画の配信を開始。「お菓子のなぜ?」がわかる丁寧な解説、常識にこだわらないプロならではの手抜きテクニックが反響を呼び、現在チャンネル登録者数は 38 万人を超え、SNS でも様々な発信を行う。書籍「とんでもないお菓子作り」は第 10 回料理本レシピ大賞お菓子部門で大賞を受賞。Instagram:https://www.instagram.com/eguchikazuaki/?hl=jaX:https://x.com/EguchiKazuakiYouTube:https://www.youtube.com/@KAZUCHOCOLATE/videos【トピックス】レモンケーキとバナナブレッド/誰のレシピですかこれ!?/絶対失敗させない/AIが優秀…再生回数が超伸びた/ちょっと上からくるAIにはストレス/レシピ配信なんて正気の沙汰ではない!?/今は未来の種を蒔いている/後継者ってめちゃくちゃ大事/15年先に10人後継者を作ろう/娘たちに怒られない父親でいよう/パティシエの仕事めちゃめちゃ最高だよ!/『料理レシピ本大賞』授賞式の会場にコックコート着たまんま「ヤッホー!」/ショコラティエがやるロイヤルミルクティー屋さん/1日3万ぐらいしか売れない喫茶カズアキ【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
72
#70 江口和明(パティシエ・ショコラティエ)前編 「2個3個は失礼……ボクのお菓子は一撃必殺!」
【ゲスト】 江口和明パティスリー&カフェ「DEL'IMMO」シェフパティシエ・ショコラティエ/東京都生まれ。辻製菓専門学校を卒業後、「渋谷フランセ」に入社。ベルギーアントワープの老舗ショコラトリー「デルレイ」本店で研修後、株式会社グローバルダイニングへ。「デカダンスドュショコラ」等、ペイストリー部門を統括。 2013 年デリーモブランド立ち上げ時よりシェフパティシエ/ショコラティエに就任。YouTubeで動画の配信を開始。「お菓子のなぜ?」がわかる丁寧な解説、常識にこだわらないプロならではの手抜きテクニックが反響を呼び、現在チャンネル登録者数は 38 万人を超え、SNS でも様々な発信を行う。書籍「とんでもないお菓子作り」は第 10 回料理本レシピ大賞お菓子部門で大賞を受賞。Instagram:https://www.instagram.com/eguchikazuaki/?hl=jaX:https://x.com/EguchiKazuakiYouTube:https://www.youtube.com/@KAZUCHOCOLATE/videos【トピックス】みなさん元気ですか? チョコレート食べてますか?/「キユーピー3分クッキング」の歴史で初/ちょっとヤンチャだった学生時代/兄とすいとん/料理人の父親の料理は包丁研ぐところから始まる/イナムラショウゾウ モンブラン/初めて食べ物で感動/デリーモの立ち上げ時にモンブラン出してない/グローバルダイニングはホントにいい会社/長谷川耕造社長には頭が上がらない/ショコラティエがやるケーキ屋さん/カフェの商品全部無料で大行列/デリーモの由来/今年のホワイトデーのテーマはボタニカル/ボクのお菓子って一撃必殺!/「クイーンルージュ」はQueenから/「イチゴホリック」はイチゴ中毒者/ボクが作るパフェには物語がある【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
71
#69 佐野陽光(クックパッド創業者) 「クックパッド創業者は“とてもおかしい人”なのか⁉」
【ゲスト】 佐野陽光クックパッド創業者/「毎日の料理を楽しみにする」をミッションに、料理の可能性を信じその未来への挑戦を続けている。現在はクックパッドの他に、料理が格段に上達する「moment」、家の料理が一番!を支援する美味しい食材が手に入る「mart」といった事業にも注力。AIをはじめとする新しい技術によって常識が大きく変わる時代に強い可能性を感じ、技術の力で料理や暮らしの新しい当たり前を生み出していきたいと考えている。X:https://x.com/sanobartHP:https://cookpad.com/jp【トピックス】放送作家のサトケン/佐野さんにダメ元で出演オファー/ジョギングで遅刻/とてもおかしい人/我々3人同世代・中1中2中3/大学4年間でエネルギー問題を解決しよう!/長髪ポニーテールにローラーブレード/“就職”と“起業”で少ない方にベット/小竹さんは代わり要員/クックパッドのロゴは大学の授業に潜っているときに…/1番怖かったのは成功して悔やんで死ぬ/小竹さんの月収5万円はホント?/最初の利益が出るのに7年/2013年6月プレミアムサービス会員100万人突破/モデルは福沢諭吉の「半学半教」の精神/クックパッドは衰退したのか?/レシピ開発者へのインセンティブ/生成AIが出てきたことで料理家はどうなる?/クックパットの佐野なんですけどご飯奢ってくれませんか?/2のブロッカー/料理の3つの効能/このポットキャストは責任重大/momentが広がると家庭料理はめちゃくちゃ変わる/料理好きなおじいちゃんになりたい!【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
70
#68 はらゆうこ(フードコーディネーター)後編 「試作10数回…『VIVANT』お赤飯の舞台裏」
【ゲスト】 はらゆうこフードコーディネーター・フードプランナー・株式会社 Vita 代表取締役/8年間の公務員生活を経て、料理家の道を志す。創立120余年の歴史ある赤堀料理学園6代目校長赤堀博美氏に師事、約3年半のアシスタントを務め独立。独立後は、フードコーディネーターとして各種大手流通のメニュー開発、レシピ撮影などをはじめ、食品メーカー、CM、PVの料理作成やコーディネート等を手掛ける。また、各局TVドラマや映画の劇中料理作成、フードコーディネートなど、現在まで2時間ドラマなどを含めると500本を数える。料理家としても、大手食品メーカーレシピ作成、レシピ企画執筆。イベント、ケータリングのプロデュース、調理師の観点からのレストラン等の飲食店のプロデュースも手掛ける。出汁ソムリエ協会アドバイザー、日本伝統食協会代表理事を務める事から日本の伝統的食を研究し、広く伝える活動を行っている。HP:http://fs-vita.jpInstagram:https://www.instagram.com/yuko.hara1218/X:https://x.com/RacoonYuko【トピックス】日曜劇場『VIVANT』のお赤飯/福澤監督からのダメ出し/「なんだこれ⁉」/試作10数回/監督のレシピがやってきた/餅1回でOKは夢かな?/『おいハンサム‼』の山口監督/卵の破れ方が気に入らない!/「美味しそう=綺麗」ではない⁉/女優から言われた「台本、読んでますか?」/監督がOK出した料理を作り直す/#帰ってきたら30分でご飯/今日は保育園行きたくないもんね/怖いのは子供のテロップチェック/『時すでにおスシ!?』/『今夜、秘密のキッチンで』/『サバ缶、宇宙へ行く』/おいしいとは/赤堀先生の弟子だったと言っていいですか?【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
69
#67 はらゆうこ(フードコーディネーター)前編 「料理好きだけじゃダメ…瞬発力と忍耐力!?」
【ゲスト】 はらゆうこフードコーディネーター・フードプランナー・株式会社 Vita 代表取締役/8年間の公務員生活を経て、料理家の道を志す。創立120余年の歴史ある赤堀料理学園6代目校長赤堀博美氏に師事、約3年半のアシスタントを務め独立。独立後は、フードコーディネーターとして各種大手流通のメニュー開発、レシピ撮影などをはじめ、食品メーカー、CM、PVの料理作成やコーディネート等を手掛ける。また、各局TVドラマや映画の劇中料理作成、フードコーディネートなど、現在まで2時間ドラマなどを含めると500本を数える。料理家としても、大手食品メーカーレシピ作成、レシピ企画執筆。イベント、ケータリングのプロデュース、調理師の観点からのレストラン等の飲食店のプロデュースも手掛ける。出汁ソムリエ協会アドバイザー、日本伝統食協会代表理事を務める事から日本の伝統的食を研究し、広く伝える活動を行っている。HP:http://fs-vita.jpInstagram:https://www.instagram.com/yuko.hara1218/X:https://x.com/RacoonYuko【トピックス】緑山スタジオから/「情熱大陸」はいつも通りだった/500本どころじゃない/#映画もやります/必要とされたい/監督が悩んでたら「どうします?」/MAZZELのMV/GUCCIのパーティーって何!?/フードコーディネーターになろうと思ったきっかけ/8年間の公務員生活/師匠・赤堀博美先生/覚悟は決まってるの?/あなたの人生に僕、入ってないよね/家の家事が秒で終わる/仕事の難しいところ/『じゃあ、あんたが作ってみろよ』/竹内涼真さんはこだわりの情熱の方/フードコーディネーター病/リアルじゃないと伝わらない/台本に書いてあることは本当に一部/どんなときも美味しいものじゃなきゃダメ/味がないものとか作ったことはない!/料理好きなだけじゃダメ…忍耐力⁉【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
68
#66 麻生要一郎(料理家・文筆家)後編 「高齢姉妹とお墓を買いに行ったら養子になった!?」
【ゲスト】 麻生要一郎料理家・文筆家/1977年茨城県水戸市生まれ。家庭的な味わいのお弁当やケータリングが評判になり、日々の食事を記録したInstagramでも多くのフォロワーを獲得。料理家として活躍する一方、自らの経験を綴ったエッセイ&レシピ『僕の献立 本日もお疲れ様でした』『僕のいたわり飯』『365 僕のたべもの日記』『僕が食べてきた思い出、忘れられない味 私的名店案内22』を刊行。近著に初の自伝&食エッセイ『酸いも、甘いも。あの人がいた食卓 1977-2025』がある。Instagram:https://www.instagram.com/yoichiro_aso/?hl=jaX:https://x.com/YOICHIROASO【トピックス】お告げをくれる友達/あなたは千駄ヶ谷にすごく縁がある/おばあちゃんが見えてる/大家はジブリの世界に出てきそうなおばあちゃん/このマンションもあなたが継いでくれたらいい/お墓を三つください/あなた、めんどくさいからうちの養子になりなさい!/豚の昆布巻き/麻生さんちのキッチン/ウィリアムズ・ソノマのピーラー/なんか随分荷物増えましたね/文筆家になったきっかけ/普段の食卓をそのまま本に/最近のお告げは「当面忙しい」/チョビについての本を執筆中/語尾が「二ャ」とかになったから殴ってほしい【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
67
#65 麻生要一郎(料理家・文筆家)前編 「酸いも甘いも“ひょん”だらけの半生」
【ゲスト】 麻生要一郎料理家・文筆家/1977年茨城県水戸市生まれ。家庭的な味わいのお弁当やケータリングが評判になり、日々の食事を記録したInstagramでも多くのフォロワーを獲得。料理家として活躍する一方、自らの経験を綴ったエッセイ&レシピ『僕の献立 本日もお疲れ様でした』『僕のいたわり飯』『365 僕のたべもの日記』『僕が食べてきた思い出、忘れられない味 私的名店案内22』を刊行。近著に初の自伝&食エッセイ『酸いも、甘いも。あの人がいた食卓 1977-2025』がある。Instagram:https://www.instagram.com/yoichiro_aso/?hl=jaX:https://x.com/YOICHIROASO【トピックス】要一郎さんのご自宅/愛猫チョビ/ひょんなことから/今の要一郎さんはピンク色/建設会社の跡取り/友達はクマのぬいぐるみだけ/初めて作った料理/お前のお母さん綺麗だな/新島に民宿オープン/東京R不動産の林さん/別に納豆屋の息子じゃないんですけど/全部ひょんだらけ/成形物が大きくなる傾向/ぎゅっと握る/僕の料理は身近な誰かに喜んでもらいたい/「娘」と言っている坂本美雨ちゃん/娘の娘に唐揚げの英才教育/気が付いたら料理家に/屋号は何なんですか?/おにぎりに苦手意識【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
66
#64 石神秀幸(薬膳スープ春雨専門店「七宝麻辣湯」 創業者)後編 「神の舌を持つ男の言い訳と挑戦」
【ゲスト】石神秀幸薬膳スープ春雨専門店「七宝麻辣湯」 創業者/1972年東京都生まれ。中学生の頃より食べ歩きを始め、たぐいまれな味覚の鋭さから「神の舌を持つ男」との異名を持つ。2003年5月に食のコンサルティング会社「株式会社ゼッター」を設立。2005年8月「株式会社カシュ・カシュ」設立し、2007年1月薬膳スープ春雨専門店「七宝麻辣湯」1号店を渋谷区桜丘にて創業。選べる具材と店ごとに炊き出す薬膳スープが人気を博し、全国に約50店舗を展開する。(2026年2月現在) Instagram:https://www.instagram.com/wakimizu.jp?igsh=cnljMDF1Yjk1MjJzX:https://x.com/ishigamih【トピックス】漫画『美味しんぼ』の山岡士郎気取り/中2から食べ歩き/ベン・ジョンソンは例えが古すぎました/『最強のワイン学』/ソムリエ・エクセレンス/“神の舌”と“紙の舌”/523名中3位/料理は五感全てを刺激する芸術/趣味はめちゃくちゃ多い/インスタで湧き水専用のアカウント/ネタに枯渇することがない/農機具小屋鑑賞が麻辣湯みたいにブレイクする可能性/ほうとうのお店もやってる/指向性食品であるとともに機能性食品/カスタマイズ性のあるものは定番化しやすい/麻辣湯はブームから食文化へ!/目指すは外食のインフラ/自分の理想を具現化したサウナ【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
65
#63 石神秀幸(薬膳スープ春雨専門店「七宝麻辣湯」 創業者)前編 「無限のカスタマイズ!麻辣湯は美味しくて楽しくて体にいい!」
【ゲスト】石神秀幸薬膳スープ春雨専門店「七宝麻辣湯」 創業者/1972年東京都生まれ。中学生の頃より食べ歩きを始め、たぐいまれな味覚の鋭さから「神の舌を持つ男」との異名を持つ。2003年5月に食のコンサルティング会社「株式会社ゼッター」を設立。2005年8月「株式会社カシュ・カシュ」設立し、2007年1月薬膳スープ春雨専門店「七宝麻辣湯」1号店を渋谷区桜丘にて創業。選べる具材と店ごとに炊き出す薬膳スープが人気を博し、全国に約50店舗を展開する。(2026年2月現在) Instagram:https://www.instagram.com/wakimizu.jp?igsh=cnljMDF1Yjk1MjJzX:https://x.com/ishigamih【トピックス】神の舌を持つ男/ゴクミ・キムタク世代/1月22日で創業19周年/「麻辣湯」は石神さんの造語/七宝麻辣湯は無限のカスタマイズ/美味しくて楽しくて体にいい!/今もかなり大幅なレシピ改正/麻辣湯はサブウェイに近い/指向性&機能性食品/4年間で200軒以上の食べ歩き/1号店は今考えるとミスだらけ/「七宝」は修行した町の名前/「春雨はね、負けちゃうからダメだよ」/絶対ブレイクするという確信/お客さんの舌は侮っちゃいけない/ボクでは思いつかないようなトッピング/恵比寿店だけはプロテインがある/オススメは2辛以上/ヨガ教室に通う女性グループからのご意見/おうちでチーパオ/赤坂店限定スッポン火鍋コース/誰も幸せじゃないかもしれない(笑)/スッポンは鍋の食材として最上級【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
64
#62 齋藤菜々子(料理家・国際中医薬膳師)後編 「“なんとなく不調”に『おうち薬膳』」
【ゲスト】齋藤菜々子料理家・国際中医薬膳師/飲食店を営む両親のもとに育ち、料理家のアシスタントを務めながら日本中医食養学会・日本中医学院にて中医学を学び、国際中医薬膳師を取得。「今日からできるおうち薬膳」をモットーに、家庭で実践できる薬膳レシピを提案している。著書に『基本調味料で作る体にいいスープ』(主婦と生活社)、『整いカレー』(文化出版局)、『レンチン薬膳ごはん』(家の光協会)など多数。 HP: https://nanakoyakuzen.amebaownd.com/Instagram: https://www.instagram.com/nanako.yakuzen/【トピックス】愛用のキッチン道具/家事問屋の「だしとりあみ」/一菱の「すくいやすく返しやすいターナー」/自分だけ食いしん坊みたいになってたらどうしよう/家庭料理で“美味しい”は必要項目/“美味しい”にも幅があっていい/中医学の楽しさを発信したい/なんとなく不調が減る/冬、太りやすくてOK!/菜々子さんから小竹さんへの質問/全くやりくりできてないっていうのが結論/「潤いスープ」「 整いカレー」の続編/テーマは“一皿のごはん”【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 広報部 本部長/1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
63
#61 齋藤菜々子(料理家・国際中医薬膳師)前編 「おうち薬膳でございます!」
【ゲスト】齋藤菜々子料理家・国際中医薬膳師/飲食店を営む両親のもとに育ち、料理家のアシスタントを務めながら日本中医食養学会・日本中医学院にて中医学を学び、国際中医薬膳師を取得。「今日からできるおうち薬膳」をモットーに、家庭で実践できる薬膳レシピを提案している。著書に『基本調味料で作る体にいいスープ』(主婦と生活社)、『整いカレー』(文化出版局)、『レンチン薬膳ごはん』(家の光協会)など多数。 HP: https://nanakoyakuzen.amebaownd.com/Instagram: https://www.instagram.com/nanako.yakuzen/【トピックス】食トレンド予測2026/フュージョン薬膳/薬膳は去年すごくキテた!/クックパッドでも「薬膳」が2倍以上/薬膳の風/『体はごはんでできている 心と体が元気になるふだんの料理』/料理ってお得なことだよ/自分もお店をやろうということには?/(小声で)なんなかったです/ITが向いてなかった/薬膳って良くも悪くも大雑把/薬膳の定義/ポイントは旬のものを抑える/「薬膳=難しい」のイメージはなぜ?/豚ひき肉と豆腐の塩麻婆風スープ/かぼちゃのヨーグルトサラダ/私が冷え性だということを知ってたんですか?/ヨーグルトも薬膳の食材/おうち薬膳でございます!【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家・クックパッド株式会社 広報部 本部長/1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
62
#60 公開収録 有賀薫(スープ作家)&水野仁輔(カレー作家)後編 「作家ってどうすか? どうしたら水野さんになれるんですか?」
【ゲスト】有賀薫スープ作家/10年間毎朝SNSに投稿したスープ作りから、素材を活かしたシンプルで迷いのないレシピを紹介。また、キッチンや器、道具など、現代の暮らしに合った食の形をさまざまなメディアで発信中。汁物を訪ねる「スープ旅」も4年目に。著書に、レシピ本大賞入賞作の『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』(文響社)はじめ、『スープ・レッスン』(プレジデント社)『有賀薫の豚汁レボリューション』(家の光協会)『私のおいしい味噌汁』(新星出版社)など多数。最新刊は『スープが作れたら、自炊は半分できたようなもの』(オレンジページ)。 note: https://note.com/kaorun/X: https://twitter.com/kaorun6Instagram:https://www.instagram.com/arigakaoru/YouTube:https://www.youtube.com/@kaorun6/videos【ゲスト】水野仁輔カレー研究家/カレーの人/AIR SPICE代表/1999年、出張料理集団「東京カリ~番長」を結成し、カレー専門の出張料理人として全国各地で活動を開始。世界を旅するフィールドワークを通じて「カレーとはなにか?」を探求。「カレーの学校」「カレーの料理教室」を手掛け、本格カレーのレシピつきスパイスセットを定期頒布するサービス「AIR SPICE」を運営中。カレーに関する著書は100冊以上。『水野仁輔 システムカレー学』『世界一ていねいな スパイスカレーの本』 『スパイスハンターの世界カレー紀行』『ハーブカレー』『クラッシュカレー』など。 note: https://note.com/airspice/m/mbde4748a5e1bX: https://x.com/AIRSPICE_mizuno【トピックス】おいしいとは?/有賀さんが「バイバエ」って言ってくれた/スープかけごはんの本/クックパッドではバイバエが始まっている!?/おいしいっていう感覚は捨てた/「おいしい」=「美しい」/レシピ通りやったけどその通りになりません/おいしいは“幸せな時間“/家族は楽しい食事の最小単位/東京カリ~番長のM響アワ~/作家ってどうすか?/どうしたら水野さんになれるんですか?/カレー研究家ではない/スープ作家は色物っぽい!?/ポタージュのレシピを作らせてもらえない/有賀薫のスープの学校/カレーの学校はただ雑談してるだけ/2026年の野望・目標・挑戦/ゲスト小竹貴子/ぼくはラジオがほんとに好き!【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
61
#59 公開収録 有賀薫(スープ作家)&水野仁輔(カレー研究家)前編 「2026年の食トレンド予測『バイバエ』とは!?」
【ゲスト】有賀薫スープ作家/10年間毎朝SNSに投稿したスープ作りから、素材を活かしたシンプルで迷いのないレシピを紹介。また、キッチンや器、道具など、現代の暮らしに合った食の形をさまざまなメディアで発信中。汁物を訪ねる「スープ旅」も4年目に。著書に、レシピ本大賞入賞作の『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』(文響社)はじめ、『スープ・レッスン』(プレジデント社)『有賀薫の豚汁レボリューション』(家の光協会)『私のおいしい味噌汁』(新星出版社)など多数。最新刊は『スープが作れたら、自炊は半分できたようなもの』(オレンジページ)。 note: https://note.com/kaorun/X: https://twitter.com/kaorun6Instagram:https://www.instagram.com/arigakaoru/YouTube:https://www.youtube.com/@kaorun6/videos【ゲスト】水野仁輔カレー研究家/カレーの人/AIR SPICE代表/1999年、出張料理集団「東京カリ~番長」を結成し、カレー専門の出張料理人として全国各地で活動を開始。世界を旅するフィールドワークを通じて「カレーとはなにか?」を探求。「カレーの学校」「カレーの料理教室」を手掛け、本格カレーのレシピつきスパイスセットを定期頒布するサービス「AIR SPICE」を運営中。カレーに関する著書は100冊以上。『水野仁輔 システムカレー学』『世界一ていねいな スパイスカレーの本』 『スパイスハンターの世界カレー紀行』『ハーブカレー』『クラッシュカレー』など。 note: https://note.com/airspice/m/mbde4748a5e1bX: https://x.com/AIRSPICE_mizuno【トピックス】番組初の公開収録/カレー作家の水野仁輔と申します/クリスマスはお好きですか?/私の食トレンド大賞2025/ポーランドのスープ/ローストカレーを開発中/ゴリラ色に炒めた玉ねぎ/次はクラッシュカレーっていう話は?/日本全国の石臼ユーザーの8割/ベストバイ2025/タイムモアのコーヒーミル/曽我部恵一さんの音楽活動が僕のカレー活動の指針/よめっこ/ミル業界を見てない/よめっこを開発した会社がどうした!?この名前/2026年の食トレント予測は「バイバエ」/ミックスカレーはすごい反応がいい【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
60
#58 日髙良実(「リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ)後編 「『焼けたな!』って音がする日髙流アクアパッツァ」
【ゲスト】日髙良実「リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ。1957年 兵庫県神戸生まれ。1986年イタリアに渡る。ミシュラン名店で働き、トップシェフの薫陶を受けた後、イタリア郷土の味を研鑽すべく北から南まで14軒で修行。帰国後、1990年『ACQUAPAZZA』オープン、料理長に就任。魚介や野菜など日本の素材を活かしたイタリア料理を提唱。2020年のコロナ禍にYouTube『日髙良実のACQUAPAZZAチャンネル』をスタート(チャンネル登録者は18.4万人/2025年12月現在)。おうちイタリアンの伝道師として、TVなど各メディアで活躍。2022年 厚生労働省認可「現代の名工」に選出。著書に『アクアパッツア・日髙良実シェフのごちそうイタリアン』『アクアパッツァ流 イタリアンを極める 日髙シェフのおいしい理由』『教えて日髙シェフ! 最強イタリアンの教科書』ほか多数。YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC41-Om_oyruC2E7-ff7GkrAHP:https://acqua-pazza.jp/Facebook:https://www.facebook.com/acquapazza.co.jp/Instagram:https://www.instagram.com/acquapazza_aoyama/ https://www.instagram.com/yoshimihidaka/【トピックス】日髙さんのアクアパッツァ/オススメのフライパン“バッラリーニ”/1パーセント強の塩/サルバーニョのオリーブオイル/左頭、腹手前/何故「アクアパッツァ」を店名に?/「“ア” クアパッツァ」なら最初に紹介される/アサリが1番味を主張しない/焼けたな!って音がしました!/イタリアでは貝は入らない/気持ちってやっぱり料理に移ります/ルールは“素材を生かしたイタリア料理”/弟子ではなく仲間/Chef RopiaのYouTubeチャンネル/マダイじゃない!チダイだ!チダイだ!/たこじゃが/お客さんと身近に接する機会を与えてくれるツール/日髙さんを見てウルウル/記念日レストラン/自分はいつも受け身【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
59
#57 日髙良実(「リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ)前編 「イタリア料理を学ぶなら田舎に行け!」
【ゲスト】日髙良実「リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ。1957年 兵庫県神戸生まれ。1986年イタリアに渡る。ミシュラン名店で働き、トップシェフの薫陶を受けた後、イタリア郷土の味を研鑽すべく北から南まで14軒で修行。帰国後、1990年『ACQUAPAZZA』オープン、料理長に就任。魚介や野菜など日本の素材を活かしたイタリア料理を提唱。2020年のコロナ禍にYouTube『日髙良実のACQUAPAZZAチャンネル』をスタート(チャンネル登録者は18.4万人/2025年12月現在)。おうちイタリアンの伝道師として、TVなど各メディアで活躍。2022年 厚生労働省認可「現代の名工」に選出。著書に『アクアパッツア・日髙良実シェフのごちそうイタリアン』『アクアパッツァ流 イタリアンを極める 日髙シェフのおいしい理由』『教えて日髙シェフ! 最強イタリアンの教科書』ほか多数。YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC41-Om_oyruC2E7-ff7GkrAHP:https://acqua-pazza.jp/Facebook:https://www.facebook.com/acquapazza.co.jp/Instagram:https://www.instagram.com/acquapazza_aoyama/ https://www.instagram.com/yoshimihidaka/【トピックス】Ciao!日髙良実です/お近づきの印に泡いかがですか?/アクアパッツァ35周年/学校サボって朝から晩まで喫茶店/リストランテ ドンナロイヤ/毎日食べて飽きないカルボナーラ/ルイジ・フィダンザー/イタリア料理ってなにがあるの?/日本でイタリア料理を広めた4人の料理人/アントニオ・カンチェーミ/オラッツィオ・アベーラ/ジュセップ・ドンナロイヤ/ルイジさんの酔っ払いポーク/『日本の素材イタリア料理』/アクアパッツは日髙用 持ち出し禁止/ニシンのグラタン/豆腐一丁イタリアンできたよ!/リストランテ ハナダ/イタリア料理を学ぶなら田舎に行け!/ブラボーな日本人/北イタリアではスパゲッティを食べない/アホな水/Ristorante YAMAZAKI/『日髙良実の地方の味を呼ぶ現代イタリア料理 田舎を歩いて』/イタリアと日本の家庭料理の共通点【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
58
#56 渡貫淳子(南極シェフ)後編 「“悪魔のおにぎり”は悪魔じゃなくて天使!?」
【ゲスト】渡貫淳子南極シェフ/青森県八戸市出身。調理師専門学校卒業後、同校職員を務める中で調理技術を磨く。出産後に専業主婦としての生活を送るも、南極での挑戦を決意。30代で南極地域観測隊の調理隊員を目指し、3度目の挑戦で第57次南極地域観測隊に参加を果たす。厳しい南極の地で隊員たちに栄養と士気を支える料理を提供。帰国後は講演活動やメディアで南極での経験を活かした料理の工夫を披露。特に「悪魔のおにぎり」は大きな話題を呼び、日本テレビ「世界一受けたい授業」にも出演し、多くの人々の関心を集めた。著書『南極ではたらく かあちゃん、調理隊員になる』(平凡社)、『私たちの暮らしに生かせる 南極レシピ』(家の光協会)などがある。【トピックス】悪魔のおにぎり/クックパッドに408件/ポイントは悪魔のタレ/リクエストには応えない/悪魔じゃなくて天使?/お好み焼き作るのが怖い/味覚が狂っていたのは自覚している/悪魔度が増す方法/ご家庭バージョンと悪魔バージョン/南極廃人/夕方のスーパーの惣菜売り場で泣いちゃった/食品廃棄が耐え難い/南極に行って間違いなく変わった部類/今、みりんが2本あります/缶詰は大体カレーに!/日常のご飯を大切にしたい【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
57
#55 渡貫淳子(南極シェフ)前編 「南極の“二大ごちそう”は『卵かけご飯』と…!?」
【ゲスト】渡貫淳子南極シェフ/青森県八戸市出身。調理師専門学校卒業後、同校職員を務める中で調理技術を磨く。出産後に専業主婦としての生活を送るも、南極での挑戦を決意。30代で南極地域観測隊の調理隊員を目指し、3度目の挑戦で第57次南極地域観測隊に参加を果たす。厳しい南極の地で隊員たちに栄養と士気を支える料理を提供。帰国後は講演活動やメディアで南極での経験を活かした料理の工夫を披露。特に「悪魔のおにぎり」は大きな話題を呼び、日本テレビ「世界一受けたい授業」にも出演し、多くの人々の関心を集めた。著書『南極ではたらく かあちゃん、調理隊員になる』(平凡社)、『私たちの暮らしに生かせる 南極レシピ』(家の光協会)などがある。【トピックス】映画『もったいないキッチン』/関根さんのご紹介/悪魔のおにぎり/映画『南極料理人』/この人たちにごはんを作りたい!/相方さんはフレンチ専門/買い忘れたものは紅◯◯◯◯/渡貫を怒らせるとごはんが食べさせてもらえない!?/福神漬けは買い忘れてなかった/食の好き嫌いを隠して南極へ/30人で物々交換/南極の“二大ごちそう”は『卵かけご飯』と・・・!?/白夜1カ月半の極夜1カ月半/日常のごはんを大切にしたい/誕生日に作ってもらったひどいケーキ/南極は総じてつらい!/どこでもドアがあったら明日からでも働きたい【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
56
#54 今井真実(料理家)後編 「日本の家庭料理を世界に発信していきたい!」
【ゲスト】今井真実料理家・オージービーフPRアンバサダー日本代表/兵庫県神戸市出身、東京都在住。レシピやエッセイ、SNSでの発信が幅広い層の支持を集め、雑誌、web、企業広告など多様な媒体で活躍。身近な食材を使いながら、香りや発酵、異国のニュアンスをさりげなく重ねる料理が特徴で、「知っているのに知らない味」「料理が楽しくなり、何度も作りたくなる」と高い評価を得ている。2023年、オージービーフPRアンバサダー日本代表に選出され、国内外でのレシピ開発やブランド発信、海外シェフとのコラボレーションなど、海外でも活動の幅を広げている。著書に『毎日のあたらしい料理 いつもの食材に「驚き」をひとさじ』(KADOKAWA)ほか多数。近刊に山田詠美氏との共著『Amy’s Kitchen』(左右社)などがある。YouTube:https://www.youtube.com/@mamiimai_officialX:https://x.com/mamiimai_gohanInstagram: https://www.instagram.com/mamiimai/note:https://note.com/imaimami【トピックス】濃厚HAKKO梅ソースのステーキ/ディルや!梅とディルが合う!/ステーキは派閥がすごい/焼き時間は厚みが4センチなら片面4分/今井さんの本は牛肉レシピがいっぱい/1パーセントの塩/お肉を休ませる時間は焼いた時間と同じ/忍者も武士も食べてた梅干し/300グラムのステーキを家族4人で/三橋さん/『今井真実のときめく梅しごと』/梅シロップより梅干しの方が簡単/梅ダージリン/自費で行ったドバイで梅干し料理/ステーキのちらし寿司/『味坊の味』/日本の家庭料理を世界に発信していきたい!【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
55
#53 今井真実(料理家)前編 「ホヤ刺しを見つけたらすぐ買っちゃう!」
【ゲスト】今井真実料理家・オージービーフPRアンバサダー日本代表/兵庫県神戸市出身、東京都在住。レシピやエッセイ、SNSでの発信が幅広い層の支持を集め、雑誌、web、企業広告など多様な媒体で活躍。身近な食材を使いながら、香りや発酵、異国のニュアンスをさりげなく重ねる料理が特徴で、「知っているのに知らない味」「料理が楽しくなり、何度も作りたくなる」と高い評価を得ている。2023年、オージービーフPRアンバサダー日本代表に選出され、国内外でのレシピ開発やブランド発信、海外シェフとのコラボレーションなど、海外でも活動の幅を広げている。著書に『毎日のあたらしい料理 いつもの食材に「驚き」をひとさじ』(KADOKAWA)ほか多数。近刊に山田詠美氏との共著『Amy’s Kitchen』(左右社)などがある。YouTube:https://www.youtube.com/@mamiimai_officialX:https://x.com/mamiimai_gohanInstagram: https://www.instagram.com/mamiimai/note:https://note.com/imaimami【トピックス】共通のお友達に有賀薫さん/テーブルの上にプラ製品が許せない/自分では標準語喋ってると思ってる、ほんまに/塩分は1%/数字は綺麗な方が気持ちがいい/レシピは買い物のところから考えたりする/味の捉え方は人それぞれ/三軒茶屋「キクヤ」/味付けって結構プレッシャー/レシピの目標は作った人が嬉しいと思うこと/小さな幸せを得られるようなお料理/ホヤ刺しを見つけたらすぐ買っちゃう!/「お母さん、給食のカレーって本当に美味しい!」/意外と“海藻の酢の物”子供好き!/どこからが料理か!?問題/ちくわきゅうりは立派な料理です!【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
54
#52 笠原将弘(料理人)後編 「料理人はモテます!頑張れば!!」
【ゲスト】笠原将弘東京・恵比寿にある日本料理店『賛否両論』店主。『正月屋𠮷兆』で修業した後、実家の焼き鳥店『とり将』を継ぎ、2004年に『賛否両論』をオープン。確かな調理技術と卓越した料理センスから生まれる独創的な和食が評判を呼び、瞬く間に予約のとれない人気店に。2013年には名古屋店もオープン。雑誌やテレビ、全国のイベントなど多方面で幅広く活躍し、和食の魅力を伝えている。プロのコツを楽しく解説するYouTube『笠原将弘の料理のほそ道』(チャンネル登録者は118万人/2025年10月現在)や家庭で作りやすいレシピが満載の著書も大好評。最新刊の『笠原将弘のまた食べたくなるおそうざい』(マガジンハウス)が話題。ビールとサウナ、家族をこよなく愛している。HP: https://www.sanpi-ryoron.com/Youtube: https://www.youtube.com/@sanpiryoronInstagram: https://www.instagram.com/sanpiryoron_official/【トピックス】先生と対等に口聞く子ども/友達ん家に行って盛り上がってきたときに帰っちゃう/自分の部屋にオーブンレンジ/店の常連の誕生日にケーキを作って稼ぐ/親父はパティシエがなんだか分かっていなかった/日本料理もいいぞ!/厳しかった修行時代/目で盗んでトイレでメモ/手ぶらで歩くな/この文言がコンプライアンス的にダメです/1年半かけて作った『賛否両論 味の世界』/レシピは共有する時代/最近やっと料理で遊べるようになってきたよ/料理人は頑張ればいろんなことができる!/ナメてかかって真面目にやれ!/かっこつけようとするから緊張する/話がまた脱線/弁当を作りながら子供のことも考える/長男の爆弾発言/小説を書きたい!/料理人はモテる!【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
53
#51 笠原将弘(料理人)前編 「これはブリの照り焼き的な事件ですね!」
【ゲスト】笠原将弘東京・恵比寿にある日本料理店『賛否両論』店主。『正月屋𠮷兆』で修業した後、実家の焼き鳥店『とり将』を継ぎ、2004年に『賛否両論』をオープン。確かな調理技術と卓越した料理センスから生まれる独創的な和食が評判を呼び、瞬く間に予約のとれない人気店に。2013年には名古屋店もオープン。雑誌やテレビ、全国のイベントなど多方面で幅広く活躍し、和食の魅力を伝えている。プロのコツを楽しく解説するYouTube『笠原将弘の料理のほそ道』(チャンネル登録者は118万人/2025年10月現在)や家庭で作りやすいレシピが満載の著書も大好評。最新刊の『笠原将弘のまた食べたくなるおそうざい』(マガジンハウス)が話題。ビールとサウナ、家族をこよなく愛している。HP: https://www.sanpi-ryoron.com/Youtube: https://www.youtube.com/@sanpiryoronInstagram: https://www.instagram.com/sanpiryoron_official/【トピックス】ねずみっ子クラブ/私がクックパッドを作ったようなもんです/来た仕事は断らない主義/L'Arc-en-Cielみたい/40代後半から食べ物の好みが変わった/おそうざいは余らせりゃいい/小竹さんの子供たちにお年玉あげます/私は進化を止めてない/家族全員が食べて美味しいぐらいを狙っている/金髪にピアスにヒゲって悪いの全部/ラジオ好きだからすぐ脱線しちゃう/『笠原将弘の和食はもっとおおらかでいい』/『今さらだけど、「和食」をイチから考えてみた。』/和食の弱点/“これを入れると劇的に料亭風”なんてあるわけない!/手書きのレシピをいたずらだと思って捨てちゃった編集者/大体ドボドボ砂糖バサッ!/景品のコップの途中ぐらいに輪ゴム/料理はアドリブ/想像力がない人は料理が下手/笑点の大喜利を見るといい/これはブリの照り焼き的な事件ですね!/和食の未来【パーソナリティ】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
52
#50 小竹貴子 (料理愛好家/クックパッド株式会社 広報部 本部長) 「クックパッドを踏み台にしてほしい!」
【ゲスト】小竹貴子料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長/1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights【トピックス】放送作家サトケン/貴子さんだってすごいんです!/“料理愛好家”は平野レミさんのお墨付き/小島慶子キラ☆キラ/15年前の小竹さんは尖っていた!/毎日の料理をテクノロジーを使って変えていく/『月給たった5万円!でも、選びました』/オフィスにキッチン/収録はランチの時間に合わせて/誰が作っても誰が食べてもいい/名刺に大切な料理の写真/手編みのセーターに彼氏から「重い」/栗原はるみさんの『ごちそうさまが、ききたくて。』/レシピがあることで料理が楽しくない!?/料理は永久に創作物ができる感じ/料理でマインドフルネス/27人のゲスト/自分でやれる限界が見えた/凡人/ゲストに家庭料理への思い込みを取っ払ってもらった/家庭料理のジェンダー格差/料理を日々の責務からやりたくなる楽しみへ!/料理に熱い思いを持った方の行列ができる番組/クックパッドを踏み台にしてほしい!【聞き手】佐藤研放送作家。ライターズ・オフィス所属/大学卒業後、イベント制作会社を経て、1999年より放送作家に。TBSラジオを中心に数々の番組を担当。番組の企画立案から構成・演出まで手がける。通称「サトケン」。X:https://x.com/satokeen
-
51
#49 りよ子(料理クリエイター)後編 「第3弾はせいろでダイエット!」
【ゲスト】りよ子せいろの魅力にとりつかれたOL。2023年4月に始めたInstagramで、すべてを蒸したい気持ちを投稿。野菜を蒸すだけのシンプルレシピから、一度に主菜と副菜が完成する同時調理レシピ、ごはんもの、スイーツまで、パパッと作れるレシピが共感を呼び、フォロワー数20万人超えと大人気に。初著書『すべてを蒸したい せいろレシピ』(Gakken)は、累計発行部数30万部越えの大ヒット。「第12回 料理レシピ本大賞 in Japan 2025」において、「料理部門 大賞」を受賞。Instagram:https://www.instagram.com/musu_riyoco/?hl=ja【トピックス】りよ子さんと一緒にせいろ蒸し/『すべてを蒸したい せいろレシピ、おかわり!』/カラフル野菜のミルフィーユ/目でも楽しめる/かごやのせいろ/初心者は21センチがオススメ/シャキシャキ固めが好き/キッチンバサミがすごいキレ味/みたらし団子を蒸して感動/中火と強火の間ぐらい/下の鍋はなんでもいい/塩とオリーブオイルがオススメ/有元葉子先生オススメのオリーブオイル/カラダにいいことしてる感/たんぽぽの川村エミコさん/1か月で8.5キロマイナス/第3弾はせいろでダイエット!/洋服は20着も持ってない/せいろは20個ぐらい/せいろが鍋やフライパンと同じように!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
50
#48 りよ子(料理クリエイター)前編 「せいろ革命〜せいろはちっちゃい魅力がいっぱい〜」
【ゲスト】りよ子せいろの魅力にとりつかれたOL。2023年4月に始めたInstagramで、すべてを蒸したい気持ちを投稿。野菜を蒸すだけのシンプルレシピから、一度に主菜と副菜が完成する同時調理レシピ、ごはんもの、スイーツまで、パパッと作れるレシピが共感を呼び、フォロワー数20万人超えと大人気に。初著書『すべてを蒸したい せいろレシピ』(Gakken)は、累計発行部数30万部越えの大ヒット。「第12回 料理レシピ本大賞 in Japan 2025」において、「料理部門 大賞」を受賞。Instagram:https://www.instagram.com/musu_riyoco/?hl=ja【トピックス】せいろ蒸しブームの火付け役/せいろのカチューシャ/料理クリエイターという肩書き/背筋を伸ばして座る/週4、5、6ぐらいはせいろご飯/せいろはすごいラク/失敗したことがあるのは乾麺とサバ/せいろの癒し効果/かごや/せいろにはちっちゃい魅力がいっぱい!/最初にバズった動画/真夏のお昼ごはん 夏野菜まみれ/痩せたいOLのせいろごはん/実家の母もエプロンしてなかった/眼鏡どこで買ったんですか?/ライターさんからのDMで本出しませんか?/学研の田村さん/苦し紛れに生まれたレシピ【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
49
#47 大澤孝将(「ビリヤニ大澤」オーナーシェフ) 後編「インド料理をバンドに例えると香りはボーカル!」
【ゲスト】大澤孝将「ビリヤニ大澤」オーナーシェフ/1989年長野県生まれ。大学生のとき、インドで出会ったビリヤニに衝撃を受ける。そこからビリヤニの研究を始め、間借りビリヤニ屋のオープン、ビリヤニシェアハウスの立ち上げ、インド料理店での勤務など様々な角度からビリヤニを追求する。コロナ禍をきっかけに自分を見つけ直し、ビリヤニ専門店『ビリヤニ大澤』を2021年8月にオープンした。ビリヤニ調理を科学的に分析し、究極のビリヤニを目指している。著書に『「ビリヤニ大澤」のフライパンビリヤニ』(主婦と生活社)HP:https://osawa.biriyani.co.jp/X:https://x.com/BiryaniOsawaInstagram:https://www.instagram.com/biriyani.osawa/【トピックス】キノコのビリヤニ/たもぎ茸は最高/日本でビリアニを作る最大のメリットが「ナチュレ恵」/アンビカ チリパウダー スタンダート/最小構成のレシピで最大の美味しさ/バターソテーを超えないといけない/絶対に鍋の中を100度に/美味しい香りがしたらOK/旨みがやばい!/手で触った瞬間美味しい/コーラは頑張った人へのご褒美/お店でも焦らしコーラ/コシアブラのビリヤニ/お米は香りを広げるためのキャンバス/ビリアニはもっと進化できる/インド料理をバンドに例えると香りはボーカル!/香りも味も良い!を両立できる料理がビリアニ/伊勢丹新宿店「長野フェア」で1日800食/美味しいとは「幸せ」【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
48
#46 大澤孝将(「ビリヤニ大澤」オーナーシェフ)前編 「ビリヤニの可能性爆発!」
【ゲスト】大澤孝将「ビリヤニ大澤」オーナーシェフ/1989年長野県生まれ。大学生のとき、インドで出会ったビリヤニに衝撃を受ける。そこからビリヤニの研究を始め、間借りビリヤニ屋のオープン、ビリヤニシェアハウスの立ち上げ、インド料理店での勤務など様々な角度からビリヤニを追求する。コロナ禍をきっかけに自分を見つけ直し、ビリヤニ専門店『ビリヤニ大澤』を2021年8月にオープンした。ビリヤニ調理を科学的に分析し、究極のビリヤニを目指している。著書に『「ビリヤニ大澤」のフライパンビリヤニ』(主婦と生活社)HP:https://osawa.biriyani.co.jp/X:https://x.com/BiryaniOsawaInstagram:https://www.instagram.com/biriyani.osawa/【トピックス】プロ野球選手に「野球とは?」とインタビューをしている状態/ビリヤニ大澤/オープン以来1度も空席がない/インドの宮廷料理/子供の頃から味付けご飯が大好き/世界3大炊き込みご飯/ビリヤニ・パエリア・松茸ご飯/ビリヤニの定義/めちゃくちゃ美味しいのがビリヤニ!/美味しくなければビリヤニじゃない!/世界の理/バスマティライスを使わないとビリヤニにならない/香りはポップコーンに近い/10億人が食べてる/2人前も美味しくできあがると1人前になりかねない/インドではお寿司と焼肉足したぐらいの人気/1回食べると記憶に刻まれる/うなぎ屋さんに行って他のメニューを頼みたいか!?/ビリヤニのポテンシャル/スーパーにある食材全部ビリヤニにしたい!/ビリヤニの可能性爆発【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
47
#45 鬼頭英明(五島つばき蒸溜所 マスターブレンダー)後編 「ウイスキーが水墨画なら“ジンは油絵”」
【ゲスト】鬼頭英明大学院修了後、32年間、酒類メーカーでウイスキーのブレンド及び原酒開発を中心にスピリッツ、リキュールなど洋酒全般、焼酎、ワインなどの中味開発に従事。数々のヒット商品の中味を開発(ボストンクラブ淡麗原酒、エバモア21年、富士山麓、杏露酒シリーズ、キリン氷結シリーズ、キリンフリー、キリンビターズなど)。 現在は仲間と設立した 株式会社五島つばき蒸溜所にてジンの原酒開発、ブレンド(香味)開発をはじめ製造全般を担当する一方で、新興のウイスキーやジンの蒸溜所の支援も行っている。 モットーは「商品を通じてお客様の幸せに貢献すること」 Instagram:https://www.instagram.com/hiddy_quito_gotogin/【トピックス】GOTOJIN/移住4年目/門田と小元/福江島の半泊にロックオン/1週間後に退職願い/GOTOJINのオススメの飲み方/「ガラスびんアワード2023」で最優秀賞/ジンを作るつもりでは作っていない/半泊の歴史と風景と風を感じるスピリッツ/原酒を絵の具のようにキャンバスに置いていく/17種類のジンボタニカルから20種類の原酒/1番重要なのは椿の種/椿の原酒は縁の下の力持ち以上の働き/ウイスキーが水墨画ならジンは油絵/売上の一部を教会のために/島への恩返し/もう残業はやめよう!/ロンドンドライジンは進化していない⁉/最終目標は海外【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
46
#44 鬼頭英明(五島つばき蒸溜所 マスターブレンダー)前編 「一番良いウイスキーとは!?」
【ゲスト】鬼頭英明大学院修了後、32年間、酒類メーカーでウイスキーのブレンド及び原酒開発を中心にスピリッツ、リキュールなど洋酒全般、焼酎、ワインなどの中味開発に従事。数々のヒット商品の中味を開発(ボストンクラブ淡麗原酒、エバモア21年、富士山麓、杏露酒シリーズ、キリン氷結シリーズ、キリンフリー、キリンビターズなど)。 現在は仲間と設立した 株式会社五島つばき蒸溜所にてジンの原酒開発、ブレンド(香味)開発をはじめ製造全般を担当する一方で、新興のウイスキーやジンの蒸溜所の支援も行っている。 モットーは「商品を通じてお客様の幸せに貢献すること」 Instagram:https://www.instagram.com/hiddy_quito_gotogin/【トピックス】伝説のブレンダー/おじさん3人組/GOTOGIN/ブレンダーはウイスキーの総合プロデューサー/キリンの入社試験がおかしい!?/香りの蓄積が必要/飲んで気持ちいいウイスキー/一番良いウイスキーとは!?/ウイスキーは自分たち発信/世界から見た日本のウイスキー/山崎は間違いない/ニューポットは飲むもんじゃない/ウイスキーは食べ物と合わせにくい/鬼頭さんの最高傑作/瓶蒸しにヒントを得て/お酒の機能は気持ちの幸せ【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
45
#43 関根健次(ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役) 「ピースワインを完成させたい!」
【ゲスト】関根健次ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事、NPO法人PEACE DAY 理事。ベロイト大学経済学部卒。大学卒業旅行中に偶然訪れたガザ地区で紛争の現実に触れ、平和の実現を人生のミッションと定める。2002年、「人と人をつなぎ、世界の課題解決に貢献する」を理念に、戦争、貧困、飢餓、気候変動などのグローバルな課題に取り組むユナイテッドピープル株式会社を設立。2009年より映画事業を開始し、2014年には映画上映会プラットフォーム「cinemo(シネモ)」を立ち上げる。映画『もったいないキッチン』プロデューサー。2021年9月21日、ピースデーにワイン事業「ユナイテッドピープルワイン」をスタート。北海道余市町にて、100ヶ国出身の人々が国境や宗教を越えて協働する「余市ピースワイン・プロジェクト」に挑戦中。Instagram:https://www.instagram.com/sekinekenji/X:https://x.com/sekinekenji【トピックス】明るい平和オタク/沈黙の春/大学の卒業旅行で世界半周の旅/13歳少年の夢“戦争に行きたい”/世界中の子供たちが子供らしい夢を描ける世界を作りたい/映画をきっかけに人々の心が動き現実が動く/映画の力は感動/感じて動くと書いて「感動」/9月26日公開「キス・ザ・フューチャー」/12月5日公開「手に魂を込め、歩いてみれば」/平和につながるワイン/ユナイテッドピープルワイン/21品種のブドウをブレンド/赤でもなく白でもないロゼ/平和とは「安心」と「選択」/コスタリカで究極の平和を見た/ピースワインを完成させたい/縄文人を志している【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
44
#42 ダーヴィド・グロス(映画『もったいないキッチン』監督)&関根健次(映画『もったいないキッチン』プロデューサー)「私の仕事はゴミ箱ダイバーです」
【ゲスト】ダーヴィド・グロス1978年オーストリア生まれ。TVジャーナリスト、映画監督、フードアクティビストとして活動。ゴミ箱ダイバーとしての経験を積んだ後、クロスメディアプロジェクト「Wastecooking」を開始。ヨーロッパ諸国を旅しながら捨てられてしまう運命の食材を使った創作料理を振る舞うTVシリーズと長編ドキュメンタリー映画『0円キッチン』を制作。TVシリーズは2015年にArte、 3satとORFで放映。映画は複数の映画祭で賞を受賞。2020年、日本を舞台に映画『もったいないキッチン』を監督。【ゲスト】関根健次ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役。一般社団法人 国際平和映像祭 代表理事、NPO法人PEACE DAY 理事。ベロイト大学経済学部卒。大学卒業旅行中に偶然訪れたガザ地区で紛争の現実に触れ、平和の実現を人生のミッションと定める。2002年、「人と人をつなぎ、世界の課題解決に貢献する」を理念に、戦争、貧困、飢餓、気候変動などのグローバルな課題に取り組むユナイテッドピープル株式会社を設立。2009年より映画事業を開始し、2014年には映画上映会プラットフォーム「cinemo(シネモ)」を立ち上げる。映画『もったいないキッチン』プロデューサー。2021年9月21日、ピースデーにワイン事業「ユナイテッドピープルワイン」をスタート。北海道余市町にて、100ヶ国出身の人々が国境や宗教を越えて協働する「余市ピースワイン・プロジェクト」に挑戦中。Instagram:https://www.instagram.com/sekinekenji/X:https://x.com/sekinekenji【トピックス】映画『もったいないキッチン』5周年記念イベント/夜まで楽しまないともったいない/『0円キッチン』/私の仕事はゴミ箱ダイバーです/国民1人当たり毎日ひとつのおにぎりを捨てちゃってる/映画よりも愛が先に生まれた/Love is most important/賞味期限切れのパスタ麺/ローソンの役員に「美味しい!」/食べるものを捨てるということは命を殺すこと/食品ロス対策は“節約”の意味でも大事/お米が捨てられないような工夫/人にとってはゴミが自分にとっては宝物/モノのもったいないを追求するリペア映画/Beautiful lady あいこちゃん/slow cooking but fast love/Food is life. Food is culture! Don’t waste it. Cook it!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
43
#41 荻野みどり(BROWN SUGAR 1ST 代表取締役)後編 「世界のバターを私が変えます!」
【ゲスト】荻野みどり1982年生まれ、福岡県出身。2011年、第一子の出産を機に食の大切さに目覚め、「子どもに食べさせたいかどうか?」を基準に食材を厳選したお菓子ブランド「ブラウンシュガーファースト」を立ち上げ。青山の国連大学前のファーマーズマーケットで娘をおんぶして販売を始める。その後、バターやマーガリン、ショートニングに代わる油としてココナッツオイルに出合い、輸入・卸をスタート。ココナッツオイルブームの立役者として多数メディアに出演。会社は3年で年商5億円に急成長&その後3度の倒産危機を乗り越える。コロナ禍終盤にアメリカ進出を決意し、2025年夏、愛娘とともに渡米!著書に『こじらせママ 子育てしながらココナッツオイルで年商7億円』(集英社)『今すぐ使いたい! ココナッツオイル』(小学館)『ココナッツオイルのヘルシーおやつ』(講談社)など。ブラウンシュガーファースト公式HPhttps://brownsugar1st.comhttps://brownsugar1st.storeInstagramhttps://www.instagram.com/bs1sthttps://www.instagram.com/brownsugar1stYouTubehttps://www.youtube.com/channel/UC9m8XNJlfjbzZ6-zOi5618Q【トピックス】Better than Butter/デザインはインスタで見つけたイラストレーターさん/ココナッツが生産される赤道付近の絶滅危惧種の動物たち/薬膳おやつ/パリで飛び込み営業“ちょっと食べて!”/自分が食べたいかどうか/食事とおやつの境界線がなくなっている/世界のバターの5%をBetter than Butterに!/NY支社はフルタイムスタッフが3人!/5%はほんの2000億円/ココナッツが足りない!?/世界のバターを私が変えます!/孫たちとおにぎりを食べられる未来/14歳の娘も起業家/親子そろって猪突猛進/ピアノ弾けるようになりたい/ご飯が美味しい児童養護施設を世界中に作りたい!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
42
#40 荻野みどり(BROWN SUGAR 1ST 代表取締役)前編 「わが子に食べさせたいかどうか?」
【ゲスト】荻野みどり1982年生まれ、福岡県出身。2011年、第一子の出産を機に食の大切さに目覚め、「子どもに食べさせたいかどうか?」を基準に食材を厳選したお菓子ブランド「ブラウンシュガーファースト」を立ち上げ。青山の国連大学前のファーマーズマーケットで娘をおんぶして販売を始める。その後、バターやマーガリン、ショートニングに代わる油としてココナッツオイルに出合い、輸入・卸をスタート。ココナッツオイルブームの立役者として多数メディアに出演。会社は3年で年商5億円に急成長&その後3度の倒産危機を乗り越える。コロナ禍終盤にアメリカ進出を決意し、2025年夏、愛娘とともに渡米!著書に『こじらせママ 子育てしながらココナッツオイルで年商7億円』(集英社)『今すぐ使いたい! ココナッツオイル』(小学館)『ココナッツオイルのヘルシーおやつ』(講談社)など。ブラウンシュガーファースト公式HPhttps://brownsugar1st.comhttps://brownsugar1st.storeInstagramhttps://www.instagram.com/bs1sthttps://www.instagram.com/brownsugar1stYouTubehttps://www.youtube.com/channel/UC9m8XNJlfjbzZ6-zOi5618Q【トピックス】ココナッツオイルブームの立役者/オレンジ髪とピンク髪/職務経歴書を書こうとすると4ページくらい/20代は釣り竿を増やすイメージ/福岡の保守的な家庭/元来暴れん坊/TAKECO 1982/作る楽しみ食べる喜び/わが子に食べさせたいかどうかを基準に食材を厳選/日本で最初にココナッツオイルを使ったお菓子屋さん/フィリピン大使館からの返答なし/また来たよ! ヤッホー!!/めちゃくちゃお金持ちでした/3度ぐらい潰れそうになった/ジェットコースターのような第一創業期/痩せ我慢して踏ん張って良いものを届けるんだ!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
41
#39 ariko(料理家)後編 「“自分が美味しい ”と思うものを食べてもらうことが私はやっぱり嬉しい楽しい!
【ゲスト】ariko料理家/Instagram(@ariko418)に投稿されるセンスあふれる料理の写真とおいしん坊な記録が人気となり、フォロワー数は現在23万人を超える。2024年には『キユーピー3分クッキング』(日本テレビ)に出演するなど、料理家としても活動の幅を広げている。著書に『ariko流 大人のズボラごはん』(オレンジページ)『arikoの四季 スープ、サラダ』(扶桑社)『arikoの食卓シリーズ』(ワニブックス)『arikoの整うごはん』『arikoのくいしんぼうおつまみ』(ともに光文社)『添乗員ariko まだまだ日本のおいしい旅』(講談社)など。【トピックス】プロデュースした白だし/豆乳を使ったコングクス風そうめん/ハワイで買った沖縄の人参しりしり器で胡瓜をしりしり/キユーピー3分クッキングで顔出し解禁/自意識過剰じゃない!?/オンラインレッスン/主戦場が料理になったので「料理家」/料理の世界では新人/「料理家」は食べる人・見る人が共感すれば、年齢関係なく活動できるいい仕事/息子の結婚相手はInstagramのフォロワー/『ariko流 大人のズボラごはん』(オレンジページ)/“自分が美味しい ”と思うものを食べてもらうことが私はやっぱり嬉しい楽しい!/撮影現場でも4倍料とかで作っちゃう【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
40
#38 ariko(料理家)前編 「Instagramはフリーマガジンを作ってるようなイメージ」
【ゲスト】ariko料理家/Instagram(@ariko418)に投稿されるセンスあふれる料理の写真とおいしん坊な記録が人気となり、フォロワー数は現在23万人を超える。2024年には『キユーピー3分クッキング』(日本テレビ)に出演するなど、料理家としても活動の幅を広げている。著書に『arikoの四季 スープ、サラダ』(扶桑社)『arikoの食卓シリーズ』(ワニブックス)『arikoの整うごはん』『arikoのくいしんぼうおつまみ』(ともに光文社)『添乗員ariko まだまだ日本のおいしい旅』(講談社)など。【トピックス】おにぎり専門店「こめ笑」/2時間後に美味しい海苔/松任谷由実さんもファン/尋常じゃない食いしん坊/Instagramはモデルさんとのお付き合いで/受験生の息子の食日記のようなイメージ/写真は色もコントラストも強めに加工/写真は2、3カットしか撮らない/“カメラマンさんにarikoさん風で!”はやめてもらっていいですか!?/副菜の鬼/小学校の時にはもう“あそこのあれが食べたい!”/オシャレに見えるのはオシャレだからじゃないですか!?/食べたい! 真似したい! って思えるようなタイミング/Instagramはフリーマガジンを作ってるイメージ【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
39
#37 青江覚峰(浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・料理僧)後編「精進料理で世界の人たちを同じテーブルに!」
【ゲスト】青江覚峰(あおえ・かくほう)浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・株式会社なか道代表取締役・料理僧/1977年生まれ、東京都出身。米国カリフォルニア州立大学フレズノ校にてMBA取得。料理僧として料理、食育に取り組む。日本初・お寺発のブラインドレストラン「暗闇ごはん」主宰。超宗派の僧侶によるウェブサイト「彼岸寺」創設メンバー。著書に『お寺ごはん』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『ほとけごはん』(中公新書ラクレ)など。海外での精進料理公演などの実績も多い。『世界一受けたい授業』をはじめ、テレビ・ラジオ、Webなどメディア出演多数。2023年5月に開催されたG7広島サミットにおいて精進料理のプレゼンテーションを行う。【トピックス】「精進料理」は精が進む?/精進料理における心掛け/三つの心と書いて「三心」/ハレとケのフラット化/すごくお世話になった料理サイトがある…ご存知ですか?/精進料理は海外でもすごく人気/同じ釜の飯を食べることができる/イタリアンの精進料理ってなんだろう/日本人の宗教観はビリーブではなくてリスペクト/精進料理の後にヤクルト出るお寺/スーパーサラダボールみたいな精進料理/子育てで1番大切にしてることはちゃんと美味しいものを出す/食前の「いただきます」は昭和26年頃から/長女はコーヒーにハマっている/呼吸の次に長く行うのが食事/精進料理はどんな方でも同じテーブルにつくことができる/英語と日本語のレシピ本【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
38
#36 青江覚峰(浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・料理僧)前編 「精進料理は最高のおもちゃ!」
【ゲスト】青江覚峰(あおえ・かくほう)浄土真宗東本願寺派 湯島山緑泉寺住職・株式会社なか道代表取締役・料理僧/1977年生まれ、東京都出身。米国カリフォルニア州立大学フレズノ校にてMBA取得。料理僧として料理、食育に取り組む。日本初・お寺発のブラインドレストラン「暗闇ごはん」主宰。超宗派の僧侶によるウェブサイト「彼岸寺」創設メンバー。著書に『お寺ごはん』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『ほとけごはん』(中公新書ラクレ)など。海外での精進料理公演などの実績も多い。『世界一受けたい授業』をはじめ、テレビ・ラジオ、Webなどメディア出演多数。2023年5月に開催されたG7広島サミットにおいて精進料理のプレゼンテーションを行う。【トピックス】寺で生まれた無言のプレッシャー/映画『もったいないキッチン』/継ぎたくない病/アメリカでMBA取得/赤い針が南を向いてるコンパス/インターネット寺院・彼岸寺/精進料理は最高のおもちゃ!/究極の縛りプレイ/飛竜頭(ひりゅうず)/とうもろこしのすりながし/肉と魚は食べちゃいけないんですか?/出されたら何でも食べます!/お釈迦様が最後に召し上がった食事/スーカラ・マッダヴァ/一休さんの「善哉」から「ぜんざい」【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights
-
37
#35 久住昌之(漫画家・ミュージシャン)後編 「スリッパってなんでスリッパ?」
【ゲスト】久住昌之漫画家・ミュージシャン/1958年生まれ、東京都出身。1981年、泉晴紀(現・和泉晴紀)作画のコンビ「泉昌之」で描いた短編マンガ『夜行』でデビュー。1999年、実弟・久住卓也とのユニット「Q.B.B.」の『中学生日記』で第45回文藝春秋漫画賞。2019年には絵・文を手がけた絵本『大根はエライ』が第24回日本絵本賞を受賞。根強い人気を誇る谷口ジローとの共著『孤独のグルメ』は10以上の国・地域で翻訳出版され、2012年にTVドラマ化。そのシリーズすべての劇伴の制作演奏、脚本監修、レポーター出演を務めるなど、マンガ、音楽を中心に、多岐にわたる創作活動を展開している。代表作に『かっこいいスキヤキ』『花のズボラ飯』『野武士のグルメ』など。オフィシャルウェブサイト:https://sionss.co.jp/qusumi/Instagram:https://www.instagram.com/qusumipquick/X:https://x.com/qusumi【トピックス】どうして「孤独のグルメ」に?/韓国に行くと「五郎はどこだ?」/江戸呑み/一人呑みの発祥は江戸時代/3000円以下で買えるウイスキー/ザ・スクリーントーンズ/漫画と音楽の両方に助けられている/「東京都三多摩原人」/歩くことは考えることの基本/2杯目はバスカー アイリッシュウイスキー/コンビニのアイスコーヒーの氷で飲めるだけ飲むルール/「これ喰ってシメ!」/死ぬ前って食うどころじゃないでしょ!/ファイナル弁当/YAZAWA的に言うと「最後の女を探す旅」/面白い方がいいんですよ、僕は!/妖怪 毛坊主/次は「妖怪の人達」か「妖怪人」/尊敬する水木しげるさん/「妖怪と妖精と幽霊と神様は同じものです」/スリッパってなんでスリッパ?/久住昌之イラスト展2025/「アンクルのくすみの会うっていいな」【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights大石英介(おおいし・えいすけ)2014年クックパッド入社。入社時よりクックパッドの決済基盤やユーザー基盤の開発・運用を担当。 2019年よりユーザー・決済基盤部部長、2021年7月技術部部長を経て現在はレシピ事業部部長として主にレシピサービスの開発のマネジメントや開発組織のリードを行っている。
-
36
#34 久住昌之(漫画家・ミュージシャン)前編「最後にビール飲む人!? 違う違う!原作の人!!」
【ゲスト】久住昌之漫画家・ミュージシャン/1958年生まれ、東京都出身。1981年、泉晴紀(現・和泉晴紀)作画のコンビ「泉昌之」で描いた短編マンガ『夜行』でデビュー。1999年、実弟・久住卓也とのユニット「Q.B.B.」の『中学生日記』で第45回文藝春秋漫画賞。2019年には絵・文を手がけた絵本『大根はエライ』が第24回日本絵本賞を受賞。根強い人気を誇る谷口ジローとの共著『孤独のグルメ』は10以上の国・地域で翻訳出版され、2012年にTVドラマ化。そのシリーズすべての劇伴の制作演奏、脚本監修、レポーター出演を務めるなど、マンガ、音楽を中心に、多岐にわたる創作活動を展開している。代表作に『かっこいいスキヤキ』『花のズボラ飯』『野武士のグルメ』など。オフィシャルウェブサイト:https://sionss.co.jp/qusumi/Instagram:https://www.instagram.com/qusumipquick/X:https://x.com/qusumi【トピックス】お酒は大体毎日飲む/オシャレな立ち飲みが1番行かないところ/全員が見ている蜂の巣状態/小竹さんのきんぴらごぼう/五島列島の旅館のランチで食べたカブのポタージュ/へしこのふりかけ/カレーに入れた五島列島のじゃがいもがすごく美味しい/トカラ列島の悪石島/店は足で探す/いい店からは人間の何かが出てる/松重さんはロケの前日は食べない/「美味しい!」はいらない/「これは!」て言ってればいい/グルメブームに全く興味がなかった/ヒーローには弱点がないといけない/8ページの漫画だから飲んじゃうと終わらない/「ふらっとQUSUMI」誕生秘話/おじさんの後にもっとおじさん/最後にビール飲む人!?違う違う!原作の人!!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=jaX:https://x.com/takakodeli/highlights大石英介(おおいし・えいすけ)2014年クックパッド入社。入社時よりクックパッドの決済基盤やユーザー基盤の開発・運用を担当。 2019年よりユーザー・決済基盤部部長、2021年7月技術部部長を経て現在はレシピ事業部部長として主にレシピサービスの開発のマネジメントや開発組織のリードを行っている。
-
35
#33 山口祐加(自炊料理家)後編 「美味しすぎるとつまらない!?」
【ゲスト】山口祐加自炊料理家/1992年生まれ。東京都出身。出版社、食のPR会社を経て独立。共働きで多忙な母に代わって、7歳の頃から料理に親しむ。現在は料理初心者に向けた料理教室「自炊レッスン」やレシピ・エッセイの執筆、ポッドキャスト番組「聞くだけでごはんができるラジオ」などは多岐にわたって自炊の楽しさを発信する。著書に『自分のために料理を作る 自炊からはじまる「ケア」の話』(晶文社/紀伊國屋じんぶん大賞2024入賞)、『自炊の壁 料理の「めんどい」を乗り越える100の方法 』(ダイヤモンド社)など多数。公式ホームページ:https://yukayamaguchi-cook.com/Instagram:https://www.instagram.com/yucca88/X:https://x.com/yucca88【トピックス】佐々木典士さん/自炊の壁/味の壁“美味しすぎるとつまらない⁉”/たまに不味いものを作るとなんか面白い/平熱で食べる/蛍光灯の下で撮った料理の写真/「美味しそう」が1位じゃない良さ/流れ星みたいな料理/子ども自炊レッスン/料理する人が家にたくさんいる方がラク/派手な料理は中学時代に通り過ぎた/15個オムライス作ったらそりゃ上手になる/ナスの味噌炒めはどの国行ってもめっちゃ人気/聞くだけでごはんができるラジオ/料理音は料理してる人にしか出せない【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。
-
34
#32 山口祐加(自炊料理家)前編 「世界12か国の自炊をめぐる旅“日本が不思議な国に見えた!”」
【ゲスト】山口祐加自炊料理家/1992年生まれ。東京都出身。出版社、食のPR会社を経て独立。共働きで多忙な母に代わって、7歳の頃から料理に親しむ。現在は料理初心者に向けた料理教室「自炊レッスン」やレシピ・エッセイの執筆、ポッドキャスト番組「聞くだけでごはんができるラジオ」などは多岐にわたって自炊の楽しさを発信する。著書に『自分のために料理を作る 自炊からはじまる「ケア」の話』(晶文社/紀伊國屋じんぶん大賞2024入賞)、『自炊の壁 料理の「めんどい」を乗り越える100の方法 』(ダイヤモンド社)など多数。公式ホームページ:https://yukayamaguchi-cook.com/Instagram:https://www.instagram.com/yucca88/X:https://x.com/yucca88【トピックス】出張社食/派手な料理はつくりませんよ宣言/“自炊料理家”は父がくれた/小倉ヒラクさんのアドバイスで海外へ/12か国38家庭の自炊料理/美味しいってなんだろう!?/不味いと美味しいの間にダイバーシティ/ラオスで出会ったパクチーとライムの卵焼き/日本のナンプラーと何かが違う/ホントにこの人、料理うまいのかな!?/世界の自炊はテキトーで気楽!/最近いろんなことがどうでもいい/すっごい一緒に暮らしやすくなった/食べられればいいっていうところまでレベルを落とした方がいい/タンパク質食べてたらOK!【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。
-
33
#31 ウー・ウェン(料理研究家)後編 「食べることは生きること!楽しくやるのが1番!」
【ゲスト】ウー・ウェン中国・北京で生まれ育つ。ウー・ウェンクッキングサロン主宰。1990年に来日。友人、知人にふるまった中国家庭料理が評判となり、 1997年にクッキングサロンを開設。医食同源に根ざした料理とともに中国の暮らしや文化を伝えている。近著に『最小限の材料でおいしく作る9のこつ』(大和書房)。他著書に『本当に大事なことはほんの少し 料理も人生も、すべてシンプルに考える生活術』『10品を繰り返し作りましょう わたしの大事な料理の話』(ともに大和書房)、『ウー・ウェンの麺ごはん』『ウー・ ウェンの100gで作る北京小麦粉料理』(ともに高橋書店)、『ウー・ウェンの毎日黒酢』(講談社)など多数。Instagram:@wuwen_cookingsalon【トピックス】母の料理は優しい味/母親も凡人ですから/『最小限の材料でおいしく作る9のこつ』/5つの意識改革/①料理を「料理名」から考えない/②塩と油だけでよいと心得る/③季節のものを食べる/中国では“医食同源”は言わない/④完璧をやめましょう/今日のトマトと明日のトマトは同じじゃない/⑤中火以下で作る/食べることは生きること/誰だって作ってもらった方がいい/孫わいろ/子どもたちに美味しさを感じさせると人生変わる【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。
-
32
#30 ウー・ウェン(料理研究家)前編 「家庭料理は作る人も食べる人もみんな凡人」
【ゲスト】ウー・ウェン中国・北京で生まれ育つ。ウー・ウェンクッキングサロン主宰。1990年に来日。友人、知人にふるまった中国家庭料理が評判となり、 1997年にクッキングサロンを開設。医食同源に根ざした料理とともに中国の暮らしや文化を伝えている。近著に『最小限の材料でおいしく作る9のこつ』(大和書房)。他著書に『本当に大事なことはほんの少し 料理も人生も、すべてシンプルに考える生活術』『10品を繰り返し作りましょう わたしの大事な料理の話』(ともに大和書房)、『ウー・ウェンの麺ごはん』『ウー・ ウェンの100gで作る北京小麦粉料理』(ともに高橋書店)、『ウー・ウェンの毎日黒酢』(講談社)など多数。Instagram:@wuwen_cookingsalon【トピックス】『10品を繰り返し作りましょう』/料理レシピ本大賞「エッセイ賞」授賞式のスピーチに感動/キュウリが好きな娘と見るのも嫌な息子/家庭料理は作るのも食べるのも凡人/来日35年/一番最初のカルチャーショックは水/中国は油の文化/ウー先生のチャーハン/ウー・ウェンパン/ネギ油は万能の調味料/チャーハンは強火で絶対やらないで!/「炒飯」も「焼きそば」も名前通りに作った方がいい/子供たちから一番不評な料理はおにぎり/チャーハンは2人分から練習【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。
-
31
#29 原田麻子(momentプロダクトマネージャー) 「料理のAIコーチング『moment』が目指す世界とは!?」
【ゲスト】原田麻子2014年クックパッドに入社し、レシピサービスの会員事業、検索事業に携わる。2017年に渡英し、レシピサービスのグローバル開発チーム立ち上げに携わった後、2020年からmomentの開発をスタート。現在に至る。検索事業時代から10年間、どんな知識にだってアクセスできるのに、自由自在においしくできない問題を解決するプロダクトに取り組み続けている。【トピックス】moment特別編/クックパッドの新規事業/放送作家・サトケン/バンクシーの故郷ブリストル/AIカメラを使った料理のコーチングサービス/一流シェフと開発/悶々の旅/クックパッドの課題/なんでフライパンにものがくっつくのか?/放送作家・高山佑子/診断スタート/佐野社長のはんだごて/最初はとってもお得な3品/料理の原理原則/10年ぶりに作るチャーハン/お風呂入ってきます/スキルと知識のギャップ/水分コントロール/油、何のために入れるかわかります?/子供たちの感想/10点中、何点?/チャーハンが自分のものになった/月額9,800円/野菜炒めは変化率ナンバーワン/『moment』が目指す世界とは!?【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。
-
30
#28 田邉公一(ワインディレクター/ソムリエ)後編 「ペアリングの妙“色には意味がある”」
【ゲスト】田邉公一株式会社WS代表取締役・ワインディレクター/ソムリエ歴23年、講師歴16年を越える。レストランやワインショップ、スクールを中心に、都内外の複数の企業のワイン、日本酒をはじめとする飲料の監修やセミナー講師を務める。また、国内外の様々なワイナリーや酒蔵を巡りながら、SNSや各種メディア、イベント等での情報発信も積極的に行っている。ワインスクール「レコール・デュ・ヴァン」講師。第6回 キュヴェ・ルイーズ ポメリーソムリエコンテスト 優勝。近著「ワインを楽しむ〜人気ソムリエが教えるワインセレクト法〜」。オリジナル日本酒「几鏡 by Koichi Tanabe」を2024年よりリリース。【トピックス】高いワインと安いワインの違い/醸造より土地/田邉シェフのカルボナーラ/フィオリトゥーラ ランブルスコ/カリフォルネ シャルドネ/スパークリングワインの開け方/ポンっていわない方がいい/食べてから飲む? 飲んでから食べる?/コンビニワインにスクリューキャップが多い理由/ペアリングは真似から/食材とワインの色合わせ/美味しいとは「美しい味」/本をたくさん書きたい/俳優デビュー⁉【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。
-
29
#27 田邉公一(ワインディレクター/ソムリエ)前編 「ワインを楽しむ“コンビニペアリング”」
【ゲスト】田邉公一株式会社WS代表取締役・ワインディレクター/ソムリエ歴23年、講師歴16年を越える。レストランやワインショップ、スクールを中心に、都内外の複数の企業のワイン、日本酒をはじめとする飲料の監修やセミナー講師を務める。また、国内外の様々なワイナリーや酒蔵を巡りながら、SNSや各種メディア、イベント等での情報発信も積極的に行っている。ワインスクール「レコール・デュ・ヴァン」講師。第6回 キュヴェ・ルイーズ ポメリーソムリエコンテスト 優勝。近著「ワインを楽しむ〜人気ソムリエが教えるワインセレクト法〜」。オリジナル日本酒「几鏡 by Koichi Tanabe」を2024年よりリリース。【トピックス】田邉流 自家製リモンチェッロの作り方/ワインに合う料理を作りながら/牛肉とイチゴとクレソンのサラダ/神戸北野クラブ/ワインは好きでも嫌いでもなかった/貴腐ワインを飲んで探究心をくすぐられる/美味しいワインの定義/ワインの勉強は地球の勉強/バーに立ちたかったら料理も知るべし/期待値が上がったカルボナーラ/ワイン選びはピン!でいい!?/ソムリエマウント/コンビニワインペアリング/オーストラリアの白ワイン「デ ボルトリ セミヨン シャルドネ」と「ほっけの塩焼」/SNSでの発信は作品【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
ABOUT THIS SHOW
クックパッドの小竹貴子がお届けする“毎日の料理が楽しみになるポッドキャスト番組”。料理の世界で活躍しているゲストをお迎えし、料理や食への熱い思いを伺います。◆配信日時:毎週金曜16時〜◆メールアドレス [email protected]※後日、配信内容のダイジェスト版をクックパッドニュースに掲載。クックパッドニュース:https://news.cookpad.com/
HOSTED BY
クックパッド株式会社
Loading similar podcasts...