PODCAST · music
タカッサンの100の舟歌
by Takassan
ひとりの少年が10歳から書きためた100曲以上の歌。半世紀前の音源をデジタル技術で丁寧に復元し、ナビゲーターによる時代の解説と共に毎回少しずつ蔵出しします。温かく穏やかな歌声を聴きながら、昭和から平成、令和へと時の川をゆっくり下る15分前後の舟旅です。
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[006]王様の氷の鎧を溶かす少女の歌
■1973年、13歳のタカッサンが作った、王様の物語のテーマ曲 ■1995年、その王様を救う少女の歌を、ある歌手のために書いた話 ■noteのブログに歌詞を載せました!
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[005]10歳の僕が作った2小節の歌
■1969年(昭和44年)人生初の作詞作曲は10歳の時、アフリカの子供たちに捧げた歌 ■1971年(昭和44年)12歳の頃妄想していたオリジナル映画のために作った主題曲
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[004]母から教わった1曲で人生が変わった
■1968年(昭和43年)母がオルガンで弾いてくれた曲が、9歳の少年のその後の人生を大きく変えた話 ■1982年、上智小劇場で上演された『セチュアンの善人』の劇中歌『無防備の歌』 ■エンディング曲は中世ヨーロッパの修道院で作られたといわれる、あのクリスマスキャロルを元気に靴を踏み鳴らしながら歌います
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[003]ゆりかごに乗って沖へ漕ぎ出す歌
■1963年、5歳児の絵に残された謎のメッセージ ■オカリナで吹くドラマ曲当てクイズ「ノーヒントで答えられたら昭和テレビ博士ちゃん」■ちょっと訳ありの子守歌 ■この番組はnoteのブログと連動しています。そちらもぜひ♪
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[002]『宝島』の作者とコラボした舟歌
■悲しげな曲が聞こえてくると泣き出す赤ちゃんいますよね。1960年、1歳のタカッサンもあるメロディーが聞こえてくるたび涙目になる子でした。■エンディング曲はMy Bed Is a Boat。英国のロバート・ルイス・スティーヴンソンが書いた詩にメロディーをつけ、ジャズっぽいアレンジで歌っています。
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[001]16歳の少年が作った舟歌
番組オープニング曲は、50年前のカセットテープ音源。譜面も読めなかった一人の高校生が、独学で作ったピアノ曲に『舟歌』と名付けました。タカッサンと呼ばれた少年の音楽人生をたどる旅の第一歩は、1959年に撮影された一枚の古い写真から始まります。
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ひとりの少年が10歳から書きためた100曲以上の歌。半世紀前の音源をデジタル技術で丁寧に復元し、ナビゲーターによる時代の解説と共に毎回少しずつ蔵出しします。温かく穏やかな歌声を聴きながら、昭和から平成、令和へと時の川をゆっくり下る15分前後の舟旅です。
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Takassan
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