茨城とライフワークと

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茨城とライフワークと

茨城びとのいろいろなライフワークから、茨城を記録・リサーチ型するポッドキャスト番組。・2025年度にはじめたゲストへのロングインタビュースタイルに加え、2026年度ははじめてのポッドキャスト体験を提供する収録を始めます。たった10分の収録なのに、好きなこと・大事なことを話してくださる10分はなかなかにドキュメンタリー。ポッドキャスト界のテレ東を目指すレーベルとして、この切り口はとても手ごたえを感じています。・聞き手は、もとテレビDのくりばやしやよい。都内での全国放送のテレビディレクターを経てインタビューを愛していて、ポッドキャストで本音を集めていくことと、いま水戸在住なので「ポッドキャストなにそれ」な茨城に一石を投じてみたい2026年。毎月10日にポッドキャスト体験とポッ活カフェを開催して、興味がないひとも、もう作っている人も、いろんな形で会っていきます。・「ポッ活」=ポッドキャストを聴くこと、つくること、仕事にすること、友達をつくることを“楽しむ”こと。いばらきジャーナリッシュ造語。・▮ 企画・制作・配信ポッドキャストレーベル [いばらきジャーナリッシュ]ポッドキャストプロデューサー・ディレクター くりばやしやよい

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    #007 人生が聞こえるポッドキャスト体験✖ポッドキャストデザイン相談会

    大事なことや好きなことについての10分トークに人生が聞こえる「ポッドキャスト体験」。この体験や番組を運営する「いばらきジャーナリッシュ」は、2027年度には茨城でポッドキャストをメイン事業にしようと挑戦していて、2026年度はモデル番組を自主制作していくことと、ポッドキャスト体験を提供することと、ポッドキャストを仕事にしてみたい茨城人と出会うことをやっていきます。その3つめとして、ポッドキャストのアートワークづくりに興味がある茨城びとと出会う企画を考えていて、その素案を見ていただいたtakibi designさんが拠点のつくばからわざわざ水戸に来てアドバイスをくださいました。「せっかくなので興味がある方はぜひ参加しませんか」とSNSで呼びかけたところ、もうひとかた20代の「あんかけそば」さんがひたちなかから来てくださいました!お越しいただいたお礼として、ポッドキャスト体験をプレゼントしました。ここに来ていただくまでの、お二人の人生を感じられる時間でした。ぜひお聞きください。ポッドキャスト体験、2026年5月は2回開催します。お気軽にしゃべりに来てください。予約推奨。10分1000円。オンライン 10分3000円(軽い打ち合わせ込み)もあります。🎏5/10(日)有賀十市(ありが分校 @ariga_bunkou )10-13時ポッドキャスト体験。14時からは、ポッドキャストに関心ある人が誰でも参加できるポッ活カフェ(ワンドリンクオーダー)👆両方とも毎月10日に出ています🎏5/31(日)まかべ朝市 THE DAY8-11時 まかべ伝承館そのほかの参加・応援の方法🎏出張ポッドキャスト体験企業や団体、活動などにお邪魔し、3~4名に10分ずつインタビュー。その場の魅力や、働きがいなどを、ドキュメンタリー視点で浮き彫りにします。(1万円~/茨城限定)👉⁠グッズ購入⁠▮企画・制作声を聞くレーベル[いばらきジャーナリッシュ]聞き手 ⁠くりばやしやよい⁠ポッドキャスト×茨城を勝手に推進している、ポッドキャストプロデューサー・ディレクター1年生)インタビューが大好きで、ヒューマンな切り口で課題に向き合うポッドキャストの企画制作を仕事にすべく、2026年度は採算度外視で色々な人に会っていきます。👑2026年度スポンサーのみなさま(お申し出順)水戸市 介護・障がい福祉  ⁠株式会社ゆりかご⁠様水戸市 ウェブサイト制作  ⁠株式会社アイテックプラス⁠様埼玉県 「⁠#そのへんの3cm⁠」主催 フジイ サトシ様水戸市  ⁠みと森のようちえん にじいろ⁠様ほか 協賛1件⁠2026年度スポンサー様引き続き募集中⁠です!

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    #006 人生が聞こえるポッドキャスト体験✖当初からの応援者Yuugenさんコラボ(水戸市 )

    大事なことや好きなことについての10分トークに人生が聞こえる「ポッドキャスト体験」byいばらきジャーナリッシュ。前回配信した2026年4月10日に「有賀十(ありがとう)市」(水戸市有賀町)に来てくださったのが、「いばらきジャーナリッシュ」立ち上げの最初の声明(2025年立春 ここから読めます)に豪速で興味・応援の声を届けてくださった、メディア関連に長年従事されている Yuugen Nakadaさん。ご自身で音声番組を持ってらっしゃって、ひとりぼっちなのに一人ではない安心をくださったお礼をこめ、「体験」というよりもお礼としてインタビュー収録させていただきました。この収録のあとにYuugenさんの番組も収録して、初めてのコラボ体験をしました。質問していただくと、誰かに話したかった思いがするすると出てきて、「インタビューされるうれしさってこういうことか」と感じました。ぜひYuugenさん側の音声も聴いてほしいです。▼興味ある方はぜひ▼👉毎月10日ありが分校「有賀十市」にて10-13時 「ポッドキャスト体験」(10分/1000円) 14時~15時半 「ポッ活カフェ」(ポッドキャストを作る・聞く・仕事にするを楽しむことに興味がある方の集まり。1ドリンクオーダーで参加できます👉「出張ポッドキャスト体験」企業や団体、活動などにお邪魔し、3~4名に10分ずつインタビュー。その場の魅力や、働きがいなどを、ドキュメンタリー視点で浮き彫りにします。(1万円~/茨城限定)👉グッズ購入での応援もうれしいです▮企画・制作声を聞くレーベル[いばらきジャーナリッシュ]聞き手 くりばやしやよい(ポッドキャストプロデューサー・ディレクター1年生)もとテレビディレクターで、インタビューが大好きです。ヒューマンな切り口で課題に向き合うポッドキャストの企画制作を仕事にしていきたいです。ぜひご相談ください👑2026年度スポンサーのみなさま(お申し出順)水戸市 介護・障がい福祉  株式会社ゆりかご様水戸市 ウェブサイト制作  株式会社アイテックプラス様埼玉県 「#そのへんの3cm」主催 フジイ サトシ様水戸市  みと森のようちえん にじいろ様ほか 協賛1件2026年度スポンサー様引き続き募集中です!

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    #005 人生が聞こえるポッドキャスト体験(2026/4/10 水戸市・有賀十市)

    その方の人生が聞こえてくる、「ポッドキャスト体験」。大事にしていることや好きなことについて10分お話しいただくなかに、その方の生き方が詰まっています。3月に「ありがこども市」でお試し開催してみたところ、すてきな回になり、その手応えに2026年度のポッドキャストレーベル[いばらきジャーナリッシュ]での主軸にすることを決意しました。今回配信するのは、2026年4月10日に「有賀十(ありがとう)市」(水戸市・ありが分校)で収録したもの。3名の方が、その人生について心を込めてお話ししてくださり、この場を運営する小堀さんにもご参加いただきました。▼興味ある方はぜひ▼👉毎月10日ありが分校「有賀十市」にて10-13時 「ポッドキャスト体験」(10分/1000円) 14時から90分程度 「ポッ活カフェ」(ポッドキャストを作る・聞く・仕事にするに興味がある方の集まり。1ドリンクオーダーお願いします)👉「出張ポッドキャスト体験」企業や団体、活動などにお邪魔し、3~4名に10分ずつインタビュー。その場の魅力や、働きがいなどを、ドキュメンタリー視点で浮き彫りにします。(1万円~/茨城限定)👉⁠⁠⁠SUZURIでのグッズ購入⁠⁠⁠⁠での応援もうれしいです▮企画・制作声を聞くレーベル[⁠いばらきジャーナリッシュ⁠]聞き手 ⁠くりばやしやよい⁠茨城にポッドキャストのある日常を広げる活動をしながらポッドキャストプロデューサー・ディレクターとして番組の企画制作事業をしています。👑2026年度スポンサーのみなさま(お申し出順)⁠2026年度スポンサー様引き続き募集中⁠です水戸市 介護・障がい福祉  株式会社⁠⁠⁠⁠ゆりかご⁠⁠⁠⁠様水戸市 ウェブサイト制作  株式会社⁠⁠⁠アイテックプラス⁠⁠⁠様埼玉県 「⁠⁠⁠#そのへんの3cm⁠⁠⁠」主催 フジイ サトシ様水戸市 ⁠みと森のようちえん にじいろ⁠ 様ほか 協賛1件

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    #004 ありがこども市(水戸市)でポッドキャスト体験

    内原イオンから車で5分の、「有賀分校」というカフェで行なわれた「ありがこども市」。番組として「ポッドキャスト体験」出店をして収録してみたら…すごく、やってよかったです!今回収録にお付き合いいただいたのは、出店したお子さん、保護者、イベントボランティア、主催者の4人。場の雰囲気やあったかさが感じて頂けると思います。ぜひぜひぜひ、お聞きください。▮ありがこども市/2026年3月20日(金)主催 チャレンジ・ザ・原始人場所 有賀分校(ちいきの学校)▮企画・制作声を聞くレーベル[いばらきジャーナリッシュ]聞き手 くりばやしやよい茨城にポッドキャストのある日常を。つくりたい、つくっている人がポッ友になる「ポッ活」イベントをはじめます。企画制作もご相談ください。▮ 2025年度 スポンサーのみなさま2026年度のスポンサー募集しています。⁠⁠SUZURIでのグッズ購入⁠⁠での活動もぜひ!水戸市 ウェブサイト制作  株式会社アイテックプラス様水戸市 介護・障がい福祉  株式会社ゆりかご様埼玉県 「#そのへんの3cm」主催 フジイ サトシ様埼玉県 登山教室Putali Peak 代表 田口 直己 様水戸市・ハンドメイドイベント プチマルシェギフト主催/ 様

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    #003-02茨城と「セルフ防災」と/橘敦子さん(つくばセルフ防災ラボ・akpark)

    防災って、いつかやらなきゃいけないけど、まあ後でいいか…そんな後回しになりがちな防災が、もっとひとりひとりの自分事にしたいと燃えているのが、つくば市在住の橘敦子さん。前職の広告畑での営業経験を礎に、関心のない層の興味を引き付けるべく、「自助」ではなく「セルフ防災」という言葉を選び、茨城各地に呼ばれて講演をしたり、アウトドアとからめたワークショップを開いている。後編では、なぜそんなに楽しそうに活動されているのか、橘さんの人生に触れてみました。▮橘敦子さん  プロフィール文引用ak park(つくばセルフ防災ラボ)/ibrk.fun自治体・企業・団体様などからご依頼を受けて防災講座や防災サバイバルワークショップを開催個人の方向けにも随時開催🔥子どもも大人も大歓迎🔗HP 🔗防災・アウトドアプログラム企画 🔗インスタ▮ 番組概要「茨城とライフワークと」やりたいことで生きるひとと、そこから茨城を見たいポッドキャスト番組。聞き手 くりばやし やよい 🔗インスタ▮ 企画・制作・配信声を記録するメディア [いばらきジャーナリッシュ] 茨城を記録し、ポッドキャストを茨城の日常に。この番組を皮切りに、新番組を立ち上げていきます▮ Sponsored by水戸市 ウェブサイト制作  株式会社アイテックプラス様 水戸市 介護・障がい福祉  株式会社ゆりかご様埼玉県 「#そのへんの3cm」主催 フジイ サトシ様埼玉県 登山教室プタリピーク代表 田口 直己 様水戸市・ハンドメイドイベント主催/ プチマルシェギフト様

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    #003-01 茨城と「セルフ防災」と/橘敦子さん(つくばセルフ防災ラボ・ak park)

    自分や家族を守る「防災」、みなさんどのくらい心がけているでしょうか?わたし栗林は、3.11のあと東京一人暮らし用にみっちりリュックに詰めたものの、家族ができ一戸建て住宅に住んでいるいま、防災迷子ちゅう。そんなとき、つくば在住で「セルフ防災」を広めている橘さんの明るく分かりやすいインスタを見ていたら、なんだか思考停止だった脳内がほどけてきました。そんな風に「やらないといけなさそうだけど、まあ今は考えなくてもいっか!」な気持ちを一歩前に進める力を持つ橘さんに興味が湧き、番組としてアプローチをさせていただきました。今回の前編では、橘さんの活動の基礎情報や、その特殊能力の原体験についてお聞きできました。後半の人生編もアツいので、ぜひぜひ前編からお聞きください。▮橘敦子さん インスタ プロフィール文ak park(つくばセルフ防災ラボ)/ibrk.fun自治体・企業・団体様などからご依頼を受けて防災講座や防災サバイバルワークショップを開催個人の方向けにも随時開催🔥子どもも大人も大歓迎ホームページ 日帰り防災サバイバル体験 ▮ 番組概要「茨城とライフワークと」やりたいことで生きるひとと、そこから茨城を見たいポッドキャスト番組。聞き手 栗林弥生▮ 企画・制作・配信声を記録するメディア [いばらきジャーナリッシュ] ⁠茨城を記録し、ポッドキャストを茨城の日常に。note⁠⁠⁠Instagram⁠この番組以外にも、新番組を立ち上げていきます▮ Sponsored by水戸市 ウェブサイト制作 ⁠株式会社社アイテックプラス⁠ 様水戸市 介護・障がい福祉 ⁠株式会社ゆりかご⁠ 様埼玉県 「⁠#そのへんの3cm⁠」主催 フジイ サトシ様埼玉県 登山教室⁠プタリピーク⁠代表 田口 直己 様水戸市・ハンドメイドイベント主催/⁠プチマルシェギフト⁠ 様

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    #002-02 茨城と「ご当地怪獣」と/「天與童心」(いばらき怪獣研究所 所長)

    ご当地怪獣という界隈が日本にあるの、ご存知でしょうか。#002のゲストは、小さい頃から特撮ファンで、茨城のご当地怪獣を創作している「いばらき怪獣研究所」の所長さんです。後編では、土地へのリスペクトの形や、野口雨情の残した言葉が創作のターニングポイントになったなど、熱いお話がもりだくさん。前編では、創作のディテールをたっぷり語っていただいているのでそちらをお聞きいただくか、いばらき怪獣研究所の怪獣図鑑noteを見てから後編をお聞きいただくとわかりやすいかと思います。いばらき怪獣研究所 Instagram 怪獣図鑑note後日、実際の怪獣たちの写真などを挿入した書き起こし記事をアップしますので、当番組の文字起こしを置いておくいばらきジャーナリッシュnoteをフォローしてお待ちください!= = = =▮ 番組概要「茨城とライフワークと」やりたいことで生きるひとと、そこから茨城を見たいポッドキャスト番組。聞き手 栗林弥生▮ 企画・制作・配信声を記録するメディア [いばらきジャーナリッシュ] Instagram茨城を記録し、ポッドキャストを茨城の日常に。▮ Sponsored by水戸市 ウェブサイト制作 株式会社社アイテックプラス 様水戸市 介護・障がい福祉 株式会社ゆりかご 様埼玉県 「#そのへんの3cm」主催 フジイ サトシ様埼玉県 登山教室プタリピーク代表 田口 直己 様水戸市・ハンドメイドイベント主催/プチマルシェギフト 様2025年度スポンサーさま、引き続き募集中です!(1口3万円~/詳細こちら/番組内読み上げ枠は終了していますが、noteやインスタ、Spotifyページで掲載いたします)

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    #002-01 茨城と「ご当地怪獣」と/いばらき怪獣研究所 所長

    特撮ファンとして、茨城を怪獣で盛り上げてみたい。地域に足をはこび、特撮ファンにはわかる小ネタも盛り込んだ怪獣づくりは早5年。いまの目標は、いばらき怪獣研究の怪獣たちで特撮映像を作ることだそう。1体1体から伝わる楽しそうな様子に、ぜひ番組ご出演をとお願いしたところ快諾してくださいました。まずは前編で、怪獣たちの世界をお楽しみください。後日、実際の怪獣たちの写真を挿入した書き起こし記事をアップしますので少々お待ちください!いばらき怪獣研究所 Instagram 怪獣図鑑note= = = =▮ 番組概要「茨城とライフワークと」やりたいことで生きるひとと、そこから茨城を見たいポッドキャスト番組。聞き手 栗林弥生▮ 企画・制作・配信声を記録するメディア [いばらきジャーナリッシュ] Instagram茨城を記録し、ポッドキャストを茨城の日常に。▮ Sponsored by水戸市 ウェブサイト制作 株式会社社アイテックプラス 様水戸市 介護・障がい福祉 株式会社ゆりかご 様埼玉県 「#そのへんの3cm」主催 フジイ サトシ様埼玉県 登山教室プタリピーク代表 田口 直己 様水戸市・ハンドメイドイベント主催/プチマルシェギフト 様2025年度スポンサーさま、引き続き募集中です!(1口3万円~/詳細こちら/番組内読み上げ枠は終了していますが、noteやインスタ、Spotifyページで掲載いたします)

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    #001-02 茨城と「縄文」と/さかいひろこさん(考古学イラストレーター・編集者)

    1万年も続いた縄文文化に小学生の頃から魅了され続けている、考古学イラストレーター・編集者のさかいひろこさん。後編では、考古学を丁寧に伝えたい信念が聞こえてきました。ぜひ前編とあわせてご視聴ください!= = = =▮ 番組概要「茨城とライフワークと」やりたいことで生きるひとと、そこから茨城を見たいポッドキャスト番組。聞き手 栗林弥生▮ 企画・制作・配信ポッドキャストレーベル [いばらきジャーナリッシュ] ⁠Instagram⁠ ←follow!茨城を記録し、ポッドキャストを茨城の日常に。▮ Sponsored by水戸市 ウェブサイト制作 ⁠株式会社社アイテックプラス⁠ 様水戸市 介護・障がい福祉 ⁠株式会社ゆりかご⁠ 様埼玉県 「⁠#そのへんの3cm⁠」主催 フジイ サトシ様埼玉県 登山教室⁠プタリピーク⁠代表 田口 直己 様水戸市・ハンドメイドイベント主催/⁠プチマルシェギフト⁠ 様2025年度スポンサーさま、引き続き募集中です!(1口3万円~/詳細⁠こちら⁠/番組内読み上げ枠は終了していますが、noteやインスタ、Spotifyページで掲載いたします)

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    #001 -01 茨城と「縄文」と/さかいひろこさん(考古学 イラストレーター・編集者)

    1万年も続いた縄文文化に、小学生の頃から魅了され続けているさかいひろこさんにお話を聞きます。縄文の片鱗が茨城には残っている(!?)霞ヶ浦のまわりは縄文のパラダイスだった(!?)まずは前編をお楽しみください!= = = =▮ 番組概要「茨城とライフワークと」やりたいことで生きるひとと、そこから茨城を見たいポッドキャスト番組。聞き手 栗林弥生▮ 企画・制作・配信ポッドキャストレーベル [いばらきジャーナリッシュ] Instagram ←follow!茨城を記録し、ポッドキャストを茨城の日常に。▮ Sponsored by水戸市 ウェブサイト制作 株式会社社アイテックプラス 様水戸市 介護・障がい福祉 株式会社ゆりかご 様埼玉県 「#そのへんの3cm」主催 フジイ サトシ様埼玉県 登山教室プタリピーク代表 田口 直己 様水戸市・ハンドメイドイベント主催/プチマルシェギフト 様2025年度スポンサーさま、引き続き募集中です!(1口3万円~/詳細こちら/番組内読み上げ枠は終了していますが、noteやインスタ、Spotifyページで掲載いたします)

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    小鳥の声だけのトレーラー(説明文へどうぞ)

    茨城から、なんでも見えるのかもしれない。・日本という枠でメディアやエンターテイメントがあるように、茨城という枠も小さいようで大きくて無限の層があって、たくさんの人生があるのだなぁと、この企画を通して想像しはじめました。・茨城に戻って10年になるけど茨城をちゃんと見て来なかったわたしが、そういう無限の層の解像度を高めていくドキュメンタリーに、なるかも?・テレビディレクター時代、電話リサーチでお互いリラックスしながら深い話をする時間がとても好きだったので、「仕事×人」「そこから見えるかもしれない茨城」というざっくり2項目で、ゆったり語る30分番組の予定です。・▮企画制作・配信ポッドキャストレーベル [いばらきジャーナリッシュ](当番組が初プロデュース)・▮ 関連情報note⁠ 記事版いばジャー インスタグラム・▮2025年度 スポンサー水戸市 ウェブサイト制作 株式会社アイテックプラス 様水戸市 介護・障がい福祉 株式会社ゆりかご 様埼玉県 「そのへんの3cm」主催 フジイ サトシ様埼玉県 登山教室 プタリピーク代表 田口 直己 様水戸市・ハンドメイドイベント主催/プチマルシェギフト 様

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茨城びとのいろいろなライフワークから、茨城を記録・リサーチ型するポッドキャスト番組。・2025年度にはじめたゲストへのロングインタビュースタイルに加え、2026年度ははじめてのポッドキャスト体験を提供する収録を始めます。たった10分の収録なのに、好きなこと・大事なことを話してくださる10分はなかなかにドキュメンタリー。ポッドキャスト界のテレ東を目指すレーベルとして、この切り口はとても手ごたえを感じています。・聞き手は、もとテレビDのくりばやしやよい。都内での全国放送のテレビディレクターを経てインタビューを愛していて、ポッドキャストで本音を集めていくことと、いま水戸在住なので「ポッドキャストなにそれ」な茨城に一石を投じてみたい2026年。毎月10日にポッドキャスト体験とポッ活カフェを開催して、興味がないひとも、もう作っている人も、いろんな形で会っていきます。・「ポッ活」=ポッドキャストを聴くこと、つくること、仕事にすること、友達をつくることを“楽しむ”こと。いばらきジャーナリッシュ造語。・▮ 企画・制作・配信ポッドキャストレーベル [いばらきジャーナリッシュ]ポッドキャストプロデューサー・ディレクター くりばやしやよい

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