PODCAST · education
前川直|すなおすぎるお金の心理学
by Maekawa Sunao
この番組では、現役FPが「お金の問題は、お金の問題じゃないことが多い」というテーマで話をしています。多くの人が、お金の問題だと思っている悩みは、実は・性格・育ってきた環境・夫婦関係・働き方こういったものが全部つながって起きています。だからこの番組では、保険やNISAの話だけではなく、・なぜ人はお金で不安になるのか・なぜ夫婦でお金の話をするとケンカになるのか・なぜ同じ年収でも貯まる家と貯まらない家があるのか・なぜ「分かっているのに出来ない」のかそういったところまで含めて、ファイナンシャルプランナーとして、そして一人の人間として話しています。正解を教える番組ではなく、自分の人生を自分で考えられるようになるための番組です。
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控除証明書で暴く生命保険の正体
控除証書明でく生命保険の正体暴
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【G7】6000万円の税金爆弾を防ぐ一体設計
中小企業オーナーは法人と個人を一体で設計することで大きな差が生まれます。退職金・相続・事業承継を統合した最終設計を解説します。
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【G6】8000万円を無税にする出口戦略
法人保険の出口は経理処理が肝心です。解約返戻金の受取・退職金への充当・益金算入の相殺など、全パターンの仕訳を解説します。
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【G5】あえて自社の株価を下げる法人保険
自社株評価が高いほど相続税が重くなります。類似業種比準価額・純資産価額の仕組みと、法人保険で計画的に株価を引き下げる方法を解説します。
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【G4】事業承継税制のギロチンと保険
事業承継税制の特例措置は期限・要件が厳しく「ギロチン」とも言われます。猶予取り消しリスクと法人保険で納税資金を備える設計を解説します。
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【G3】保険で止める事業承継の時限爆弾
後継者不在・自社株の評価問題・納税資金不足という事業承継の3大課題があります。法人保険でこの時限爆弾を止める具体的な設計を解説します。
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【G2】9千万円を17%で守る退職金設計
役員退職金は法人保険を活用することで税負担を大幅に圧縮できます。功績倍率・退職所得控除・分離課税の仕組みと最適な設計方法を解説します。
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【G1】9割がハマる1100万円の保険の罠
2019年改正で法人保険の「節税保険」は終わりました。損金算入ルールを正しく理解していない9割の経営者がハマる罠と、正しい活用法を解説します。
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【F2】3月31日期限!相続倒産を防ぐ財務戦略
自社株の相続で後継者が会社を手放すリスクがあります。3月31日が期限の猶予制度と、法人保険を使った納税資金確保の戦略を解説します。
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【F1】バレンタインショックと税金のタイムマシン
2019年のバレンタインショックで法人保険の節税効果は終わりました。それでも法人保険が有効な退職金・事業保障・BS改善という3つの正当な目的を解説します。
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【E4】富裕層が保険を爆買いする理由
富裕層にとって保険は「保障」ではなく金融ツールです。相続税対策・資産移転・流動性確保の3つの目的で保険を活用する設計を解説します。
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【E3】手数料8000円上乗せの変額保険よりNISA
変額保険は運用コストが高く、同じ投資をNISAで行う場合と比べて手数料分だけ確実に不利です。流動性・税制・保障の3軸で使い分けを解説します。
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【E2】遺産分割を飛ばす生命保険の正体
生命保険が相続で強い理由は非課税枠だけではありません。受取人固有の財産として遺産分割を飛ばせる仕組みと、争族対策への活用を解説します。
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【E1】保険を削り老後2880万円を貯める
人生の3つのフェーズで保険の役割は変わります。資産形成期に保険を削って投資に回すと、老後の手取りが大きく変わる理由を解説します。
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【D3】1000万円の保険金が半分に蒸発する
インフレが続くと定額保障の実質価値は年々下がります。30年後に1000万円の保障が実質半分以下になるリスクと、対策の考え方を解説します。
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【D2】受取人次第で保険金が半分に
死亡保険金にかかる税は契約形態で「相続税・所得税・贈与税」の3つに変わります。受取人の設定ミスで保険金が大幅に目減りするケースを解説します。
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【D1】生命保険料控除で生涯100万円得する
生命保険料控除は「節税のために保険に入る」ための制度ではありません。年収・税率ごとの正確な節税額と、控除を最大化する3枠の使い方を解説します。
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【C4】一時払終身保険で資産を無傷で遺す
一時払終身保険は相続対策として有効で、受取人固有の財産として非課税枠を活用できます。貯蓄性と相続機能を兼ねた数少ない例外的な保険です。
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【C3】外貨建て保険の高利回りに潜む罠
外貨建て保険は高利回りに見えますが、為替手数料や保障コストで実質利回りは大きく下がります。円換算のリスクと隠れコストを解説します。
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【C2】変額保険という重すぎる現金輸送車の正体
変額保険は投資と保障を一体化した商品ですが、高いコストが運用効率を大きく下げます。投資するなら保険と切り離すべき理由を解説します。
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【C1】20年確実に損する積立保険の正体
積立保険は払込保険料が運用される訳ではなく、保障コストが差し引かれます。20年間ほぼ確実に損をする構造的な理由を解説します。
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【B4】医療費100万が9万で済むカラクリ
高額療養費制度で医療費100万円の自己負担は約9万円に抑えられます。医療保険の優先順位が最も下がる理由と、例外的に持つべきケースを解説します。
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【B3】がんの正体は手取り3割減
がん罹患後に離職・転職する人は約34%。医療費より収入減少こそが3大疾病保険を正当化する本当の理由をデータで解説します。
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【B2】死より残酷な働けないリスクと1年半の壁
傷病手当金が終わる1年6ヶ月後に「収入ゼロ」の空白が生まれます。就労不能リスクへの備えが本当に必要な人・不要な人の判定基準を解説します。
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【B1】生命保険の5000万円不足を消す引き算
遺族年金を差し引けば、多くの家庭で大きな死亡保障は必要ありません。家族構成別に「本当に必要な保障額」を引き算で導く思考法を解説します。
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【A-2】9割がハマる1100万円の保険の罠
【エピソードの概要】 「医療保険」「がん保険」「終身保険」――皆さんはこんな風に”商品名”から保険を選んでいませんか?実は、保険選びで失敗する人の共通点はただ一つ、「商品から選んでいる」ことなのです。日本の世帯の約9割(89.8%)が生命保険に加入し、1世帯あたり平均で年間約37.1万円もの保険料を支払っています。これだけ大きなお金を払っているにもかかわらず、「医療費が不安だから」という曖昧な理由で加入し、本当に必要なリスクへの備えが手薄になっているケースが後を絶ちません。本エピソードでは、無駄のない最適な保険を設計するための「正しい順番(5つのステップ)」を徹底解説します。保険に入る「6つの目的」の整理から、必要な金額「枠」の考え方、そして「掛け捨てか、積立か」の正しい判断基準まで、あなたの保険選びの常識が変わる内容をお届けします。【このエピソードのハイライト】保険選びの”正しい5ステップ”:商品は一番最後に選ぶべき理由日本の保険加入の実態:月約3万円の保険料、本当に意味のある掛け方をしていますか?保険の目的は6つしかない:死亡、就労不能、大病、医療、老後、相続。あなたの目的は?「枠(必要保障額)」の考え方:35歳会社員を例にした具体的なシミュレーション「掛け捨て vs 積立」の結論:損得ではなく「目的」で決まる明確な理由今の保険料が高い、または何のために払っているか分からない方自分に本当に必要な保障額(枠)を知りたい方これから保険の加入や見直しを検討している方【こんな方におすすめ】【次回予告】 次回(A-2)のエピソードでは、今回の「枠」の計算でも重要になる『公的保障の全体像とその「穴」』について解説します。日本の公的保障は強力ですが、「もらえると思っていたらもらえなかった」という落とし穴も…。具体的な数字とともに解説しますので、ぜひ続けてご視聴ください!
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【A-1】生命保険は引き算で決める
【エピソード概要】 生命保険の「必要保障額」をなんとなくで決めていませんか?このエピソードでは、感覚ではなく具体的な「数字」に基づいた必要保障額の計算手順をご自身で追えるように、分かりやすく解説します。「必要保障額 = 必要な資金の合計 − 公的保障 − 自己資金(貯蓄)」という基本の計算式をベースに、具体的なモデルケース(35歳男性会社員、33歳専業主婦、子ども2人、住宅ローンあり)を用いてリアルなシミュレーションを行います。ご自身のライフスタイルに当てはめて、ぜひ一緒に計算してみましょう!【このエピソードのハイライト】必要保障額の基本計算式:まずは保険設計の土台となる考え方を解説。「必要な資金」の算出:残された家族の生活費、教育費、葬儀などの緊急費はいくらかかる?(※団信加入時の住宅費の考え方も解説)「公的保障」の引き算:遺族基礎年金や遺族厚生年金など、国からのサポート額を知る。必要保障額の答え合わせ:モデルケースでの算出結果は約7,000万円。世間の平均加入額(1,557万円)との大きなギャップとは?変動要因と見直しのタイミング:結婚、出産、住宅購入など、ライフステージの変化に合わせた見直し方。ライフスタイル別の目安:子あり(片働き・共働き)、DINKs、独身など、それぞれの死亡保障の目安額を大公開。【データ出典元】 本エピソードは、文部科学省「子供の学習費調査」、総務省「家計調査」、国土交通省「住宅市場動向調査」、日本年金機構「遺族年金」制度、生命保険文化センターの全国実態調査などの公的データ・調査をもとに解説しています。【次回予告】 次のBシリーズでは、死亡だけでなく「就労不能・がん・医療」の各リスクについてさらに掘り下げて解説します!ぜひ次回もお聴き逃しなく。
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【A-3】公的保障の穴と1年半の空白
【エピソード概要】前回の「目的と枠から考える」保険選びに続き、今回は枠の計算に不可欠な「公的保障の全体像」を整理します。日本の公的保障制度は充実していますが、決して「完璧」ではなく、「もらえると思っていたらもらえなかった」という制度の「穴」が存在します。本エピソードでは、遺族年金、傷病手当金、高額療養費制度、障害年金のそれぞれの正確な給付条件と、意外な落とし穴について詳しく解説しています。民間保険は、これら公的保障の空白を埋めるための「補完」として考えることが重要です。【本編の主なトピック】遺族年金の落とし穴:家族構成や職業によって金額が大きく変わり、例えば「子のない配偶者」には遺族基礎年金が支給されません。また、自営業者は遺族厚生年金の対象外です。傷病手当金の限界:会社員のみを対象とし、最長1年6ヶ月の期間、月収の約2/3が支給される制度です。自営業は対象外であり、1年6ヶ月以降の就労不能や復職後の給与減額は補填されません。高額療養費制度の注意点:医療費の自己負担は大幅に抑えられますが、自由診療や差額ベッド代は対象外です。また、治療中の生活費や収入減少は一切補填されません。障害年金の空白期間:初診日から1年6ヶ月経過しないと認定されず、保障の空白期間が発生するため注意が必要です。次回(A-3)のエピソードでは、今回の内容を踏まえ、「必要保障額の計算ロジック」を具体的な数字を用いて解説します。ぜひ続けてお聴きください。※本エピソード内で紹介している金額や制度の数値は、2024年度のものです。
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生命保険で相続の口座凍結を防ぐ
【エピソード概要】 本日のエピソードでは、**「なぜ相続対策の最後の砦は生命保険なのか」**という核心テーマについて、2026年(令和8年)の最新税制に対応して徹底解説します。「うちは財産が多くないから大丈夫」と思っていませんか?実は、家庭裁判所に持ち込まれる遺産分割トラブル(争族)の約75%は、遺産額5,000万円以下の「普通の家庭」で起きています。 人が亡くなった直後に訪れる「銀行口座の凍結」や、親の多額の借金による「相続放棄」といった最悪の局面において、なぜ**「生命保険だけ」が家族を救う機能を持っているのか**を、法律と過去の判例に基づいて紐解きます。税金の計算や節税テクニックだけではない、本当に家族を守るためのリアルな相続実務をお届けします!【本編のハイライト】相続は「4つの分野の総合格闘技」:一番怖いのは税金ではなく感情の対立(争族)亡くなった直後に口座は凍結される:10ヶ月以内の相続税の支払いに、遺産の現金や不動産は間に合わない?生命保険は「受取人固有の財産」:遺産分割協議が揉めていても、死亡の翌日から受取人が単独で請求できる最強の理由相続放棄しても受け取れる!?:親に多額の借金があっても、保険金だけは守られるという最高裁判例の真実「500万円×法定相続人の数」の非課税枠:法律で保証された権利の正しい使い方と受取人設定の注意点生前贈与ルール変更との比較:贈与は7年前からの計画が必要、でも保険は「今日から」有効になる親の財産状況や法定相続人の数を正確に把握していない方生命保険には入っているが、受取人を長年見直していない方(特に離婚・再婚などを経ている場合)法人オーナーで自社株の評価額や事業承継に不安がある方【こんな方におすすめ!】【免責事項】 ※本エピソードでお伝えする数字や税額はすべて概算およびシミュレーションによるものです。実際の相続税額・保険の設計は、財産の種類や健康状態などにより大きく異なります。個別のご相談や対策については、必ず税理士・弁護士・FP等の専門家にご確認ください。
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鬱、離婚、そして再婚。家族を失って見つけた"安心の土台"
【エピソード概要】 今回のエピソードでは、「動物占い」を使って家計や家族の相談に乗るという異色のファイナンシャルプランナー(FP)、前川直さんのストーリーと、その独自のメソッドについて深掘りします。子育て、夫婦関係、家計…なんだかモヤモヤするけれど、うまく言葉にできない。そんな悩みを抱える30代のパパ・ママに向けて、前川さんが提唱する「安心して生きるための土台」の作り方をご紹介します。🎙️ このエピソードの聴きどころ:なぜFPが動物占いをやるの? 実は、夫婦関係も子育てもお金の不安も、すべて同じ根っこから来ています。現実を支える「お金(FPの知識)」、自己理解である「個性(動物占い)」、そして人との距離感や安心感のベースとなる「愛着(心理学)」。この3つが揃って初めて、人は安心して生きられるという理論を紐解きます。どれか1つが欠けても、本当の安心は作れません。「正しさ」で家族を壊しかけた過去 九州大学数学科を卒業し、公務員という「安定」を手に入れながらも、うつ病や離婚を経験した前川さん。良かれと思って理想の父親・夫を目指すあまり、自分の「正しさ」を押し付けてしまったという「しくじり」から学んだ深い気づきとは?3つの土台を整えることで起きる変化 「個性×愛着×お金」を同時に見直すことで、夫婦の会話が増え、家の中の空気が変わり、結果的に子どもがリラックスして過ごせるようになったという実際のセッション事例をご紹介します。💡 こんな方におすすめ:夫婦で言いたいことを言えていない、ちゃんと話せていないと感じる方愛情を注いでいるのに、子どもにうまく伝わっていない気がする方保険や老後など、漠然としたお金の不安を抱えながら生活している方🔗 関連情報・アクションアイテム:Instagramでほぼ毎日ライブ配信をされています。「個性・愛着・お金」に関する詳しいお話や、毎回違ったテーマでのトークを無料で聴くことができます。売り込みなどは一切なく「自分もそうだった」という等身大の視点でお話しされているので、気になった方はぜひ気軽にライブを覗いてみてください!さらに深く自分や家族の関係を整理したい方向けには、90分の「トリセツセッション」も用意されています。(※詳細は前川さんのInstagramやLINE等からご確認ください)Instagram:https://www.instagram.com/sunao_maekawa/公式LINE:https://lin.ee/9eafq1R
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ABOUT THIS SHOW
この番組では、現役FPが「お金の問題は、お金の問題じゃないことが多い」というテーマで話をしています。多くの人が、お金の問題だと思っている悩みは、実は・性格・育ってきた環境・夫婦関係・働き方こういったものが全部つながって起きています。だからこの番組では、保険やNISAの話だけではなく、・なぜ人はお金で不安になるのか・なぜ夫婦でお金の話をするとケンカになるのか・なぜ同じ年収でも貯まる家と貯まらない家があるのか・なぜ「分かっているのに出来ない」のかそういったところまで含めて、ファイナンシャルプランナーとして、そして一人の人間として話しています。正解を教える番組ではなく、自分の人生を自分で考えられるようになるための番組です。
HOSTED BY
Maekawa Sunao
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