PODCAST · arts
クリエイティブクラス校長室
by CREATIVE CLASS Supported by iDID
CREATIVE CLASS校長室はCREATIVE CLASS校長・中村和貴が、各コースのマスターや受講生とともにクリエイティブの思考・学び・変化を語るポッドキャスト。コースの裏側や制作プロセス、受講前後のリアルな変化まで。 ここでしか聞けない、クリエイティブクラスの「中の話」をお届けします。
-
14
【野田 一輝さん】共創で磨く“超”提案力!新コース深堀りトーク【後編】
野田マスターを迎え開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「共創で磨く“超”提案力!」【後編】。「ただ表面的なデザインを整えるだけ」のデザイナーで終わるのか、それともデジタルとフィジカルの境界を溶かし、ブランドの血肉となる表現を論理的に導き出す作り手になるのか。実店舗の設計からWebまでを縦横無尽に手掛ける野田マスターが、クライアントの日常や社員旅行にまで踏み込んで「核」を探り当てる情熱的なアプローチや、効率化の裏で失われがちな「深く掘る時間」の重要性について、自身の失敗談も交えながら誠実に語り尽くしてくれました。「クライアントのリクエストをこなすだけの毎日に限界を感じている」「デザインに確固たる根拠を持たせ、言葉で人を納得させたい」。そんな壁にぶつかっているデザイナーの方はもちろん、企業の想いを汲み取り、一貫性のあるブランディングを構築したいディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「ブランドの核を言語化し、再現性のある形へと昇華させること」。そのストイックかつ温かな視点に触れる濃密な対談をどうぞお楽しみください。🎧
-
13
【野田 一輝さん】共創で磨く“超”提案力!新コース深堀りトーク【前編】
野田マスターを迎え開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「共創で磨く“超”提案力!」【前編】。「ただ表面的なデザインを整えるだけ」のデザイナーで終わるのか、それともデジタルとフィジカルの境界を溶かし、ブランドの血肉となる表現を論理的に導き出す作り手になるのか。実店舗の設計からWebまでを縦横無尽に手掛ける野田マスターが、クライアントの日常や社員旅行にまで踏み込んで「核」を探り当てる情熱的なアプローチや、効率化の裏で失われがちな「深く掘る時間」の重要性について、自身の失敗談も交えながら誠実に語り尽くしてくれました。「クライアントのリクエストをこなすだけの毎日に限界を感じている」「デザインに確固たる根拠を持たせ、言葉で人を納得させたい」。そんな壁にぶつかっているデザイナーの方はもちろん、企業の想いを汲み取り、一貫性のあるブランディングを構築したいディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「ブランドの核を言語化し、再現性のある形へと昇華させること」。そのストイックかつ温かな視点に触れる濃密な対談をどうぞお楽しみください。🎧
-
12
【中野浩明さん】ひらめきを探る!新コース深堀りトーク【後編】
中野マスターを迎え開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「ひらめきについて」【後編】。「ひらめきをただ待つだけ」のデザイナーで終わるのか、それとも偶然を必然に変え、自分にしか辿り着けない表現を意図的に生み出す作り手になるのか。日々の「掘る(ディグる)」という活動から得たインプットの断片を、強固なデザインの軸へと昇華させる思考の技術について、DJのような身体性のある視点を交えて語り尽くしてくれました。「制作の途中で手が止まり、確信を持てない時間を過ごしている」「論理的な正しさだけでなく、五感に響くようなひらめきをアウトプットに宿したい」。そんな壁にぶつかっているデザイナーの方はもちろん、実案件というリアルな制約の中で、予定調和を壊す鮮やかな発想を求めているディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「ひらめきを手繰り寄せ、確かな形へと導くこと」。その熱量と冷静さが同居する濃密な対談をどうぞお楽しみください
-
11
【中野浩明さん】ひらめきを探る!新コース深堀りトーク【前編】
中野マスターを迎え開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「ひらめきについて」【前編】。「ひらめきをただ待つだけ」のデザイナーで終わるのか、それとも偶然を必然に変え、自分にしか辿り着けない表現を意図的に生み出す作り手になるのか。日々の「掘る(ディグる)」という活動から得たインプットの断片を、強固なデザインの軸へと昇華させる思考の技術について、DJのような身体性のある視点を交えて語り尽くしてくれました。「制作の途中で手が止まり、確信を持てない時間を過ごしている」「論理的な正しさだけでなく、五感に響くようなひらめきをアウトプットに宿したい」。そんな壁にぶつかっているデザイナーの方はもちろん、実案件というリアルな制約の中で、予定調和を壊す鮮やかな発想を求めているディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「ひらめきを手繰り寄せ、確かな形へと導くこと」。その熱量と冷静さが同居する濃密な対談をどうぞお楽しみください
-
10
【中川博文さん】面白さの種を咲かせる!新コース深掘りトーク【後編】
中川マスターを迎え開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「面白さの種の見つけ方と咲かせ方」【後編】。「ただクライアントの要望を形にするだけ」のデザイナーで終わるのか、それとも対話の中から本質的な『らしさ』を汲み取り、唯一無二のコンセプトへと昇華させる作り手になるのか。相手のすべてを肯定する「いいっすね」から始まる独自の共創スタイルを持つ中川マスターが、言葉の微細なニュアンスから『面白さの種』を抽出するプロセスや、膨大な情報を研ぎ澄まされたキーワードへと凝縮していく思考の極意について、自身の経験を交えて語り尽くしてくれました。「クライアントの真意を掴みきれず、提案の軸がブレてしまう」「デザインの根拠を言語化することに難しさを感じている」。そんな壁にぶつかっているデザイナーの方はもちろん、ブランドが持つ独自の温度感を丁寧かつロジカルにアウトプットへ繋げたいディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「らしさを引き出し、言葉をデザインへ翻訳すること」。その核心に触れる温かくも鋭い対談をどうぞお楽しみください。
-
9
【中川博文さん】面白さの種を咲かせる!新コース深掘りトーク【前編】
中川マスターを迎え開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「面白さの種の見つけ方と咲かせ方」【前編】。「ただクライアントの要望を形にするだけ」のデザイナーで終わるのか、それとも対話の中から本質的な『らしさ』を汲み取り、唯一無二のコンセプトへと昇華させる作り手になるのか。相手のすべてを肯定する「いいっすね」から始まる独自の共創スタイルを持つ中川マスターが、言葉の微細なニュアンスから『面白さの種』を抽出するプロセスや、膨大な情報を研ぎ澄まされたキーワードへと凝縮していく思考の極意について、自身の経験を交えて語り尽くしてくれました。「クライアントの真意を掴みきれず、提案の軸がブレてしまう」「デザインの根拠を言語化することに難しさを感じている」。そんな壁にぶつかっているデザイナーの方はもちろん、ブランドが持つ独自の温度感を丁寧かつロジカルにアウトプットへ繋げたいディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「らしさを引き出し、言葉をデザインへ翻訳すること」。その核心に触れる温かくも鋭い対談をどうぞお楽しみください。
-
8
【原 英寿さん】キービジュアル大喜利🎭新コース深掘りトーク【後編】
原マスターを迎え開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「キービジュアル大喜利 について」【後編】。「ただ整ったデザインを作るだけ」のデザイナーで終わるのか、それともWebデザインにおける『正しさ』を一度脱ぎ捨て、心から納得できる独自の視点(グルーヴ)を追求する作り手になるのか。圧倒的な瞬発力と緻密な論理を併せ持つ原マスターが、発想の枠を壊すための「大喜利」というアプローチや、誰もが認める正解であるApple社のサイトにあえて挑む思考のプロセスについて、自身の経験を交えて語り尽くしてくれました。「自分の作るデザインがどこか予定調和で、限界を感じている」「もっと自由に発想したいけれど、実務におけるセオリーとのバランスに悩んでいる」。そんな壁にぶつかっているデザイナーの方はもちろん、クリエイティブの「掴み」を論理的に、かつ大胆に構築したいディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「正しさを一度疑い、発想の筋肉を鍛えること」。その第一歩となる刺激的な対談をどうぞお楽しみください。
-
7
【原 英寿さん】キービジュアル大喜利🎭新コース深掘りトーク【前編】
原マスターを迎え開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「キービジュアル大喜利 について」【前編】。「ただ整ったデザインを作るだけ」のデザイナーで終わるのか、それともWebデザインにおける『正しさ』を一度脱ぎ捨て、心から納得できる独自の視点(グルーヴ)を追求する作り手になるのか。圧倒的な瞬発力と緻密な論理を併せ持つ原マスターが、発想の枠を壊すための「大喜利」というアプローチや、誰もが認める正解であるApple社のサイトにあえて挑む思考のプロセスについて、自身の経験を交えて語り尽くしてくれました。「自分の作るデザインがどこか予定調和で、限界を感じている」「もっと自由に発想したいけれど、実務におけるセオリーとのバランスに悩んでいる」。そんな壁にぶつかっているデザイナーの方はもちろん、クリエイティブの「掴み」を論理的に、かつ大胆に構築したいディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「正しさを一度疑い、発想の筋肉を鍛えること」。その第一歩となる刺激的な対談をどうぞお楽しみください。
-
6
【shuntaroさん】フォトディレクションの思考と実践📷新コース深掘りトーク【後編】
shuntaroマスターを迎え、1月6日に開催されたXスペースを再編集したポッドキャストを前後編でお届けします。今回のテーマは、「言葉を超えてストーリーを伝える『写真』の作り方」【後編】です。単に「技術的に上手い写真を撮る」だけで終わるのか、それともビジュアルを一つの「言語」として捉え、言葉を超えた物語を編み出せる表現者になるのか。写真、映像、ブランディングまでを横断するshuntaroさんが、論理的なディテールの積み上げと、ボクシングのような「身体性」が交差する瞬間に生まれる写真の本質について語り尽くしてくれました。「なんとなくオシャレな写真は撮れるけれど、そこに自分なりの『なぜ』を宿せない」「自分の表現を一冊の本のような物語として繋ぎ合わせたい」。そんな壁にぶつかっているフォトグラファーの方はもちろん、ビジュアルの力でブランドやストーリーを形にしたいディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースのゴールである「写真集」制作にも通じる、ビジュアルを言語化し、表現の一貫性を突き通すプロセス。その思考の深淵に触れる、濃密な対談をどうぞ最後までお楽しみください。🎧
-
5
【shuntaroさん】フォトディレクションの思考と実践📷新コース深掘りトーク【前編】
shuntaroマスターを迎え、1月6日に開催されたXスペースを再編集したポッドキャストを前後編でお届けします。今回のテーマは、「言葉を超えてストーリーを伝える『写真』の作り方」【前編】です。単に「技術的に上手い写真を撮る」だけで終わるのか、それともビジュアルを一つの「言語」として捉え、言葉を超えた物語を編み出せる表現者になるのか。写真、映像、ブランディングまでを横断するshuntaroさんが、論理的なディテールの積み上げと、ボクシングのような「身体性」が交差する瞬間に生まれる写真の本質について語り尽くしてくれました。「なんとなくオシャレな写真は撮れるけれど、そこに自分なりの『なぜ』を宿せない」「自分の表現を一冊の本のような物語として繋ぎ合わせたい」。そんな壁にぶつかっているフォトグラファーの方はもちろん、ビジュアルの力でブランドやストーリーを形にしたいディレクターの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースのゴールである「写真集」制作にも通じる、ビジュアルを言語化し、表現の一貫性を突き通すプロセス。その思考の深淵に触れる、濃密な対談をどうぞ最後までお楽しみください。🎧
-
4
【岡部健二さん】エンジニアとして“表現の中心”に!新コース深掘りトーク【後編】
岡部健二マスターを迎えて12/16に開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「エンジニアが『表現』を企画するということ」【後編】。「ただ指示通りに実装するだけ」のエンジニアで終わるのか、それともビジュアルや体験の「なぜ」に踏み込み、自ら表現を提案できる作り手になるのか。第一線を走り続ける岡部さんが、実装の裏側にある「思考の深さ」と、クリエイティブにおいて避けては通れない「産みの苦しみ」について、自身の経験を交えて語り尽くしてくれました。「今の自分の技術をどこにぶつければいいかわからない」「もっと上流からクリエイティブに関わりたいけれど、その一歩が踏み出せない」そんなエンジニアの方はもちろん、エンジニアとより深く共創したいデザイナーの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「技術の先にある、表現の必然性」。その根っこに触れる、濃密な対談をどうぞお楽しみください。
-
3
【岡部健二さん】エンジニアとして“表現の中心”に!新コース深掘りトーク【前編】
岡部健二マスターを迎えて12/16に開催したXスペースを、ポッドキャスト前後編でお届けします。今回のテーマは、「エンジニアが『表現』を企画するということ」【前編】。「ただ指示通りに実装するだけ」のエンジニアで終わるのか、それともビジュアルや体験の「なぜ」に踏み込み、自ら表現を提案できる作り手になるのか。第一線を走り続ける岡部さんが、実装の裏側にある「思考の深さ」と、クリエイティブにおいて避けては通れない「産みの苦しみ」について、自身の経験を交えて語り尽くしてくれました。「今の自分の技術をどこにぶつければいいかわからない」「もっと上流からクリエイティブに関わりたいけれど、その一歩が踏み出せない」そんなエンジニアの方はもちろん、エンジニアとより深く共創したいデザイナーの方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。コースでも大切にしている「技術の先にある、表現の必然性」。その根っこに触れる、濃密な対談をどうぞお楽しみください。
-
2
【宇都宮 勝晃さん】「デザインの「入口」と「出口」を鍛える、頭・手・目の実践」受講後インタビュー
今回の「クリエイティブクラス校長室」では、新たに公開された宇都宮さんコース受講後インタビューをポッドキャストでお届けします。受講を経てどんな変化があったのか。制作や思考はどう変わったのか。実際にコースを走り抜けたからこそ語れるリアルな声を収録しています。記事版には収まりきらなかった、TA川添さんのエピソードも今回のポッドキャストに収録。制作に向き合う中での迷い、発見、そして思考の変化まで、より立体的にクリエイティブクラスの学びが見えてくる内容になっています。iDIDが手がけるスクール事業として、受講期間すべてが学びになるクリエイティブクラス。セッションの外側も含めてどんな時間が流れているのか、ぜひ耳から体感してみてください。
-
1
【小玉千陽さん】「Design as Chemistry─自由を生み出す元素化思考」新コース深掘りトーク
小玉千陽さんを迎えて開催したXスペースを、ポッドキャストとしてお届けします。今回のテーマは、「自分の型を知ること」と、そこから生まれるクリエイティブの深さ。コースでも大切にしている「好きなクリエイティブを100個集める」ワークから、自分の思考の癖や美意識をどう捉え直していくのか。そして、表層的なアウトプットだけではない“思考の体積”をどう育てていくのかについて、小玉さん自身の経験も交えながら深くお話しいただきました。・自分の型やバイアスを知る必要性・クライアントの言葉をそのまま受け取らず、さらに奥まで考える視点・「好き」を元素化し、自分の美意識を構造として捉えること・ポートフォリオ制作を通して思考を客観視するプロセスなど、クリエイティブの根っこに関わる内容が詰まった回です。「自分の考えに自信が持てない」「もっと深く考えたいのに、どこまで掘ればいいかわからない」そんな悩みを抱える方にこそ、ぜひ聴いていただきたい内容になっています。
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
Loading similar podcasts...