PODCAST · tv
映画と音楽と時々本
by towasaku
映画と音楽、そして時々本。日々の生活をやわらかく照らしてくれるものたちを通して、人生のことや、ときめいた作品の話をお届けします。あなたの心に新しい風が吹いたり、そっと寄り添う声になれたらうれしいです。どうぞ、この小さな空間に足を踏み入れてみてください。
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第34回 マンスリー彼氏:人類絶滅の危機!?
バーチャルな理想と、現実の自分をどう付き合わせるか。40代女性の新しい課題。AIを味方に、毎日を積み重ねる。マンスリー彼氏が投げかける問いかけとその先へ。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第33回 映画:名探偵コナン ハイウェイの堕天使|女神の疾走に心震える、コナンの新しい風
今回は『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』を特集。コナン君を忘れるほど(笑)格好いい「風の女神」萩原千速さんの魅力を語ります。過去の傷を抱えながらもハイウェイを疾走する姿は、悩める私たちの背中を力強く押してくれます。日常に爽快な風を。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第32回 音楽:BTSコヤンLive初日を終えて
昨日(4月9日のBTS ARIRANG World tour in koyan)の初日を終えてのだらだらBTSや音楽のことを話してますw番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第31回 映画:モダン・タイムイズ|タイパを手放すことが、本当の豊かさ
『モダンタイムズ』は、効率化社会への強い問い投げです。機械のように生きることへの警告、そして人間らしさの大切さを、笑いと希望で伝えます。タイパ・コスパに疲れた聞き手の心に、深く届く1時間です。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第30回 映画:ラジオの時間|不完全でいい、手作りの温かさに恋をした
『ラジオの時間』は、便利さに疲れた今だからこそ響く映画です。手で作る音の温かさ、人間らしさを通じて、完璧さを求めるのではなく「自分の手でやることの尊さ」を伝えます。リスナーの心に届く言葉がいっぱいです。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第29回 音楽:The Last-AgustD|どん底の夜、台所で聞いた私を救った一曲の話
家に居場所がない母親の視点から、BTSのSUGAのソロ曲「The Last」について語ります。ボロボロの中でも前に進む覚悟、選択と後悔について。リスナーの心に寄り添うポッドキャストです。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第28回 映画:ノッティングヒルの恋人|みんな、ただの1人の人間
「私は、ただの一人の女性よ」――自分を後回しにしているあなたへ贈る、最高のハッピーエンド。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第27回 映画:菊花の香り|黙って愛し抜く、それが本当の愛
「本当の愛は、相手の人生まで背負うことよ」黙って愛し抜く。気づいても気づかないふりをする。韓国映画『菊花の香り』、見終わった後しばらく何もできなくなります。ソン・シギョン「ヒジェ」と一緒にぜひ。🎧*ところどころ泣きながら話してるのでお聞き苦しいかもしれません...すみません…番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第26回 映画『独裁者』|チャップリンが叫んだ自由と愛の話
チャップリン「独裁者」と娘との夜。笑えて、泣けて、最後に考えさせられる。チャップリンの最後の銘演説は必見です。UVERworld「ピグマリオン」と共に、愛し方を渡すことの大切さを語りました。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第25回 映画:追憶 THE WAY WE WERE|SATCにも重なる情熱的で、複雑で、まっすぐすぎる女性
1973年の名作『追憶』を再鑑賞。愛し合っていても選べない二人の物語が、今のわたしには深く刺さりました。SATCとのつながりも必聴です🎬番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第24回『未知』はいつか『道』になる:Hello,Beautiful!今日も素敵な日になりますように。 Tasuku.
「未知はいつか道になる」——この言葉で、私の真っ暗な世界に一瞬で光が差した。Tasukuさんの本が、17年勤めた会社を辞める決断をくれました。#HelloBeautiful番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第23回 「恋愛寫眞」— 色の中に、あなたの物語がある
映画「恋愛寫眞」とソール・ライターの写真から、「ぼやけた世界の美しさ」と遠回りな生き方について。今日の一曲は平井堅「思いがかさなるその前に…」🎵
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第22回 衝動と不器用の美学 |映画"音楽"
制作7年・4万枚手描きの衝撃作。タイパ時代に逆行する不器用なバンドの物語が胸を打ちます。主題歌:ドレスコーズ「ピーター・アイヴァース」と共に、自分のリズムを肯定できる回です。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第21回 酒飲みな都会の女たち|40代が見る友情と孤独
年を重ねて気づく、突然飲みに行けるチャンスの減少孤独な育児の夜、友人に会いたいと思う夜、誰かと話したい夜…最高に温かい韓国ドラマを紹介します。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第20回 映画"未来のミライ" | 必死で子育てしている、していたあなたへ
「もう、私だって精一杯やってるのに!」育児中、そんなふうに自分を追い詰めてしまった経験はありませんか?今回は、細田守監督の映画『未来のミライ』をピックアップ。公開当時は賛否両論あったこの作品ですが、ママの視点で観直すと、そこには涙なしでは観られない「救い」が詰まっていました。実は今回、私自身が小学6年生の娘と、小学2年生の息子と一緒に鑑賞したのですが……。観ている最中、昔の自分を思い出してしまい、思わず隣にいた娘の頭を何度も撫でてしまいました。「あの時は余裕がなくてごめんね」そんな後悔も、痛みも、すべてを包み込んでくれるような映画の力についてお話しします。お皿洗いや洗濯物を干しながら、ゆったりとした気持ちでお聴きください☕️番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第19回 映画"紅の豚" | 自分を肯定する心の旅
セリフ、空気、登場人物すべてが私の理想の世界40歳、無職。人生に迷う私を支えるのは、100回観た『紅の豚』の美学でした。自分を愛する勇気を。
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第18回 映画 "男と女" |「お母さん」ではない、私に戻る時間
映画『男と女』が描く孤独圧倒的な情景美とセリフの少なさが魅力。画面から伝わるフィンランドのキンと冷えた温度や、二人が直面している「疲労感」、、、note番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第17回 ドラマ "セレブリティ" |生かすも殺すも指一本の世界
韓国ドラマ"セレブリティ"の解説会指一本で人生が変わる世界を見事に描き切った作品セレブのゴシップを中心にサスペンス要素を絡ませた今どきのとても興味深い作品でした番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第16回 本 "いま、会いにゆきます" |私がこの本を配り歩いた理由
あえて「本」で読むからこそ得られる特別な体験についてお話ししています。市川拓司さんの透明感あふれる文章は、雨の匂いやしずくの音まで鮮やかに再現し、映像とはまた違う深い没入感を与えてくれます。
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第15回 映画 "化け猫あんずちゃん" |昔の私と、今の私が出会う場所
実写の動きをアニメに落とし込む「ロトスコープ」技法が光る一作をご紹介します。驚きのリアリティ:37歳のおじさんのような化け猫・あんずちゃんの動きに宿る、生身の体温。「いい子」だったかつての私:親の前で自分を偽る主人公・かりんちゃんに、優等生として生きてきた自分の幼少期を重ねて。孤独を救う存在:地獄まで同行する一人と一匹。ぶつかり合いながらも、誰かが気にかけてくれることの温かさに触れる物語。「昔の自分」と「今の自分」が映画の中で出会うような、不思議で愛おしい体験。ぜひ、皆さんも自分を重ねて観てみてください。🎵 本日の曲:佐藤千亜妃『またたび』
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第14回 映画 "プラハの春 不屈のラジオ報道" |もしこれを放送出来たら世界が変わる
1968年チェコスロバキアの実話を描いた衝撃作。軍事侵攻という極限状態の中、命をかけて「真実」を放送し続けたラジオ局員たちの姿から言論や表現の自由を考えます番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第13回 映画 "Sweet Rain 死神の精度" |死神が下す人生の「延期」と「実行」
あけましておめでとうございます!towasakuです。2026年最初の配信は、人生の大きな決断を経て「休む」ことを選んだ私が、新年にぜひ観てほしいと感じた一作をご紹介します。「実行」か「延期」か:7日後に死を控えた人間を判定する死神の物語。1985年・2007年・2028年の3つの時代を繋ぐ「音楽」の力に注目です。後悔のない人生とは:物語の終盤に語られる「いつ死んでもいい」という言葉。それは諦めではなく、今日を全力で生き切った証。新しい一年が始まる今、自分の人生をどう選択し、どう歩んでいくか。死神・千葉の問いかけと共に、皆さんと一緒に考えていければ嬉しいです。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第12回 映画 "サマーウォーズ" |今だから理解できるAI・アバター・仮想空間という世界
2009年、まだ携帯電話がガラケーだった時代に、細田守監督がこれほどまでに精緻な仮想空間とAIの暴走を描き切っていたことに驚きを隠せません 。2025年の今、私たちの日常に仮想空間やAIが当たり前になったからこそ、当時「未来の物語」だったOZの世界観が、いかに鋭く現代を予見していたかが腑に落ちます 。技術が進歩した今だからこそ、最後にAIを超えていくのは人間の繋がりであるという普遍的なメッセージが、より一層深く胸に響くはずです 番組noteはこちら番組Instagramはこちら皆様良い年をお迎えくださいませ^^
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第11回 映画 "みんな、おしゃべり!" |言葉は壁じゃない、ただの道具――観終わったあと誰かと話したくなる一本
第11回 映画 "みんな、おしゃべり!" |2025年、私が選ぶ今年の映画暫定1位!河合健監督作品『みんな、おしゃべり!』を鑑賞「ろう者」と「クルド人」という一見重たいテーマを、驚くほどコミカルに描いた2025年ベスト級の一本。クルド語、日本語、日本語手話、等の多くの言語を通して「言葉の壁って本当にあるの?」と問いかける作品です。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第10回 映画 "ザ・マジックアワー"|映画が好きでよかったと、心から思える一本
レトロな世界観、映画の中で映画を撮るという遊び心、そして“マジックアワーをいつだって待っている”という映画野郎の魂が詰まった一本。コメディでありながら、人生のどこかで立ち止まった人の背中をそっと押してくれる映画です。映画が好きでよかった。そう思える時間を、ぜひ一緒に。番組noteはこちら番組Instagramはこちら祝10回!!
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第9回 ドラマ "ユミの細胞たち-シーズン" |新しい韓国女性の在り方が垣間見える作品
今回は、キム・ゴウン主演の韓国ドラマ『ユミの細胞たち』を通して、恋愛・仕事・自立から見える現代の韓国女性像について語ります。感情を“細胞”として描くユニークな世界観の中で、ユミが恋をして、迷い、傷つき、そして自分の人生を選び取っていく姿。「誰を選ぶか」ではなく「どう生きるか」が浮かび上がる物語です。韓国ドラマが好きな方も、恋愛や人生に少し立ち止まりたい方も。コーヒー片手に、ゆっくり聴いてください。番組noteはこちら番組Instagramはこちら
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第8回 ドラマ "トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜" |圧倒的情景美とセリフ・ストーリーそして、死神の世界に見る暖かさ
今回はコン・ユ主演作品ドラマ "トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜" 今後ちょいちょいドラマもやります!ドラマはドラマの尺で持って表現できる世界があります!トッケビすでに今シーズンだけで4ターン目ですww大好きなドラマです!ということで…長くなっておりますwすみません!番組noteはこちら番組Instagramはこちら*元気なんですが、乾燥で少しのどの調子が悪い感じの声ですすみません!
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第7回 映画"ワンダーランド あなたに逢いたくて" |これからの先ありうる世界線
今日はSFであってSFとはもう言い切れない映画"ワンダーランド"の世界です。映画をみたそのままの状態でPodcastを録音してみるという初めての試みだったので、長くなってしまいました!すみません!noteはこちら
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第6回 音楽|FUNKY MONKEY BΛBY'S"ちっぽけな勇気" |占いやスピリチュアルの扉を開けるとき
noteはこちら今回はスピリチュアルの扉を開ける時って実は自分が外に答えを求めている時なのではないか!!と現時点での結論が出たので、お知らせ会!wそんな誰かに背中を押してほしい時聞きたい一曲
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第5回 音楽紹介 BTS "Magic Shop"が私をドン底から引き揚げてくれた話
人生のどん底から引き揚げてくれた曲シリーズ第2弾です!BTS "Magic Shop"子育てに疲れ、孤独に押しつぶされそうだった時、この曲に出会い私をどん底から引き揚げてくれたました。noteはこちら
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第4回 音楽 ゴスペラーズ "Promise -a cappella-"に救われた日
人生のどん底から引き揚げてくれた曲シリーズ第1弾です!ゴスペラーズ "Promise -a cappella-"自分が何者なのかわからなくなってしまったときに、優しく生きることをためらわないでと寄り添ってくれた曲です。私の人生の話と共に…
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第3回 本"じわじわ効いて長く愛される プロ目線のPodcastのつくり方"…私がなぜポッドキャストを始めたのか
私がなぜポッドキャストを始めたのかに触れながら、ポッドキャストを始めるすべての人にお勧めしたい本"じわじわ効いて長く愛される プロ目線のPodcastのつくり方"のご紹介番組のnoteはこちらから
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第2回 映画"ラブストーリー"
クァク・ジェヨン監督作品 "ラブストーリー" に触れながら、私の人生の話も少し…朝の通勤、午後の一息、寝る前に歯を磨きながらそっと聞いていただければと思います。番組のnoteはこちらから
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第1回 映画"打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?"
岩井俊二監督作品"打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?"に触れながら、私自身の人生の話をほんの少し。"映画と音楽と時々本"noteはこちらから
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