日曜大学 supported by 日本大学

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日曜大学 supported by 日本大学

日常生活の向こう側にある「誰も気づいていない問い」「まだ名のないもの」「次の時代を作る種」を探求していく架空の大学・日曜大学。ダウ90000 蓮見翔が、毎回専門家の先生と共に、知の楽しさをお届けします。

  1. 32

    第33回(2026年5月17日放送)「心に残る台詞・前編」

    「心に残る台詞にはどういう心理的な力が働いているのか?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは【キングオブコント2024】王者、ラブレターズの溜口佑太朗さんと塚本直毅さん。蓮見さんもこのラジオが始まってから、ずっとお呼びしたいと思っていたというお二人。コントの作家の目線で台詞を印象付けるには、言葉を立たせるにはどうしたらいいのかを、脱線しまくりで語っていただきます!

  2. 31

    第32回(2026年5月10日放送)「成年年齢の不思議・後編」

    「成人は18歳に下がったのに、なぜお酒は20歳から?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは、日本大学法学部・法律学科の加藤雅之教授。ドイツなどではビールのようにアルコール度数の低いお酒と蒸留酒のようなアルコール度数の高いお酒とでは飲酒年齢が異なるってご存知でしたか?更に同じくヨーロッパの国の中には保護者が一緒であれば飲酒年齢が低くなったりするそうです。まさに「ところ違えば・・・」

  3. 30

    第31回(2026年5月3日放送)「成年年齢の不思議・前編」

    「成人は18歳に下がったのに、なぜお酒は20歳から?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは、日本大学法学部・法律学科の加藤雅之教授。まず、加藤先生が訂正されたのは、18歳に下がったのは「成人」ではなく「成年」の年齢。実は法律の世界において、人は「未成年」と「成年」に区別されるため、「成人」と言う概念は法律上はないんだそうです。それにしてもなぜ、その成年年齢が20歳から18歳に引き下げられたのでしょう?

  4. 29

    第30回(2026年4月26日放送)「海外で活躍する方法・後編」

    先週に引き続き「音楽活動をしているが、海外に活動の場を広げるにはどうしたらいいか?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは、世界的なアコーディオニスト・作曲家、cobaさん。若くして世界で最も栄誉あるアコーディオンの国際コンクールで優勝したにもかかわらず、その後10年くらいは全くの鳴かず飛ばずで、仕事の依頼もほぼ無い状態。しかし、ある出来事が大ブレイクのきっかけになり、やがて世界的に名の知られる名アコーディオン・プレイヤー、そして作曲家へとなっていく・・・そんな貴重なお話が聴けます!

  5. 28

    第29回(2026年4月19日放送)「海外で活躍する方法・前編」

    「音楽活動をしているが、海外に活動の場を広げるにはどうしたらいいか?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは、世界的なアコーディオニスト・作曲家、cobaさん。18歳でイタリアに渡り、名門音楽院を首席で卒業して数々の国際コンクールで優勝を飾り、1991年にアルバムデビューして以降、アニメやドラマのテーマソングなどを数多く手がけてこられたほか、ビョークのワールドツアーにも帯同するなど、世界を舞台に活躍するアーティストのcobaさんが、音楽家として海外で活動していくには何が大事なのかを教えてくれます。キーワードは「好き」!

  6. 27

    第28回(2026年4月12日放送)「健康的に痩せる・後編」

    「筋トレにハマっているので、体脂肪だけ落として筋肉を大きくするにはどうしたらいい?」という、日本大学の学生さんの質問に前回に引き続き答えて頂くのは、日本大学薬学部学部長、榛葉繁紀教授。1日のうち、運動をするのに最適な時間帯が「痩せる」のが目的なのと「筋肉を大きくする」のが目的なのでは違うのだそう!目的に応じて正しい時間にジムに行くというのが意外に重要みたいです。

  7. 26

    第27回(2026年4月5日放送)「健康的に痩せる・前編」

    「筋トレにハマっているので、体脂肪だけ落として筋肉を大きくするにはどうしたらいい?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは、日本大学薬学部学部長、榛葉繁紀教授。「肥満」の研究をされているという榛葉教授。体重管理をする上で重要になってくるのが「体内時計」なのだそうです。体内時計の研究を進めていく事で、よく言われている「不規則な生活を送っていると太る」メカニズムが科学的に証明されるのだとか・・・・。

  8. 25

    第26回(2026年3月29日放送)「建築の最新トレンド・後編」

    「火災が多い中で構造物に木材を使うのは正解?」という、日本大学の学生さんの質問に、先週に引き続き答えて頂くのは、日本大学 生産工学部 建築工学科 専任講師 鎌田貴久先生。日本は木造建築において世界をリードしている・・・と思いきや、実は木造ビルにおいては、法律などの問題があって最近まで寧ろ遅れをとっていたとの事。海外においては古いレンガの建物の上部に新しい木造建築の部分を増築するなど、ユニークな試みが色々行われているらしく、未来のアーバン・スケープは今とはかなり変わったものになっていきそうです!

  9. 24

    第25回(2026年3月22日放送)「建築の最新トレンド・前編」

    「火災が多い中で構造物に木材を使うのは正解?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは、日本大学 生産工学部 建築工学科 専任講師 鎌田貴久先生。ノルウェーやアメリカなどで高さ80メートルを超える高層建築が木材で造られるなど、実は今、木造ビルは世界的なブームとなっているそうです。しかし「火災は大丈夫?」「地震に耐えられるの?」など疑問は色々・・・これらの質問を鎌田先生に問いかけていきます!

  10. 23

    第24回(2026年3月15日放送)「名曲の作り方・後編」

    前回に引き続き「良い曲を作る、作曲のコツを知りたい」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは、世界が恋するシティ・ポップの旗手、作曲家の林哲司さん。世界を席巻している日本のCIty Popの代表曲の一つである杏里さんの『悲しみがとまらない』の意外な制作エピソードを語って頂きます。数多くの名曲を手掛けてきた林哲司先生が作曲を志す若者へのアドバイスは『大いに自惚れてみて下さい!』

  11. 22

    第23回(2026年3月8日放送)「名曲の作り方・前編」

    「良い曲を作る、作曲のコツを知りたい」という、日本大学の学生さんのどストレート過ぎる質問に答えて頂くのは、世界が恋するシティ・ポップの旗手、作曲家の林哲司さん。竹内まりやさんの『SEPTEMBER』や、杏里さんの『悲しみがとまらない』、さらに中森明菜さん、菊池桃子さんなどのヒット曲など、生み出した名曲は数知れず。作曲活動50周年を超え、時代も国境も軽々と飛び越えるメロディの魔術師!「名曲の作り方」を教わるのに、これ以上の方はいらっしゃらないかも知れません!そんな林哲司先生が過去の名曲を引き合いに出して、聴く人の心をふるわせる楽曲の作り方を丁寧に解説してくれます!

  12. 21

    第22回(2026年3月1日放送)「国際協力のリアル・後編」

    先週に引き続き、日本大学国際関係学部国際総合政策学科の鈴木和信教授を先生に迎え、発展途上国でのボランティアの働き方などといった「国際協力のリアル」について学びます。発展途上国の現地の人達に色々なスキルを教えに行くボランティアの若者たちですが、実際は教えられる事がとても多いようです。そして行く前はオドオドしていたのに、ボランティアに数年行って帰ってくると、とっても逞しくなっている、なんてケースも多いらしいですよ。

  13. 20

    第21回(2026年2月22日放送)「国際協力のリアル・前編」

    今回は日本大学国際関係学部国際総合政策学科の鈴木和信教授を先生に迎え、発展途上国でのボランティアの働き方などといった「国際協力のリアル」について学びます。もともと日本の政府開発援助(ODA)を一元的に実施している独立行政法人国際協力機構、JICA(ジャイカ)で働き、ベトナムやマレーシア、フィジーなどでそれぞれ数年間暮らして、さまざまな活動をされていた先生が、現地での生活や仕事の様子、そしてどんな人材がこのような活動に向いているのかなどをお話ししてくれます。

  14. 19

    第20回(2026年2月15日放送)「フィジカル学・後編」

    今回はタレントで陸上・十種競技 元日本チャンピオン、武井壮さんを先生に迎えた「フィジカル」について学ぶ後編。アスリートが怪我をしない為の2つの重要なポイントから、猛獣との戦い方に至るまで「フィジカル」のあらゆる側面を語ってくれます!

  15. 18

    第19回(2026年2月8日放送)「フィジカル学・前編」

    今回はタレントで陸上・十種競技 元日本チャンピオン、武井壮さんを先生に迎えて「フィジカル」について学んでいきます。高校生の時、サッカーをやっていた日大の学生さんより、怪我をしてしまったその時、どうやって立ち直ったら良かったのか、自分に足りなかったのは何か知りたいという質問。これに対して武井先生は自身が大学時代に背骨が折れてしまい、再起不能とまで言われて医者から匙を投げられた後、奇跡の復活を遂げた際の信じがたい体験談を披露してくれます!

  16. 17

    第18回(2026年2月1日放送)「ワーク・ライフ・バランス学・後編」

    前回に引き続き日本大学理事長、そして直木賞はじめ数々のビッグタイトルを受賞している人気作家でもある林真理子先生をお迎えして、学生の素朴な疑問「大学の理事長と作家活動の両立」について伺います。数多くの連載を抱え、膨大な量の執筆を行いながら、テレビ番組やCMにも出演されていた若き日の貴重なエピソードや「自分で自分をなめないように」という学生へのメッセージが楽しく語られます!

  17. 16

    第17回(2026年1月25日放送)「ワーク・ライフ・バランス学・前編」

    今回は日本大学理事長、そして直木賞はじめ数々のビッグタイトルを受賞している人気作家でもある林真理子先生をお迎えして、学生の素朴な疑問「大学の理事長と作家活動の両立」について伺います・・・・が!早速「両立出来ていません」とあっさり。ドーナツをたくさん持ってキャンパスを訪れたり、映画『国宝』のコスプレをしたりと林理事長がそのユニークな活動の数々について語ってくれます。

  18. 15

    第16回(2026年1月18日放送)「ファッション学・後編」

    今回も前回に引き続きデザイナー、そしてアーティストの篠原ともえ先生が「服を自分で作りたいが、どこから始めたらいいかわからない」という疑問に答えてくれます!「着たい服がないから自分で作る」と仰る篠原先生。とにかくまずはミシンを買いましょう!「夢中になってモノづくりする時間は、至福!」なんですよ〜!

  19. 14

    第15回(2026年1月11日放送)「ファッション学・前編」

    「服を買ったはいいけど、なかなか着ないことがある。無駄に買わないコツを知りたい。自分でも洋服を作ってみたい。どういうところから始めたらいいか知りたい」そんな学生の疑問に答えてくれる今週のゲストは・・・自らデザインした原色を基本としたオリジナリティあふれるシノラー・ファッションで社会現象を巻き起こし、衣装デザイナーとして2013年の松任谷由実のコンサート「POP CLASSICO」、嵐、水森かおりの衣装デザインも手がけるデザイナー、そしてアーティストの篠原ともえ先生!自身も服には基本無頓着、ボタンの付いている上着すら苦手、という学生代表の蓮見さんも篠原先生の的確なファッション・アドバイスに大いに納得!

  20. 13

    第14回(2026年1月4日放送)「渋滞学・後編」

    先週に引き続き今週もゲストは日本大学 理工学部 交通システム工学科 助教の青山恵里先生。先生の主な研究分野は一般道の交通容量、信号交差点、幹線道路、道路構造、交通シミュレーション。今、話題の自動運転の車、ロボタクシーは渋滞を解決してくれるのか?そして第一回目の東京オリンピックに合わせて建設され、すでに築60年を超えた首都高速は果たして渋滞フリーにアップデートされて建て替えられるのか?色々気になる疑問の答えは?!

  21. 12

    第13回(2025年12月28日放送)「渋滞学・前編」

    自動車を運転する者なら誰もが持つ素朴な疑問「何故、渋滞って起こるんだろう?」・・・そんな学生の問いに答えてくれるのが今週のゲスト、日本大学 理工学部 交通システム工学科 助教の青山恵里先生。先生の主な研究分野は一般道の交通容量、信号交差点、幹線道路、道路構造、交通シミュレーション。今も20年前も日本の道路を走っている自動車の数にさほど差はないのですが、現在の方が渋滞は深刻なんだとか!そしてその理由が意外過ぎる!更にそもそも渋滞が起こる原因や、渋滞を緩和させるちょっとしたヒントなども学べます!

  22. 11

    第12回(2025年12月21日放送)「コミュニケーション学・後編」

    先週に引き続き今週もゲストは俳優の他にシンガーソングライター、ダンサーの一面もあり、バイプレイヤーとして存在感を放っている多才な坂口涼太郎先生。「美容院で会話が続かない」という学生の悩みに対して、極めて斬新な解決策を提唱してくれております。『自己肯定より自己認識、そして他人は肯定』などなど、コミュニケーション力をつけていくうえで参考となる金言がたくさん散りばめられています!

  23. 10

    第11回(2025年12月14日放送)「コミュニケーション学・前編」

    「美容室で会話が続かない。会話をうまくつなげるコツが知りたい」・・・そんな学生の問いに答えてくれるのが今週のゲスト、坂口涼太郎先生。俳優の他にシンガーソングライター、ダンサーの一面も。バイプレイヤーとして存在感を放ち、個性的な顔立ちと独創的な演技で「クセメン(クセの強い)」俳優と称される。代表作は映画「ちはやふる」シリーズ、ドラマ「罠の戦争」「愛の、がっこう」など。今年、初めてのエッセイ「今日も、ちゃ舞台の上でおどる」を発売。さまざまな分野で活躍されている多才な坂口涼太郎先生ですが、曰く、コミュニケーションを潤滑に行う上でのキーワードは「らめ活」なんだとか!?

  24. 9

    第10回(2025年12月7日放送)「ペットの長生き学・後編」

    先週に引き続き今週もゲストは日本大学 生物資源科学部 獣医学科 教授で、日本大学動物病院長の枝村一弥先生。犬も猫も歳を重ねてくると体の端々が痛くなってくるそう。でも残念ながら自分ではその意思表示が出来ず、オーナーが気づいた時には手遅れ、なんて事もよくあるそう。今週は犬や猫のどういうところを観察すれば可愛いペットの体が弱ってきているかが分かるのか、といった大事なポイントを教えていただきます。

  25. 8

    第9回(2025年11月30日放送)「ペットの長生き学・前編」

    どうしたら可愛いワンちゃんやネコちゃんと出来るだけ長く一緒にいられるのか・・・そんな問いに答えてくれるのが今週のゲスト、日本大学 生物資源科学部 獣医学科 教授で、日本大学動物病院長の枝村一弥先生。主な研究分野は獣医外科、運動器疾患、再生医療(iPS細胞)。全国で10人ほどしかいないという小動物外科専門医の資格を日本人として2人目に取得。2013年と15年には学部内の動物病院で東武動物公園飼育の希少種ホワイトタイガーの子の膝手術を手がけ、一般メディアでも話題となった枝村先生。実はiPS細胞などを使った再生医療が動物の治療に応用されるのも時間の問題なのだとか!

  26. 7

    第8回(2025年11月23日放送)「バイトにみる経済学・後編」

    ゲストは前回に引き続き日本大学経済学部教授の鶴田大輔先生。バイトの時給が上がっても、一向に生活が楽にならない - そんな背景にはインフレや円安があります。それらの原因が何なのかを分かりやすく解説。一方でグッズなどの価格は安ければいいと言うものでもないのだとか。さて、それはなぜなのでしょう?

  27. 6

    第7回(2025年11月16日放送)「バイトにみる経済学・前編」

    今週のゲストは日本大学経済学部教授の鶴田大輔先生。中小企業金融に関する実証分析、企業の資金調達方法と企業活動や企業価値の関係など、日本の金融においてどのような問題が深刻なのかを分析・研究されています。学生のバイト先には同年代の人が少なくて、年上の人ばかり・・・こんなところにも日本社会の高齢化が手にとる様に分かります。しかし、それでもアルバイトをする大学生にとって、今は意外と「良い時代」なんだとか!さて、それは何故でしょう?

  28. 5

    第6回(2025年11月9日放送)「デフリンピック・後編」

    ゲストは前回に引き続き日本大学スポーツ科学部 競技スポーツ学科 准教授の近藤克之先生。11月15日から26日まで東京で開催される『デフリンピック』の歴史やパラリンピックとの違い、デフリンピックでの応援の仕方、そしてデフリンピックを通じて社会が学べる事などをお話し頂きます。

  29. 4

    第5回(2025年11月2日放送)「デフリンピック・前編」

    ゲストは日本大学スポーツ科学部 競技スポーツ学科 准教授の近藤克之先生。ロンドン2012パラリンピック陸上競技の短距離ガイドランナーやリオデジャネイロ2016パラリンピック陸上競技のコーチ、更にパリと東京のパラリンピックではNHKの解説もされている近藤先生に、11月15日から26日まで東京で開催される『デフリンピック』について伺います!

  30. 3

    第4回(2025年10月26日放送)「歴史に学ぶ失敗学・後編」

    ゲストは前回に引き続き、伝記作家・偉人研究家の真山知幸さん。この回は世界の歴史上の偉人を3名選んでいただき、それぞれの失敗、そしてその失敗から学んで成功へ繋いでいったエピソードを紹介していただきます!子供の時に偉人伝で読んだ人達の人間味溢れるストーリーの数々、やはり『失敗は成功の母』なのです!

  31. 2

    第3回(2025年10月19日放送)「歴史に学ぶ失敗学・前編」

    3回目のゲストは、歴史人物や名言をテーマにこれまで60冊以上を執筆されてきた伝記作家・偉人研究家の真山知幸さん。20万部突破した『ざんねんな偉人伝』シリーズを書かれた真山さんに日本の歴史上の偉人を3名選んでいただき、それぞれの失敗、そしてその失敗から学んで成功へ繋いでいったエピソードを紹介していただきます!

  32. 1

    第2回(2025年10月12日放送)「タイムマシーン学・後編」

    ゲストは前回に引き続き、日本大学文理学部の村田佳樹先生。後半では映画『バック・トゥー・ザ・フューチャー』シリーズが大好きだという村田先生に聞く「映画」や「アニメ」にみる「タイムマシーン学」。科学の話でありながら、どこかロマンを感じさせるひととき。聴く人すべての“未来への好奇心”をくすぐる内容です!

  33. 0

    第1回(2025年10月5日放送)「タイムマシーン学・前編」

    初回のゲストは、日本大学文理学部の村田佳樹先生。番組では村田先生が、「タイムマシーンは本当に実現できるのか?」――そんな夢のようなテーマを、物理学の視点からわかりやすく解説してくれます!「ドラえもん」を観て育った方であれば誰もが抱く疑問。科学の話でありながら、どこかロマンを感じさせるひととき。聴く人すべての“未来への好奇心”をくすぐる内容です!

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