原研哉 Kenya HARA

PODCAST · society

原研哉 Kenya HARA

原研哉が聞き手となってお送りする「低空飛行Podcast」。毎回様々な分野からゲストを招き、デザイン、建築、テクノロジー、あらゆる視点から観光と日本の未来資源を発見する新たな試みです。「低空飛行」とは、こんな日本はいかがですか、と原研哉が選りすぐりのスポットを紹介するサイトです。場所の選定、写真、動画、文、編集の全てを本人が手がけることで、情報の独自性と篩の目の純度を維持します。

  1. 48

    あるべき未来を取り戻す 後編|Talk with : 牧大介(エーゼログループ 代表)

    あるべき未来を取り戻す 後編|Talk with : 牧大介(エーゼログループ 代表) by 原研哉 Kenya HARA

  2. 47

    あるべき未来を取り戻す 前編|Talk with : 牧大介(エーゼログループ 代表)

    あるべき未来を取り戻す 前編|Talk with : 牧大介(エーゼログループ 代表) by 原研哉 Kenya HARA

  3. 46

    弊害と言われるほどの自由 後編|Talk with : 内田鋼一(陶芸家)

    第二十三回目のゲストは陶芸家の内田鋼一さん。陶芸家としてだけでなく、造形作家、アートディレクターなど、幅広い領域で活躍されている内田さん。世界中を渡り歩き、焼き物を制作していた若い頃のお話や萬古焼を集めた「BANKO archive design museum」を開館するに至った経緯、作家とプロデューサーの棲み分けなど、その思考を深掘りします。

  4. 45

    弊害と言われるほどの自由 前編|Talk with : 内田鋼一(陶芸家)

    第二十三回目のゲストは陶芸家の内田鋼一さん。陶芸家としてだけでなく、造形作家、アートディレクターなど、幅広い領域で活躍されている内田さん。世界中を渡り歩き、焼き物を制作していた若い頃のお話や萬古焼を集めた「BANKO archive design museum」を開館するに至った経緯、作家とプロデューサーの棲み分けなど、その思考を深掘りします。

  5. 44

    好奇心の赴く方へ 後編|Talk with : 田崎真也(ソムリエ)

    第二十二回目のゲストはソムリエの田崎真也さん。ワインだけでなく、日本酒、焼酎、スピリットなど、世界中のあらゆるお酒に深い造詣のある田崎さんに、ソムリエになるまでの驚くべき経緯やソムリエという職能について、さらには、世界におけるアルコール飲料の歴史と展開についてなど、アルコールという不思議な飲み物について多角的に伺いました。

  6. 43

    好奇心の赴く方へ 前編|Talk with : 田崎真也(ソムリエ)

    第二十二回目のゲストはソムリエの田崎真也さん。ワインだけでなく、日本酒、焼酎、スピリットなど、世界中のあらゆるお酒に深い造詣のある田崎さんに、ソムリエになるまでの驚くべき経緯やソムリエという職能について、さらには、世界におけるアルコール飲料の歴史と展開についてなど、アルコールという不思議な飲み物について多角的に伺いました。

  7. 42

    花をする人 後編|Talk with :珠寳(花士/一般社団法人游神会代表理事)

    第二十一回目のゲストは花士(はなのふ)の珠寳さん。人生における全ての活動が花に通じているという珠寳さんに、銀閣慈照寺で初代花方を務めた日々や足利義政の時代に栄えた東山文化について、師である岡田幸三氏との一風変わった修行の話など、「花をする」ことについて伺うなかで、デザインとの共通点が見えてきました。

  8. 41

    花をする人 前編|Talk with :珠寳(花士/一般社団法人游神会代表理事)

    第二十一回目のゲストは花士(はなのふ)の珠寳さん。人生における全ての活動が花に通じているという珠寳さんに、銀閣慈照寺で初代花方を務めた日々や足利義政の時代に栄えた東山文化について、師である岡田幸三氏との一風変わった修行の話など、「花をする」ことについて伺うなかで、デザインとの共通点が見えてきました。

  9. 40

    BECOMINGの美学 後編|Talk with : 伊藤 亜紗(東京工業大学科学技術創成研究院未来の人類研究センター長)

    第二十回目のゲストは東京工業大学科学技術創成研究院未来の人類研究センター長の伊藤亜紗さん。障害を通して、人間の身体のあり方を研究している伊藤さんを迎え、他者と共有できない感覚をいかに共有するか、芸術表現と老化の関係、文化の違いによる身体感覚の多様性など、多元的な世界をあらためて認識し直す方法について語り合います。 *音源冒頭の肩書きは収録当時のものです。

  10. 39

    BECOMINGの美学 前編|Talk with : 伊藤 亜紗(東京工業大学科学技術創成研究院未来の人類研究センター長)

    第二十回目のゲストは東京工業大学科学技術創成研究院未来の人類研究センター長の伊藤亜紗さん。障害を通して、人間の身体のあり方を研究している伊藤さんを迎え、他者と共有できない感覚をいかに共有するか、芸術表現と老化の関係、文化の違いによる身体感覚の多様性など、多元的な世界をあらためて認識し直す方法について語り合います。 *音源冒頭の肩書きは収録当時のものです。

  11. 38

    暗黒の深海を見つめて 後編|Talk with:藤倉 克則(海洋生物学者)

    第十九回目のゲストは海洋研究開発機構(JAMSTEC)の海洋生物環境影響研究センターでセンター長を務める藤倉克則さん。深海の生態系を通して地球環境や人間が生態系に与える影響について調査を行う藤倉さんに、まだまだわからないことの多い深海世界について伺います。また、海洋プラスチック問題や日本の養殖業の展望についても語り合いました。

  12. 37

    暗黒の深海を見つめて 前編|Talk with:藤倉 克則(海洋生物学者)

    第十九回目のゲストは海洋研究開発機構(JAMSTEC)の海洋生物環境影響研究センターでセンター長を務める藤倉克則さん。深海の生態系を通して地球環境や人間が生態系に与える影響について調査を行う藤倉さんに、まだまだわからないことの多い深海世界について伺います。また、海洋プラスチック問題や日本の養殖業の展望についても語り合いました。

  13. 36

    日本列島に点を打つ 後編|Talk with:公文 健太郎(写真家)

    第十八回目のゲストは写真家の公文健太郎さん。各地を訪れ、土地に暮らす人に出会い、営みに触れることで初めてその場所を写すことができると話す公文さん。点を打つように日本の農地や半島を巡る中で、どのように日本を見つめ、感じてこられたか、お話を伺いました。AIによる画像生成、各地の食の話、旅の楽しみ方などについても伺いました。

  14. 35

    日本列島に点を打つ 前編|Talk with:公文 健太郎(写真家)

    第十八回目のゲストは写真家の公文健太郎さん。各地を訪れ、土地に暮らす人に出会い、営みに触れることで初めてその場所を写すことができると話す公文さん。点を打つように日本の農地や半島を巡る中で、どのように日本を見つめ、感じてこられたか、お話を伺いました。AIによる画像生成、各地の食の話、旅の楽しみ方などについても伺いました。

  15. 34

    立ち返る言葉があること 後編|Talk with:坂本 政謙(株式会社岩波書店代表取締役社長)

    第十七回目のゲストは岩波書店代表取締役社長の坂本政謙さん。『デザインのデザイン』『日本のデザイン』など、原の著作の担当編集として20年以上の付き合いがある坂本さん。デジタル化によって再編の最中にある出版業界や書籍の話題を皮切りに、言葉、風土、文化など、日本という国が持つ無形の価値について語り合いました。

  16. 33

    立ち返る言葉があること 前編|Talk with:坂本 政謙(株式会社岩波書店代表取締役社長)

    第十七回目のゲストは岩波書店代表取締役社長の坂本政謙さん。『デザインのデザイン』『日本のデザイン』など、原の著作の担当編集として20年以上の付き合いがある坂本さん。デジタル化によって再編の最中にある出版業界や書籍の話題を皮切りに、言葉、風土、文化など、日本という国が持つ無形の価値について語り合いました。

  17. 32

    感覚の根幹を震わせるもの 後編|Talk with:西野 嘉章(東京大学名誉教授)

    第十六回目のゲストは東京大学名誉教授の西野嘉章さん。多様な領域に知見を持ち、研究者、デザイナー、翻訳者などとして幅広く活躍するとともに、標本や関数模型といった学術廃棄物をはじめ、数々のオブジェクトを蒐集し、そこに潜在する価値を書籍や展示を通して広く発信してきた西野さん。その比類ない思考や視点、世界の見方を伺いました。

  18. 31

    感覚の根幹を震わせるもの 前編|Talk with:西野 嘉章(東京大学名誉教授)

    第十六回目のゲストは東京大学名誉教授の西野嘉章さん。多様な領域に知見を持ち、研究者、デザイナー、翻訳者などとして幅広く活躍するとともに、標本や関数模型といった学術廃棄物をはじめ、数々のオブジェクトを蒐集し、そこに潜在する価値を書籍や展示を通して広く発信してきた西野さん。その比類ない思考や視点、世界の見方を伺いました。

  19. 30

    信じられるものこそ真実である 後編|Talk with:守屋貴行(Aww/Nion 代表取締役)

    第十五回目のゲストはAww/Nion代表取締役の守屋貴行さん。immaをはじめ、数々のバーチャルヒューマンを生み出しプロデュースしている守屋さん。immaの制作背景や日本のアニミズム的発想とクリエイティブの関係性、バーチャルとネイチャーの相互作用など、現代を取り巻くテクノロジーや仮想現実の状況を、背後にある日本の精神性も含めて語り合いました。

  20. 29

    信じられるものこそ真実である 前編|Talk with:守屋貴行(Aww/Nion 代表取締役)

    第十五回目のゲストはAww/Nion代表取締役の守屋貴行さん。immaをはじめ、数々のバーチャルヒューマンを生み出しプロデュースしている守屋さん。immaの制作背景や日本のアニミズム的発想とクリエイティブの関係性、バーチャルとネイチャーの相互作用など、現代を取り巻くテクノロジーや仮想現実の状況を、背後にある日本の精神性も含めて語り合いました。

  21. 28

    血の通ったアブストラクト 後編|Talk with:齋藤精一(パノラマティクス 主宰)

    第十四回目のゲストはパノラマティクス 主宰の齋藤精一さん。3D都市モデル「PLATEAU(プラトー)」の企画・設計や日本各地での芸術祭のプロデュース、ミラノ万博、ドバイ万博における日本館のディレクションなど、テクノロジーを軸としたクリエイティブを数多く手掛ける齋藤さんに、2025年の大阪万博の構想や今後の日本の展望について伺いました。

  22. 27

    血の通ったアブストラクト 前編|Talk with:齋藤精一(パノラマティクス 主宰)

    第十四回目のゲストはパノラマティクス 主宰の齋藤精一さん。3D都市モデル「PLATEAU(プラトー)」の企画・設計や日本各地での芸術祭のプロデュース、ミラノ万博、ドバイ万博における日本館のディレクションなど、テクノロジーを軸としたクリエイティブを数多く手掛ける齋藤さんに、2025年の大阪万博の構想や今後の日本の展望について伺いました。

  23. 26

    現実と仮想に橋をかける 後編|Talk with:中村勇吾(インターフェースデザイナー)

    第十三回目のゲストはインターフェースデザイナーの中村勇吾さん。ゲーム『HUMANITY』の制作意図や背景を主題として、UI/UXの設計、WebやSNSの変遷について、群れとしての個体のあり方など、テクノロジーにまつわる多様な側面から、戌

  24. 25

    現実と仮想に橋をかける 前編|Talk with:中村勇吾(インターフェースデザイナー)

    第十三回目のゲストはインターフェースデザイナーの中村勇吾さん。ゲーム『HUMANITY』の制作意図や背景を主題として、UI/UXの設計、WebやSNSの変遷について、群れとしての個体のあり方など、テクノロジーにまつわる多様な側面から、戌年同士の二人が語り合います。勇吾さんの旅の思い出についても伺いました。

  25. 24

    ロゴスとピュシスのあいだに揺れる 後編|Talk with:福岡伸一(生物学者)

    第十二回目のゲストは生物学者の福岡伸一さん。ガラパゴス諸島への旅という共通体験を持つ二人。島で経験した驚きや発見を振り返りつつ、島独自の生態系やダーウィンの進化論などへの考察を通して、ロゴス(言葉、文明)とピュシス(自然)の間にある人類の営みを見つめなおします。

  26. 23

    ロゴスとピュシスのあいだに揺れる 前編|Talk with:福岡伸一(生物学者)

    第十二回目のゲストは生物学者の福岡伸一さん。ガラパゴス諸島への旅という共通体験を持つ二人。島で経験した驚きや発見を振り返りつつ、島独自の生態系やダーウィンの進化論などへの考察を通して、ロゴス(言葉、文明)とピュシス(自然)の間にある人類の営みを見つめなおします。

  27. 22

    ドーナツの穴から何を見るか 後編|Talk with:金井政明(株式会社良品計画 代表取締役会長)

    第十一回目のゲストは株式会社良品計画 代表取締役会長の金井政明さん。始まりの思い出話から、地方へと積極的に巻き込まれていく現在・近未来の取り組みまでを含みつつ、旅、家、学校、農業、地域、地球環境など、多様な文脈から無印良品の可能性について語り合います。

  28. 21

    ドーナツの穴から何を見るか 前編|Talk with:金井政明(株式会社良品計画 代表取締役会長)

    第十一回目のゲストは株式会社良品計画 代表取締役会長の金井政明さん。始まりの思い出話から、地方へと積極的に巻き込まれていく現在・近未来の取り組みまでを含みつつ、旅、家、学校、農業、地域、地球環境など、多様な文脈から無印良品の可能性について語り合います。

  29. 20

    「普遍」と「わたし」の境界線をなぞる 後編|Talk with:永井一正(グラフィックデザイナー)

    第十回目のゲストはグラフィックデザイナーの永井一正さん。長きにわたってデザインに携わり、日本のデザインを世界に発信してこられた永井さん。自身の創作にまつわる思考やその転換、草創期から現在に至るまでの日本デザインセンターの軌跡、日本観や自然観など、永井さんが辿ってきたデザインの道程について存分に伺いました。

  30. 19

    「普遍」と「わたし」の境界線をなぞる 前編|Talk with:永井一正(グラフィックデザイナー)

    第十回目のゲストはグラフィックデザイナーの永井一正さん。長きにわたってデザインに携わり、日本のデザインを世界に発信してこられた永井さん。自身の創作にまつわる思考やその転換、草創期から現在に至るまでの日本デザインセンターの軌跡、日本観や自然観など、永井さんが辿ってきたデザインの道程について存分に伺いました。

  31. 18

    日本の残像を見つめて 後編|Talk with : アレックス・カー(東洋文化研究者)

    第九回目のゲストは東洋文化研究者のアレックス・カーさん。日本の価値に気づき、長きにわたって活動してこられたアレックスさんに、日本の原点である祖谷での体験や小値賀島での古民家再生の話を通して、日本に対する思いや美学、日本のラグジュアリーはどこにあるのか、などについて伺いました。

  32. 17

    日本の残像を見つめて 前編|Talk with : アレックス・カー(東洋文化研究者)

    第九回目のゲストは東洋文化研究者のアレックス・カーさん。日本の価値に気づき、長きにわたって活動してこられたアレックスさんに、日本の原点である祖谷での体験や小値賀島での古民家再生の話を通して、日本に対する思いや美学、日本のラグジュアリーはどこにあるのか、などについて伺いました。

  33. 16

    まだ見ぬ世界の入り口をつくる 後編|Talk with : 河瀨直美(映画監督)

    第八回目のゲストは映画監督の河瀨直美さん。『殯(もがり)の森』『あん』『朝が来る』など数多くの作品を制作してきた河瀬さん。撮影現場での様子や編集について伺う中で、映画とデザインの異なるものづくりのあり方が見えてきました。公式監督を務める東京五輪についても伺いました。

  34. 15

    まだ見ぬ世界の入り口をつくる 前編|Talk with : 河瀨直美(映画監督)

    第八回目のゲストは映画監督の河瀨直美さん。『殯(もがり)の森』『あん』『朝が来る』など数多くの作品を制作してきた河瀬さん。撮影現場での様子や編集について伺う中で、映画とデザインの異なるものづくりのあり方が見えてきました。公式監督を務める東京五輪についても伺いました。

  35. 14

    消えそうな世界を生け捕りにする 後編|Talk with : 上田義彦(写真家)

    第七回目のゲストは写真家の上田義彦さん。初監督作品『椿の庭』が公開されたばかりの上田さんにお越しいただき、映画づくりへの思いや撮影の背景を存分に伺いました。また、かねてから親交があり、これまで世界各地をともに旅してきた二人が、旅を振り返りつつ、そこから導かれる日本への想いや仕事への向き合い方について語り合いました。

  36. 13

    消えそうな世界を生け捕りにする 前編|Talk with : 上田義彦(写真家)

    第七回目のゲストは写真家の上田義彦さん。初監督作品『椿の庭』が公開されたばかりの上田さんにお越しいただき、映画づくりへの思いや撮影の背景を存分に伺いました。また、かねてから親交があり、これまで世界各地をともに旅してきた二人が、旅を振り返りつつ、そこから導かれる日本への想いや仕事への向き合い方について語り合いました。

  37. 12

    古代からの声に耳を澄ます 前編|Talk with : 杉本博司(現代美術作家)

    【前編】第六回目のゲストは現代美術作家の杉本博司さん。海外に拠点を置き、写真、骨董、建築、文筆と多岐にわたって活躍する杉本さん。代表作である『ジオラマ』『劇場』『海景』をめぐる話や、古美術にまつわる話を端緒として、日本の歴史や風土、さらには、文明・生命の起源まで、杉本さんの思考を余すことなく伺いました。

  38. 11

    古代からの声に耳を澄ます 後編|Talk with : 杉本博司(現代美術作家)

    【後編】第六回目のゲストは現代美術作家の杉本博司さん。海外に拠点を置き、写真、骨董、建築、文筆と多岐にわたって活躍する杉本さん。代表作である『ジオラマ』『劇場』『海景』をめぐる話や、古美術にまつわる話を端緒として、日本の歴史や風土、さらには、文明・生命の起源まで、杉本さんの思考を余すことなく伺いました。

  39. 10

    土佐のデザインには笑いがあるぜよ 後編|Talk with : 梅原真(デザイナー)

    (後編)第五回目のゲストはデザイナーの梅原真さん。高知を拠点として一次産業のデザインを磨きあげてきた梅原さん。これまでの、そして、これからの活動について伺う中で、土地の長所も欠点も、全てを魅力と笑いに変えてしまう梅原さんの思考の源泉に迫ります。(*感染者数は収録当時の情報です。)

  40. 9

    土佐のデザインには笑いがあるぜよ 前編|Talk with : 梅原真(デザイナー)

    第五回目のゲストはデザイナーの梅原真さん。高知を拠点として一次産業のデザインを磨きあげてきた梅原さん。これまでの、そして、これからの活動について伺う中で、土地の長所も欠点も、全てを魅力と笑いに変えてしまう梅原さんの思考の源泉に迫ります。(*感染者数は収録当時の情報です。)

  41. 8

    違う木に登って同じものを見ている 後編|Talk with : 土井善晴(料理研究家)

    後編| 第四回目のゲストは料理研究家の土井善晴さん。フランス料理、日本料理、家庭料理と様々な料理を探求してきた土井さん。多様な視点から捉えた日本の食文化について伺うなかで、デザインにも通底する思考が見えてきました。食という文脈を通して、日本の美意識や資源について語り合います。

  42. 7

    違う木に登って同じものを見ている 前編|Talk with : 土井善晴(料理研究家)

    第四回目のゲストは料理研究家の土井善晴さん。フランス料理、日本料理、家庭料理と様々な料理を探求してきた土井さん。多様な視点から捉えた日本の食文化について伺うなかで、デザインにも通底する思考が見えてきました。食という文脈を通して、日本の美意識や資源について語り合います。

  43. 6

    気がつくと新しいスタートラインに 後編|Talk with : 隈研吾(建築家)

    【後編】第三回目のゲストは建築家の隈研吾さん。四半世紀にわたって親交があり、数々のプロジェクトを共同で行ってきた二人。当時を振り返るとともに、少年時代に体験した大阪万博や若手時代の思い出話など、二人のルーツとなる体験について回想するなかで、これまでの活動に対する思考や今後の展望について語り合います。

  44. 5

    気がつくと新しいスタートラインに 前編|Talk with :隈研吾(建築家)

    第三回目のゲストは建築家の隈研吾さん。四半世紀にわたって親交があり、数々のプロジェクトを共同で行ってきた二人。当時を振り返るとともに、少年時代に体験した大阪万博や若手時代の思い出話など、二人のルーツとなる体験について回想するなかで、これまでの活動に対する思考や今後の展望について語り合います。

  45. 4

    幸せの根拠を探訪する 後編|Talk with : ナガオカケンメイ(デザイン活動家・D&DEPARTMENTディレクター)

    (後編)第二回目のゲストはデザイン活動家でD&Departmentディレクターのナガオカケンメイさん。かつての原デザイン研究室で働いていたナガオカさんと当時を振り返りつつ、最近の「d」にまつわる一連の活動について伺う中で、デザインの役割や日本のラグジュアリーについて語り合います。

  46. 3

    幸せの根拠を探訪する 前編|Talk with : ナガオカケンメイ(デザイン活動家・D&DEPARTMENTディレクター)

    第二回目のゲストはデザイン活動家でD&Departmentディレクターのナガオカケンメイさん。かつての原デザイン研究室で働いていたナガオカさんと当時を振り返りつつ、最近の「d」にまつわる一連の活動について伺う中で、デザインの役割や日本のラグジュアリーについて語り合います。

  47. 2

    旅とクリエイティブ 後編|Talk with : 田川 欣哉(Takram)

    後編 第一回目のゲストはデザインエンジニアとして幅広い領域で活躍されているTakram代表の田川欣哉さん。海外との関わりも深い田川さんの目から見た日本の稀少性や魅力、コロナ収束後の日本の姿、旅とクリエイティブの関わりについてなど、多様な文脈から日本や観光について語り合います。

  48. 1

    旅とクリエイティブ 前編|Talk with : 田川 欣哉(Takram)

    第一回目のゲストはデザインエンジニアとして幅広い領域で活躍されているTakram代表の田川欣哉さん。海外との関わりも深い田川さんの目から見た日本の稀少性や魅力、コロナ収束後の日本の姿、旅とクリエイティブの関わりについてなど、多様な文脈から日本や観光について語り合います。

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原研哉 Kenya HARA

Produced by 低空飛行 HIGH RESOLUTION TOUR

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