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エンタメ与太トーク
by Muroya
映画、音楽、本、ゲーム——好きなエンタメについて、友人とただただ喋り続ける番組です。考察でも批評でもなく、「面白かったね」「あそこどう思った?」「そういえばあれって——」という、飲みの席や帰り道で自然と始まる、あの会話。オチも結論もなくていい。ただ、気づいたら深いところまで来ていた、そんなトークを録音しました。ホストのムロヤが、毎回友人を招いて好き勝手に話します。専門家でも評論家でもない、何の責任もない、でもちゃんとエンタメを愛している人たちによる、与太話です。難しい言葉は使いません。でも、話が浅いとも思っていません。これはそういう番組です。
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コナン語り#1 恋愛編 ― 8組のカップルと、知られざる三角関係
名探偵コナンを「恋愛関係」という切り口で語り倒す回。AIに登場人物の恋愛相関図を作らせたら、知ってるはずなのに知らなかった事実がぞろぞろ出てきました。・工藤新一と毛利蘭、実は2017年に交際成立済み(ロンドン編→修学旅行編のあのキス)・服部平次と遠山和葉、告白は誰から?大岡紅葉という伏兵・鈴木園子と京極真、ワイルド系好きだったっけ?問題・高木刑事×佐藤刑事は職場恋愛として組織的にどうなのか・千葉刑事と苗子、13年越しの両思い判明・工藤優作×有希子、毛利小五郎×妃英理、服部平蔵×静華の夫婦三組・そして三角関係:赤井秀一とジョディは過去交際していた、さらに宮野明美との関係70巻までの原作勢と映画は最新作まで追ってる勢、二人がうろ覚えな知識でお話をします。
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劇場版名探偵コナン ハイウェイの天使 感想回
公開日に劇場へ駆け込んだ毎年ガチ勢と、漫画70巻台で一度休眠してから久々にコナンに戻ってきた浦島太郎組。2人の視点で今作を振り返りました。話したこと:ミステリーから完全にアクション振り切り構成へ → ミッションインポッシブル/スピード説千早というキャラの立ち方と、意外と映画で初めてちゃんとフィーチャーされた白バイ×バイクアクション松田陣平、映画版だと陽キャすぎ問題(萩原がまだ生きてた頃の説)横浜流星のゲスト声優、気づかないレベルの自然さ散りばめられたオマージュ(時計じかけの摩天楼の赤青線爆弾解除、14番目のターゲットの散瞳薬、AKIRAのあのスライド止まり)近年のコナン映画、ストーリー複雑化が止まらない件登場人物が全員うっすら悪いことしてる構成の珍しさMISIAの主題歌がシンプルに良かったラスト、新一の声で告知された次回作30作目・ロンドン舞台への期待と、声質問題への一抹の不安※ネタバレ全開でお届けします。未鑑賞の方はご注意を。
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原作小説よりも微妙?映画版プロジェクト・ヘイル・メアリーはどうだった?原作大好きな2人で感想戦
公開初日・翌日に映画を観た2人が、原作既読の状態で感想を語り合いました。映像の美しさ、ロッキーの可愛さ、2001年宇宙の旅へのオマージュ、ライアン・ゴズリング効果によるアカデミック要素の削ぎ落とし、ミステリー要素が失われたことで生じる「のっぺり感」——原作ファンならではの視点で、褒めるところは褒め、言いたいことも全部言いました。結論としては「映画としては十分いい、でも原作には勝てない」。そしてこの映画、実は映像化しにくい構造だったのでは?という話にもなっています。ネタバレ全開でお届けします。原作未読の方は、できれば小説を先に読んでから聴いてください。
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映画、音楽、本、ゲーム——好きなエンタメについて、友人とただただ喋り続ける番組です。考察でも批評でもなく、「面白かったね」「あそこどう思った?」「そういえばあれって——」という、飲みの席や帰り道で自然と始まる、あの会話。オチも結論もなくていい。ただ、気づいたら深いところまで来ていた、そんなトークを録音しました。ホストのムロヤが、毎回友人を招いて好き勝手に話します。専門家でも評論家でもない、何の責任もない、でもちゃんとエンタメを愛している人たちによる、与太話です。難しい言葉は使いません。でも、話が浅いとも思っていません。これはそういう番組です。
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