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エンタメ感想 お喋りラジオ
by ノダアヤコ
普段はライターをしているワタクシ野田が、映画、K-pop、テレビや書籍などのエンタメコンテンツの感想をお喋りするラジオ感覚のpodcast
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【バチェロレッテ4感想:5、6、7話】バチェ4の主役は安齊勇馬じゃない?
バチェロレッテ5話、6話、7話の感想をまとめて語りました。5話の主役はロイヤル倉岡さん、6話の主役は恋愛エロ伝道師の山崎さん、そして7話の主役は好青年プロレスラーの安齊さん。安齊さんは自分の言葉で、想いを語るので、その素直さが里菜さんの心を打ったのかも。#バチェロレッテ #バチェロレッテ4 #🌹
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【バチェロレッテ4:4話の感想】タンクトップの暴走(どうした)!
バチェロレッテ4のエピソード4の感想を喋ってます。ナイトマーケットデートや押し花デートなど素敵な場面がたくさんあったのに、最終的に記憶に残ったのはタンクトップ男の暴走です。エピソード1ではあんなに素敵だったタンクトップ男・・・。どうしたんだ!#バチェロレッテ #バチェロレッテ4 #🌹
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【バチェロレッテ4:3話の感想】なんてったってアイドル〜
エピソード3は里菜さんの可愛さが炸裂!特に笑顔が可愛い!さりげない行動や舌足らずな喋り方など全てが可愛い。気になる男性にはローラ口調になるのも発見でした。#バチェロレッテ #バチェロレッテ4 #🌹
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【バチェロレッテ4:1話&2話の感想】男は黙って膝かけ⁉︎
バチェロレッテ4がアマプラで配信開始!ということで、1話と2話の感想をダラダラ喋っていきました。今回はバチェロレッテ特有のゴージャス感というより、「あいのり」感のある番組になりそうです。賛否が分かれそうな「黙って膝かけ」など、印象的なシーンが多い1話と2話でした。#バチェロレッテ #バチェロレッテ4 #🌹
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これはメロドラマだ!「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」感想
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」を映画館で鑑賞。実はガンダム映画を観るのは初めて。ガンダムの知識ゼロの中で視聴したので、その経験をダラダラと喋っています。鑑賞前は「ガンダム=アクション作品」だと思っていたのですが、実はメロドラマだったと分かり、予想が裏切られました。音楽もよかったです。ミュージック映画でもありました。#映画感想 #映画考察 #ガンダム #機動戦士ガンダム #動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女 #閃光のハサウェイ
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時間軸バラバラ映画の「ストレンジ・ダーリン」は内省を促す映画でもあります
低予算ながらアメリカで話題となったサスペンス映画「ストレンジ・ダーリン」。この映画、時間軸をバラバラにした構成となっているんですが、この構成のおかげで偏見を持つ恐さについて実感的できる作品となっていました。やっぱり時間軸バラバラ映画は傑作が多い!#映画感想 #映画考察 #ストレンジダーリン #STRANGEDARLING
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人間讃歌と人間ディスを同時に語る映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」
壮大な宇宙冒険エンタメ映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。逆境に陥ってもなんとか生き延びようとする人間の底力を描きつつ、人間の身勝手さを非難する人間ディス映画でもありました。そのあたりポットキャストで喋っています。あっ、ライアン・ゴスリングってかっこいいですよね。#映画考察 #映画感想 #映画レビュー #プロジェクトヘイルメアリー #PROJECTHAILMARY #ライアンゴスリング #SF映画
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NYドタバタ映画の傑作「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」
卓球の世界チャンピオンを目指す男が、大会に出るための渡航費を稼ぐため、ニューヨーク中を走り回るドタバタ映画「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」。ただのドタバタ映画かと思いきや、描いているのは若さへの賛美。もっと言うと、目指すべきものを持っている人の魅力を映し切った映画でした。#映画感想 #映画考察 #ティモシーシャラメ #マーティシュプリーム
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映画「爆弾」は面白いけど・・・
映画「爆弾」。意外な結末を迎える謎解きサスペンス。グロテスクな映像、どんでん返し、役者陣の熱演、、、など見どころたっぷりですが、個人的に「うーん」と思う箇所もありました。面白いけど・・・。「けど」が付いてしまった理由について語りました。【音楽:BGMer】#映画レビュー #映画感想 #爆弾 #どんでん返し
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偏見を抱いたまま判断するな!っていうテーマがある韓国ドラマ「告白の代価」
Netflixで配信されている韓国ドラマ「告白の代価」。夫殺しの疑惑をかけられた主人公と、サイコパス殺人犯の女性。2人が企てる策略にドキドキの連続なのですが、このストーリーの裏には「思い込みを交えて判断するな!」をという強いメッセージも潜んでます。あとチョン・ドヨンと吉永小百合の比較も語ってます。【音楽:BGMer】#告白の代価 #チョンドヨン #キムゴウン #韓国ドラマ #韓国エンタメ #ネトフリ #netflix
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アメトーーク!「ハガキ職人芸人」にホッコリした話/ネトフリ映画「第10客室の女」はイマイチだけど嫌いになれない。
2025年11月20日から11月26日の間に観たエンタメコンテンツの中で、気になった2本の感想を喋っていきます。1つ目がアメトーーク!「ハガキ職人芸人」(11月20日放送)。アメトーーク!らしさが詰まったホッコリ感のある回でした。2つ目がネトフリ映画「第10客室の女」。55点の映画でしたが、個人的に嫌いになれない作品。なんで嫌いになれないかについて語ってます。【音楽:BGMer】#アメトーーク #ハガキ職人芸人 #ネトフリ #映画感想 #第10客室の女
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【沢木耕太郎「波の音が消えるまで」感想】全てを捨てた後の景色が爽快だった。
なんか満たされない。そんなモヤモヤを抱えた男が、マカオでギャンブルと出会い、命を燃やすように勝負に挑む。最後は果ての果てまで行きつき、ギリギリの状態。だからこそ行き着くことのできた極地を見せてくれる小説でした。【音楽:BGMer】#沢木耕太郎 #波の音が消えるまで #書籍感想 #ブックレビュー #本の感想 #深夜特急 #マカオ #カジノ #バカラ
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【「イクサガミ」感想】聞こえるか! 時代に取り残された人々の悲痛な声が。
【ネタバレあり感想ですので、ご注意ください】Netflixで配信しているドラマ「イクサガミ」。「イカゲーム」や「バトル・ロワイアル」と同じくデスゲーム作品ですが、これまで作られたデスゲーム作品とはテーマが異なってました。そのテーマというのが現代の私たちも通じるものだったので、その辺りについて喋ってます。あっ、アクション、やばいデス。【音楽:BGMer】#イクサガミ #ドラマレビュー #ドラマ感想 #Netflix #ネトフリ #岡田准一
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プレデターってこんなに深い映画だっけ?「プレデター:バッドランド」
プレデターと聞くと映画ファンからは「B級映画でしょ?」と思われがちですが、「プレデター:バッドランド」は違います。「スター・ウォーズ」や「ロード・オブ・ザ・リング」などと同じく「英雄の旅」を描いた王道ストーリーが展開され、最後は感動のフィナーレ。「プレデター」ってこんなに深かったっけ?【音楽:BGMer】#プレデターバッドランド #プレデター #映画感想 #映画考察 #エイリアン
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大人になると感想が変わる「魔女の宅急便」
1989年公開、宮崎駿監督の名作映画「魔女の宅急便」。幼い頃から何度も観ていた映画ですが、大人になって久々に視聴すると、昔と今の感想が違っていました。いままでは13歳の女の子の成長物語だと思ってましたが(それはそうなんですけど)、お仕事映画でもありました。映画を見返すっていいですね。【音楽:BGMer】#映画感想 #映画考察 #魔女の宅急便 #宮崎駿 #スタジオジブリ
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天才と凡人の違いはここですね。村上春樹「職業としての小説家」読書感想
どうやったら小説家になれるのか?そんな疑問に村上春樹が答える本が「職業としての小説家」。これは作家になるためのハウツー本ですが、ただのハウツー本では終わらず、物事の本質をまとめられた学びの書でもあります。個人的には第2章が好きですね。この2章を読むと、天才と凡人の違いが分かります。【音楽:BGMer】#村上春樹 #読書感想 #職業としての小説家
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愛は偉大だよね。「愛はステロイド」感想トーク
今回は女性同士の恋愛を描いた映画「愛はステロイド」の感想を喋ってます。ここ作品、強い女性が描かれた映画が作られていますが、この作品もそう。面白いのは女性とか男性とかそんなことはどうでもよくって、性別を超えた恋愛を描いていること。さらに言うと愛の偉大さを謳った恋愛映画でした。そしてA24が制作したことから分かるように、グロテスクな場面が続き、最後はファンタジーで締めくるる作家性の強い個性的な作品でした。そして、今回もクリステン・スチュワートが魅力的。そのあたり喋ってます。【音楽:BGMer】#映画考察 #映画感想 #愛はステロイド #A24 #loveliesbleeding #クリステンスチュワート #ケイティオブライアン #ローズグラス
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韓国カジノへ行き、自分なりの必勝法を見つけた話。
先日、韓国旅行へ行き、カジノを楽しんできました。結果は勝ちました(ちょっとね)。主にバカラをしてたんですけど、その中で感じたのは勝ちと負けの流れがあること。あと自分なりの必勝法も見出すことができました。そんな私のカジノ体験を喋ってます。【音楽:BGMer】#カジノ #バカラ #韓国カジノ #韓国旅行
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これを読むと選挙に行きたくなる。あと、チームみらいの演説を聞いた話し。
選挙ジャーナリスト畠山理仁が書いた「コロナ時代の選挙漫遊記」。出馬する候補者たちの選挙活動を追いかけたこの本は人間臭さが詰まったノンフィクションでした。これを読むと、選挙の見方がガラリと変わります。「選挙に行こう」って思いますよ。あと、たまたまチームみらいの演説を聞きたエピソードも語ってます。【音楽:BGMer】#選挙漫遊記 #畠山理仁 #ノンフィクション #ブックレビュー #選挙 #チームみらい
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盲人サスペンスの傑作映画「梟 フクロウ」
盲人、つまり盲目の人を主人公にした「盲人映画」。このニッチとも言えるジャンルの傑作映画が「梟 フクロウ」。韓国映画です。1640年代の朝鮮王朝時代を舞台に、盲目の鍼師が宮廷で起こったある殺人を目撃してしまう・・・。目が見えないはずなのに、なぜ「目撃した」のかはPodcastの中で喋ってますので、とりあえず聞いてみてください!やっぱり韓国映画って面白いです。【音楽:BGMer】#映画考察 #映画感想 #韓国映画 #梟 #映画梟
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組織運営で大切なことは?が分かる新バラエティ番組「賞金1億円の人脈&人望バトル トモダチ100人よべるかな?」
2025年8月1日から配信スタートしたアマプラ発バラエティ「賞金1億円の人脈&人望バトル トモダチ100人よべるかな?」。情報を握る大切さ、リーダーの大切さ、ルールの中で人は動きたいとする心理などが生々しく分かり、バラエティの枠を超えてました。あと売れてる人ってフッ軽ですね。MCのバカリズム(だったけな?)が言ってたんですけど「壮大な社会実験」になっていました。【音楽:BGMer】#トモ100 #プライムビデオ #設楽統 #バナナマン #バカリズム#河合郁人 #森田哲矢 #さらば青春の光 #Matt
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モテる要素は外見じゃなくて中身(と金)。「顔を捨てた男」サイコー映画でした
特異な顔をした男性がある新薬をきっかけにイケメンに生まれ変わり、そこから新しい人生を生きることに。キャリアも名誉もそして恋人も、全てを手に入れたと思ったら、顔じゃなくて中身がモテる男に出会ってしまう・・・。外見じゃなくて中身が大事という普遍的なテーマの映画が「顔を捨てた男」。不条理な世界観と懐かしい映像も魅力的でした。【音楽:BGMer】#映画感想 #映画考察 #顔を捨てた男 #シュール #不条理映画
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つまり片思い映画です。「アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方」感想
2025年上半期、一番好きな映画が「アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方」。ウブで世間知らずの青年ドナルド・トランプが、剛腕で強気な実業家になるまでを描いています。同時に弁護士のロイ・コーンの栄枯盛衰のストーリーでもありました。あと、叶わぬ恋も描かれていて、最後は切ない終わり方。トランプ大統領の映画なので、「政治的なメッセージがあるのかな、難しいかな」と思われそうですが、そうじゃない。人間ドラマでもあり片思い映画でもありました。【音楽:BGMer】#映画感想 #映画考察 #アプレンティス #トランプ大統領
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ポルノ映画なんて言われてるらしいけど違うよ。1996年「クラッシュ」
1996年にカンヌ国際映画祭で初上映され、賛否両論となった鬼才クローネンバーグ監督作品「クラッシュ」。不倫、同性とのセックス、カークラッシュなど不道徳なことばかりが続きますが、作品の本質にあるのは、現代人の満たされなさ。そして空虚感を埋めようともがく人間の悲しさが描かれています。ポルノ映画なんて言われてるらしいけど、違うよ。ヒューマンドラマだよ。【音楽:BGMer】#映画感想 #映画考察 #クラッシュ #クローネンバーグ
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1人でPodcastを始めたら直面する悩みについて
このPodcastはエンタメコンテンツの感想を喋っていくチャンネルなんですが、今回は変則的なテーマとなります。テーマは「Podcast運営」。3ヶ月間、Podcastを運営してきた中で感じた「1人でPodcast運営する3つの悩み」と私の解決策をノー天気に喋っていきます。Podcastを続けるってなかなか大変ですよね〜。【OPナレーション音声:音読さん】#Podcastの始め方 #Podcast運営
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中高年にエールを送る映画でした。ブラッド・ピット主演「F1」感想
ブラッド・ピットが主演を務めた「F1」。F1というレースの世界を舞台にしたこの作品のブラッド・ピットがかっこいい。61歳のブラピ、年齢を感じさせないフレッシュさが魅力でした。にしてもブラピ、還暦越え。これってもしかして中高年を応援する映画なのかもって思いました。【OPナレーション音声:音読さん】#映画感想 #映画考察 #映画レビュー #f1 #ブラッドピット
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新しいホラー映画でした。長澤まさみ主演「ドールハウス」感想
長澤まさみ主演映画「ドールハウス」を映画館で鑑賞。ホラー映画らしい演出があるので怖いんですが、コメディ感がありつつ、作品の根底には「親の愛を求める子供」という普遍的なテーマがありました。なんか新しいホラー映画を観たなって気持ちになりました。【OPナレーション音声:音読さん】#映画感想 #映画考察 #ドールハウス #矢口史靖 #長澤まさみ #ホラー映画
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ジャンル特定ができない〜! カオスな映画「罪人たち」
ネタバレありです!舞台は1930年代のアメリカ南部。故郷へ戻ってきた双子の黒人兄弟が、黒人向けの音楽バーを開店したものの、招かれざる客たちがやってきたせいで店舗は阿鼻叫喚に!というストーリーなんですが、サスペンス映画かと思ったら、ヒューマン映画だと思い、音楽映画かと思ったら・・・とジャンルが変容していくカオスな映画が「罪人たち」でした。観終わったら「なんか説明不能な面白いものを観たぞ」って気持ちになります。ちなみにトム・クルーズがこの映画をSNSで絶賛してました。【OPナレーション音声:音読さん】#映画感想 #映画考察 #罪人たち #ライアンクーグラー
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ラストで脳内カタルシスが起こります。映画「アメリカン・フィクション」
2024年のアカデミー賞脚色賞を受賞した映画「アメリカン・フィクション」。昨年の映画を今更ですけど紹介します。テーマはステレオタイプな黒人についてですが、終盤になると映画のステレイタイプについて描いており、最後は想像を超えたオチとなり、「そうきたか!」と唸ってしまいました。めちゃくちゃ面白いのに、あまり話題にならず。届け、この面白さ!えいやー!【OPナレーション音声:音読さん】#映画レビュー #映画感想 #映画考察 #アメリカンフィクション
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「ウェディングウォーズ」どうやってキャストを探してきたのがが気になる。
婚前合宿サバイバル番組「ウェディングウォーズ」(Abema)。結婚を前提に交際をしている8組のカップルが、結婚資金1000万円の獲得を目指すサバイバル恋愛リアリティショーです。カップルが抱える「お金・浮気・セックス」の問題が生々しく映し出されていて、どうやって解決するかが見ものです。あとは8組のカップルがみんな魅力的。キャスティング担当者、どうやってカップルを見つけてきたのかが気になりました。【OPナレーション音声:音読さん】#ウェディングウォーズ #恋愛リアリティショー
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【バチェラー6:8話と9話の感想】現実世界ではシンデレラ物語は無いんですね。。。
「バチェラー・ジャパン シーズン6」の8話と9話の感想をしゃべりました。ついにフィナーレを迎えた8話。令和のプリンスと呼ばれた6代目バチェラーが最終的に選んだ相手とは!総括すると「シンデレラストーリーは無いんだ。。。」という現実を感じてしまったシーズン6。つまり面白かったということです。【OPナレーション音声:音読さん】#バチェラー6考察 #バチェラー6 #恋愛リアリティショー #バチェラージャパン
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実は社会派映画。スポ根青春映画「チアーズ!」をいま見るべき理由
キルスティン・ダンスト主演のスポ根青春おバカムービー「チアーズ!」。2000年制作の映画なのですが、公開当時は高校生の青春エンタメ映画だなっと思ってましたが、いま見ると、実は社会問題を扱ったことが分かり、エンタメなのに社会派映画だと再発見しました。しかも2015年頃から話題となったとある問題もちゃんと描いていて、時代を先取りしていました。【OPナレーション音声:音読さん】#映画感想 #映画考察 #文化の盗用 #チアーズ #bringiton
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映画「国宝」を絶賛しないといけない空気が漂ってる気がする
1人の歌舞伎役者の何十年にもわたる人生を描いた映画「国宝」。著名人も絶賛。メディアでもSNSでも絶賛の嵐。でも、、、生意気なことを言ってすみません。。。私はそこまで面白いとは思いませんでした。この映画には絶賛しないといけない空気が漂っている気がしていますが勘違いかな。。。【OPナレーション音声:音読さん】#映画感想 #映画考察 #国宝 #映画レビュー
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【バチェラー6:5話と6話と7話の感想】結局、男はタイプの女性を選ぶのか。。。
「バチェラー・ジャパン シーズン6」の5話と6話と7話の感想をしゃべりました。7話で3人に絞られた女性陣が、バチェラーのご両親と対面。3人とも可愛くってフワフワした天然系。結局、タイプで選んだバチェラー。タイプの女性を選ぶならバチェラーする意味ってないような・・・と思ってしまいましたが、、、【OPナレーション音声:音読さん】#バチェラー6考察 #バチェラー6 #恋愛リアリティショー #バチェラージャパン
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【バチェラー6:3話と4話の感想】バチェラーは褒められるとバラ渡す?
「バチェラー・ジャパン シーズン6」の3話と4話の感想をしゃべりました。田崎さんの勇気ある告白、「辻元さん、お姉さんでしょ?」勘違い、2連続クッキングデートなど、色々とあった3話と4話。微笑ましいのか起伏がないのか分からないけど、平坦な展開を続ける安心のバチェラー6です。【OPナレーション音声:音読さん】#バチェラー6考察 #バチェラー6 #恋愛リアリティショー #バチェラージャパン
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【バチェラー6:1話と2話の感想】6代目バチェラーは博愛主義?
ついにバチェラー6の配信がアマプラでスタート。ネタバレありで1話と2話の感想を喋ってます。今回のバチェラーは医師で御曹司で容姿端麗。ナチュラルボーン王子様がやってきたのですが、会話の中身が薄くって、印象的なシーンも少なかったです。。。【OPナレーション音声:音読さん】#バチェラー #バチェラー6
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女性の怒りが具現化したモンスター映画「サブスタンス」感想
先日、ブックオフで購入した「さるのこしかけ」(さくらももこ著)に、プリクラがはさまっていました。仲良し4人組の素敵なプリクラを持ち主に返品したいと思った話をしています。あとは映画「サブスタンス」を見てきたので感想を喋っています。女性の怒りがモンスター化した映画でした。【OPナレーション音声:音読さん】#さくらももこ #さるのこしかけ #落とし物 #持ち主はどこ #サブスタンス #映画感想 #デミムーア
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イラン版ちびまる子ちゃんを読んだ話。父親を超えていく映画「父 パードレ・パドローネ」の感想
イラン版ちびまる子ちゃん「ペルセポリス」を読んだ感想、そして父親を超えていく息子を追った映画「父 パードレ・パドローネ」の感想をおしゃべりしています。#映画レビュー #映画感想 #漫画感想 #ペルセポリス #パードレパドローネ【OPナレーション音声:音読さん】
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劇場未公開が悔やまれる。ハラハラのエンタメ映画「アンダーウォーター」と「トゥモロー・ウォー」
「アンダーウォーター」と「トゥモロー・ウォー」は共に劇場未公開、配信オンリーで日本に上陸した映画です。劇場未公開と聞くと面白くない作品なのでは?と疑問を持つ方もいますが、この2本は大きなスクリーンで鑑賞したかったと思うほど迫力満点、ハラハラドキドキを楽しめるエンタメ映画でした。【OPナレーション音声:音読さん】#映画デビュー #未公開映画 #アンダーウォーター #トゥモローウォー #クリステンスチュワート #クリスプラット
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なんで監督を辞職したの?「嫌われた監督」の書籍感想
数年前に話題になったスポーツノンフィクション「嫌われた監督 落合博満は中日をどう変えたのか」。今更ですが感想をお喋りしていきます。在籍期間の8年間では堂々たる成績を残したのに監督業を辞職。なぜ辞めたのか? ミステリー仕立てで謎を解き明かすサスペンス・ノンフィクションでもありました。【OPナレーション音声:音読さん】#嫌われた監督 #ブックレビュー #本の感想 #鈴木忠平
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元祖New Jeansとも言えるf(x)を今こそ聴く理由
New Jeansをプロデュースしたミン・ヒジンさん。かつて所属していたSMエンタテインメントでプロデュースしていたf(x)は、元祖New Jeansと言えるほど両グループは共通点が多いです。時代を先取りしすぎていたと言われるf(x)。今こそ聴くべき理由をおしゃべりしてます。
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なんで彼女の声は人を泣かせるのか? 中村佳穂さんライブ感想。
2025年4月25日にシンガーソングライター中村佳穂さんの単独ライブ「ひとりくない」に行ってきました。ライブがスタートすると泣いてるお客さんがチラホラ。なんで彼女の声は涙腺を刺激するのか?
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Netflixドラマ「アドレセンス」。日本映画「リリイ・シュシュのすべて」との共通点は?
ネタばれあり。2025年を代表する作品になるNetflixドラマ「アドレセンス」。SNS世代のいじめをテーマに、親の子供への無関心さを鋭く批判した作品。作品を鑑賞中、映画「リリイ・シュシュのすべて」を思い出しました。
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映画「アノーラ」の感想をおしゃべり。人間の尊厳について描くコメディ映画だ!
2025年アカデミー賞で作品賞を含む5部門を受賞した映画「アノーラ」。一見コメディなのですが、ラストに進むにつれて人間の尊厳について描いた人間ドラマであることが分かりました。
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ボブ・ディランは何者でもない? 映画「名もなき者 A COMPLETE UNKNOWN」感想をお喋りしました。
生ける伝説ボブ・ディランの若き日を描いた映画「名もなき者 A COMPLETE UNKNOWN」。時代や気分に合わせて自分を変容していく彼の強さっていいなって思いました。
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35歳、干された俳優の青春物語「山本裕典、ホストになる。」
Abemaで配信中のバラエティ番組「愛のハイエナ」の1コーナーである「山本裕典、ホストになる。」シーズン1が面白かったので、感想を綴っていきます。
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