PODCAST · kids
代表のちいさな思考室 – ライトスウェル Podcast
by LIGHTSWELL Inc.
子どもの発達やリハビリに悩むお母さん・お父さんへ。そして、社会課題を解決する法人のポッドキャスト。‐‐‐みなさんこんにちは。ライトスウェルの代表、平川です。この「ちいさな思考室」では、発達専門チーム”子どもリハビリセンターIllumination”でのできごとや地域に出向いて子育てや発達相談を行う”welleap”の活動、そして日々の中でふと生まれた考えを、ゆるやかに整理しながらお届けします。それでは、ゆっくりお付き合いください。
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”本気を出す”って長距離走だと思う。
本気を出して何かをするってことありますか?本気を出すときって瞬間的な力のように感じますが、実は長距離走みたいなものだと思っています。本気を出しながら成長するために必要なことについて話をしています。
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発達の土台なんてないよ!発達科学から考える子ども達の発達について。
SNSや本屋さん、様々なところで目にする”発達の土台”って言葉。分かりやすくて専門家も使っているから、それが当たり前のように感じてしまうけど、実際に最新の発達科学ではそれらは否定されており、論文でもDo notという評価です。子ども達の発達は積み木を積み上げて出来上がるような単純なものではありません。保護者のみなさん、大丈夫安心してください。今日はそんな話です。
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僕はビジネス書を、気づきと突破力に変換する
会社を経営して、ビジネス書を読む機会がとても増えました。でも、すべてを理解しようとしていません。僕は、ビジネス書を会社の現状を変えるための気づきと突破力に変える読み方をしています。今回はそんな話。
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”早く起業”が当たり前の世界で、10年以上臨床と向き合うことが武器となる。
ビジネスの世界では、早く起業して失敗を繰り返しながら成長すること、つまりスピード感が重要とされています。もちろん重要です。でも、僕たちのチームはそれ以上に信頼感や安心・安全を強みとしています。僕たちの臨床経験は、子ども達や保護者さんの笑顔につながると信じています。今日はそんな話。
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AIとの付き合い方。”心地よい答え”を疑い、あえて自分を否定させる壁打ち術
AI便利だけど、違和感を感じることがありますよね。AIって優しいから人間が心地よい答えを返してくれます。それにより思考は疑うことを辞め確証バイアスによって気持ちよくなって、自分が最高ってなってしまう。そのならないために、AIと上手につきあう私なりの考えをお話します。
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新学期の学校への行きしぶりとかんしゃくは、こうやって考える。
4月に入ると新学期となり、子ども達の中には行き渋りや癇癪などを起こしちゃうお子さんも増えてきます。この時期は僕も保護者さんからよく相談を受けるんです。では、このような行き渋りや癇癪はどのように考えると良いのか?そしてその対策は?そんな話をしますよ。
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自走するスタッフのチームビルディング
どんどん成長するスタッフと、そのためにチームビルディング。私たちは、自分たちで自発的に行動できるチームに成長しつつあります。今日はそんな話を最近のエピソードと交えつつお話します。
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信頼のある情報の取り方とは?
様々な人々が発信できるようになった反面、情報の取捨選択が難しい現代において、信頼のある情報の取り方について話をしています。情報が多いからこそ、悩まないで適切な情報をとるようにしましょう!AIの情報も適切だとは限らないんですよ。
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法人で認定試験をつくっている理由
僕たちライトスウェルには、認定試験があります。法人内の仲間たちが受ける”法人内”認定試験と、法人の仲間でなくてもチャレンジできる”法人外”認定試験。認定試験をつくった理由は、一人のスペシャリストではなく、仲間全員で子ども達のことを専門的に考えていく必要があるから。そんな思いを語っています!
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銀座で迷子は成長に繋がるんだぜ?
2月に横浜と東京に仕事で行き、銀座の本屋さんで迷子になりました笑でも、大人も子供も迷子は成長に繋がる大切な探索行動です。探索はワクワクがあり、点と点を結ぶ成長に繋がります。今日はそんなお話です。
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プレスリリースはラブレターなんだぜ?
今回、ライトスウェルでは、初めてのプレスリリースにチャレンジしました。このプレスリリースは、まだライトスウェルを知らないあなたへのラブレターです♪。どんな思いで文章を書いたかいろいろと綴っていますので、ぜひお聞きください。
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答えを教えない発達支援事業所のヒミツ!
子どもリハビリセンターIlluminationでは、他の事業所と違い答えを教えない支援を行います。どんな支援なのか?でも実は、世界基準の発達支援なんです。ダイナミックシステムズ理論に基づいた課題指向型の支援についてお伝えします。
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起業して変わった視点と習慣
起業して変わった習慣について話をしています。ちょっとしたことであり、当たり前のことだけど、この視点があるだけで、世界は大きく変わります。ぜひ、意識から始めて習慣にしてあげると、良いことが舞い込んでくるかも!?
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起業の物語③地域の社会課題を解決する
自己紹介と起業した想いを語る”起業の物語”も最後のエピソードとなります。Illuminationを立ち上げて今後僕たちは地域の社会課題を解決します。どんな想いで地域に出るか。なぜ、地域に出ることが重要なのか。ぜひお聞きください。
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起業の物語②:チーム作りとミッション・ビジョン・バリュー
僕たちの起業物語の第2回は、子どもリハビリセンターIlluminationが出来上がるまでのストーリーです。本当は悩んだこと、苦労したことも含めてもっともっと話したいことがありますが、ギュッと内容を凝縮して話しました。ぜひ聞いてくださいね!
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起業の物語①:理学療法士が社会課題を解決する
医療機関で働いていた私が、起業して社会課題を解決する法人を立ち上げる物語です。なぜ安定している医療機関から地域へ飛び出したのかお話します。
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発達にも影響する!?組織に重要なチームワークの話
子どもリハビリセンターIlluminationでは、もちろん専門性は重要視しています。でもそれ以上に大切にしているのはカルチャーフィット!チームワークは何よりも大切な要素だと思っています。このチームワークは実は子ども達の発達にも影響します。そんな組織においてまた発達においても大切な話です。
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9
【発達】お正月にダラダラしちゃう子ども達の過ごし方と見守り方を考える
今回は、発達科学や神経科学に基づく子ども達の過ごし方と見守り方を考えます。お正月はどうしてもダラダラしちゃいがちですが、こんなときどんな見守り方が良いのかエビデンスに基づきご提案させていただきます。
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みなさんAI使ってる?成長に繋げる使い方について。
みなさんAI使ってますか?様々な使い方がありますが、私のおすすめの方法は壁打ちです。知識を深めたり、学びを復習したり、目標設定に使ったりと便利なんです♪
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7
【発達×育住】もう少し育住について考えてみる
今回は、前回に続きもう少し育住について踏み込んで考えます。育住は、ただ部屋の配置を考えたり、手の伸ばしやすい場所におもちゃを置くことではありません。自己組織化とアフォーダンスの視点にて、家づくりや部屋づくりを考えます。ぜひ、お聞きください☺
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6
【発達】家づくりに発達の視点を!育住イベントを振り返って。
子どもリハビリセンターIlluminationで行われた地域イベントである”子どもフェス”2025年のテーマは子ども達の発達を中心に家づくりや部屋づくりを考える”育住”をテーマに行いました。今日はその振り返りを行います。次回以降も育住をテーマにしたイベントも行っていきたいと思います。参加された方も参加できなかった方も、ぜひお聞きくださいね。
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5
目標を達成する人・できない人の違いとは?
目標達成って本当に難しい。でも、必ず達成する人とできない人がいます。目標達成する人って何が違うのか?とある人の経験をもとに、達成する人の特徴を深堀していきます。
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4
チームとして目標を立てる意味とは?
今回の思考室では、“目標を立てる意味って何だろう?” というテーマでお話ししました。代表として感じていること、そしてスタッフ側の気持ちにも目を向けながら、目標がチームにもたらす前向きな力についてゆっくり整理しています。仕事のことを少し考えたい時に、そっと寄り添える内容になればうれしいです。
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キンコン西野さんから学ぶモチベーションとは。
今回の思考室では、先日参加した西野亮廣さんの講演で印象に残った“モチベーション”に関するお話を、私なりにゆるく整理してお届けしています。そんな気づきを通して、私自身やスタッフの成長にどうつなげていくかを少しだけお話ししました。
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