PODCAST · society
わにポッド〜本音はだいたい2軒目から〜
by 株式会社 檜葉三百・くわっち
青森県大鰐町。この町の夜は、2軒目からが本番だ。『わにポッド 〜本音はだいたい2軒目から〜』は、大鰐町にゆかりのある「尖ったゲスト」を迎え、お酒を片手に語り合うポッドキャスト番組です。普段の活動の裏側にある熱い想いや、シラフでは言えない大鰐町への本音、そして知る人ぞ知る町の魅力まで。グラスの氷が溶ける頃、ここでしか聴けない「2軒目のトーン」でディープに掘り下げます。大鰐が好きな人も、まだ知らない人も。今夜は私たちと一緒に、ちょっとディープな大鰐へ。
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【#4 棟方夫妻編】ゲストそっちのけ!? MCくわっちの「必死すぎる婚活暴走劇」
今回のわにポッドは、棟方夫妻編の第4弾。……のはずが、今回はなぜかゲストの話を飛び越えて、MCくわっちさん自身の「結婚の馴れ初め」が主役になってしまいました。出会いは、下草刈りボランティア。軽い気持ちで参加したくわっちさんの横を、前掛け姿の男性が笑顔で山を爆走して下りてくる。「何この人……」第一印象は、会話の続かない、ちょっと怪しい人。その人こそ、のちの旦那さんでした。当時、絶賛婚活中だったくわっちさん。十和田神社に行きたいという思いから、自転車ツーリング中の男性陣を車で追いかけることに。目的はパワースポット。立場はカメラマン。でも気づけば、なぜか結婚へ。さらに後半では、アジャラ山の急斜面を10分で駆け上がるトレラン勢、ママチャリで山を登る人など、大鰐の山に生きる“普通じゃない大人たち”の話も飛び出します。草刈り、婚活、十和田神社、自転車、アジャラ山。どう考えても普通じゃないのに、なぜか最高に幸せそう。ゲストの棟方夫妻を置き去りにしながらお届けする、わにポッド史上もっとも私物化された、でもたぶん一番ハッピーな回です。ぜひお聴きください。
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【#3 棟方夫妻編】都会の詐欺師だと思われていた!? 泥酔とJAFに救われた「大鰐サバイバル」
今回のわにポッドは、ゲストの星の丘合同会社・棟方輝昭さん、美佳さん夫妻とのトーク第3弾!今や大鰐の強力な味方(!?)である「檜葉三百」メンバーですが、実は第一印象はサイアク(!?)で、「都会から来た投資詐欺グループ」だと疑われていた衝撃の事実が発覚します!【今回の爆笑&お咎めなし(?)ポイント】・第一印象は「怪しい投資詐欺」:なぜ広い青森でピンポイントに大鰐へ?役場に通う姿を見るまで、周りの友達からも「危ないから会うな」と止められていた裏話。・きっかけは「写真撮影」と「永遠の同じ話」:檜葉三百がなぜ大鰐に辿り着いたのか、そのルーツを告白。プレゼンで同じ話を3〜4回熱弁するメンバーの後ろで、くつろいでいた男の正体とは?・大鰐の洗礼:新青森の駐車場で車が消失!?:車で9〜10時間かけてやってくる都会のよそ者たちを襲う、青森の猛吹雪。雪に埋もれて車が見つからず、掘り起こしたらさらにスタックした絶望の瞬間。・ヒーロー降臨!JAFの兄ちゃんが超絶イケメンだった件:スリップして動けない絶体絶命のピンチを救った、JAFの爆速・神対応にパーソナリティ陣がガチ惚れ。「99%の地元の人は、何もない場所だと言う。でも、ここは人が最高に温かい!」車を譲り、雪に埋まれば助け、二日酔いになるまで一緒に飲む。そんな棟方夫妻と檜葉三百の、もはや「飲み仲間」を超えた泥臭くも愛おしいリアルな大鰐ライフ。爆笑の雪国サバイバルトーク、今回もノンストップでお届けします!
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【#2 棟方夫妻編】大鰐の「流し」がフェスを作る!? 60歳からの青春爆走物語
今回のわにポッドは、棟方夫妻のもう一つの顔「音楽活動」にスポットを当てます。40年のブランクを経て、同級生の一言で再びギターを手にした輝明さん。気づけば奥様の美香さんと共に、大鰐のスナックを渡り歩く「令和の流し」になっていた……!?【今回の胸アツ&爆笑ポイント】・再会のきっかけは「Fコード」:40年ぶりに再会した同級生に誘われ、ギターを再開。指をつらせながらも掴んだ、60代からの音楽人生。・スナックをフェス会場に変える技:音響機材を持ち込み、生音に飢えた大人たちを熱狂させる。大鰐の夜を賑わせる「ジントニック」の結成秘話。・「歌うボーカル」との運命的出会い:閉店間際のクラブでの演奏会。そこで出会ったのが、実は奥様・美香さんだった!?(ドラマチック!)・「人が喜ぶ顔が見たい」という病:自分のためじゃない。寂しくなった街に、もう一度笑い声と音楽を取り戻したい。その執念が、ついにアジャラ山のロックフェスへ!「昔はそんなこと思わなかったけど、年取ると人の喜びが自分の喜びになるんだよね」そう語る輝明さんの言葉には、大鰐への深い愛が詰まっています。さらに、わにポッドの「オープニング曲」制作依頼まで飛び出す急展開!?大鰐の音楽シーンを牽引する夫婦の、かっこよすぎる生き様をぜひお聴きください!
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【#1 棟方夫妻編】2000坪が350万円!?大鰐に「絶景の隠れ家」を作った夫婦の正体
今回のわにポッドは、大鰐の空き家界に激震を走らせた、星の丘合同会社の棟方輝昭さん・美佳さん夫妻がゲスト!東京・横浜・名古屋と渡り歩いた二人が、なぜ今、あえて大鰐の「草ボーボーの土地」に賭けたのか?その裏側には、爆笑と執念の物語がありました。【今回の聞きどころ:カオスな出会いと不動産ミステリー】• 「スナックあゆ」で乾杯!:出会いは大鰐のスナック。泥酔(?)から始まった縁が、まさかの番組出演へ。• 驚愕の「350万円」物件:2000坪の土地+一軒家が、軽自動車並みの価格!?地元民が「あんなとこ誰が買うの?」とスルーした負の遺産を、お宝に変えた魔法。• 雪国サバイバル・チェックアウト:一晩で腰まで積もる雪。車が埋まって出られない客を救出する、管理者のリアルすぎる奮闘記。• 大鰐は「伸び代」しかない:人口減を寂しむのではなく、空き家を「リゾート」として再定義する、外の世界を知る二人ならではの視点。「地元の常識は、外の非常識(いい意味で!)」2000坪のバーベキュースペースで彼らが描く、新しい大鰐の楽しみ方とは?聴けば、あなたも「大鰐で一軒家買っちゃおうかな…?」なんて血迷う(!?)こと間違いなし。大鰐のポテンシャルを再発見する15分間、いざスタートです!
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【#4熊谷住職 最終回】修行か、スポーツか? 限界突破の「爆走修行」!
今回のわにポッド、ついに住職の「狂気(!?)」が露わに。ゲストの熊谷住職が今回ぶち上げたのは、なんと**「修行僧になりきってトレラン」**という斜め上の企画!9月の大鰐・岩木山を舞台に繰り広げられる、時空を超えたエクストリーム修行の全貌が、ついに明らかになります。「昔の人は、一日3回もお山を登り降りしていた」そんな伝説級のフィジカルに、現代の住職はどう挑むのか?「宗派ガチャ」を回し、「生命科学」を経て、ついには「山を爆走」する。全4回を通して見えてきたのは、誰よりも人間臭く、誰よりも熱い住職の姿でした。わにポッド、熊谷住職シリーズ……ここに完結!
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【専稱院 熊谷住職#3】元・科学者が語る「住職に向いている理由!?」
「お寺、継ぎたくなかったんです。」今回のわにポッドは、熊谷住職の“ぶっちゃけ”から始まります。「自分の道は自分で選びたい」と飛び込んだのは、最先端の生命科学の世界。人間の遺伝子2万個を相手に、1ミリのミスも許されない実験の日々。そんな彼が、なぜ白衣を脱ぎ、袈裟を着る決意をしたのか?今回のパワーワード:「生命科学は車の部品壊しと同じ」:住職による、わかりやすすぎる生命科学の授業。「実験ミスの絶望」:半年間の努力がパーになる世界から、地道な「雪かき」と「法事」の世界へ。「宗派ガチャ」からの脱却:運命を受け入れた男が語る、現在進行形の「やりがい」と「早起き文化」。科学者としてノーベル賞を目指したかもしれない男が、今は大鰐で法螺貝を吹き、念仏を唱えている。「人生、何が起こるかわからないから面白い。」インテリジェンスと泥臭さが同居する、熊谷住職の「転生(?)エピソード」。働くすべての人に聴いてほしい神回です!
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【専稱院 熊谷住職#2】今回のキーワードは「#宗派ガチャ」!
【専稱院 熊谷住職#2】今回のキーワードは「#宗派ガチャ」!專稱院の熊谷住職をゲストに迎え、お寺の裏側から大鰐の都市伝説まで、喋り尽くしの第2弾!住職がぶっちゃける「宗派ガチャ」の話が面白すぎて、ありがたいお経が頭に入ってこないレベルです(笑)。【今回のカオスな見どころ】大鰐観音、来航!:なぜ大鰐に?その壮大なルーツ。お山参詣ミステリー:住職だけが知っている(?)お山の秘密。修行のリアル:ガチャで引いた運命を正解にするための、過酷な日々。歴史の授業より100倍面白い、熊谷住職の「神・仏・トーク」。 最後には住職の「生・念仏」で、煩悩もガチャ運もすべて浄化されます。「俺の宗派ガチャ、どうだった?」 答えは本編の中に。今すぐチェック!
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イケメン住職は、なぜ寺で音を鳴らすのか。〜專稱院 熊谷住職〜
今回のわにポッドゲストは、專稱院の熊谷住職!お寺で音楽イベントをブチ上げるなど、一見「お坊さんっぽくない」暴れ馬(失礼!)な住職。ですが、その本質はめちゃくちゃ熱くて深いんです。注目すべきは、その「音」の力。住職、実は法螺貝を吹かせたら天下一品。ひとたび音が鳴れば、その場の空気が一瞬で「浄化」されます。もはやスピーカーいらずのライブ感。「お寺をもっと身近にしたい」その思いを、言葉だけでなく「爆音(法螺貝)」と「企画」に込めて届ける姿は、まさに現代のパンクロッカー(!?)おまけに、喋れば面白いし、顔を見れば超イケメン。「天は二物も三物も与えすぎでは?」と嫉妬を通り越して拝みたくなります。伝統をアップデートし続ける、熊谷住職の「音」と「野望」。これを聴けば、あなたのお寺観がガラリと変わるはずです!
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【続・自己紹介】お酒も回って、本音はここから。僕らが大鰐で『わにポッド』をやる本当の理由
前回に引き続き、パーソナリティによる自己紹介の「後編」です。お酒も2杯目、3杯目と進み、ようやく「わにポッド」らしい空気が漂ってきました。1軒目の余所行きな顔から、少しずつ剥き出しになっていく大鰐への熱量と本音。なぜわざわざ手間をかけてまで、この町の「尖った人」を記録したいのか?今回は、番組のさらに深いコンセプトや、これから登場するゲストたちへの期待、そして私たちが夢見る「大鰐の夜」の未来について、よりディープに語り尽くします。そろそろあなたも、2軒目のお酒が欲しくなってきた頃ではないでしょうか?
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夜の大鰐、2軒目の扉を開ける。僕たちがこの番組を始めた理由
祝・開店!大鰐町のディープな人々と本音で語らう『わにポッド』、ついに始動です。記念すべき第1回は、言い出しっぺであるパーソナリティの自己紹介回。なぜわざわざ「お酒を飲みながら」なのか? なぜ今「大鰐町」なのか?1軒目の「よそ行きの顔」を脱ぎ捨てて、2軒目の「剥き出しの本音」を記録していく。そんな番組の決意表明を、まずは1杯飲みながらお届けします。今夜のメニュー:・パーソナリティって何してる人?・今後登場予定の「大鰐の尖ったゲスト」たちお酒(または大鰐温泉もやし)を片手にお楽しみください!
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