10kick FM

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10年前、同じ高校のサッカー部だったアッチ(アツシ)、コウセイ(チダ)、タチ(タツヒロ)。部室で週末の欧州サッカーについて語るのが日常だった当時から10年、今でもその熱は変わらない。10年後も、同じ熱量でサッカーを語り合っていたい…そんな想いを、3人で留めず全国の欧州サッカーファンと分かち合う番組です。目指すのは、トーキックのように最先端の、そしてトリッキーな視点からの話題提供。色々な角度から、共にサッカーを楽しみましょう。1節ごとにテーマを決め、1st/2ndに分けて配信しています。ぜひ興味のあるテーマから聴いてみてください!感想・お便りはメールまたはXのDMまでメール→[email protected]公式X→https://twitter.com/10kickFM

  1. 79

    38節 2nd 印象的な最終節(後半)

    節数にちなんで取り上げている、印象的なリーグ戦最終節。後半はラ・リーガの最終節、そしてJリーグまで。どうしても海外に目を向けがちですが、日本にも劇的な最終節がありました。日本に住むものとして、我が国のサッカー事情もしっかり押さえておきたいところです。今季のリーグ戦もあと少し。今年はどんな最後が待ち受けているのでしょうか。

  2. 78

    38節 1st 印象的な最終節(前半)

    タチ(タツヒロ)がスペインから本帰国をしたことで、10kickFMにもこれまでの日常が戻ってきました。そんな今回の第38節といえば、リーグ戦の最終節にあたります。今回は3人が観てきた38節の中でも、特に印象的な試合/シーズンについて話していきます。お互いの心中を探り合うところから始まった中、やはり最初はプレミアリーグのあのシーズンから。アツシ、チダに縁(ゆかり)のある話が前半戦の話題です。

  3. 77

    37節 2nd 25-26CL決勝トーナメント展望(後半)

    UEFA CL決勝トーナメント展望の後半戦。「ラ・リーガvsプレミア」の展望からその他プレミアリーグ勢の組み合わせへと話題は移っていきます。リバプールはトルコのガラタサライと対戦。ユベントスと繰り広げた激闘も記憶に新しい曲者との一戦、チダはどのように考察しているのか。勝ち上がれば待ち受けるチェルシーorパリの一戦は予想の難しい要注目カードです。そして前半戦の宣言も叶わず、あのクラブの話はできずに終了。37節まで到達したこの番組でも前例にない締めくくりとは…

  4. 76

    37節 1st 25-26CL決勝トーナメント展望(前半)

    いよいよ再開するUEFAチャンピオンズリーグ。目前に迫った決勝トーナメント1回戦の組み合わせ、並びに全体像を見ていきます。前半は5シーズン連続の対戦となったレアル・マドリーとマンチェスター・シティを中心に、バルサvsニューカッスルなど「ラ・リーガvsプレミア」のカードを展望。リーグフェーズは圧倒的強さを見せたプレミア勢。全6チームが残る彼らに、ラ・リーガ勢は今季1勝しかしていません。力関係はリーグフェーズ同様なのか、それとも違う様相を見せるのか。3人で見立てを語っています。

  5. 75

    36節 2nd 冬の時代の監督交代劇(後半)

    大鉈(おおなた)が振るわれた今冬の監督交代劇、後半戦はプレミアリーグの話題。監督交代はもはやお家芸と化しているチェルシー、そして大きな決断を下したユナイテッドが主役です。赤い悪魔の劇的な変化にアツシも興奮気味。新監督就任によって見える変化をとことん語り尽くしてもらいます。

  6. 74

    36節 1st 冬の時代の監督交代劇(前半)

    年が変わってはや1ヶ月。瞬く間に時間が過ぎていく中で、この冬は監督人事も忙しない動き。年末年始にかけてスペイン、イングランド両リーグのビッグクラブで監督交代がありました。今回は4つのクラブを中心に、その交代劇と交代効果を検証します。前半はLA LIGA、2つの「レアル」について。今季現地でソシエダを追い続けてきているタチ(タツヒロ)は、監督交代による変化をどう見ているか。そして話題をさらったマドリーの監督交代によって身を解かれたシャビ・アロンソを、あのクラブが欲しがっている…?

  7. 73

    35節 2nd W杯YEAR!各グループ大展望会(GroupK/L&優勝予想編)

    2026年北中米W杯大展望回もこちらで一旦終了。残るKとLを見ていきます。ポルトガルとクロアチアのレジェンドがどのような有終となりそうか、そしてプレミアリーグに詳しい2人(アッチ/アツシ、チダ)はイングランドをどう見ているかが主なポイントです。最後は本命・対抗・穴の3枠でそれぞれ優勝を大予想。チダが予想した”大穴”とは…!?

  8. 72

    35節 1st W杯YEAR!各グループ大展望会(GroupH~J編)

    2026年北中米W杯グループステージ大展望回。34節から続く内容となります。今回はH~Jの展望。優勝候補との前評判も高いスペインとアルゼンチンの組み合わせはどうか。フランス、セネガル、ノルウェーが同居し死の組にも映るIの戦力構図は。スペインに滞在するタチ(タツヒロ)の現地評も踏まえ、語りどころの多い3グループを熱く語っています。

  9. 71

    34節 2nd W杯YEAR!各グループ大展望会(GroupA~G編)

    2026年北中米W杯グループステージ大展望回。日本の入るグループFについてたっぷり語った後は、Aから順番に展望していきます。それほど時間はかからないだろう…と思っていたら、やっぱり語れることは盛りだくさん。お気づきの通り、毎節平均15分のところ、およそ2倍の収録時間です。日本視点で気になるグループCや、突破の本命はプレーオフ枠!?などなど様々な切り口で予想しています。

  10. 70

    34節 1st W杯year!各グループ大展望会(GroupF編)

    2026年はワールドカップ!スペインから一時帰国のタチ(タツヒロ)も交え、オフラインで各グループの見立てを大展望。まずは日本の入ったグループF。オランダとチュニジア、そしてヨーロッパプレーオフの勝者と同居するグループを、3人はどう観たのでしょうか…!?

  11. 69

    33節 2nd スペインサッカー現地リポート(後編)

    スペインでサッカー文化に浸る旅をしているタチ(タツヒロ)が、現地で体感したことを届けるスペインリポート第一弾。後編は各地スタジアム周りのお話が中心。マドリード、バレンシア、ビルバオ、バルセロナなどなど。各スタジアムの雰囲気はもちろん、日本と比べて感じる違いなどにも触れています。

  12. 68

    33節 1st スペインサッカー現地リポート(前編)

    6月からスペインに渡っているタチが、ここまでの現地生活を経て体感したサッカー周りのお話を存分に披露。前編は大興奮に包まれたバスクダービーを始め、現地の久保建英評などレアル・ソシエダからスタート。誰もが憧れるCL現地観戦の感想も話しています。全7つのスタジアムを巡った旅の中で、一番感銘を受けたスタジアムとは…!?

  13. 67

    32節 2nd 歴代バロンドールについて(後編)

    バロンドールの歴代受賞者リストに目を向けると、何回も同じ名前が出てくる2人のプレーヤーに目が行きます。2人で合わせて13回…偉大なる2人のクラックに敬意を表しつつ、近い将来の展望もしています。ここまでの出来栄えで考えれば、次回もまたフランス人が受賞するのか…なんて回想もしましたが今季はまだまだこれから。ワールドカップもある今年は判断材料が盛りだくさんです。

  14. 66

    32節 1st 歴代バロンドールについて(前編)

    年に一度、その年最高のシーズンを過ごした選手に送られる個人賞、バロンドール。個人としてはもちろん、チームとしての功績も大変重要になってきます。歴代の受賞者に目を向ければ、満場一致の年もあれば他の選手が受賞するべきだったのでは…という年も。今年のバロンドーラーを、3人はどのように見たでしょうか。一人だけ、やけにその話を回避しようとしている人がいます…

  15. 65

    31節 2nd 印象的な新加入選手たち(後編)

    移籍市場の活発さ、またビッグディールの多さからも歴史的と評される今夏のマーケット。その中でも今回は印象的な動きを見せたチームや、早速活躍している選手を特集しています。前編で話したリバプールに限らず、ユナイテッド、アーセナルらプレミアクラブはどこも大盤振る舞い。どこにそんなお金があるんだと、金欠で困っているラ・リーガサイドは思うわけです。対照的な移籍市場が収録にも現れてしまい、ラ・リーガの話はわずか3分?プレミア強し。

  16. 64

    31節 1st 印象的な新加入選手たち(前編)

    今年の移籍市場は「ビッグサマー」な印象でした。W杯前年はチームを変えるリスクを嫌う傾向もあるのですが、今年の夏は何のその。移籍市場の活発さはもちろん、以前は考えられないほどの大金が動きました。その中でも今回は印象的な動きを見せたチームや、早速活躍している選手を取り上げていきます。前編の特集はやはりあのチーム。「歴史歴な夏」となり話すこともたくさんですが、一番話したいのは新加入選手ではなかった…!?

  17. 63

    30節 2nd 移籍市場序盤の噂話振り返り(後編)

    派手な移籍が目立った25-26シーズン夏の移籍市場。閉幕をしたこのタイミングで、市場の序盤はどんな噂話をしていたか振り返ります。三苫、久保をはじめとする日本人選手の動向アツシの愛するユナイテッドの動きと退団選手の様子など、今振り返ると懐かしさすら感じる話が盛りだくさんです。最後はクラブ愛について熱く激論。25-26シーズンもクラブ愛は冷めません。

  18. 62

    30節 1st 移籍市場序盤の噂話振り返り(前編)

    収録日は24-25シーズン終了直後。シーズン振り返りとともに話していた収録時点での「移籍の噂」を振り返ると、意外な話が上がっていたことを思い出します。夏のメルカードの主役になったリバプール、序盤の動きは…?バルセロナのCB退団予想はイニゴ・マルティネスではなくあの選手だった…?リバプールとバルセロナがともに狙っていたストライカーとは…?そんな噂もあったねと、実際の移籍と照らし合わせながらお聴きください。

  19. 61

    29節 2nd 新シーズン開幕!推しクラブの初陣最速レビュー(リバプール&ユナイテッド編)

    25-26シーズン開幕節を早速レビュー。プレミア勢は両者見応えのある初陣でした。それぞれの新戦力が早速インパクトを残しつつ、浮き彫りになった課題点も。最後は自分たちの反省も…!?

  20. 60

    29節 1st 新シーズン開幕!推しクラブの初陣最速レビュー(バルセロナ編)

    タチ(タツヒロ)がスペインに渡航して以降初めての収録。日本にいた時と異なり、ヨーロッパ時間でサッカーを楽しめることには喜びを感じつつも、現地の配信問題に直面。試合観戦にはひと工夫必要なようです。新シーズンの開幕に胸を躍らせながら、早速それぞれの開幕戦を振り返ります。

  21. 59

    28節 extra 推しクラブの24-25シーズン総括(バルセロナ編)

    某サッカー雑誌に倣い行っている推しクラブの24-25シーズン振り返り、最後はバルセロナ。総じてポジティブな振り返りをした中で、収録時点では予想もしなかった高評価選手の退団が決定…新シーズン大丈夫!?

  22. 58

    28節 2nd 推しクラブの24-25シーズン総括(リバプール編)

    24-25シーズンの推しクラブ採点、続いてはリバプール。今夏は移籍市場の主役にもなっており新シーズンも楽しみですが、プレミアリーグを圧倒的な強さで優勝した昨季を一度振り返ります。

  23. 57

    28節 1st 推しクラブの24-25シーズン総括(ユナイテッド編)

    しばらく放送が途絶えてしまっていました。その説明から始まる28節、理由には驚くかもしれません。新シーズン開幕の足音が大きくなる中、24-25の推しクラブを某サッカー雑誌風に振り返ります。まずはマンチェスター・ユナイテッド。苦しいシーズンにアツシの採点は…!?

  24. 56

    27節 2nd CL決勝歴代ベスト11を考えてみた(MF&FW編)

    CL決勝戦で印象的な活躍をした選手で作るベスト11企画。後編はMFとFWの選出です。3人が挙げたどの選手も、後世に語り継がれる印象的な選手たちでした。今季の決勝では彼らに並ぶ選手は現れるか、そしてどんな一線になるのか…いよいよです。

  25. 55

    27節 1st CL決勝歴代ベスト11を考えてみた(GK&DF編)

    2024-2025シーズンもいよいよ残すところあと1試合、パリとインテルによるCL決勝です。僕たちは2007年頃から本格的にフットボールを追ってきた中、欧州の頂点を決めるこの決戦で様々なドラマを観てきました。今回は、CL決勝戦で印象的な活躍をした選手で作るベスト11企画。前編はGKとDFです。意外にも人選は分かれました…皆さんなら誰を選びますか?

  26. 54

    26節 2nd 雑談回(楽しみな矛盾対決と、各国リーグのラストスパート)

    フリートーク後編。前編で話題となったCL、逆の山にも楽しみが待っています。今季最強の矛:バルセロナと、最強の盾:インテルの準決勝実現を待ち遠しく思う3人。この両チームは3冠の可能性を残しているんですね。ドイツ・イングランド・フランスはリーグ戦の決着がおおよそ見えてきた(なんならフランスは既に決定)中で、スペイン・イタリアリーグはまだまだ分かりません。両者リーグ戦にも全力で臨む必要がある中、勝った方は歴史的なシーズンとなりそうです。

  27. 53

    26節 1st 雑談回(衝撃のアーセナルとPSG)

    CL準々決勝第一戦が終了した時点での収録です。フリートークとしましたが、やはり話題となったのはCL。前編は白いチームに衝撃の試合を演じたアーセナルと、もはや優勝候補となったパリ(PSG)が話の中心に。圧巻のフリーキックと、ウインガー3枚の同時起用。勝ち進んでいるチームには、チート級の武器があります。彼らの餌食となったマドリー、リバプールについても合わせて言及。そういえば、この2チーム間で取引間近(?)の案件がありました。ライスにも負けない右足を持っているあのライトバックの移籍話、コウセイ(チダ)の見解は…?

  28. 52

    25節 2nd CL決勝トーナメント大予想(後編)

    CL16強前に収録した展望の答え合わせ後編です。接戦になるであろうと思われたカードがあっけなかったり、万全と思われたあの推しクラブが破れたりと、やはりサッカーは分からないものです。そして、3人が描いていた「夢舞台」は…儚くも散ってしまいました。が、引き続き今季のCL楽しみたいところです。

  29. 51

    25節 1st CL決勝トーナメント大予想(前編)

    インターナショナルマッチウィークに突入し、クラブシーンは一旦お休み。とはいっても、選手たちは全く休めていないのですが。とにかく怪我をせず戻ってくるのを願うばかりです。ここで、CL16強の試合が始まる前に収録した決勝トーナメントの大展望回を公開。3人はどのように今後を見通しているか、見通していたか。答え合わせをしてみましょう。

  30. 50

    24節 2nd CL16強注目の3戦を占う(後編)

    CL16今日の注目3試合を展望している今節の後半戦は、ドイツダービー&マドリードダービーを特集。16強での同国対決は新フォーマットならでは。お互いに手の内を知り尽くしている者同士の一戦、唯一この組み合わせを喜んでいるのはあのクラブだけかも…。

  31. 49

    24節 1st CL16強注目の3戦を占う(前編)

    新フォーマットとなった今季のCLはいよいよ決勝トーナメントへ。ストレートインを果たした8チームにとって、プレーオフを回避できたことはもちろん恩恵としてあるものの、対戦カードを見ると…とてもアドバンテージとは言えない組み合わせとなりました。今節は16強8試合の中でも特に注目の3戦について話していきます。1位通過とは…そんなリバプールの展望から話していきます。

  32. 48

    23節 2nd 印象的な冬の移籍(後編)

    冬の移籍市場回後半戦。引き続き過去の印象的な移籍を中心に、バルサの歴史的謎補強についても話しています。なんだったのでしょうか、あの補強。最後は今季のマーケットについても少し触れましたが、やはり時間が足りません。延々と話してしまうために設けている時間制限ですが、締めくくりが中途半端になりがちなのが毎回の悩みどころ。今回は収まりきらなかった収録後の一コマを最後の最後に加えています。

  33. 47

    23節 1st 印象的な冬の移籍(前編)

    22節に続く“印象”シリーズとして、今回は冬の移籍市場に着目。基本的にはチーム状況を変えたい、という目的で動くことが多いマーケットだけに、移籍先は難しいチーム状況のことが多いです。しかしその中でも、チームを劇的に変える大ヒットもあります。そんなチームを変えた大ヒットから、期待を裏切った選手、さらには冬の名物(?)謎補強にもスポットライトを当てていきます。

  34. 46

    22節 2nd 印象的なゴールパフォーマンス(後編)

    ゴールパフォーマンスに着目した22節の後半戦です。引き続き様々な選手のゴールパフォーマンスに触れて行きましたが、最後の話題が…思わぬ着地となりました。今回紹介したゴールパフォーマンスで思い浮かばないものがあったら、ぜひ調べてみてください!

  35. 45

    22節 1st 印象的なゴールパフォーマンス(前編)

    本編導入の通り、サッカーは試合を通してゴールが生まれるか分からない競技。ゴールシーンに巡り会えない試合だって、たくさんあります。だからこそ、1点の重み、そして喜びは格別。少し時間を使ってでも、スタジアムのファンと共に歓喜の瞬間を共有したいものです。選手によっては定番のゴールパフォーマンスがあったり、またその日限りでも語り継がれるものがあったり。今回はそんな、個性豊かなゴールパフォーマンスに着目しました。 音声だけでゴールパフォーマンスを共有するのは難易度が高いですが、リスナーの皆様に一つでも伝われば幸いです。

  36. 44

    21節 extra 10kickFMの2025年展望

    年始のゆったりモードで収録した21節のアフタートーク。 10kickFMとして2025年はどんな1年にしていきたいか。 目標が大きすぎる説も浮上する中で、こんなことできたらいいよねと夢を膨らませています。ただ、まずは現在の配信スタイルをしばらく継続すること、ここは最低限行っていくこととして再確認。3人の2025年が走り出しました。

  37. 43

    21節 2nd シーズン折り返し、推しクラブの中間通信簿(後編)

    欧州サッカーも折り返し、推しクラブの中間通信簿をつけています。 後編は、バルセロナの通信簿を中心にラ・リーガ3強の現状をお届けします。 バルセロナはピッチ内とピッチ外で別採点が必要に!?

  38. 42

    21節 1st シーズン折り返し、推しクラブの中間通信簿(前編)

    気がつけば、10kickFMも放送2年目を迎えることになりました。 いつも聴いてくださっている皆さん、ありがとうございます。 今年もゆるーく放送していきたいと思います。宜しくお願いします。 新年1発目は、各推しクラブのシーズン前半戦通信簿。 最高評価と最低評価が早速飛び出す…!?通信簿のつけ方から討論になるなど、相変わらずフリーダムに話しています。

  39. 41

    20節 2nd 特集、ガラスの天才たち(後編)

    「ガラスの天才」と呼ばれてきた選手たちに焦点を当てている今節の後半戦。 私たちも、競技人生を通して怪我の苦しみを体感してきました(競技レベルは遥かに違うけど)。 どうかこれ以上、離脱者が増えませんように…我々にできることは、そう願い見守ることの他ありません。

  40. 40

    20節 1st 特集、ガラスの天才たち(前編)

    18節・19節で放送した今年のキーワードとして出てきてもおかしくなかったのが「怪我」。 残念ながら今季も、各クラブで故障者が続出しています。 スポーツに怪我はつきものかもしれません。ただ、それが選手キャリアを左右しかねない怪我となることもしばしばあります。 今回は、これまで度重なる怪我に苦しまされてきた「ガラスの天才たち」を特集します。

  41. 39

    19節 2nd キーワードで振り返る2024年Ⅳ

    キーワードも出揃い、最後は雑感をお届け。現状各クラブのチーム状況に良い悪いはありますが、まだシーズンも1/3。ここからの展開は誰も予想できません。2025年に3人が達成したい夢と共に、今年の振り返りを締めくくります。

  42. 38

    19節 1st キーワードで振り返る2024年Ⅲ

    早いもので、2024年も終盤に差し掛かってきました。今年1年、サッカー界ではどんなことが起こったか。3人がトレンドとなったチーム、ヒト、事柄を考えては、話を深掘っていきます。 最後のキーワードは、3人の推しクラブに共通する話題。今季のチーム状況が見え始めた中、話のテンション感にも明暗が…

  43. 37

    18節 2nd キーワードで振り返る2024年Ⅱ

    早いもので、2024年も終盤に差し掛かってきました。今年1年、サッカー界ではどんなことが起こったか。3人がトレンドとなったチーム、ヒト、事柄を考えては、話を深掘っていきます。 後半でもやはりトピックが被ってしまうことに…ただ、それだけ象徴的だったと言えるでしょう。一方我が道を行くコウセイ(チダ)。最後はもったいぶって終わっていますが…続編は19節をお楽しみに!

  44. 36

    18節 1st キーワードで振り返る2024年Ⅰ

    早いもので、2024年も終盤に差し掛かってきました。今年1年、サッカー界ではどんなことが起こったか。3人がトレンドとなったチーム、ヒト、事柄を考えては、話を深掘っていきます。 第1弾から早速選んだトピックが被ったわけですが…皆さんは何を思い浮かべますか!?

  45. 35

    17節 2nd 推しクラブで作るベスト11(2015-2014編Ⅱ)

    それぞれの推しクラブ-マンチェスター・ユナイテッド/リバプール/バルセロナに在籍したメンバーのみでベスト11を作る企画。10節の続編となります。 今回は2015-2024年の在籍メンバーで編成。後編はMFとFWの選出。選出の経緯は10節も聴くとより分かりやすくなります!

  46. 34

    17節 1st 推しクラブで作るベスト11(2015-2014編Ⅰ)

    それぞれの推しクラブ-マンチェスター・ユナイテッド/リバプール/バルセロナに在籍したメンバーのみでベスト11を作る企画。10節の続編となります。 今回は2015-2024年の在籍メンバーで編成。前編はGKとDFの選出です。選出の経緯は10節も聴くとより分かりやすくなります!

  47. 33

    16節 2nd 雑談回エンディング

    13節から始まったお盆の雑談回もようやく終了へ。話していて気がついたこと、それは自分たちがもともと稀有な存在だったということ。10年前の部活動時代から現在、そしてこの先10年も!?番組名にも由来する過去と今、そして未来も変わらずにいたいサッカー愛を確認したところで、3時間超の雑談にも区切りがつきました。

  48. 32

    16節 1st サッカーの放送環境と、今を生きるサッカー少年少女についての考察

    サッカーの試合や番組を、テレビで観られる機会はめっきり減ってしまいました。 僕ら3人のサッカー少年時代と、今のサッカー少年とでは取り巻く環境が大きく変わったのです。そんな今、サッカー少年は何を観ているのだろう…アラサー男子3人で考察しています。(ちなみに、まだお盆の雑談が続いています…)。

  49. 31

    15節 2nd サッカー界の兄弟選手とイングランド2部のお話

    今夏の七不思議の一つ、チアゴ・アルカンタラの「プレシーズン限定コーチ」の話題から、話はサッカー界で活躍する兄弟選手、さらにはイングランド2部リーグに属する懐かしクラブへ。今回もまだお盆の雑談続編です。いつまで続くのでしょうか。

  50. 30

    15節 1st ラ・リーガとプレミア順位予想

    お盆の雑談続編ですが、流石に季節感がないのでタイトルからは引っ込めます。24-25シーズンのラ・リーガ、プレミアリーグはどこが優勝するのか。3人で展望しています。

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