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ツドイの編集学校
by ツドイの編集学校
【番組紹介】編集者としての在り方やトレーニングの仕方を教える学校「ツドイの編集学校」に興味がある方や、ちょっと覗いてみたい方に向けて、卒業生をゲストにお招きし、そのリアルな声や経験をお届けするポッドキャスト番組です。▼「ツドイの編集学校」とはツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼編集学校の成り立ちについてhttps://note.com/yuqimai/n/n9a29603eaa2d?sub_rt=share_pw▼ぜひフォローをお願いします公式note|https://note.com/tsudoi_school公式X|https://x.com/tsudoi_school▼聴き手野路 学ツドイの編集者。編集学校の事務局スタッフ。企画制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎
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「強烈な太陽の補佐役で行こうって」(ゲスト:藤原隆充さん)/シリーズ「編集の履歴書」
ツドイ代表の今井が「誰になにをどう学んできたか」を聴いていく、「ツドイの編集学校」の音声コンテンツシリーズ(全3回)のアーカイブ音源です🎙️※生放送はXのスペース配信で視聴いただけます。ゲストは藤原印刷3代目・藤原隆充さん。月500時間労働のベンチャー・リンク時代。「不夜城」と呼ばれた職場で叩き込まれたスピリッツマニュアルと、“成功哲学・盲信教モード”だった20代。要領の良さだけで生きてきた若い頃、「それだけじゃ社会では通用しない」と折れた瞬間や、「100点を取らなきゃいけない」という刷り込みと向き合った時間も語られます。そしてたどり着いた自己理解。「強烈な一芸特化型は“太陽”、自分は“惑星”」キャリア論でもなく、成功談でもなく、生き方・学び方・仕事との向き合い方が、印象に残るエピソードです。▼「ツドイの編集学校」とは?ツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼2026年度の募集を受け付けています!https://note.com/tsudoi_school/n/n924494ed4261?sub_rt=share_sb※申込締切※2026年1月30日(金)23時59分まで▼出演藤原 隆充(ふじわら たかみち)1981年生まれ。東京都国立市生まれ。横浜市立大学卒業後コンサルティング会社、インターネット広告のベンチャー企業を経て2008年に家業である藤原印刷へ入社。企画段階から仕様の提案を得意とし、あらゆる方へ本づくりそのものを全面的にサポートする。印刷屋の本屋(2018)、工場を開放した体験型イベント「心刷祭」(2019)、など様々なサービスを立ち上げる。共著に『本を贈る』(三輪舎 2018年)。二児の父。趣味は読書、知らない土地に行くこと。人の思考を構造化すること。今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ。滋賀県出身。新卒でリクルートメディアコミュニケーションズに入社し、Webディレクターとして勤務。2012年より星海社に合流し、新書を中心に編集経験を積む。2017年6月、編集とイベントの会社ツドイを設立し、現職。----------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎----------------------------------
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「決めるっていう覚悟をちゃんと書く」(ゲスト:徳谷柿次郎さん)/シリーズ「編集の履歴書」
ツドイ代表の今井が「誰になにをどう学んできたか」を聴いていく、「ツドイの編集学校」の音声コンテンツシリーズ(全3回)のアーカイブ音源です🎙️※生放送はXのスペース配信で視聴いただけます。ゲストは編集者・Huuuu代表の徳谷柿次郎さん。21歳ごろから日記やレビューを書き続け、日本語ラップウェブメディアマガジンを運営。2回の上京と挫折を経て、26歳で編集の世界へ飛び込み、数年後に独立へ。泥臭い下積みも含めて「どう育ってきたか」を伺います。「心もお金も使い果たして大阪に戻った」その中で、強く残っているのが、“飲みの場”で学んだこと。「ごちそうさまのお礼は3回言うといい」「スマホは触るな」「メンソール1箱、カバンに入れとけ」編集の話にとどまらず、挫折や失敗を経て「どう生きてきたか」「どう場に居続けてきたか」が積み重なる、経験のリアルが詰まったエピソードです。▼次回のスケジュール1/28(水)21:00〜藤原隆充さん(藤原印刷 三代目)▼「ツドイの編集学校」とは?ツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼2026年度の募集を受け付けています!https://note.com/tsudoi_school/n/n924494ed4261?sub_rt=share_sb※申込締切※2026年1月30日(金)23時59分まで▼出演徳谷 柿次郎(とくたに かきじろう)1982年(昭和57年)、大阪生まれ。株式会社Huuuu代表取締役。新聞配達と松屋のアルバイトでコツコツと積み上げる労働の原点を培う。二度目の上京で編集プロダクションに拾われて、社会人の喜びを知る。その後、ウェブ系のコンテンツ制作会社の創業期に転職。企画、ディレクション、バックオフィス全体に関わって、小さな会社の仕組みを学ぶ。35歳で独立。長野県に移住をして、全国47都道府県行脚がスタート。身体性を軸とした都市とローカルの関係性を考え続けている。主な仕事に『ジモコロ』『Yahoo! JAPAN SDG`s』『SuuHaa』『OYAKI FARM』『DEATH.』など。40歳の節目で『風旅出版』を立ち上げて自著『おまえの俺をおしえてくれ』を刊行。長野市では『シンカイ(休止中)』『MADO / 窓』『スナック 夜風』を営んでいる。座右の銘は「心配すな、でも安心すな」。今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ。滋賀県出身。新卒でリクルートメディアコミュニケーションズに入社し、Webディレクターとして勤務。2012年より星海社に合流し、新書を中心に編集経験を積む。2017年6月、編集とイベントの会社ツドイを設立し、現職。----------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎----------------------------------
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「運は降ってくるものじゃなくて、会いに行くもの」(ゲスト:あかしゆかさん)/シリーズ「編集の履歴書」
ツドイ代表の今井が「誰になにをどう学んできたか」を聴いていく、「ツドイの編集学校」の音声コンテンツシリーズ(全3回)のアーカイブ音源です🎙️※生放送はXのスペース配信で視聴いただけます。ゲストは編集者・書店店主のあかしゆかさん。サイボウズのキャリアを経て編集者となり、現在は岡山で書店を営みながら、本づくりやイベント企画など、かろやかにアウトプットを続けています。「運は降ってくるものじゃなくて、会いに行くもの」RPGでアイテムを拾うみたいに、まず動いてみることで“運に出会う確率が上がる”という感覚や、「飲む・読む・書く」を日常として続けてきたことが、いまの活動の土台になっている、というお話も。「一緒に夜ごはんを食べたい人と仕事をする」「本も人も、自然に出会うのがいい」編集の話だけでなく、働き方や暮らし方のヒントが詰まっているあかしゆかさん回。「これから何かをつくりたい人、動き出したい人」に、ぜひ聴いていただきたいエピソードです。▼次回以降のスケジュール 1/26(月)21:00〜 徳谷柿次郎さん(編集者/huuuu代表)1/28(水)21:00〜 藤原隆充さん(藤原印刷 三代目)▼「ツドイの編集学校」とは?ツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼2026年度の募集を受け付けています!https://note.com/tsudoi_school/n/n924494ed4261?sub_rt=share_sb※申込締切※2026年1月30日(金)23時59分まで▼出演あかし ゆか(あかし ゆか)1992年生まれ。2015年に新卒でサイボウズ株式会社へ入社、5年間ブランディング部での企画・編集を経て独立。現在はウェブ・紙問わず、フリーランスの編集者・ライターとして活動をしている。2020年から東京と岡山の2拠点生活をスタート。2021年、岡山で本屋「aru」をオープン。今井 雄紀(いまい ゆうき)1986年生まれ。滋賀県出身。新卒でリクルートメディアコミュニケーションズに入社し、Webディレクターとして勤務。2012年より星海社に合流し、新書を中心に編集経験を積む。2017年6月、編集とイベントの会社ツドイを設立し、現職。----------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎----------------------------------
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「わたしにもできる、もっと前にでてもいいんだ!」(会社員・白瀬世奈さん)
今回のゲストは白瀬世奈さん(東京2期生)。メンタルブレイクをきっかけに1年半ほどのキャリアブレイクし、編集未経験で飛び込んだ編集学校。卒業後は、自分でポッドキャストを始め、はじめてZINEを制作し、読書会イベントを企画開催するなど、以前の自分では考えられないようなアウトプットを次々と実現したんだそう。「自分の肩書きや頭の中の固定概念的な“編集”を取っ払って、何かつくって、届けたいと思う人には、ぜひ来てほしいです!」と、語っていただきました。▼「ツドイの編集学校」とは?ツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼2026年度の募集を受け付けています!https://note.com/tsudoi_school/n/n924494ed4261?sub_rt=share_sb※申込締切※2026年1月30日(金)23時59分まで▼出演白瀬 世奈 (しらせ せな)1993 年生まれ。メンタルブレイクをきっかけに、1年半ほどキャリアブレイクし「働く」をお休み。その間にツドイの編集学校を受講。その後、再就職して人生の実験中。現在は本業とは別に個人でZINE作りやPodcast配信、イベント企画等を行う。色んなことを考えたり学ぶことが楽しい日々。野路 学(のじ がく)ツドイの編集者。編集学校の事務局スタッフ。----------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎----------------------------------
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「意外なだけだと独りよがり、正解だけだとつまんない」(編集者/ディレクター・水谷秀人さん)
今回のゲストは水谷秀人さん(京都1期生)。フリーランスの編集者/ディレクターとして活躍し、「通わなくても実力がある人」だった水谷さん。制作の実績は重ねたけれど、この先もキャリアを重ねていくうえで、企画・提案の経験が乏しいことが悩みだったそう。編集学校を経て「どう企画の“飛距離”をつくりだすか?」を考えるようになったのだとか。編集者・ディレクターからデザイナーや大学生まで。いろいろな属性の受講生がつどう編集学校は、仕事になんとなく閉塞感を感じている人が"もう一捻り”できる場としてオススメだと語ってくれました!▼「ツドイの編集学校」とは?ツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼2026年の開講情報会期|2026年3月14日(土)〜*全8回予定会場|神保町周辺受付|2026年1月より申込受付開始▼出演水谷 秀人(みずたに ひでと)1994年東京生まれ、京都在住。大学在学中の2015年に株式会社メドレーに入社。オンライン診療サービスや介護施設検索サービスなどのコンテンツ制作・プロダクト開発に携わる。2019年に株式会社マイナビに入社。メディア運営及びスマートフォンアプリ開発に従事。2021年より金融系スタートアップ企業でコーポレートIT業務に関わった後、独立。現在は医療とテクノロジーの領域を中心に、コンテンツ制作やリサーチ、コンサルティングを行う。久保 岳志(くぼ たけし)ツドイのプロデューサー。編集学校の事務局スタッフ。----------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎----------------------------------
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「いい編集者になるための“北極星”みたいな」(編集者・藤澤友美さん)
今回のゲストは藤澤友美さん(東京1期生)。編集者として歴は重ねたけれど、自分の「 “暗黙の了解” が本当に正しいのかを学びたかった」という藤澤さん。編集学校を知ったときは「まさに求めていた機会が現実になった!」と感じたのだとか。通って手にしたのは小手先のテクニックではなく、「苦しいときにあと一歩“踏ん張る”」編集との向き合い方。その学びは、企画を考えるときにいつも立ち返る “北極星” になっていると語ってくれました!▼「ツドイの編集学校」とは?ツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼2026年の開講情報会期|2026年3月14日(土)〜*全8回予定会場|神保町周辺受付|2026年1月より申込受付開始▼出演藤澤 友美(ふじさわ ともみ)愛知県出身、都内在住。新卒で地元信用金庫に入庫。その後、海外転職を叶えエディターに転身。ハワイ現地の編集部にて雑誌制作やオウンドメディアの運営を行う。帰国後は外資系企業の編集・PRとして制作や発信に取り組むかたわらで、個人事業主としても活動し留学メディアの立ち上げから編集長をつとめる。現在は会社員として編集・PR領域でコンテンツ制作や発信に力を入れている。野路 学(のじ がく)ツドイの編集者。編集学校の事務局スタッフ。----------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎----------------------------------
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「迷ってるなら、まずはおいで!」(ディレクター・河内愛さん)
1人目のゲストは河内愛さん(東京1期卒業生)。それまでの “自己流の編集” から、「今井さんや編集学校の仲間ならこうするかな?」という “サンプル” ができたのが、いちばんの学びだそう。最近は、仲間からの刺激をキッカケにポッドキャストをはじめようとしているんだとか。「自分の仕事は “編集” と関係ないかも......?」と迷っているひとに、「いまの職種や立場は関係なく、まずはおいで!」と熱いメッセージも!▼「ツドイの編集学校」とは?ツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼2026年の開講情報会期|2026年3月14日(土)〜*全8回予定会場|神保町周辺受付|2026年1月より申込受付開始▼出演河内 愛(かわうち あい)1993年生まれ。2016年大学卒業後、人材系企業の営業を経て恵比寿にある広告制作会社へ入社。制作事業部にて企業のタイアップ広告や動画制作のディレクションを担当。最近では新規事業としてメディアの立ち上げにも従事している。野路 学(のじ がく)ツドイの編集者。編集学校の事務局スタッフ。—----------------------------------企画・制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎—----------------------------------
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【番組紹介】編集者としての在り方やトレーニングの仕方を教える学校「ツドイの編集学校」に興味がある方や、ちょっと覗いてみたい方に向けて、卒業生をゲストにお招きし、そのリアルな声や経験をお届けするポッドキャスト番組です。▼「ツドイの編集学校」とはツドイの編集学校は、編集者としての在り方やトレーニングの仕方を学ぶ学校です。明日から使えるノウハウが詰まっている、というよりは、中長期にわたっていい編集者に育っていくための“種を植える”ような場を目指しています。▼編集学校の成り立ちについてhttps://note.com/yuqimai/n/n9a29603eaa2d?sub_rt=share_pw▼ぜひフォローをお願いします公式note|https://note.com/tsudoi_school公式X|https://x.com/tsudoi_school▼聴き手野路 学ツドイの編集者。編集学校の事務局スタッフ。企画制作:株式会社ツドイアイコンデザイン:相楽 賢太郎
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