PODCAST · society
もやもやラジオ
by もやもやラジオ
「人生悪くないけど、なんか納得できない。」若手社会人・学生の"人生のもやもや"を、哲学・心理・社会の視点でほどく考察雑談。1回 約60〜90分。・周りからは順調に見えるのに、心が置いていかれている・昇進も悪くないけど、これが"幸せ"なのか分からない・「やりたいことは?」でフリーズしてしまう日常の違和感を流さず、"問い"として拾い直し、論理と構造で解きほぐします。正解を出すのではなく、良い問いと視点のズレを認識する時間です。テーマ例:コスパ/孤独/人生/仕事の意味/勉強/代替可能性/内省/考察…更新:毎週日曜ホスト:けんと(シンガポール在住)× りゅう(大阪出身・海外経験豊富)はじめての方へ・「コスパという呪縛」・「孤独に意味はあるか」・「なぜ誹謗中傷はなくならないのか」フォローいただけると嬉しいです。
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自分の考えって何?
自分で考えるとはどういうことか?他者のロジックを使うとき、それは自分の考えなのか。腑に落ちる瞬間、知識が自分の人生と線で結ばれるとき。点と線のメタファーで紐解く、思考と経験の関係性。挑戦することで増える点、広がる世界の解像度について語る。
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59
「便利さ」が削ぎ落とすもの──言語と多様性について
「言語を統一したら便利では?」という素朴な問いから始まる考察。言語は情報伝達だけでなく、感情、文化、世界の見方そのものを形作る。方言、もののあわれ、アイデンティティ。効率性では切り捨てられない、多様な言語が守る豊かさについて語り合う。
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58
恐怖と虚構
ゴキブリへの恐怖から始まり、予測不可能なものへの苦手意識を深掘り。恐怖は社会的に学習されるもの?ブランドの虚構性、SUPREMEとゼニア、物欲とミニマリズム、本への投資、インプットとアウトプットの違いまで。何気ない対話から人生観が見えてくる、金曜夜の哲学的雑談。
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57
人生の変化と停滞について
自分を物語の主人公として生きるってどういうこと?停滞が怖くて渦に飛び込みたくなる心理と、逆に一歩が踏み出せない時の重さ。自己否定、過去の失敗、お金の不安。でも大事なのは、今ある延長線上から始めること。そして何より、自分を守るポジティブな言葉を自分にかけ続けること。深刻になりすぎず、まず自分を大切に。変化と葛藤について本音で語り合う回。
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56
傷ついた話 - 人生のスタンス
傷つくか傷つかないかは人生へのスタンスで決まる?姉からの言葉に傷ついた体験をきっかけに、自分を責める癖と自己肯定の違い、幼少期の関係性が作る心の癖、言葉にできない人間関係の本質、そして自分を楽にするために誰の言葉を聞くべきかを決める大切さを深く掘り下げる。
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55
予言と科学 - 未来予測、そして今を生きること
7月5日の予言をきっかけに、科学的態度とは何かを問い直す。予知夢、幽霊、UFO...未解明な現象にどう向き合うべきか。AI発達後の未来社会、ベーシックインカム、評価経済の可能性。睡眠と夢の根本的な謎。タイムトラベルより重要なのは今をどう生きるか。雑談から深い洞察へ。
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54
居場所の話
大阪の暴走族はなぜ爆音を鳴らすのか。承認欲求と居場所の関係を掘り下げ、「承認レベル1(居場所)とレベル2(高度な承認)」の概念で社会を読み解きます。秋葉原の殺傷事件などの事例も交えながら、人間の根源的な欲求を語る。そして最後は「全てを失った時の選択肢」として山を買う話へ急展開。
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53
問い続ける - 葉っぱのフレディから考える
葉っぱのフレディの感想から、本質的な問いとは何かへ。フォルダー構造で説明する抽象化の力、定型句ではなく真摯に向き合う対話の価値、「考えすぎ」と言われることの意味。絵本やジュニア新書が持つ本質的メッセージ、そして問い続けることの意義を語ります。
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52
主体性って何? - 受験、仕事、人生の選択から考える
主体性を持つってどういうこと? 受験勉強や仕事の話から始まり、当事者意識、危機察知、自己理解へと話が広がります。湖の魚の例え話を通じて、過去の選択との向き合い方や、自分らしく生きるヒントが見えてくる。
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51
落ちる夢の謎 - 脳は未来を知っている
落ちる夢を見た瞬間、本当にベッドから落ちている。夢はなぜ現実より先に物語を作れるのか。予知夢の可能性、時間差のある脳の不思議、腸とメンタルの関係、ギャバとテアニンの効果、寝具へのこだわり、酸素カプセル体験。健康オタクのパフォーマンス管理術から、夢と現実の境界線を探る雑談。
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50
一センチずつ自分を傷つけていた話
モチベーションが高すぎると体調を崩す謎。もっと学びたいという欲求は、できていない自分の間接的否定かもしれない。1ミリずつ積み重なる自己否定、深海に潜る時期と海面で戯れる時期、知的飢餓のサイクル。世界から浮いた感覚を説明したい欲望、ゲームを変えるタイミング。成長とは何かを問い直す。
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49
自信の正体
自信とは何か?謝り続けてしまう自分、変動する自信の波、社会の渦に飛び込む勇気。自信がある時とない時を振り子のように行き来する中で見えてきたのは、へこみこそが人生を形作るということ。穴ぼこから見上げる星空の美しさ、平坦な道では気づけない他者の優しさ。自信のなさを強気に受け入れる、逆説的な自信のあり方を探る。
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48
その助言、いらない - お節介の正体
なぜある人のアドバイスは聞けて、ある人のは聞けないのか。「あなたのためを思って」という言葉の暴力性、結論ありきの押し付け、オーダーメイドされていない助言の無意味さ。人間万事塞翁が馬、自由意志の時代性、成長幻想の罠まで。アドバイスとコントロールの境界線を問い直す。
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47
なぜ誹謗中傷はなくらないか
なぜ人は誹謗中傷するのか?ゴシップを楽しみ、主語を大きくして「みんなそう」と決めつける人々。その背景には、多様な価値観に触れていない環境やエコーチェンバー現象が。大学教育の意味、世代間の分断、レイヤー(コミュニティ)を増やすこと、そして何より「問いを持つ力」の重要性について語り合う。
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46
直感を信じる - スピリチュアルの話
雲黒斎『あの世に聞いた、この世の仕組み』を読んだ感想から、引き寄せの法則や自己否定について語り合う回。お金がない現実も自分が引き寄せている?心の声(直感)に従う大切さ、論理を超えた人生の選択、アルケミストの話も交えながら、自分の中の「詰まり」を流すヒントを探ります。
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45
なぜ働き、勉強し、生きるのか
なぜ勉強するの?なぜ働くの?誰もが一度は抱く根源的な問いに、みんな答えを持たないまま生きている違和感。社会の虚構性に気づきながらも、現実とのバランスを取る生き方とは。哲学的な問いと身体感覚の関係性、問いに飲まれずに世界を見る視点など、日常のモヤモヤから人生の本質まで深掘りする55分。
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44
違和感の正体
問いの本質を問い返す意味とは。相手の真の悩みを理解する方法から、世界への違和感の持ち方、その表現の仕方の違いまで考察。読書体験が変えた思考法、現実との折り合いのつけ方、そして人間的魅力の源泉について自然体で語り合う。
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43
「伸びる人」の正体 - 可塑性と模倣の哲学
受験やスポーツで「こいつは伸びる」と言われる人の共通点とは?コーチや先生の直感的な判断基準を探りながら、自己変革における柔軟性の重要性、師匠を真似ることで見えてくる自分の輪郭、学びの本質としての模倣について深掘り。最終的に「理由を追求するより、濁流に身を投じて変容すること」の大切さに辿り着く対話。
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42
没頭するとはどういうことか
没頭できない理由は何か?将来への不安などの「もや」が集中を阻害している可能性について探求。好きなことでも没頭できない時がある理由から、職人の集中力、さらに没頭に目的を求めた瞬間に本質が損なわれるという逆説まで。身体感覚に根差した現在の経験こそが真の没頭であり、恋愛や武道との共通点も議論する哲学的対話。
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41
命の重さの正体
昆虫の命は軽いのか?なぜ人間に近い生き物ほど大切に扱われるのか。YouTubeで見た虫の戦いから始まった問いが、命の価値、時代性、そして「なぜ生きるのか」という根源的な問いへ。抽象的な問いより目の前の具体的な人生に向き合うことの大切さについて。
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40
コスパという呪縛 - 人生にコスパはあるか
コスパ重視の生き方は本当に正解なのか?短期的な効率と長期的な人生の充実は必ずしも一致しない。選択肢が増えた現代社会で生まれたコスパという概念の落とし穴と、萌えやエモさのような身体感覚を伴う価値観の重要性について語る。無駄に見える寄り道こそが人生の財産になるかもしれない。
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39
体力という才能
3ヶ月連続で風邪を引いた経験から、「体が資本」の本質的な意味を深掘り。体力やストレス耐性は才能であり、人生を大きく左右する。体調がパフォーマンスや思考に与える影響、心配事が脳のメモリを占有する話、自分でコントロールできることとできないことの見極め方まで。
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38
優しさの正体
「わからないことはわからない」と素直に言うことから始まり、優しさとは継続的な行為への信頼なのではという仮説へ。サイコパスには名前があるのに「逆サイコパス」にはない非対称性の謎。元ヤンキーの更生譚が過剰評価される理由。誹謗中傷する人は自分の過去のトラウマと戦っているのかもしれない、という気づき。
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37
平和ボケの本質 - 日本社会は完成形
相次ぐ殺傷事件で感じる日本の治安への不安。西成やトー横など社会の縁にいる人々が排除される現状。シンガポールの圧倒的なスピード感と日本の停滞。でも緊張感を持つ目的は結局平和になることでは?平和ボケは既に目的地に到達している証拠かもしれない。循環構造に気づかない日本オワコン論の盲点。
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36
俺じゃなきゃダメ? - 代替可能性と向き合う
建築バイトでの経験から「人類の進歩に意味はあるのか?」という疑問が生まれた。話を掘り下げると、本当の悩みは「自分じゃなくてもできる仕事」への不満だった。固有性を求める心理、素直さとは客観性であること、他者評価と固有性の関係性。抽象的な問いの裏にある具体的な感情を紐解き、「誰でもできることをやる」という新たな視点に辿り着く対話。
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35
人生という賭け - 今に集中できない理由とカイジから学ぶこと
勉強は突然できるようになる。でも大切なのは力みを外して自然体になること。南直哉さんの「人生を賭ける」生き方、パパラギが示す現代文明の矛盾、そして若き天才・魚豊さんの衝撃。今に集中できない理由は何かに賭けていないから?深い問いと共に生きることについて語り合いました。
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34
孤独に意味はあるか - なぜ一人の時間に人は変わるのか
孤独に意味はあるか。受験やうつの時期に経験した孤独が成長につながった記憶。孤独とは、インプットとアウトプットの間にある「処理」の時間。点と点をつなげて線にする瞬間の知的興奮。具体と抽象を行き来する賢さの本質。陽キャと陰キャ、それぞれの充電方法の違い。孤独と喧騒のバランスが質の良い思考を生む。
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33
なぜ自分で決めろと言われるのか - 生まれることを選んでいない私たち
生まれることを選んでいない私たちに、なぜ「自分で決めろ」と言われるのか。銭湯で見かけた親子の光景から始まった問い。自由と便利さを手に入れた現代社会の裏側で、選択肢の多さが生む苦悩。奴隷には悩みがなかったかもしれない。問いそのものが自分の状態を映す鏡だと気づく。
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32
本と人生の話 - 生きる重みと座禅
仕事の忙しさから本を読む時間が減る中で、疲れても読める対談本の良さを発見。パパラギが示す現代文明批判と、それを実践することの矛盾。南直哉さんの「死への問い」から座禅に至る覚悟の重さ。魚豊さんの作品に見る若き天才の深み。生きづらさを抱えながら、この社会でバランスを取ることの難しさを語り合う。
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31
欲の消し方について
欲望を止めることはできるか。仕事ややりたいことが、自己目的化してしまうことをどう回避するのか。「なにごとも、始めてしまえば終わるのだ」(南直哉)についてとか他者に何かを託すこととか、自分と社会の関係性について
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30
やりたいことと、やらないといけないことのバランスの話
勉強したいことと、仕事で学ぶ必要があることのバランスについて結局、自分は何のために生きているか?という問いにつながる。世界を知ることを目指しているなら、やりたいこと以外もやれるとよいかもしれないという話とか
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29
上手くいくとき、失敗するときの違い - 流れについて
人生や物事を理解するためのアナロジーとしての「流れ」について人生や物事がうまくいっている時、うまくいっていない時の違いは”流れ”があるか否か。流れがあれば物事はうまくいくが、流れがないとうまくいかないという話。
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28
自分を知る方法:無意識に気になることはなにか
自分が無意識に気になることを知ると、自分のことがよくわかる。あと、早口の人の構造とか。
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27
推し活、応援される人の特徴とはなにか - 関係性を創ること
応援される人の特徴とはなにか。そもそも「推す」とはなにか。宗教的行為としての推し活、賭けとしての応援とか。
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26
問いを立てること - 答えがないときにどうするか
問いを持つ力とは何か。自然科学的な問いと人文的な問いの違い、問いが生まれる構造を解き明かす。自己と異なるものに触れた時、違和感やモヤモヤから問いは立ち現れる。対象の認知、同一化の欠如、そして他者との出会い。抽象概念に逃げる危うさと、人生に満足している時は問わないという逆説まで。
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25
なぜ誹謗中傷はなくならないか
誹謗中傷はなぜなくならないのか。批判することで人とつながりたいという根源的欲望。批判や誹謗中傷は思考停止できるので楽だが、逆に他者を擁護擁護するのはむずかしい。
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24
頭の良さとは何か
思考の早さよりも、どの方向に行くのかの方が重要?そもそもを問う力とはなにか、とか
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23
他人から影響を受けること - 思考はいつ変わるのか
自分の思考が、他者から影響を受けるとはどういうことか。自己変容はいつ起きるのだろうか。自己を変容させるほどの力のあるコンテンツ、人、物語は迫ってくるもので自分が選ぶことはできないとか。
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22
怖い話 - あと幽霊は本当にいるか?について
友達の体験したリアルな怖い話を2つ紹介あと、そもそも幽霊って本当にいるのか?について
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21
社会人とはなにか - 他者の評価とか
他者の評価、自分のことどう思っているかについて。あと、昔の友達が「社会人に向いていない」って話していたけど、そもそも社会人ってなんだろう。どういう時に仕事が嫌になるか。
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20
読書の病 - 時代が違えば異端だった
読書に没頭することも、時代が違えば異端だったのではないかという話。星新一の話とかも。
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19
他者の評価を気にしないようになるには
なぜ他人の評価に傷つくか。他人の評価を気にしないには。敬語を使う本質的な理由。
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18
仕事のやりがいってなんだ - 労働の意味とは
仕事のやりがいってなんだろう。労働からどれだけ意味を引き出せるかが肝?あと、未来の自分に託して生きる話。
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17
死について - 龍のペットの話
死についてもやもや語る会。中盤まではわりと重めの話ありつつ、後半はいつもの流れ。セーフティネットとしての人間関係とか。
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16
周りの期待とかお金とか
他人の評価・期待、お金を稼ぐということとか、りゅうのもやもやした悩みについて
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15
漫画の話とかスマホ脳について
『チ。 ー地球の運動についてー』の感想話すつもりが、漫画全般の話とかスマホ脳の話になってしまった気がする。
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14
日本の特殊性と素晴らしさ、あと生きづらさ
日本はすこし生きづらいけど、最高におもしろい。的な話
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13
悩むことの意味とラジオについて
悩むことの意味とか「悩まない思考をインストールした」という某経営者について。ラジオの特性とか。
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12
コスパの追及は不可能である、という話
コスパ良くなるとは?貧困と脳?、コスパは身体感覚を伴ってないから幻想である?
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11
5年前の話。
過去に二人で話していたこと。お互いの五年前の話。
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「人生悪くないけど、なんか納得できない。」若手社会人・学生の"人生のもやもや"を、哲学・心理・社会の視点でほどく考察雑談。1回 約60〜90分。・周りからは順調に見えるのに、心が置いていかれている・昇進も悪くないけど、これが"幸せ"なのか分からない・「やりたいことは?」でフリーズしてしまう日常の違和感を流さず、"問い"として拾い直し、論理と構造で解きほぐします。正解を出すのではなく、良い問いと視点のズレを認識する時間です。テーマ例:コスパ/孤独/人生/仕事の意味/勉強/代替可能性/内省/考察…更新:毎週日曜ホスト:けんと(シンガポール在住)× りゅう(大阪出身・海外経験豊富)はじめての方へ・「コスパという呪縛」・「孤独に意味はあるか」・「なぜ誹謗中傷はなくならないのか」フォローいただけると嬉しいです。
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