PODCAST · society
俺たち、人間ですから | We are Humans
by 原 奈都良 | Natsuro Hara
わたくし原 奈都良(7260)が「会いたい人・話を聞きたい人」に直接声をかけ、その人の分岐点をゆるく深く掘り下げる対談Podcast。家族、学生時代の友人、ビジネスパートナー・・・肩書きも業種も関係なく、ゆるりと突撃。あ、まずは自己紹介がてら単独トークもあります。時は2026年。毎日見る横文字は「AI」。そのような中で「人」としての生き方が置き去りにされている気がしています。人として生きていく中で忘れてはいけないこと、心に留めておくべきことは何か。私の周りにいる魅力的な人たちと一緒に考えていけたらと思います。気軽に聞いてください。ぶほ。
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草w/ぴえん🥺/すいませ〜ん💦【これダメです】
「自分がどう発信するかではなく、相手がどう受け取るかが全て」自己紹介というか内面の配信をしっかりするコーナー(たぶん)。最近あらためて「自分を知ってもらうこと」の大切さを感じているわたくし7260が、1年前にChatGPTと対話して作成した「自分の紹介メモ」を振り返ります。AIが描いた「慎重で落ち着いた大人」「言行一致に敏感な誠実さ」「家庭と仕事の自然体な両立」といった人物像は、1年経った今の自分とどう重なり、どう変化しているのか?(AI盛りすぎ問題)高校時代の生物のテストで「クラス唯一の赤点」を取ったあの日から、自分の戦うべき場所を選び、信頼を積み上げることで切り拓いてきた歩みについてありのままに語ります。赤点取らない人生が一番だけどね。ぶほ。※タイトルはAIが吐き出してきたNGワード集です。ふざけてませんよw
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たけま#2/朝ごはんにはこれを食べろ3選/体は食べたものでできている/お味噌汁は海より深い/トッテ・ダシ
▼たけま氏のスレッズはこちらたけま (@takema_38)効率とスピードが加速し続ける2026年。私たちはどこかで「自分の体の声」を置き去りにしていないでしょうか。第2回となる今回の「たけま」シリーズでは、台本なしの「のーえでぃっと」な空気感そのままに、私たちの体と心を作る根源である「食事」について深く掘り下げます。「人間が3食食べるって誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から始まった対話は、やがて「食事はすべての悩みを解決してくれる」という一つの哲学へ。エピソード内では、お腹の弱さと向き合い、自身のパフォーマンスを最大化するためにたどり着いた「おすすすめ朝食3選」をたけま氏が語り尽くします。ぶほ。
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25歳のワカモノたち/しっかりもの/やはり人間力だねぇ
25歳。それは若いようで、若すぎもしない。ある意味中途半端な年かもしれません。今回は25歳の頑張るワカモノたちを勝手に紹介します。個人情報を一切出さないようにするので完全な趣味の世界です。あしからず笑一人は、新卒1年目のどんよりとした表情から、苦難を乗り越えて「やり切る力」「GRIT」を体現し、晴れやかな顔で結婚報告に来てくれた彼。もう一人は、自分の「抜け」ている部分を自覚し、弱ささえも強みに変えて誠実に仕事と向き合う彼女。もう恐れるものは何もない素晴らしい人。スペックや効率だけを見れば、もっとスマートな生き方があるのかもしれません。しかし、アドバイスを即座に自分の血肉に変える素直さや 、大切な人のために人生を真剣に考える姿勢 ——そんな彼らの「人間味」に触れるとき、私自身もまた、背筋が伸びるようなプレッシャーと深い喜びを感じます 。私も負けじと頑張ります。ぶほ。
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義理がないヤツは何をやってもダメ
「今さら義理人情?」と思うかもしれません。ただAIがこれだけ普及した今だからこそ、逆に「人間性」や「人間力」がむき出しになってきていると感じます。スキルや知識がAIに置き換えられる中で、最後に残るのって、結局はその人の仕事への姿勢や誠実さ、つまり「義理」なんじゃないかなと。人として守るべき正しい道。あなたは通れていますか?ぶほ。
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たけま#1/カレーのひと/ネカフェ電波悪い問題/食事とスレッズのはざま/のーえでぃっと。
▼たけま氏のスレッズはこちらたけま (@takema_38)スレッズ界隈をざわつかせた「カレーのひと」。その当事者であるたけまさんをゲストに迎えた、台本なしの緊急対談!某ネカフェの不安定な電波を乗り越え、ネットの海に放たれた「意図しないバズ」の真相と、炎上の果てに見えた家族のあり方、そして自己の変容を語り尽くす。「0.5秒の分かりやすさ」に消費されるSNSの世界で、あえて不器用な本音をさらけ出す。効率化や正論では片付けられない、生身の葛藤と家庭への祈りが詰まった「のーえでぃっと」な30分。あなたの日常にある「余白」に、この静かな熱量を届けます。ん〜、たけまは相変わらずぶほぶほでした。
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分かりやすさの罪/思考を手放す危機感/答えのないコトの魅力
▼ご紹介した松重さんのYouTubeはこちら松重豊、日本のドラマ制作の方向性に危惧SNSの「0.5秒の分かりやすさ」に思考を奪われていませんか?広告の仕事をしながらも、効率化の波におやおやとモヤモヤを感じるわたくし7260が、あえて「答えのない問い」を共有します。AI時代だからこそ、自分の脳を動かす「不自由な余白」こそが人生の厚みになると信じて。効率に疲れた心に、生身の葛藤を届ける本音の独り言です。
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はじめの一歩/AIブームへの違和感/人の接触力と感情/7260初配信
わたくし7260(原 奈都良)が満を持して情報発信をスタートします。世間がAIブームに沸く中、置き去りにされがちな「人間としての生き方」や「感情」の大切さにフォーカスした番組をお届け。経営者のリアルな思いや、世の中に対して感じている危機感を赤裸々に語る記念すべき初回。・・・まあ大したことは初回だから話してないけどね。これからお願いします!気軽に聞いてください!
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わたくし原 奈都良(7260)が「会いたい人・話を聞きたい人」に直接声をかけ、その人の分岐点をゆるく深く掘り下げる対談Podcast。家族、学生時代の友人、ビジネスパートナー・・・肩書きも業種も関係なく、ゆるりと突撃。あ、まずは自己紹介がてら単独トークもあります。時は2026年。毎日見る横文字は「AI」。そのような中で「人」としての生き方が置き去りにされている気がしています。人として生きていく中で忘れてはいけないこと、心に留めておくべきことは何か。私の周りにいる魅力的な人たちと一緒に考えていけたらと思います。気軽に聞いてください。ぶほ。
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原 奈都良 | Natsuro Hara
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