PODCAST · society
探求と表現
by Sho&Ryu
宮崎で暮らす"Sho"と、東京で暮らす"Ryu"が、ビジネス・アート・人生などをゆるく哲学します。正解を出すより思考を深める過程を楽しむラジオです。
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#50 - AIが作る音楽の価値とは
先日のニュースで、人工知能を使った音楽制作に対して制限を求めるよう海外の著名なミュージシャンたちが署名を集めたといった記事がありました。歌手やミュージシャンの歌声の特徴だったり作曲の特徴を、そのミュージシャンには許可を得ずに、AIに学ばせてそれっぽい曲を大量に生み出しているという現状があるらしく、そのことに対する規制を求めるといった運動のニュースです。 ミュージシャンからは「人間の創造力に対する冒涜」というコメントも出ており、進化をするAIをどのように使うべきか、様々な業界で問われ始めているのだと思います。 AIが使われる芸術の中にも、人間のクリエイティビティを拡張する形で使われている場合もあれば、人間の意図を介さず、機械的に大量生産される場合もあります。そのため、AIで作られたの芸術の価値は単純に白黒で語れるわけではありませんが、僕たちが心から感動できるのは、どのグレーまでかということに、僕は関心があります。 僕自身も作詞作曲を行うので、AIが作る音楽や芸術については考えさせられることがあり、今感じていることをお話ししてみました。
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#49 - 手抜きという概念のある国とない国
フィンランドには手抜きという言葉の概念がないらしいです(池上調べ)。なぜ日本人は手抜きをするのか🤔幸福度の高い北欧に対して、手抜きが必要な日本はどうして幸福度が低いのか🥲というお話。冒頭はビジネスチャンスと情熱は別、という異なるトピックも話してます🗣️
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#48 - 惰性挨拶をアップデートしてみる
ビジネスになると、LINEでも相変わらず「お世話になります」とか「お疲れ様です」から本文を始めちゃう人🙋🏻♂️
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#47 - どんな80歳なりたいか
いずれ皆んなおじいちゃんおばあちゃんになるよね。80歳の自分はきっと今の自分を肯定してくれてる。
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#46 - 今日は真面目にリーダー論
リーダーの役割ってなんだろう。リーダーがメンバーの理想とするリーダー像ではない時、それはどういうことなのだろう。
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#45 - ビジネスと人間関係の信頼と期待
信頼するとはどういうことか / 期待と信頼の違いとは何か / 個人的な人間関係とビジネスにおける信頼の違いとは
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#44 - お金に対する理性と衝動
一口にお金を使うといっても、その裏には様々な心理が働いています。商売では多かれ少なかれ、心理テクニックを駆使して物を売っているわけですが、逆にいうと、こういった心理操作をされてお金を使わされてるとも言えます。
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#43 - 究極の混浴温泉で性欲に気づいた話
混浴を目の前にして、カッコ悪いところ見られたくない、異性の目が気になる、という自意識過剰が出ちゃった話。
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#42 - どうせ死ぬし論 VS 次も人生あるし論
この人生が終わった後に、輪廻的に次の人生があるのかどうかは分からないですが、人生の終わりや次回の人生に向けて今を使うより、今そのものを味わい楽しんでいきたいです。
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#41 - 安定 OR 変化を語るのは結局ヤボな話
常に自分をアップデートすることが生き抜く術として求めらる時代。しかし僕たち生き物が求めていることの本質は、変わらない安心や安定じゃないかとも思うんです。
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#40 - 今のAI、何がすごいのか
AIが人間の動きを学習して料理を作れたり洗濯物を畳めるようにもなってきました。今、改めてAIの凄さについてお話ししてみました。
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#39 - ラジオ配信を1年続けて思うこと
ラジオをスタートして1年経ちました。気づけば1年続いていた、というこの感じで続けられることが良いですね。続けて気づいたことは、自分が変化していること、そして、意外と過去の自分から学びがあることです。
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#38 - 俯瞰してメタっちゃう人あるある
人と過ごしていても、その場や自分自身を俯瞰してみちゃう人いますよね?冷静で冷めてる、他人に興味ないと思われガチですが、実はその場を観察して一番深く楽しんでる人説ありませんか?
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#37 - 他者と生きる理由
僕たちは、他者との関係に依存しながら相対的に物事を感じて生きています。社会で働くモチベーションは、その依存関係に対する本能が本質じゃなかと思うのです。
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#36 - 物理的に移動することの尊さ
知らない街、見たことない景色、違う文化、人との出会い、そのために肉体を伴う物理移動ってとても重要だと思うのです。
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#35 - 火・地・風・水で見る人の属性〜映画マイ・エレメントの感想
人って分類するの好きですよね(笑) 4元素と言われた火・土・風・水のエレメントで個性を分類した時、あなたはどれだと思いますか? ちなみに自分は「水」です。
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#34 - 多様な世界観を渡り歩く体幹筋力
自分と他者の違いのグラデーションの中で、体幹使ってバランスを取りながら、ゆるーく色んな色と混ざり合っていけると良いよね。
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#33 - ディズニーランドをファンタジーにしない生き方
ディズニーランドはファンタジーという作られた偽物の世界だと思ったら、僕たちが現実と呼んでるこの世界も全く同じだった件。
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#32 - この時代の歩き方
電気代やガソリン代だけでなく、食料なども、海外から輸入してるものは、あからさまに物価が大きく変動して、商売もそれに左右され、不安定な時代。 経済に振り回されない基盤を持つためには...?🤔
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#31 - ジャニーズ問題から見る社会の感情
SNSの普及で、既得権とか社会構造とか今まで気づけなかった事を知り始めちゃったから、不満が生まれちゃった状態なのかも。
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#30 - 期待という自分向きのベクトル
今回は、人に期待することについて話しました。期待は、意図的にするのではなく、気づけば自然と抱いてしまうことが多いように思います。対象は人だけでなく、出来事や環境など様々ですが、失望や残念に思う背景には、その対象に対する期待があると考えています。期待するからこそ、その対象との関係を良くしようと努力をするし、逆に、期待が裏切られた時にはがっかりすることもあります。このように期待に振り回されてしまうことは皆さんもあるのではないでしょうか。期待とは一体何か、皆さんは普段何を期待しているのか、そんなことを考えながら聴いていただけると嬉しいです。
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#29 - 挫折がエンタメ化する未来
今回のテーマは「挫折」。挫折は辛い経験ですので、できれば避けたいと多くの人が感じていると思います。しかし、人は挫折を経験することで、自己否定を超え、自分を深く理解し、自己肯定感を向上させることに繋がるのではないでしょうか。将来、多様性が認められ、競争が減少した社会が訪れた場合、失敗や挫折という概念が弱くなり、そういった機会も減るかもしれません。そして、挫折が少なくなった未来では、人々はその経験を求め、つまり、挫折がエンターテイメント化して、挫折を経験するために新たな挑戦をする、そんな未来が来るかもしれません。
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#28 - 夢からメッセージを受け取る方法
睡眠や夢は、現代の科学でもまだ完全には解明されていない領域です。私たちが眠る理由としては、脳や体を休息させる、または記憶を整理するといった役割があるとされています。 しかし、脳や記憶を持たず、体を休める必要がない生物でさえ眠ることが明らかになってきているようです。DNAには睡眠を取るというプログラムが組み込まれているのですが、その理由はまだ分かっていないようです。また、睡眠中に見る夢がどのような役割を果たしているのかも、まだ解明されていません。 私たちは皆、夢を見た経験があり、目覚めたときにその夢や夢の中で感じた感情を鮮明に覚えていることがあります。これは間違いなく事実です。今回は、僕たちがどのように夢を解釈しているのかについて話しました。
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#27 - AIによる人生代行サービス
AIの指示に従った人間同士のやり取りも、現代の人間のやり取りもあんまり大差ない説。
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#26 - 周波数から見る世界
周波数とは何か?周波数という観点で世界を理解した時に、僕たちはどのように世界を捉えることがきるのか、という話をしています。スピリチュアルな分野で周波数という言葉をよく聞きますが、僕自身はその側面からだけではなく、科学の量子力学的な観点、音楽的な観点から周波数を理解しています。この世界が持つ波や波動の性質、周波数を意識した時に、もしかすると今後のあなたの人生が少しだけ変わっていくかもしれません。
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#25 - 夢をみる人 夢をみせる人 夢をみせられる人
人からすごいと評価される生き方を目指す必要はないよねといったお話。 ディズニー映画「ソウルフルワールド」の話から始まり、中学生に夢はありますかと聞かれそれにどのように答えたかと言ったお話になりました。 僕たちは社会や周囲の人に何か影響を与えることで自分の存在意義を感じることが多いと思いますが、本当はそういった社会的な軸は関係なく、この世界に生まれ存在しているだけで、それぞれの人生や存在の意味はあるのではないかと僕は思います。
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#24 - ぜーんぶまぼろし説
ぜーんぶまぼろし☆過去も未来も現在の社会も、人間が作っていると信じている世界全ては幻想☆人間が創造した概念の中で、僕たちはそれを世界と呼んで生きています☆まーぼーろーしー☝🏻
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#23 - 生きがいと言いたい私たち
今回、リスナーからいただいたテーマは「生きがい」。欧米では「ikigai 生きがい」という日本人の感覚に注目してる人たちもいるみたい。いただいたテーマを取り上げてお話しするのも楽しいので、ぜひ気軽にメッセージでトークテーマを投げていただけると嬉しいです。
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#22 - AIに恋して迷走する僕ら
「ガートナーハイプサイクル」というテクノロジーの期待度と成熟度を図示したものがあります。縦軸は期待値で横軸は時間経過を表し、黎明期から期待のピーク期、幻滅期、啓発期、そして安定期というサイクルがあり、テクノロジーの成長と期待値が繰り返し変化するという法則です。このサイクルって、恋愛と全く同じだよねというお話になりました(笑)
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#21 - チルってる?
皆さん、チルな時間を楽しんでいますか?今回はリスナーからいただいたテーマで、最近若い世代を中心に広まる「チル」という言葉を話題にしました。インスタグラムでは、#チルスポット や #チル旅 など、力まず自然体でトレンドを押さえた雰囲気を表現する流行り言葉として使われています。チルという言葉について、いつも通りチルな雰囲気で語ってみました。
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#20 - 世代を超える時代
X世代、Y世代、Z世代という世代の呼び方があります。 X 世代 = 1965 – 80 年ごろの生まれ Y 世代 = 1980 – 95 年ごろの生まれ Z 世代 = 1995 年以降の生まれ 少し前まで一般的に、年上の方が経験値が多く、学びを与える側であったと思いますが、今の時代は、むしろ若い世代の方が環境の変化などに柔軟で、年上が年下から学ぶ機会が非常に多くなっているのではないかと思います。 XY世代がZ世代から学ぶというテーマで開催される「Z特区」というイベントについて触れながら、世代間のメンター関係についてお話しました。 世代の違いを新旧ではなく、はたまた、経験値で優劣を測るでもなく、これから世代間で相互に学び合うことが当たり前の時代になっていくのだと思います。
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#19 - お茶目なイケおじ論
イケてるおじさん「イケおじ」ってどんなおじさんでしょうか? 逆に「イケてないおじ」とは?? イケおじであろうと振る舞っているのが透けて見えると、それはそれでイケてない感じもするのですが、「イケおじ」でありたいと思う気持ちを恥ずかしげもなくさらけ出せる人間味のあるおじさんは逆に好感持てる気がします。 これからおじさんになっていく私に皆さんのイケおじ論教えてください😇
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#18 - クリエイティブ本能を刺激するAI
ここのところ、このラジオではAIの話題が続いていますが、今回はMidjourneyという画像生成サービスを使ってオリジナルの絵画を作ってみたというお話しです。 AIで作られた絵に対して、どういった価値を僕たちは感じるのか、そんなことを考えていました。 AIが勝手に量産する絵に対して、1個1個感動することは、今のところ想像しにくいと思うのですが、人間の創造力を刺激する可能性は十分あると感じているところです。AIが自動生成する表現を、人間が編集し、新しいアイデアを作り出せると思ってます。AIが手助けすることで、人間の作業時間や労力を節約することができ、創造力によりエネルギーを向けることもできるでしょう。 一方で、体を使って深めた技術や体から得る刺激から生まれるクリエティブこそ人間的だと感じたりもします。 AIのデータ学習による効率的なアウトプット。 人間の身体に伴うひらめき。 人間とAIが協働して、より深いクリエイティブな表現を創り上げる。 そんなSFみたいな未来はすぐ目の前まで来ています。
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#17 - 効率化は無駄づくり│ChatGPTを色々使って今感じること
ChatGPTをはじめAIの進化が加速していますね。 今回はChatGPTを実際に色々と使ってみて、今感じる少し先の未来についてお話ししました。 Ryuさんが最近はAIを活用したお仕事もしており、どのように使っているか具体的な事例もお話ししてもらっています。 AIによる効率化がもたらす最大のメリットは、人間が本来行うべきである「人間らしい作業」に集中できるようになる点です。 これまでは僕たちは事務的な作業や単純作業に多くの時間を費やす必要がありましたが、AIによる自動化によってその時間を削減することができます。それにより空いた時間で何をするか。ここが重要なのではないかと思うのです。効率化により、生産性を高めるために更に効率化を進めることもできます。しかし、効率化と生産性のループに入ってしまうと、生産性を高めることが目的化してしまう恐れもあります。 効率化の先に何をするのか。 AIの普及により、これから僕たちには改めて、人生という時間の使い道を問いなおす時間が来るのかも知れません。
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#16 - 飄々(ひょうひょう)としてる人
「飄々」という言葉は、漂っている、浮かんでいる、ふわふわしている、などの意味を持ちます。型にはまらず自由に生きることを象徴する言葉でもあります。 「自分の価値観や考え方に従い、素直で自由に行動する人」のことを僕たちは飄々(ひょうひょう)という言葉で形容し、ある種の理想を感じているんじゃないかと思います。 しかし、周りの人を無視して自由に行動し続けると、それは我が儘(わがまま)や無責任というものになってしまいます。 僕たちがポジティブに感じている「飄々(ひょうひょう)としてる人」とは、自分の意見や考え方を持ちつつも、周りの人や社会のルールを尊重して行動する人なのではないでしょうか。 人に優しく、自分らしく気ままに、時には輪に溶け込み、時には輪から旅立つ。 そんなスナフキンのような生き方が、今の時代は可能になったからこそ、憧れの対象になるのかもしれません。
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#15 - デジタルネイチャー時代の恋愛観
肉体を介さない純粋な恋愛って想像できますか? 多様性という言葉が叫ばれ始めて久しいですが、最近はセクシャルマイノリティ(LGBTQ)という言葉も広く浸透して、様々な愛の形を認め合える社会になりつつあります。 ここから更に時代が流れ、テクノロジーが進化した30〜50年先は、もっと多様な愛の形が存在していると思うんです。 これは決してSFの話ではなく、恋愛の対象が動物であったり、アニメキャラクターのような架空の存在であったり、もしくは機械やAIなんてことも十分あり得ると思います。 そんな世界が近い未来にやってきた時は、僕たち人間同士の愛情も、年齢差や性別の違い、パートナーの人数、今では珍しいような関係性も当たり前に受け入れらているんじゃないかと想像できます。 そのように考えると、本来僕たち人間はもっともっと深く自由な愛を持てる生き物なんだなと感じてきませんか
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#14 - 自分探しのタイムトラベル
もしタイムトラベルができたら、どの時代の、どの場所で、どんな事を体験して、どんな事を感じたいですか? 旅行や旅という経験は皆さんもした事があると思います。旅先では様々な人や文化や物事と触れ合って、新しい出会いや発見があるものですが、実はそういった環境との出会いや発見よりも、それらを通して体験する"自分の感情や新しい自分と出会いが旅の醍醐味"なんじゃないかと思うんです。 そういう意味では、もしタイムトラベルが実現する時代が来たら、人類の体験の幅は大きく広がって、とてつない"内面の進化"をもたらすような気もします。 皆さんはいつどこでどんな体験をしたいですか?
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#13 - 人が人の前で話すという贅沢な無駄時間
AIの話題がニュースなどでも取り上げられるようになってきましたね。 AIというトピックしばらくは世間を騒がせ続けると思いますが、これから更に日常に浸透してき、僕たちの行っている活動がAIに置き換わったり、暮らしに様々な影響を与えていることがもっと分かりやすくなり、色んな場所で"人間らしさとは何のか"という事が語られる、まさに今そんな時期なんじゃないかと感じています。 今回のお話は、僕がとある噺家さんの舞台を見させていただいた事から、人が人の話を聞くというエンターテイメントが、実はとても"人間らしい贅沢な無駄時間"だと感じた、というお話しからスタートし、そこから話しが上手いってどういうことか、といった話題に展開していきました。 論理的で情報がわかりやすいというコミュニケーション能力よりも、話していて楽しい気持ちいいと思われる人間になりたいと思ったshoikeueでした。
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#12 - 好きな人と苦手な人
皆さんはどのような人が好きで、どのような人が苦手ですか? もしかしたら自分のありたい姿をそこに投影しているかもしれませんね。 今回はshoikeueを探求するシリーズということで、 shoikeueの好きな人苦手な人というお話になりました。 苦手な人の話をすると、それがブーメランのように自分に返ってきそうで怖いのですが、語弊を恐れず勇気を持って話してみました😇 皆さんもご自身がどういった人が好きなのか、自分自身を探求しながら聞いていただければと思います。
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#11 - AIが追いつけないタイパの悪い人間
ChatGPTをはじめ、生成系AIが話題ですね。 知らない人のために「ChatGPTとは何か?」とChatGPTに質問した回答をコピペしておきますね。 私の質問: ChatGPTとは何か、150文字以内で小学生でもわかるように教えてください。 Chat GPTの回答 ChatGPTは、人工知能の一種で、言語処理能力を持ったコンピュータープログラムです。自然言語を理解し、人間のように文章を生成したり、質問に答えたりすることができます。つまり、人間のように話し相手になってくれるコンピューターということです。 こういったAIが当たり前になっていく世界(数年後)で人間はどうAIを使っていくのかというお話になりました。 我ながら「人間は進化するために無駄なことをしていかないとね!という締めに至った話の流れが好きです 笑 ちなみに タイパ とは タイムパフォーマンスの略で、かけた時間に対して得られる効果のことです。 人生タイパ悪くてナンボですよね
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#10 - 人を幸せにする事と自分を幸せにする事
人の幸せを想う事、人を幸せを決めつけない事 自分の幸せを想う事、自分の幸せを知ってる事 最近これ結構意識してます。 Giveの行動は必ず巡り巡って自分に返ってくると信じてしまっている私ですが、 Giveの行為自体が自分の喜びになっているか、これが大切だと思っています。 Returnを期待するGiveを積み重ねると、先行するGiveの時点が損失と感じる様になり、人に与える行為にエネルギーが奪われ、自分の余裕がなくなってしまうんじゃないかと思うのです。 人の幸せに関わること、自分の幸せを感じること このバランスを取るのも1つのテーマです。
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#09 - 文章はクリエイティブの原点説
人類は今、史上最も文章を書いている時代だと思いませんか? 今回は、文章を書くことが最も身近な編集クリエイティブ行為だよね、といったお話です。
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#08 - 感覚とロジック│センスってどう育つんだろう
コミュニケーションにおいて、感覚を言語化するって大事ですよね。 映像制作でも感覚的に作る時とロジックで作る時があるんですが、人のために作るのであれば、その全てを言語化して説明できる状態でいた方が良いと思うのです。 今回は、感覚で作ってる?ロジックで作ってる?感覚とかセンスってどこから来るの?、といったお話になっていきました。
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#07 - コミュニティってなんだろう
コロナでリアルな繋がりが弱まった時期を経て、現在はリアルなコミュニティ活動が戻って来た感ありますよね。 そこで自然消滅したコミュニティもあれば、元に戻るコミュニティもある。 その違いは何なのか、そもそもコミュニティとは何なのか、そんな話になっていきました。 今回のラジオも毎度のごとく、何か答えが出たわけではないです😃 「コミュニティというものを考えてみた」をそっとここに保管しておきます。
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#06 - 思い出し恥ずかし
1人の時に自分の失態を思い出して恥ずかしくなることないですか? これ、全く無い人もいれば、頻発する人もいるみたい。 この「思い出し恥ずかし」現象は何なのでしょう? みなさんもあるよねコレ?
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#05 - インド映画をツッコむ力と洞察する力
世界観に入り込む力と俯瞰力、両方大事ですよねってお話。
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#04 - クリエイターとアーティストのバランス
「クリエイターはと絶望し続けることだ」という話題から、アートとクリエイティブの違い、そのバランスの取り方という話に広がりました。皆さんは、クリエイターの自分とアーティストの自分のバランスをどのように考えますか?
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#03 - アイデアの源泉
チームでアイデアを練るときに、アイデアが出る人・出ない人、アイデアが出る時・出ない時あるよねー、というお話をしました。 クリエイティブ制作の過程で、いいね!ダメだね!面白いね!面白くないね!のコミュニケーションで共通センスはどうやったら合っていくのか、という雑談です。
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#02 - 完璧主義の功罪
スピードが速く、変化の激しい時代に完璧主義的な性格はどう働く?
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#01 - ワクワクという原動力と世代の違い
希望も不安も未来志向から生まれますね。あなたはどんな時間軸で何にワクワクドキドキしていますか?
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