PODCAST · society
人生1周目の自由研究ラジオ
by Ryota &Naoya
25歳で新社会人になった人と、大学生活6年目の学生。少し遠回りしてきた2人が、「〜するべき」という世間の“常識”をテーマに、さまざまな角度から語り合うラジオです。経験や価値観をシェアしながら、“自由に生きる”ためのヒントを探します。聞く人が新しい視点や気づきを得られるような、ゆるくも深い対話をお届けします。(語り:Ryota &Naoya、音楽:Tomoya、デザイン:Hiroki)
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#24 センスを褒めアンテナを育てる
社会からのフィードバックを通じた自己理解の深め方、行動と内省のサイクルの必要性、そして自分の感性を磨き「アンテナをチューニング」することの価値を熱く語り合いました。過去の成功に縛られず、常に状況依存的に生きるために自分に「100点を与えない」こと、そして自己開示を通じて本質の人間関係を築く重要性にも触れます。
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#23 「私」として生きる
人生に正解はないが、自分が設定した正解を探し続ける難しさもある中で、遠回りも近道も、その人に合った戦略で、特性で、状況で、選びながら生きていければ良いだろう
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#22 大学生としての「終活」
大学6年目の終盤になるNaoyaは、大学生としての「終活」で何をしたいと思っているのか、ざっくばらんに聞きました。始まりがあれば終わりもあり、人生最後の「モラトリアム」である学生をどのように締めくくるか、それは人生の「終活」のように、学生という肩書きに終わりを告げる尊い時間ではないだろうか。
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#特別編 地方に行くのか人に会いに行くのか
滋賀県長浜市の田根地区。僕らが初めて会った地で、地方の価値、出会いの価値、意外性から得られる価値など、対面で色々語りました。
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#21 時間は解決してくれるのか
高校卒業から7年、同窓会を開催。楽しさや悲しみ、色んな感情を学んだ高校生活。時を経た令和に改めて当時を振り返り、思い出すことで見えてきた「大人になったなー」という感覚を話しました。
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#特別編 言語とか愛とか
今回はノルウェーに留学中のYukinoさんが友人参戦してくれました。留学中の悩みである言語の壁とか、Give&Takeの感覚とか、愛とか現象学とかたくさんお話しできました。国境を越えての出演ありがとう!!
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#20 続けるって大事やね〜
自由研究ラジオ、ついに20回!節目に、ryotaとnaoyaがこの一年を振り返ります。それぞれの立場で経験した成長、過去への反省、そして「立ち止まること」や「漠然とした未来の不安」をどう捉えるかについて深く掘り下げます。悩むことの本当の意味や「自分軸」の基準点を見つける対話は必聴。
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#19 ポッドキャストを録る意義
なぜポッドキャストを録っているのか。20回という節目を目前に、二人が、番組を継続する意義と価値を深掘り。収録が習慣となり思考を整理する場になっていること、そしてリスナーに「距離の近い発信」をすることで、共通点を見つけ、孤独を和らげるという番組の存在意義を確認しました。
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#18 リコとリタ
「人に与えるとは何か」をテーマに、ギブアンドテイクを考える。Naoyaの自身への問題意識をもやもや考えるそんな会です。
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#17 夢は振り返るもの
「夢」は見るものとなのか、叶えるものなのか。忙殺される日常の中でいつしか忘れる「夢」を持つということを改めて見つめ直したときに、「夢」は振り返るものだと気がついた、そんな会です。
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#16 人生で一度は100キロ歩こう
2025年11月1,2日に参加した「BIWA100ウルトラウォーキング」の振り返り会。このイベントは、琵琶湖の周りを28時間以内に100km歩くという過酷なもの。その過酷さから得られる達成感や悔しさ、その先の人生規模の教訓を噛み締めながら、それぞれ感じたことを話しました。今回の1番の学びは、「目標を立てたとき、一番大事なのは「想像」かもしれない。」ということ。道のりを想像し、障壁を創造し、その先も想像する。今年は「想像」をテーマにしたいなと思います。
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#15 「デビュー」しない
「社会人マナーを身につけることが個性を失うことにつながるのではないか」という懸念と、マナーと個性の両立の可能性について話しました。短期的な人間関係と長期的な関係性における振る舞いの違いについても語りながら、自分への「期待」について考える会になりました。
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#14 強くないと守れない
第8回を振り返りながら、人生における孤独を埋める際に、安易な方法で心の穴を埋めるとゲームオーバーにつながる可能性を再認識。一度経験したり知ってしまったことからは「戻れない」という人生の側面について語りながら、強くないと守れない、成果を出さないと声を上げられないそんな甘くない「社会」で自分達はどのように生きていくのか、生きていきたいかを考えながら語り合いました。
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#13 第1回リアルジオゲッサー
「ジオゲッサー」を知っていますか?写真の場所を写真という情報と自分の頭のみを使って、地図上で場所を当てるゲームです。今回はこの「ジオゲッサー」をリアルで行ったワクワクする旅の話をしようと思います。
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#12 環境と熱狂
複数の物差しを持つことの重要性や、経験の重要性、ゲームやスポーツ、娯楽が世界と繋がり、人々を一つにする可能性について語りました。
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#11 自分の基準を持つこと
自己分析していますか?自分を深く知ろうとすると、自分が持つ「基準」がうっすら浮かび上がってくるかもしれません。そんな話をざっくばらんに、脱線しながら話しました。
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#特別編 100km歩きながら語る
11月1.2日で開催されたウルトラウォーキングin滋賀(びわ100)にて、大学の後輩で学友でもあるYudaiと語りながらこのポッドキャストを録りました。「歩く」と「語る」は僕にとって表裏一体です。Ryota
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#10 「内省」で人生をチューニングする
自由研究ラジオも今回で第10回を迎え、僕らも少しずつ「ポッドキャスト」に慣れて来たようにも思えます。今回は「内省」の重要性に言及しながら、内省を「人生のチューニング」と定義し、内省を段階的に見ようと試みました。自分だけのアンテナを作り、うまくチューニングできるようになりたいですね。
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#9 「期待」しないという選択
AIは友達モチベーションや成長の話自分へ「期待しない」という選択ざっくばらんに話しました
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#8 安易なもので「スキマ」を埋めるな
人生をテトリスで考える。スキマを安易に埋めようとすると、最終的にはラッシュせずにゲームオーバー。内省は落ちてくるブロックの形を理解するために必要。本日からフリートークです。
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#7 出会いの質とは
人は他人がいるから自分という存在を認識し、自己を確立する生き物だと思います。数十年で多くの人と出会い、その中で今の自分という存在があると思うと、その多くの出会いには簡単に表せない重要な要素が詰まっていると思います。人との出会いに「質」という優劣をつけるかのような表現が良いかどうかは悩ましいですが、「深くつながる」という意味合いでの出会いの「質」について、ざっくばらんに話していきます
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#6 ヒッチハイク入門
皆さんはヒッチハイクをしたことはありますか?過去100台以上の車に乗せてもらい、ヒッチハイクで大学に通うなど、ヒッチハイクプロのNaoyaにヒッチハイク論を聞きながら、そこから何が得られ、感じたのかを話していきます。このポッドキャストを聞けば、明日からあなたもヒッチハイカー。
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#5 死生観は持つべきか
人生100年時代。と言われ始めたのも最近のことでしょう。インターネットの普及でさまざまな情報が行き交う中で、我々の死生観は数十年前と比べて少しずつ変わっていっているような気がします。そんな「死生観」について、Naoyaの大学の社会学部で教鞭をとられている藤井先生をお招きして、「死」について学問的な視点からさまざまなお話を伺いました。
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#4 大学で勉強はすべきか【自由研究ラジオ】
大学は「人生の夏休み」。好きなことや、やったほうが良さそうなことに時間を使う人が多いのではないだろうか。モラトリアムとしての「学生生活」に勉強を行うことは、「学生の本分は勉強である」以上にどんな意味があるのかを2人で語り合います。
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#3 AIは活用すべきか 【自由研究ラジオ】
「AIを活用しよう!」最近あらゆる場所でこの言葉を耳にします。AIを活用することは、便利、効率的、論理的など様々な側面から効果を得られるかと思いますが、脳死で活用することなく、活かし、用いるためにはどのような姿勢が必要なのでしょうか。ざっくばらんにAI時代におけるAIとの向き合い方を大学生と新卒一年目が各々の考えを発散させました。
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#2 資格は取るべきか 【自由研究ラジオ】
大学というモラトリアムをどのように使うかは人それぞれ。その中でも「資格」の取得は、就職活動やその後の社会人生活でも活かせる可能性は十分にあることでしょう。一方で、なんとなく資格を取ろうとすると、時間やお金を浪費してしまい、「結局使わなかった」ということも少なくありません。今回のエピソードでは、資格を取るべきかどうかをテーマに、大学生や若手社会人にとっての資格の意味や意義について、自由に語り合います。
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#1 正解は常にひとつなのか
今回は記念すべき(?)第一回目の公開日です(※恥ずかしさのある収録、最新版聞いてもらえると嬉しいです)最近若者は生きにくくなっていると思う我々。それは、真実はいつも一つという言葉が誤って解釈されているからでは?真実とは?真実とは事象である。それはただ起こっただけ。事象は1つだが、我々は自分たちに都合よく解釈する。ある人からすると正義でも、君から見ると悪かもしれない。「解釈は複数ある」ことの功罪と希望を語る
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