PODCAST · arts
稲とアガベとポッドキャスト
by 稲とアガベ
稲とアガベのポッドキャスト「稲ポ」は、クラフトサケのこと、ものづくりの裏側、そしてこれまで稲とアガベが歩んできたストーリーを、わかりやすくお届けする番組です。新作のお酒の紹介、商品開発のエピソード、稲とアガベの歴史、日々の取り組みの紹介、さらに岡住さんへの素朴な質問など、"気になること"を丁寧に、楽しく語っていきます。是非稲アガのお酒を片手に、ゆるりとお楽しみください。
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#14DOBUROKU
今回はDOBUROKUを紹介!そもそも「どぶろく」とは何か?本編では濁り酒とどぶろくの違いにも少し触れていますよ〜そして稲とアガベがDOBUROKUを作りはじめた理由はどこにあるのでしょう。文化的な話、昔のどぶろくの位置付け、 造る上での難しさも語っています。稲とアガベが思うDOBUROKUをどうぞお楽しみください!【ECサイトはコチラから】https://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1【お便り・ご感想はコチラから】https://forms.gle/jziZBsVzcSAmft9m8
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#13稲とアガベ(サケ)
今回は社名でもある「稲とアガベ」というお酒をご紹介します!なぜアガベが社名に入っているのか。そもそもアガベとは何なのか?稲とアガベのロゴマークは家紋!?などなど今回も盛りだくさんの内容です!アガベを酒の副原料として使おうと思った背景に加え、味わいの微調整の話まで。そして、クラフトサケメーカーとしての考えも年々アップデートされているみたいです。ぜひ、お聴きください!【ECサイトはコチラから】https://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1【お便り・ご感想はコチラから】https://forms.gle/jziZBsVzcSAmft9m8
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#12火折 後編
新定番酒となったお酒「火折」後編。代表岡住がイメージする「味わい」に繋げるために日々考えていることや大切にしていることを語ります。そしてクラフトサケがこの世界にどう受け入れられているのか、いくのか、そんな今の思いとクラフトサケの可能性をお聴きください。【ECサイトはコチラから】https://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1【お便り・ご感想はコチラから】https://forms.gle/jziZBsVzcSAmft9m8
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#11火折 前編
今回は日本酒インフルエンサー「りんく」さんを特別ゲストにお迎えしてお送りします!本編は新定番酒となったお酒「火折」前編。日本山々の草木花を使用したお酒となっています。中核はアオモジという植物。加えてカヤ、ハナヨモギを使用。なぜこの植物に目をつけたのか!?それはある方との出会いからでした。そして火折という名の意味は?味わいと味の構成の流れは?など今回も中身の濃い話となってますので、お付き合いくださいね!【ECサイトはコチラから】https://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1【お便り・ご感想はコチラから】https://forms.gle/jziZBsVzcSAmft9m8
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#10廻 後編
今回は新定番酒となったお酒「廻」後編。実はこのお酒をつくるヒントになったのがクラフトサケをつくる「ぷくぷく醸造」のあるお酒との出会いでした!そして気が付いたら3日後には廻を仕込んでいました笑このお酒はどういう位置付けになる?ラベルどうする?価格は?そんな内容も少し話してますので、廻を片手にお聴きください!【ECサイトはコチラから】https://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1【お便り・ご感想はコチラから】https://forms.gle/jziZBsVzcSAmft9m8
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#9廻 前編
今回は新定番酒となったお酒「廻」前編。色味はオレンジワインのようで、味はとても果実味がありジューシー、そして香りはいろいろする。いい意味で複雑、言葉を変えるなら多重層。名前のとおり「めぐりめぐる」お酒なんです。これまでは醸造所で副産物として生まれた酒粕を、食品加工場で煮沸してアルコールを霧散させている状態でした。しかし、蒸留所ができたことでマイクロウェーブ蒸留機によりアルコールを回収できるようになり、無駄がなくなりました。一方で蒸留所ではジンやスピリッツ製造において、ボタニカルの残渣がどうしても出ます。このボタニカル残渣をクラフトサケに使用してできたお酒が「廻」。ぜひお聴きください!【ECサイトはコチラから】https://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1【お便り・ご感想はコチラから】https://forms.gle/jziZBsVzcSAmft9m8
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#8稲とアガベのあゆみ 後編
稲とアガベのあゆみ後編!前編では語りきれていない、ラーメン屋、宿泊施設、ネオスナック、蒸留所、ホテル、中華屋について少しずつ語ります。改めて、なぜ稲とアガベは男鹿での挑戦を選んだのか。立ち上げの時から今までにおける、代表岡住の考えの変化、そして思いを後編でお届けします。【ECサイトはコチラから】https://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1【お便り・ご感想はコチラから】https://forms.gle/jziZBsVzcSAmft9m8
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#7稲とアガベのあゆみ 前編
今回の稲ポはこれまでの「稲とアガベのあゆみ」。創業して、まる4年が経ちました。その間に拠点も事業も増えました!もしかしたら岡住自体、何をやってるのか、何をやってきたのかを把握してないこともあるかもしれないので、これまでの話しをメインでしようと思います!醸造所、レストラン、ショップ、加工所、雑貨屋、ラーメン屋、ゲストハウス、蒸留所、ホテル。なぜこれほどのスピードで拠点・事業を増やしているのでしょうか。是非その経緯をお聴きください!【ECサイトはコチラから】https://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1【お便り・ご感想はコチラから】https://forms.gle/jziZBsVzcSAmft9m8
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#6寵深花風 後編
話を聞けば聞くほど文化軸の厚みを感じる「寵深花風」。お酒に付けられた名前の由来も後編で語ります!そして、9月のイベントでは稲アガの他のお酒を抑え「寵深花風」が売り上げ1番、本数ベースでも圧倒的1番。飲めばわかる凄み。気になった方は是非お買い求めください!ECサイトはこちらhttps://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1
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#5寵深花風 前編
今回の稲ポはお酒回!稲とアガベの一般販売してる中では一番の高級酒「寵深花風」のお話。稲とアガベで初めて「カラハナソウ」という日本の山に自生している植物を使用してお酒造りをしました。酒造り中での香りの変化、その中でのレシピ調整等、「寵深花風」ができるまでの話をお楽しみください!なぜ高級酒なのかもちょっと話してるよっECサイトはこちらhttps://shop.inetoagave.com/?srsltid=AfmBOopG0Z_xBgW2gMnbri_XKKRgQC5zEu17bQhjlXqgMs0-8hPMBcf1
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#4ジュリア自己紹介&稲アガチャレンジャー募集
稲ポに出ている「ジュリア」とは何者?簡単な自己紹介の回!東京うまれ東京育ち。いろいろなきっかけがある中で、自分の人生を考える機会があった。その1つが稲とアガベの岡住との出会いだった。地域でのまちづくりをやってみたいこともあり3週間後には男鹿を訪れ、2ヶ月後には全荷物を持ち移住を決意。男鹿に来てみての思いや、稲とアガベでの仕事、そしてこれからについて語ります!採用イベントも企画中だとか。詳細も話してますので、ぜひお聴きください!
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#3稲と歩夢
R7BY最初の試し桶「稲と歩夢」!クラフトジン業界の鬼才蒸留家、山口歩夢。そんな彼がこのたびめでたく結婚式を挙げると聞き、そのお祝いに企画したのがこのお酒です。彼が立ち上げた大人気蒸留所「エシカル・スピリッツ」で蒸留した超特別なジンの蒸留残渣を、もろみに漬け込んで発酵させたクラフトサケです。ジュニパーベリーをはじめ、煎茶やさまざまなスパイス、フルーツなど、合計19種類の原料を使用!?彼との出会いや酒造りの話しをぜひお聴きください!<試し桶シリーズとは?>稲とアガベの実験酒シリーズで、主にオンライン・抽選販売で販売しています。さまざまな実験酒から稲とアガベの未来の商品を想像することを楽しむシリーズになっております。
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#2花風 後編
前回の続き、稲とアガベの定番酒の1つ「花風」後編。クラフトサケという新ジャンルのお酒に挑戦しているからこその葛藤、悩み。その中で「花風」という酒が生まれ、売れ行きもよく、少しずつクラフトサケが理解され始めました。そこで生まれた次の問題。自社で製造量を増やす?OEMで増やす?コラボ花風?増産するための設備へさらに投資?どうする、どうなる、花風!
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#1花風 前編
はじまりました、稲とアガベとpodcast!代表岡住がリアルを話します。今回は稲とアガベの定番酒の1つ「花風」前編。ラベルや麹づくり、これまで公表されていなかったホップの話、理想の味わいを目指した工夫された工程等、文章では伝えきれない稲とアガベの話をお届けします。そもそも「花風」をリリースしようとした背景はどこにあったのでしょうか。ぜひお聴きください!
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