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ローカルジオグラフィック Local Geographic | 里山でつながる、ローカルと世界
by ローカルジオグラフィック
あなたのもやもや、ローカルジオグラフィックで晴れるかも?このポッドキャストでは、日本の真ん中岐阜県、恵那市の里山という極東のかたすみに住むメンバーが、地球そして世界をサイエンス的視点で、しっとりと、たまにはするどく切り込みながら輪切りにする番組になっています。地球の中身の話から、里山の暮らしや、環境、生態系、エネルギー、自然の哲学、田舎の経済、地域課題…などなど…について専門的かつわかりやす~く語ります。このラジオを聴くと、あなたの世界にはもしかしたら無かったかもしれない、「田舎」という視点から、社会を見られるようになるかもしれません。もし興味があれば、里山に会いに来てください。不定期配信。ぜひフォローしてください!▼思春期の眼を忘れないパーソナリティたち▼あやみ:しゃちょー。笠周サスティナブルツーリズム/学生/編集者暁彦/あっきー:里山リベラルアーツ/元地域おこし協力隊/ジャズドラマー高野先生:名古屋大学環境学研究科教授。紺屋ラボ/笠周サスティナブルツーリズムまり:紺屋ラボ/ゲストハウスコンコンContact us: mail〇ruraljapantour.com ( 〇 を @に)Website: coming soonInstagram: https://www.instagram.com/ruralja
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#006 【後編】地域おこし協力隊でしくじりがちなこと|都会人が田舎まちづくりで起こしがちな事例
#006は前回からの続きで、10年以上前に地域おこし協力隊として岐阜県恵那市で活動していた佐藤暁彦が、「外から来た人あるある」と言ってもいい、とあることをしてしまいます。それはいったい…?今回の内容:新しい地域おこし協力隊が同じ轍を踏まないために/先進地域の事例を伝えたら町民おこ/他の地域の事例は簡単に持ってきてはいけない/他のしくじりは?/観光アンケートを取ったら…!/町の人のニーズは何だったのか/深くかかわるような観光ってなんなのか/とある人生観が変わった大学生の事例番組へのメッセージは、▶アンケートフォームforms.gle/u65C17ypLmahn1mk6までお寄せください。【もっと知りたいローカルジオグラフィック!】ウェブサイト: coming soon!Instagram: www.instagram.com/ruraljapantour/TikTok: www.tiktok.com/@rural.japan.tourmail: mail〇ruraljapantour.com 〇を@にしてください▼MC:| 佐藤あやみ合同会社レオーネ代表。恵那市笠置町生まれ、笠置町育ち。岐阜県恵那市笠置町へUターン。祖父が両方木こり。恵那市をはじめとした東濃地域の自然や暮らしを愛し、里山と世界をつなぐローカルジオグラフィックなツーリズムを企画・開催中。合同会社レオーネの代表として、輸入ECショップを運営する。実家である築150年の古民家で2児の子育て中。里山暮らしと旅の出会いをエッセイにしたためている。https://note.com/wonderben| 佐藤暁彦合同会社レオーネ役員。横須賀市生まれ。2012年岐阜県恵那市に移住、地域おこし協力隊として3年間活動後、有機農家を志すも挫折、現在は妻のEC事業に携わりながら、コメ作りに奮闘。現在里山を舞台に次世代につなぐ学び場「里山リベラルアーツ」を企画中。長年ドラム演奏の活動を続け、「ジャズを楽しむ」市民講座の講師も務める。noteのテーマは「田舎暮らしを哲学する」https://note.com/akihikosato77👥 このプロジェクトチームは、恵那・中津川の市民によるローカルチームで、地域創生と異文化交流を目的に、ローカル・サステナブル・ツーリズムを実践しています。🎤Podcast2: Heart of Gifu(英語で発信しています) https://open.spotify.com/show/4h2p6ek9ffUVHmkPMSmO3L?si=tMj3dJDvTV2G65_TmaIQ4A▼チームメンバー・高野先生の著書自然の哲学(じねんのてつがく)――おカネに支配された心を解放する里山の物語 単行本 高野 雅夫 (著)https://amzn.to/45KqAUH▼制作:里山リベラルアーツ/Rural Japan Tour(合同会社レオーネ)
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#005 【前編】地域おこし協力隊の黎明期に岐阜県に来た話|カルチャーショック!田舎の自治力
#005は10年以上前に地域おこし協力隊として岐阜県恵那市で活動していた佐藤暁彦が、当時のカルチャーショックや失敗談について語ります。今回の内容:地域おこし協力隊とは/身一つで岐阜県へ/城下町の町家に住むことに/祭りを手作りする!/観光まちづくりに関わっていた/種まきしまくっていた/おしゃれな町づくりよりも自治力が大事?/次回はしくじり先生について語ります。番組へのメッセージは、▶アンケートフォームforms.gle/u65C17ypLmahn1mk6までお寄せください。【もっと知りたいローカルジオグラフィック!】ウェブサイト: coming soon!Instagram: www.instagram.com/ruraljapantour/TikTok: www.tiktok.com/@rural.japan.tourmail: mail〇ruraljapantour.com 〇を@にしてください▼MC:| 佐藤あやみ合同会社レオーネ代表。恵那市笠置町生まれ、笠置町育ち。岐阜県恵那市笠置町へUターン。祖父が両方木こり。恵那市をはじめとした東濃地域の自然や暮らしを愛し、里山と世界をつなぐローカルジオグラフィックなツーリズムを企画・開催中。合同会社レオーネの代表として、輸入ECショップを運営する。実家である築150年の古民家で2児の子育て中。里山暮らしと旅の出会いをエッセイにしたためている。https://note.com/wonderben| 佐藤暁彦合同会社レオーネ役員。横須賀市生まれ。2012年岐阜県恵那市に移住、地域おこし協力隊として3年間活動後、有機農家を志すも挫折、現在は妻のEC事業に携わりながら、コメ作りに奮闘。現在里山を舞台に次世代につなぐ学び場「里山リベラルアーツ」を企画中。長年ドラム演奏の活動を続け、「ジャズを楽しむ」市民講座の講師も務める。noteのテーマは「田舎暮らしを哲学する」https://note.com/akihikosato77👥 このプロジェクトチームは、恵那・中津川の市民によるローカルチームで、地域創生と異文化交流を目的に、ローカル・サステナブル・ツーリズムを実践しています。🎤Podcast2: Heart of Gifu(英語で発信しています) https://open.spotify.com/show/4h2p6ek9ffUVHmkPMSmO3L?si=tMj3dJDvTV2G65_TmaIQ4A▼チームメンバー・高野先生の著書自然の哲学(じねんのてつがく)――おカネに支配された心を解放する里山の物語 単行本 高野 雅夫 (著)https://amzn.to/45KqAUH▼制作:里山リベラルアーツ/Rural Japan Tour(合同会社レオーネ)
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#004 【ガチ】上下水道の無い暮らし。里山で育った人のリアルな生活|イナゴとマムシを食らう生活
#004は里山で育ってきた人(あやみ)の幼少期やリアルな暮らしを語ります。今回の内容:林業やっている家の一日/羊とかぶってない/上下水道の無い生活とは/熊、イノシシ、鹿、まむし、蜂の子、イナゴを食べる生活/慣れてみると普通な里山の暮らし/都会に出てびっくりしたこと/本屋に感謝する田舎の子/都会には仏壇が無い?/都会は大事なものが隠されている?※都会批判ととらえられるような発言をした部分がありますが、あえてそのまま残しました。山の文化で育った人が都会に触れた感想の1事例としてとらえていただければと思います。※番組内で上水道の普及率が間違っていました。現在の普及率は約98%、あやみが当時授業で聞いていたのは97%程度だろうと思われます。ちなみに下水道普及率は2024年で81%程度だそうです。(環境省データ参照)番組へのメッセージは、▶アンケートフォームforms.gle/u65C17ypLmahn1mk6までお寄せください。【もっと知りたいローカルジオグラフィック!】ウェブサイト: coming soon!Instagram: www.instagram.com/ruraljapantour/TikTok: www.tiktok.com/@rural.japan.tourmail: mail〇ruraljapantour.com 〇を@にしてください▼MC:| 佐藤あやみ合同会社レオーネ代表。恵那市笠置町生まれ、笠置町育ち。岐阜県恵那市笠置町へUターン。祖父が両方木こり。恵那市をはじめとした東濃地域の自然や暮らしを愛し、里山と世界をつなぐローカルジオグラフィックなツーリズムを企画・開催中。合同会社レオーネの代表として、輸入ECショップを運営する。実家である築150年の古民家で2児の子育て中。里山暮らしと旅の出会いをエッセイにしたためている。https://note.com/wonderben| 佐藤暁彦合同会社レオーネ役員。横須賀市生まれ。2012年岐阜県恵那市に移住、地域おこし協力隊として3年間活動後、有機農家を志すも挫折、現在は妻のEC事業に携わりながら、コメ作りに奮闘。現在里山を舞台に次世代につなぐ学び場「里山リベラルアーツ」を企画中。長年ドラム演奏の活動を続け、「ジャズを楽しむ」市民講座の講師も務める。noteのテーマは「田舎暮らしを哲学する」https://note.com/akihikosato77👥 このプロジェクトチームは、恵那・中津川の市民によるローカルチームで、地域創生と異文化交流を目的に、ローカル・サステナブル・ツーリズムを実践しています。🎤Podcast2: Heart of Gifu(英語で発信しています) https://open.spotify.com/show/4h2p6ek9ffUVHmkPMSmO3L?si=tMj3dJDvTV2G65_TmaIQ4A▼チームメンバー・高野先生の著書自然の哲学(じねんのてつがく)――おカネに支配された心を解放する里山の物語 単行本 高野 雅夫 (著)https://amzn.to/45KqAUH▼制作:里山リベラルアーツ/Rural Japan Tour(合同会社レオーネ)
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#003 里山ってなんだっけ?後編|里山の現状を「木」の歴史から理解する
ローカルジオグラフィックは田舎でサスティナブルツーリズムを実践・研究するわれわれ(Rural Japan Tour/里山フィールドトリップ)が里山・田舎・ローカル・環境・地質学・社会学…などなど田舎からの視点で世界をみていく番組です。#003は前回に引き続き、里山ってなんだっけというテーマでお送りします。環境・歴史から里山を深堀すると、どんな里山像が見えてくるのでしょうか。▼話の中で出てきた高野先生の著書自然の哲学(じねんのてつがく)――おカネに支配された心を解放する里山の物語 単行本 高野 雅夫 (著)https://amzn.to/45KqAUH後編内容:いまの田舎はどうやってできた?/田んぼのかたちと耕地整理/里山の思い出/里山資本主義の話/エキセントリックなおじいちゃんの話(なんでも溶ける…)/炭焼き/これからの林業/ヒノキのドラムKoike Drum/自然の哲学の紹介番組へのメッセージは、▶アンケートフォームforms.gle/u65C17ypLmahn1mk6までお寄せください。【もっと知りたいローカルジオグラフィック!】ウェブサイト: coming soon!Instagram: www.instagram.com/ruraljapantour/TikTok: www.tiktok.com/@rural.japan.tourmail: mail〇ruraljapantour.com 〇を@にしてください▼MC:| 佐藤あやみ合同会社レオーネ代表。恵那市笠置町生まれ、笠置町育ち。岐阜県恵那市笠置町へUターン。祖父が両方木こり。恵那市をはじめとした東濃地域の自然や暮らしを愛し、里山と世界をつなぐローカルジオグラフィックなツーリズムを企画・開催中。合同会社レオーネの代表として、輸入ECショップを運営する。実家である築150年の古民家で2児の子育て中。里山暮らしと旅の出会いをエッセイにしたためている。https://note.com/wonderben| 佐藤暁彦合同会社レオーネ役員。横須賀市生まれ。2012年岐阜県恵那市に移住、地域おこし協力隊として3年間活動後、有機農家を志すも挫折、現在は妻のEC事業に携わりながら、コメ作りに奮闘。現在里山を舞台に次世代につなぐ学び場「里山リベラルアーツ」を企画中。長年ドラム演奏の活動を続け、「ジャズを楽しむ」市民講座の講師も務める。noteのテーマは「田舎暮らしを哲学する」https://note.com/akihikosato77| 高野雅夫中山間地の地域再生=里山再生に取り組む。自らも山村に移住し里山暮らしをしながら「自然(じねん)の哲学」を展開中。著書に『自然(じねん)の哲学ーおカネに支配された心を解放する里山の物語』ヘウレーカ 編著『持続可能な生き方をデザインしよう』明石書店 など。ブログ: daizusensei.hatenablog.com/▼制作:里山リベラルアーツ/Rural Japan Tour(合同会社レオーネ)
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#002 里山ってなんだっけ?前編 | 植生と歴史からひも解くサステナブルな風景
「里山」という言葉、実は昔から一般的であったわけではありません。第2回のローカルジオグラフィックでは、里山の定義や植生の特徴、そして人と自然の関わりがどのようにこの風景をつくってきたのかを探ります。植生遷移という生態学の視点から、里山が持つ持続可能性の本質をひも解きながら、なぜ今この概念が私たちにとって重要なのかを語り合いました。「ただの田舎風景」と「里山」との違い、あなたは説明できますか?耳から自然と社会の新しい見方が広がる30分をお届けします。前編内容:里山ってなんだっけ/里山は戦後に定義された新しい概念/植生遷移の話/トトロの世界は…/草地が大事だった昔の里山/鳥の道について/人間の営みと、里山の生態系サービス/原生林よりも多様性がある里山の森▼MC:| 佐藤あやみ合同会社レオーネ代表。恵那市笠置町生まれ、笠置町育ち。岐阜県恵那市笠置町へUターン。祖父が両方木こり。恵那市をはじめとした東濃地域の自然や暮らしを愛し、里山と世界をつなぐローカルジオグラフィックなツーリズムを企画・開催中。合同会社レオーネの代表として、輸入ECショップを運営する。実家である築150年の古民家で2児の子育て中。里山暮らしと旅の出会いをエッセイにしたためている。https://note.com/wonderben| 佐藤暁彦合同会社レオーネ役員。横須賀市生まれ。2012年岐阜県恵那市に移住、地域おこし協力隊として3年間活動後、有機農家を志すも挫折、現在は妻のEC事業に携わりながら、コメ作りに奮闘。現在里山を舞台に次世代につなぐ学び場「里山リベラルアーツ」を企画中。長年ドラム演奏の活動を続け、「ジャズを楽しむ」市民講座の講師も務める。noteのテーマは「田舎暮らしを哲学する」note.com/akihikosato77| 高野雅夫中山間地の地域再生=里山再生に取り組む。自らも山村に移住し里山暮らしをしながら「自然(じねん)の哲学」を展開中。著書に『自然(じねん)の哲学ーおカネに支配された心を解放する里山の物語』ヘウレーカ 編著『持続可能な生き方をデザインしよう』明石書店 など。ブログ: daizusensei.hatenablog.com/▼制作里山リベラルアーツ/Rural Japan Tour(合同会社レオーネ)番組へのメッセージは、▶アンケートフォームforms.gle/u65C17ypLmahn1mk6までお寄せください。【もっと知りたいローカルジオグラフィック!】ウェブサイト: coming soon!Instagram: www.instagram.com/ruraljapantour/TikTok: www.tiktok.com/@rural.japan.tourmail: mail〇ruraljapantour.com 〇を@にしてください
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#001 里山から世界へ。私たちがローカルジオグラフィックを始める理由
里山から、世界を見つめる新しい旅が始まります。この番組「ローカルジオグラフィック」は、日本の真ん中・岐阜県恵那市の里山を舞台に、地域と都会、自然と社会、ローカルとグローバルをつなぐ視点をお届けします。環境/エネルギー/地域創生/移住/などソーシャルイシューを含むさまざまなテーマを里山という概念から紐解いていきたいと思います。第1回では、4人のパーソナリティが自己紹介と移住の経歴、里山への思いを語りながら、「ローカルジオグラフィック」という番組のコンセプトを紐解きます。里山とは何か? サステナブルとは何か? 都会に暮らすあなたにとって、なぜ今このテーマが大切なのか――。少し立ち止まり、日常を別の角度から見るきっかけにしていただけると嬉しいです。▼MC:| 高野雅夫中山間地の地域再生=里山再生に取り組む。自らも山村に移住し里山暮らしをしながら「自然(じねん)の哲学」を展開中。著書に『自然(じねん)の哲学ーおカネに支配された心を解放する里山の物語』ヘウレーカ 編著『持続可能な生き方をデザインしよう』明石書店 など。ブログ: https://daizusensei.hatenablog.com/| 小林麻里名古屋市出身。2004年、結婚を機に福島県相馬郡飯舘村に移住し、里山暮らしを始める。の急逝、東日本大震災と原発事故被災を経て、2016年より岐阜県恵那市飯地町にて、江戸時代から9代続く場所「紺屋(屋号)」を引き継いで、里山暮らしを再開し、現在に至る。地元産食材を生かした料理、保存食作り、お菓子作りに日々励み、訪れる人にも喜んでもらえるように「キッチン紺々(こんこん)」と、「ゲストハウス紺々(こんこん)」を準備中。「ホンモノ里山体験 紺屋ラボ」主催。インスタグラム: https://www.instagram.com/kouya.mari/| 佐藤暁彦合同会社レオーネ役員。横須賀市生まれ。2012年岐阜県恵那市に移住、地域おこし協力隊として3年間活動後、有機農家を志すも挫折、現在は妻のEC事業に携わりながら、コメ作りに奮闘。現在里山を舞台に次世代につなぐ学び場「里山リベラルアーツ」を企画中。長年ドラム演奏の活動を続け、「ジャズを楽しむ」市民講座の講師も務める。noteのテーマは「田舎暮らしを哲学する」https://note.com/akihikosato77| 佐藤亜弥美合同会社レオーネ代表。恵那市笠置町生まれ、笠置町育ち。岐阜県恵那市笠置町へUターン。祖父が両方木こり。恵那市をはじめとした東濃地域の自然や暮らしを愛し、里山と世界をつなぐローカルジオグラフィックなツーリズムを企画・開催中。合同会社レオーネの代表として、輸入ECショップを運営する。実家である築150年の古民家で2児の子育て中。里山暮らしと旅の出会いをエッセイにしたためている。https://note.com/wonderben▼制作里山リベラルアーツ/Rural Japan Tour(合同会社レオーネ)今日は第1回。番組へのメッセージは、▶アンケートフォームhttps://forms.gle/u65C17ypLmahn1mk6までお寄せください。▼今回のトーク内容ローカルジオグラフィックはじめます/自己紹介/里山の魅力とは…何がわれわれを田舎に呼ぶのか/自然に溶けてく/ビバ百姓。農村の暮らしのすごさ/高野先生の経歴/マントルから環境学まで/都会の人が地方を知る価値とは/里山的メガネを持つとは/【もっと知りたいローカルジオグラフィック!】ウェブサイト: coming soon!Instagram: https://www.instagram.com/ruraljapantour/TikTok: https://www.tiktok.com/@rural.japan.tourmail: mail〇ruraljapantour.com 〇を@にしてください
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あなたのもやもや、ローカルジオグラフィックで晴れるかも?このポッドキャストでは、日本の真ん中岐阜県、恵那市の里山という極東のかたすみに住むメンバーが、地球そして世界をサイエンス的視点で、しっとりと、たまにはするどく切り込みながら輪切りにする番組になっています。地球の中身の話から、里山の暮らしや、環境、生態系、エネルギー、自然の哲学、田舎の経済、地域課題…などなど…について専門的かつわかりやす~く語ります。このラジオを聴くと、あなたの世界にはもしかしたら無かったかもしれない、「田舎」という視点から、社会を見られるようになるかもしれません。もし興味があれば、里山に会いに来てください。不定期配信。ぜひフォローしてください!▼思春期の眼を忘れないパーソナリティたち▼あやみ:しゃちょー。笠周サスティナブルツーリズム/学生/編集者暁彦/あっきー:里山リベラルアーツ/元地域おこし協力隊/ジャズドラマー高野先生:名古屋大学環境学研究科教授。紺屋ラボ/笠周サスティナブルツーリズムまり:紺屋ラボ/ゲストハウスコンコンContact us: mail〇ruraljapantour.com ( 〇 を @に)Website: coming soonInstagram: https://www.instagram.com/ruralja
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