PODCAST · business
【~2025/9】PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~
by JAPAN FM NETWORK
この番組では様々な業界で活躍するゲストをお呼びし、企業理解やキャリア選択に悩む学生の「働く」に関する考え方や視野を広げていきます。第1週~3週は若手起業家の山本と岡本の二人が、第4週では、転職の女神こと森本千賀子がパーソナリティを務めます。
-
50
「ビジネス」と「バズ」を融合させたクリエイティブ世界 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/9/27放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社OASIZ 代表取締役社長 江藤優さんをお招きします。江藤さんは1998年生まれ。2019年よりByteDance株式会社のインターンとして、クリエイターパートナーシップ部門に従事し、100以上のアカウントを担当した後、2021年に株式会社OASIZを設立し代表取締役に就任。 膨大なリサーチに基づいた制作とアルゴリズム理解を強みに、継続的に「バズ」と「高いエンゲージメント」を実現し、累計制作本数約2,700本、総再生回数は約50億回、1動画あたりの平均再生回数は75万回にのぼる。国内外の大手企業のTikTok公式アカウントのコンサルティングから動画制作、IP開発まで幅広く手がけています。そんなバズを「ビジネス視点」で生み出し続ける江藤さんに深堀していく内容はというと…・スポーツビジネスからショート動画ビジネスへの参入を決意した瞬間…・バズる動画を継続的に作るために必要なクリエーターの見極める「8対2の法則」…・ドンドン進化を続ける動画世界を「ニッチ」を探すための動画の見つけ方……などなど、最終的にクリエイターファーストの社会的価値を上げるために邁進している江藤さん。「ビジネス的に」バズとリスペクトをクリエイターに向ける努力を続けてさらなる驚きとワクワクを創り続けられることこそ本当の「クリエイティヴィティ世界」と言えるでしょう。
-
49
リファラル採用=企業へのリスペクト度!? PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/9/20放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社ウィルオブ・パートナー 代表取締役社長 清水巧さんをお招きします。清水さんは2013年明治大学卒業後、Sansan株式会社に入社。2014年スタートアップの仲間集めサービス「Combinator」で起業。キャッシュアウトを経験し、実家に帰省しながらピボットしました。リファラル採用を活性化するクラウド「Refcome」を開始。2018年Forbes「アジアを代表する30才未満の30人」に選出され、累計7億円の資金調達を実施。2024年10月株式会社ウィルオブ・ワークにグループインされました。そんなリファラル採用の普及を進める清水さんに深堀していく内容は・リファラル(推薦)採用と縁故(コネクティング)採用の違い…・学生起業をしつつもSansanに入社して即独立した理由…・就活現場や採用面接で逆スカウトをかけた話……などなど、破天荒なアプローチで目指すのはリファラル採用を広めるのだけではなく、「働く人が胸を張って推薦できる会社」を増やすため。清水さん曰く「会社とは個人が実現したいことの踏み台であるべき」とのこと。個人の「やりたいこと」と組織の「ビジョン」がマッチしている=リファラル出来ている状態と言ってもいいのかも?
-
48
「コンサルタント」の世界を株式会社Konnect-linKの皆様と読み解く! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/9/6放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回は再びスタジオに株式会社Konnect-linK 代表取締役 薦田賢人さんと同社上席執行役員CAIO 木村仁星さん、執行役員 CFO 進藤綾子さんの三人をお招きします。この三人と共に志望人気の高い「コンサルタント」の世界を読み解いていきます。 ・コンサルの世界は本当にキラキラしている世界?・Konnect-linKが求めるコンサル求職者へのポイント… ・ コンサルタントでの「テイカー」と「ギバー」の違い……などなど、今回はそんなKonnect-linKの皆さんが顧客へ向き合い方をはじめ、コンサルの「ギバー」と「テイカー」の違いなど、一見煌びやかに見られるコンサル世界を生き抜くための「眼」とは何かを深堀していきます。「コンサルタント」の本質は自らの足で赴き、携わった人に「幸せになってほしい」と動くこと。「自分たちの力」で輝く「ジェネラリスト」なコンサルタントを増やすことがAI時代でのコンサルタントの在り方になる日も遠くないのかもしれません。
-
47
21世紀型の宇宙開発の世界 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/8/30放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオにAstroX株式会社 代表取締役CEO 小田翔武さんをお招きします。小田さんは関西大学環境都市工学部卒。これまでIT企業などを複数社創業し経営→売却。2022年 幼少期から関わりたかった宇宙事業としてAstroX株式会社を設立。日本の宇宙開発におけるローンチヴィークル(衛星打上ロケット)不足の解決を目指し、小型ロケット開発を進めています。そんな次世代の宇宙開発を進める小田さんに深堀していく内容はというと…・雑誌「ニュートン」から始まった宇宙世界への興味…・宇宙開発で「宇宙開発で'Japan as No.1'を取り戻す」ためのポリシーと」新技術…・ドンドン進化を続ける日本の宇宙産業の世界の現在…・スピード感を行政と連携するための政策の見極め方……などなど、宇宙開発の世界で活躍するための思考法や異業種からの転職で見られていることなどの奥深さに触れていきます。成長中の世界であるからこそ手探りで解決したり時には行政と一丸となって歩み続けたりと道は様々。とはいえ打ち上げに成功した時の喜びはまさに「見えるからこそ味わえる」宇宙産業の醍醐味。今現在もさらに進化していく次世代ロケットの世界から目が離せません!
-
46
今改めて「のんさん」を振り返る回 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/8/23放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回は「のんさんのキャリアを改めて振り返る」ということで、のんさんこと岡本希実さんのキャリアを深堀していきます。りょうさん同様、のんさんに深堀するのも初回放送以来となりますが、そこから10か月近く経った今振り返ることで見えてくることもあるようです。 ・「UniUni」を手掛けたからこそ見えてきた「キャリアアドバイザー」の新たな方向性…・のんさんがHRドメイン事業にこだわりたい理由…・個人の動き方を決める組織の「Mission Vision Value」の重要性…・のんさんや「Uniboost」としてこれから目指していく「AI活用」と人材活用でのセンシティブな関係性… …などなど、「何のために働くのか」を可視化するために必要な組織の導き方、人々のキャリアに向き合うためのAIの「属人化部分」への活用法など「AI社会」だからこそ見えてくるトレンドや普遍性を追求していきます。どれほどテクノロジーが進んでも、最終決定はあくまでも人間。「働くための理念」と「多様性のある価値観」の中から選び抜いた末の決断こそ、自分のキャリアの自信につながるのです。
-
45
「人の心」を通じて観るコンサルと政治の世界 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/8/16放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに政治団体”再生の道”一期生/アクアパートナーズ合同会社 副社長 青柳充哉さんをお招きします。青柳さんは長野県出身の36歳。早稲田大学政治経済学部卒業後、新卒でデロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社。マッキンゼーアンドカンパニー、三井物産株式会社を経て独立。現在はアクアパートナーズ合同会社にて経営メンバーとして経営管理・事業開発・人事に従事しています。石丸伸二氏が立ち上げた政治団体再生の道の公募を経て、2025年6月、公認候補者として東京都議会議員選挙に出馬し落選。YouTube/X等で政治系インフルエンサーとしても活動中です。そんなコンサルから政治の道を両立せんとした青柳さんに深堀していく内容はというと…・アタマを使う仕事を求めてコンサルタントの世界に行きついた?…・選挙活動をして見えてきた「新時代の政治活動」のあり方…・「自分の軸」を固めていれば会社を渡り歩いてもブレはない!…・「人」というテーマに触れたとき見えてくる「データ通りにいかない」コンサルの動き方……などなど、外資系を初め数多くの企業を渡り歩いてきた経験や、ノンロジカルな「人の心」世界に携わったときに見えてきたコンサルや選挙の世界の奥深さに触れていきます。AI時代にデータが即座に集まり活用できる時代だからこそ「人」に寄り添う仕事に昇華した人材こそが今後を生き抜く在り方といえましょう。
-
44
2025年時点での「りょうさん」を振り返る回 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/8/9放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回は「りょうさんのキャリアを改めて振り返る」ということで、りょうさんこと山本凌大さんのキャリアを深堀していきます。りょうさんに深堀するのは初回放送以来となりますが、そこから10か月近く経った今だから言えることも多々あるようです。 ・あえて「中小・ベンチャー」に絞った事業を選んだ理由…・「事業者ファースト」目線で見えてくる「柔軟な人材のやり取りの必要性」…・代表取締役としての仕事の仕方と「個人事業主」としての働き方を両立するために譲れないこと…・その事業は「ダメ」という圧を感じたときのメンタルの切り替え方… …などなど、「昨日の非常識を新常識」にするためのコンセプトや主力事業の立て方、個人ブランドを並行して建てるために何をしなければならないか、事業を立ち上げ継続していくために必要なメンタルの持ち方などを深堀していきます。学生起業という華やかさの裏で何をしなければならないか、とは案外と語られないもの。あくまでも「地に足をつけた努力」をたくさん積み上げていけるかが成否を分けることを覚えておくべし。
-
43
個人(OB)と古巣の組織との縁が繋ぐ「アルムナイ採用」のあれこれ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/8/2放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 パーソルキャリア株式会社 人事本部人事IT推進部人事PMグループ リードコンサルタント 長谷川智彦さんをお招きします。長谷川さんは新卒でパーソルキャリアに入社、データアナリストとして事業のデータ活用を推進しました。2022年より人事領域のデータストラテジスト兼PMとして社内の人事データ活用組織の立ち上げから従事。2025年度よりピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会上席研究員を拝命。副業でアルムナイ専門サービスを提供するハッカズークにてマーケティングやBI開発に従事しています。そんな様々な立場から人事を活性化を進める長谷川さんに深堀していく内容はというと…・人事が求める「人事システム」開発に必要なこと…・企業とOBの価値を高めていくことで見えてくる「アルムナイ(採用)」のメリット…・研究員から「パーソルキャリア」に就職しようとしたキッカケ…・企業が持つデータを「戦力」にするために必要なデータ整理…などなど、社員が「人財」として成長し続けるために必要な組織の環境づくりを初め、企業OBの繋がりからさらに先に進むための「アルムナイ」のノウハウなど次世代の人事や働き方を見ていきます。10年後を見据えた働き方は新天地もそうですが、進化した古巣という手も十分アリ。あなたが最終的に何がしたいかを見極めて決めるべし!
-
42
りょうさんとのんさんで「就活戦線2025」を考察すると? PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/26放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回は「就活戦線2025」ということで、りょうさんとのんさんによる現代の就活をどうやって進めていくかについて議論していきます。また番組後半では就活を戦うリスナーからのメッセージも読み上げながら就活戦線で何をすればよいのか深堀していきます…。 ・その会社でなければいけない理由を「言語化」できているか…・最終面接で見られているのは「はたらくイメージ」…・就活時期や選考方法そのものに思うこと…・業界のエントリー「締め切り」期間の有無… …などなど、大学生生活の半分が就活に取られている現状でインターンをはじめ学生時代で何をするのが良いのか、あえて「即就活しない」ことで見えてくることは何かなどを取り上げます。どれほどインターンやESを記入して面接に進もうとも、最終的には「自分で何がしたいのか」がを見られています。どの場面でも自分を固めているか否かが勝負ということは覚えておくべきかも…。
-
41
人材を「人財」として羽ばたかせるためのデータ活用のススメ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/19放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員 丸吉香織さんをお招きします。丸吉さんは大学卒業後、事業開発・営業を経て、人事企画を担当し、その後People Analyticsチームの立上げに携わります。2019年から「people analytics tokyo」を主宰し、延べ400名超を結集するコミュニティを育成。現在は協会上席研究員の山内・佐久間両氏とPodcast『ヒトゴトラジオ―人事のもやもやをPeople Analyticsで考える―』を毎週配信中です。 そんなデータ主体のアプローチで人事を支える丸吉さんに深堀していく内容はというと…・そもそもピープル・アナリティクスとは?・「事業開発」を夢中になるような人材を育てるためのチーム作り・「ありがとう」に秘められた思いの伝え方とエンゲージメント度合の見え方・「働く」の側面を多面的に見ていくことで見えてくる人事系の動き方などなど、客観的なデータを用いて人材育成などを手助けするには何が必要かを探っていきます。組織の要はいつでも人ですが、人を「人財」として羽ばたせるための「人事」の役割は大きいのです!
-
40
企業ともに「歩む」オフィスの在り方 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/12放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社宮工房 大森直樹さんをお招きします。大森さんは群馬県出身。大学卒業後、印刷会社で営業としてキャリアをスタートされた後、更なる営業力アップのため、オフィス設計施工会社にて約10年間、営業として数多くの企業のオフィスづくりに携わってこられました。その後、2014年に株式会社宮工房を設立。「はたらくワクワクをデザインする」というビジョンのもと、企業文化や働き方に寄り添った快適なオフィス空間づくりに尽力されています。 現在は社員数も16名ほどに成長し、デザインから施工、アフターケアまで一貫して対応できる体制を整えながら、さらなる拡大を目指します。 そんな企業と活躍起点の「オフィス」の未来を見据えている大森さんに深堀していく内容はというと…・広告業界にあこがれて進んだ印刷業界での若いころの経験・企業と「寄り添う」オフィスの作るためのコミュニケーション能力・企業の波を見極めて提案する必要性・使い始めてから5年後も見据えたオフィスの在り方などなど、顧客が「本当に必要なもの」は何かを見極め、共に築いていくことの重要性を見ていきます。コロナ禍などもあり、オフィスの使い方もこれまでとは異なってくる現代社会。真に使いやすい会社の「拠点」づくりは最終的に自らの「働き方」を見直すチャンスなのかもしれません。
-
39
流通改革はドライバーの「成長」に期待できる環境づくりから PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/5放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社NABI 代表取締役 千畝 海楽(ちうね かいら)さんをお招きします。 千畝さんは2020年9月、地元長野の高校卒業後、上海へ留学。2021年2月コロナ禍で入国できず、半年で退学。2021年4月から貴金属やブランド品、その他白物家電等の買取を行う事業の立ち上げにジョンイン。2人からスタートし3店舗、15名、月間売上6000万まで経験。退職 後の2022年12月から2024年5月にかけ、都内の富裕層向けにペットの送迎を行うサービス「ペットタクシーかるたく」を共同創業。一都三県、大阪、兵庫まで拡大し退職。2023年8月に現在の株式会社NABIで、宅配事業を本格スタートさせました。そんな「運送業」の常識を変えようとしている千畝さんに深堀していく内容はというと… ・父の道に結果的に進んだ学生時代…・10代でアルバイトではなく「商売」に進もうと思った経緯…・運送業界が進化するために必要な「評価」の在り方…・事業は「誰かが欲しているか」で見極めること… …などなど、10代からビジネスを行ってきた千畝さんが体験してきた「人や兄弟の縁」や「仕事のやりがいを感じた原体験」、そこから得られた「『評価」する環境づくりために必要なもの」などに迫っていきますj。真の意味で「仕事のやりがいの原体験」を得られたとき、人は十分に実力を発揮できます。そしてそれが客観的に評価される「環境」と「次の目標」を作れることこそが事業が停滞しない奥義なのです。
-
38
「オトナ」話を聞いて自分固めをせよ! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/6/28放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はりょうさん&もりちさん回の第4回目…ということでスタジオには株式会社インフォマート 代表取締役社長 中島健さん(ケンさん)をお招きします。 ケンさんは1966年東京都生まれ。早稲田大学卒業後、1988年に三和銀行(現・三菱UFJ銀行)に入行。システム部門、海外駐在、法人営業、新規事業開発など多岐にわたる業務を経験。2010年に株式会社インフォマートに取締役として入社し、人事制度の構築やリーダー育成の仕組みづくりに取り組みました。2015年には「BtoBプラットフォーム 請求書」を立ち上げ、同サービスを115万社以上が利用するプラットフォームへと成長させました。2022年1月、代表取締役社長に就任しています。 そんな銀行時代や新規インフラを「組織」として支えてきたケンさんに深堀していく内容はというと…。 ・バブル時代の就活と銀行時代で「1円稼ぐ」ためのアタマの捻り方…・たくさんの「オトナ」に切り込んで深い質問することの大切さ…・心をオープンにして部下と語らうために必要なこと…・新規事業をする以上に大切な社員の「やる気」の引き出し方… …などなど、就活において「オトナ」と語らうことで見えてくる仕事観のリアル、己の進路を常に見直すことの重み、組織の「やる気」を引き出すための体制づくりなど、就活の先まで見通す「生き方」を深堀していきます。今回は、なかなか見えてこない「社会のリアル」に触れたいなら自らの手で「調べる」こと。そして「ガチ」の努力こそが己の成長になるということを教えてくれる時間となりました。
-
37
未来の花を咲かせるために必要な「水やり」のお話 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/6/21放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに日本政策金融公庫 広報部 部長 森本淳志さんをお招きします。 森本さんは1993年国民金融公庫(現日本政策金融公庫)入庫。支店で約3,000社の小規模企業及び創業企業の融資審査を担当。2010年から東京創業支援センター所長として多くの創業者をサポート、本部の創業支援部では、スタートアップ向けの資本性ローンの制度導入を担当した他、高校生ビジネスプラン・グランプリの企画から立ち上げまでを行いました。その後、赴任した各地で創業支援の枠組みの構築に奮闘。2023年3月から創業支援部長、2025年4月から現職に就いています。そんな「スタートアップ」の可能性をサポートする森本さんに深堀していく内容はというと… ・そもそも日本政策金融公庫って何するところ?…・金融公庫として諸外国にノウハウを伝える重要性…・高校生ビジネスプラン・グランプリをたちあげた切っ掛け…・高校生がアントレプレナーシップを知るべき理由… …などなど、スタートアップを支える視点だからこそ見えてくる「人間の信頼性」の重要性、自分の持つ「武器」の見極め方、高校生の時にアントレプレナーシップを学ぶ重要性などを覗いていきます。公庫が見極めるのは起業家の持つ「人間の資質」。起業家を支える側の視点だからこそ見えてくる「人間力」のお話は今の己に「必要なもの」が何かを教えてくれるはずです。
-
36
プレーリーカードから始まるファーストコンタクト改革 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/6/14放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社スタジオプレーリー 共同代表 坂木 茜音さんをお招きします。 坂木さんは山口県出身。京都の美術大学でアート/伝統工芸/建築を学びました。個人事業主として美術館やコワーキングスペース各で働いたのち、株式会社ロフトワークでクリエイティブディレクターを務めました。2023年に友人と株式会社スタジオプレーリーを立ち上げます。併せて表現活動やシェアハウスの管理人も行っています。自然・動物・音楽・古着・クラフトビールが好き。海外バックパックも経験しており、よく人に道を聞かれるが方向音痴とのこと。そんな「クリエイティブ」な出会いを追求する坂木さんに深堀していく内容はというと… ・名刺の「限界」を感じた瞬間…・初対面で「何を」「どこまで」伝えるかの匙加減…・就活時代に感じた違和感と人の縁…・迷ったらあえて難しい方向に進むことで見えてくる新ビジネス… …などなど、「就活」で感じた「他者との差別化」の重要性、ビジネスを立ち上げる前に行う自己分析、組織を作るときに大切な人の縁など、自らの発想の実現と、共感できる人々との出会いの大切さについて語ります。もしもあなたが就活か起業家を悩んでいるとき、社会の悩み事を解決するために立ち上がる「マーケット志向」か、他者の悩み事を解決するために立ち上がる「プロダクト・アウト志向」かを見極めてから進むことをおススメします。
-
35
オタクの活力をビジネスにする方法 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/6/7放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社Oshicoco 代表取締役 多田夏帆さんをお招きします。 多田さんは1998年生まれ。早稲田大学卒業後、「推し活」に関する企業のマーケティング支援とグッズ販売を行うOshicocoを創業。エンタメ企業や企画コンサルティングを多数務めています。自社メディアは2年でSNSフォロワー10万人までグロースし、全国でPOPUPを開催。イベント開催のたびZ世代を中心に1万人を集客しているとのこと。また、推し活文化の解説者としても多数のメディアに出演しています。ちなみにタイドラマ、T-POPが推し。現在は推し活総研所長も務められています。そんな「推しのため」に頑張る人を支える多田さんに深堀していく内容はというと… ・「推し活ビジネス」を立ち上げたきっかけ…・オタクが秘めている素質…・オタクならではの視点やこだわりを社会に生かすメリット…・マニアックなネタを皆に聞いてもらえるように伝える方法… …などなど、推し活やオタク目線を通じた社会貢献はどのようにすればよいのかに迫っていきます。オタクが持つ情熱や行動力の原点は「推し」のため。推しのために時間や手間を惜しまない熱量には想像以上の可能性が隠されています。長く続けるビジネスやモチベーションの要は「オタクパワー」―金銭に代えられない情熱を持つこととそれを信じる意思にあり!
-
34
オファーされる人財になるために必要な経験&インフラとは? PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/31放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社イー・ファルコン 代表取締役、株式会社i-plug 取締役、一般社団法人 人的資本経営推進協会 理事 田中 伸明さん(のぶさん)をお招きします。のぶさんはアフラックを経てグロービスに転職し人材開発及び組織開発を支援。同時にグロービス経営大学院に通学し、そこで出会った仲間と就活生のための求人サイト「OfferBox」を提供するi-plugを2012年に創業。i-plugではさまざまな役割を歴任し、2019年よりCFOとして上場準備・審査対応、IRの立ち上げをリード。2022年9月よりi-plugの100%子会社である株式会社イー・ファルコンの代表取締役に就任し、適性検査及びパーソナリティデータの新しいスタンダードの創造を目指し取り組み中です。また人的資本経営推進協会 理事も務めています。 そんな就活生と企業の人財開発&分析インフラを支えるのぶさんに深堀していく内容はというと… ・「オファー型就活」を立ち上げたきっかけ…・社員一人一人を資本として投資する「人的資本経営」…・適性検査を真に使いこなすために企業が見るべきこと…・OfferBoxを使っている学生を通じて見えてくるもの… …などなど、そもそもどこから就活に手を付けたらよいかわからない就活生が自らを分析するためのノウハウや、それを通じてまずは自分の興味に一歩踏み出してみることの大切さ、また適性検査を企業がどうやって見て活用するのかにも迫ります。のぶさん曰く、これまでOfferBoxを通じて見えてくるものはOfferBoxだけを使って先に進んだわけではないということ。自らをブラッシュアップしていくことと、インターンや企業からの反応から自らオファーされる「人財」にアップデートしていける人が未来を切り開きます。そして、そのための手段はすぐそこに開かれています!
-
33
クリエイティブとブランディングとマーケティングの融合したその先へ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/24放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオにOff Beat株式会社 代表取締役CEO 井手 大貴さんをお招きします。 井手さんは関西大学 商学部出身。 2015年に大学を休学し、イベント制作会社を創業。 関西で最年少で約5000人規模の大型音楽フェスを実施。 2016年に自身の会社でインフルエンサーマーケティング事業、デザイン・クリエイティブ事業を開始。2018年に事業譲渡。 2018年にサイバーエージェグループ 株式会社CAM(旧:C.A.Mobile)に入社。 2020年6月にOff Beat株式会社を創業し、代表取締役CEOに就任。2024年に株式会社新大陸グループにハーフジョイン。現在に至ります。そんな「クリエイティブ」と「マーケティング」の可能性を追求する井手さんに深堀していく内容はというと… ・関西一デカいイベントを作ろうと思い立った創業時…・イベント時の「助け合い」から感じた人の縁…・競合との差別化の細やかな違いや顧客との約束に忠実であることの大切さ…・トレンドを作れるクリエイティブ・ディレクターの資質… …などなど、イベントを通じて得られた「他者とのつながり」の重要性、細やかな対応から得られる信頼性や人間力、自らのモチベーションと技量の見極めの大切さについて語ります。新人として大切なことは「素直で前向き」なこと。経験や技術は社会に出てたくさん積むことができますが根本的な人間性―誠実さは最終的に会社とあなた自身のブランディングとして次に繋がる一手になるでしょう。
-
32
専門職大学で学べること&学ぶべきこと PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/17放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに開志専門職大学 事業創造学部 教授・RUFT株式会社 代表取締役 古屋 光俊さんをお招きします。古屋さんは東京工業大学 電子物理工学修士、早稲田大学 博士(商学) を持っています。三菱商事にて、宇宙、ベンチャー投資、PwC、IBMにてコンサルティング、ベンチャー企業経営…と多彩な方面で活躍しています。並行して開志専門職大学の起業家教育研究センター長も務めています。 そんなコンサティング実務と未来の経営者を育てるセンター長の両輪で活躍する古屋さんに深堀していく内容はというと… ・そもそも「専門職大学」とは?…・多くの企業を渡り歩いてから大学で教えるようになるまで…・在学中に「自分とは何か」を磨くため必要な経験…・新人時代にやっておきたい「失敗」… …などなど、起業を志すのに必要な学生をサポートするために学校側で必要なものと「大学で学んでいくべきこと」とは何なのか、同大学のキャリアセンターの小林さんと交えながら迫ります。大学での4年間は1年ごとの「目標」と何らかのゴールを目指す「目的」を意識しながら動いてみることが重要。4年間に色々なことを試して自らの「可能性」を見つける…または方向性を見出だすためにトコトンやることが「新しいこと」を創造できる人材になる近道なのです。
-
31
全ての原点は「伝えること」にあり! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/10放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社MiraiE(ミライエ)代表取締役、エモーショナル起業塾 主宰、起業・表現力コーチ 三木 佳世子さんをお招きします。三木さんは1983年、滋賀県生まれ・東京育ち。慶應義塾大学総合政策学部を卒業し、NHKに就職。ディレクターとして12年間100本以上の番組制作に携わりました。そこで菊池寛賞・NHK会長賞受賞。2015年に男児を出産。育児と仕事の両立に悩み、サイボウズ株式会社へ転職しました。2020年、PR会社の取締役に就任。2023年、株式会社MiraiEを設立。エモーショナル起業塾のほか、学生向けに自己PR研修などを行っています。2025年商業出版が決定。現在非言語のコミュニケーション力に関する本を執筆中です。 そんなTVディレクターの体験を原点に「伝える力」で未来を切り開いて行く三木さんに深堀していく内容はというと… ・「世の中の関心」から「人の心に伝える」仕事に興味を持ったきっかけ…・子育てとキャリアの両立に悩んだ時期に自分を振り返って思ったこと…・「非言語表現」をモノにするために必要なノウハウ…・キャリアと子育てを両立するためにパートナーに「伝えておきたいこと」… …などなど、相手に物事を伝えるときの「非言語」と「言語」を認識しモノにするためのノウハウ、三木さんが子育てやキャリアの変遷をしながらもブレずにここまでやってこれた「人に伝えること」の在り方・重要性に迫ります。女性としてキャリアと育児を両立するために、パートナーに伝えておくべきことなどは男性にも聞いていただきたい内容。キャリアと子育て、どちらにも言えるのは、末永く未来を進み続けるのに必要な「心の原点」を見失わずにいることが大切だということでしょう。
-
30
ボディメイクから始まる自信創出 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/3放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社and CORE. 代表取締役・モデル・クリエイター 渡辺 弓華さんをお招きします。渡辺さんは8ヶ月で-15kgのダイエットの成功をきっかけに、モデル・MCとして活動を開始。 大学在学時、SNSを立ち上げ女性の美と健康をテーマに発信。現在SNS総フォロワー約15万人を持っています。スポーツブランド、化粧品メーカー等のモデル起用、ラジオやイベントMCも担当。また、自身の経験をもとに「人々が輝くきっかけ造り」「女性の自立」をミッションとし、2024年5月株式会社and CORE.を設立した新進気鋭の存在です。 そんな自らの体験を起点に女性のチカラの向上を目指す渡辺さんに深堀していく内容はというと… ・そもそもダイエットしようとしたキッカケと「マネキンボディ」へのこだわり…・インフルエンサーから起業家に進めた理由…・体形が変わることでの意識改革…・就活と意識改革とボディメイクの意外なつながり… …などなど、自身で成し遂げたボディメイクと意識改革を通じて得た「自分を磨くこと」の核心に迫ります。ソトとナカの自分を磨くことは就活やビジネスでの「負けない自信」を身に着け、かつ困難を乗り越えるときの手助けになることを改めて教えてくれます。
-
29
もりちさんと考える「就活生と新卒のキャリアの作り方」 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/4/26放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。 今回は月末第4週特集ということで「転職の女神」こと森本千賀子(もりち)さんとの2回目の対談回。今回のテーマはキャリアに深堀りする、ということでもりちさん自身の就活の話を交えつつ、延べ4万人のキャリアを見届けたもりちさんならではの「就活生と新卒のキャリアの作り方」に迫っていきます…。・就活でいろいろな数を受けて見えてくる会社の考え方…・インターンを受けるときに押さえておきたいこと…・新入社員に許された特権の使い方と選んだ道を正解にする方式…・就活と学歴の関係性……などなど入社前に1社を見極めるコツや心得、入社後の仕事の見極め方、新入社員時代の勉強の必要性などを考えていきます。特に入社当時までには見えてこない会社や仕事のフロー、その中で動いて楽しいと感じる=成果を出すための方程式は新入社員時代に作れるかが大切。就活は内定合戦ではなく自分に合う「1社」を選ぶこと。そして入社後に学ぶことで己の「信念」や「未来」が花開くことを改めて教わった時間でした。
-
28
キャリアと育児を両立しながら走る生き方とは? PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/4/19放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオにmederi株式会社 代表取締役 坂梨 亜里咲さんをお招きします。坂梨さんは明治大学卒業後、大手ファッション通販サイト及びECコンサルティング会社にてマーケティング及びECオペレーションを担当。2014年より女性向けwebメディアのディレクター、COO、代表取締役を経験した後に、自らの不妊治療経験からmederi株式会社を起業。オンラインピル診療サービス『mederi Pill(メデリピル)』を展開しています。 そんな女性のためのプロダクトを生み出し続ける坂梨さんに深堀していく内容はというと… ・女性の健康課題を事業にしようとしたキッカケ…・前澤ファンドに教えられたBtoC宣伝のノウハウ…・「聞けないことを聞ける」ようにするためのプラットフォームづくりに必要なこと…・育児とキャリアを両立するために抑えたいポイント… …などなど、先達に見出された理由や育児とキャリアの両立が必要な現代の生き方を中心に迫っていきます。特に育児との両立が求められる現代社会において結婚や子育てをリアルタイムに進めている坂梨さんの生き方はロールモデルとして一つの指針になることでしょう。
-
27
りょうさん&のんさん考察回~企業と起業&雇う側と雇われる側の思惑を深掘り! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/4/12放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回は今回はパーソナリティの二人、りょうさん&のんさんのこれまでの軌跡やこれからのヴィジョン、そんな世界に飛び込む就活生&第二新卒へのQ&Aを中心に取り上げます。今回二人が深堀していく内容はというと…・二人が企業&起業するにあたって意識した視点…・企業してから見えてきた視点・2025年版…・学歴やインターンを見るとき都市部と地方で気を付けること……などなど、りょうさん&のんさんのリアルタイムな活用内容と今まさにその世界に飛び込もうとしている若者たちへの指針になるネタをたくさん詰め込んでお届けします。起業を目指す方は己のコンセプトの作り方を、就活中の方は学歴や学生時代の活動、インターンの使い方など雇う側と雇われる側思惑を熟知し上手に使い分けるやり方をお楽しみください!
-
26
ファーストコンタクトを制する「見た目」の作り方 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/4/5放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに桜美林大学ビジネスマネジメント学群 教授、経営学博士 宮本文幸さんをお招きします。 宮本さんは主に「プロダクト・アピアランス研究」や『見た目』評論を専門に研究。ヒトとモノの売れる“見た目”をプロデュースする「ビジュアル・イノベーター」として活躍しています。出身は茨城県。資生堂にて33年間勤務、商品開発・ブランド戦略などを手掛け、2019年から桜美林大学に勤務。これまでに殺菌デオドラントAg+、小顔美容液ロスタロット、Q10美容液などのヒット商品を手掛け、現在はメイクアップ理論やヒット商品をつくるイメージ・モチーフ理論などで美容家や企業とのコラボレーションに取り組んでいます。著書に『ゼロ・プロモーション・マーケティング』他多数出版されています。 そんな数多くの小品を世に送り出した宮本さんに深堀していく内容はというと… ・そもそも資生堂に入社したキッカケ…・「Ag+」を世に出したときの裏話…・CMナシで売り出すために必要なこと…・出会った瞬間に決まる「外見=性格」をコントロールするコツ… …などなど、ヒット商品を売り出すための「違和感」や「メイクアップ」で内面をコントロールすることの重要性を語ります。意外にも番組では語られてこなかった見た目の世界。意外にも番組では語られてこなかった見た目の世界。「見た目は9割」といわれるファーストコンタクトを制することがお互いの「潜在意識」に訴えかける第一歩なのです!
-
25
己の「好き」はどこにある? PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/3/29放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオにピップ株式会社 取締役CMO,明治大学情報コミュニケーション学部兼任講師 久保田達之助さんをお招きします。 久保田さんは明治大学政治経済学部経済学科卒、ならびに慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士過程修了。大学卒業後、大手旅行会社のJTBに入社。法人・エンタメ事業に携わりマーケティング部長、事業開発部長を歴任。その後大手化粧品会社のドクターシーラボ取締役マーケティング部長、現在ピップ株式会社 取締役CMO,明治大学情報コミュニケーション学部兼任講師を務められています。今回はドラマ作りを志してから旅行業界に入って芸能界を支えつつ、そこからマーケティングや学校で教えることになった久保田さんのヒストリーを追っていきます。これらから見えてくることは「マーケティングとはドラマ作り」ということ。そして「己の『好き』を突きとおす」こと。「多くの人に感動与える」マーケティングが肌感覚でできるようになったのは最終的にドラマ作りへのあこがれから始まったといっても過言ではありません。未来への道は己の「好き」を信じることから。まずは「好き」を探して磨いてみる、あるいは手の届きそうな人のマネから「好き」を磨いてみませんか?
-
24
旅の恥はかき捨て?それも学びです PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/3/22放送
旅の恥はかき捨て?それも学びです PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/3/22放送 PROTOタイプから何タイプへ?―Whiplusさんの場合― もしも今20歳だったら何してた?―世界を回って見識を広げる!― 次世代のキャリア開拓―AI時代は「間違い」も糧になる― Whiplusさんが次世代に伝えたいこと―人生の意味付けよりも自分自身で楽しく生きることを考える― 就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオにIVS Global 運営責任者 Whiplus(ウィプラス)さんをお招きします。 Whiplusさんは日本最大のスタートアップカンファレンスIVSのグローバル運営責任者。日中英のトリリンガルで、8つの大学に在籍経験があります。リンクアンドモチベーションでグローバルHRイベントや組織改善システムの開発に携わり、独立。旅行プラン可視化アプリ「JourneyNote」を開発し、日本初のNFT個展を東急プラザ渋谷で開催。2022年、日本最大級のクリプトカンファレンス「IVS Crypto」を立ち上げ、関連イベント含め5万人を動員しました。2025年からは「IVS Global」として、日本最大級のグローバルイノベーションイベントを企画・運営しています。趣味は鉄道旅行とスタバのご当地フラペチーノ巡り…とのこと。今回は数多くの国を飛び回り世界で活躍するWhiplusさんだから見えてくる、AI時代の生き方についてお話ししていただきます。それはズバリ「旅に出る」こと。人間の思考を同一になるように作られているAIに対してWhiplusさんは「人生の意味はなくなった」と感じたとのこと。それならば「チョー楽しく生きる」には何が良いかと考えてたどり着いたのが旅。旅は自ら計画して実行することで楽しむものですが、うまくいくことも間違いもたくさんありますが、これこそが人間らしさなのだとか。「旅の恥はかき捨て」といいますが、そこから学ぶからこそAIにはできないに人間らしい「学び」の幅が増えていくのです。
-
23
まもなく放送半年! これまでのキャリアを振り返って感じたこと! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/3/15放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。番組も10月に始まってからまもなく半年。ということで今回は半年を迎えるにあたって改めて番組立ち上げまでの経緯やコンセプト、これまでお招きしたゲストの振り返りを行います…。 ・この時代にあえて「ラジオ」で始めた理由…・ゾス山本氏に訓えられた「ここまでやっちゃいな!」…・りょうさん、のんさんにとってインパクトがあったゲストのあれこれ…・面接や採用について思うこと… …などなど、実際に番組を初めて「体感」したことや、番組を通じて経営者としての諸先輩方から教えていただいたこと、はたまた面接最前線に至るまでいろいろと見えてきたことを取り上げます。まだまだ番組も始まってから半年。これからもさらにPROTOは今を走り続ける就活生に向けて発信し続けます!
-
22
全ては「広く・深く」に飛翔出来る未来のために~株式会社ペライチ 創業者 元取締役会長 山下翔一さんをお招きして PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/3/1放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社ペライチ 創業者 元取締役会長 山下翔一さんをお招きします。山下さんは口コミの力で70万社・人が利用、世界一カンタンなWebページ作成サービス『ペライチ』の創業。現在は後進に譲りつつ世界が注目するアジアプロ野球球団『佐賀アジアドリームズ(旧 佐賀インドネシア ドリームズ)』運営、NEO ASIA JAPAN株式会社 創業者・取締役 球団GM、日本のプロスポーツクラブで初めて上場した『琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社』社外監査役など、スタートアップから上場企業まで100以上の法人、自治体、プロジェクト等の代表・役員・顧問・株主など、ペライチから退いた後も数多くの事業に参画し成長させることに取り組んでいます。今回は多方面を見続けてきた山下さんが働き方改革やITリテラシーの底上げを狙ってペライチを立ち上げた経緯や、ユーザーのITリテラシー向上のために「コア・ファン」を育てながら仕掛けたこと、「ペライチ」を託してから数多くの領域に足を踏み入れて見えてきた世界とは何かを語っていただきます。一芸に特化し続ける時代から「広く・深く・本気で遊びまくる」ことが令和時代に頂点を極める秘訣です!
-
21
企業分析から始まるインテントセールスと野望型採用~株式会社Sales Marker代表 小笠原羽恭さんをお招きして PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/2/22放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はりょうさん&もりちさん回の第2回目…ということでスタジオには株式会社Sales Marker代表 小笠原羽恭さんをお招きします。 小笠原さんは新卒で野村総合研究所に入社後、新規事業開発に従事。その後コンサルティングファームにて新規事業・営業戦略の立案・DXプロジェクトに携わりました。2021年、株式会社Sales Marker(旧:CrossBorder株式会社)創業。国内初のインテントセールスを実現するSaaS「Sales Marker」をはじめとしたマルチプロダクトを開発・提供しています。2023年「Forbes 30 Under 30 Asia List」選出、2024年「The Wall Street Journal Next Era Leaders」受賞。一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)協議員。著書に『インテントセールス - 米国企業の6割が実践する興味関心[インテント]データを活用して売上を伸ばし続けるための最先端モデル』があります。 そんな新規事業を開拓した小笠原さんに深堀していく内容はというと…。 ・趣味のビジネスコンテストで出会った仲間と会社創業…・「インテントセールス」を実現するための4つのハードル…・仲間の野望と発展していくための「野望型採用」…・ボーリング必勝法とあえて苦手を克服するためのバイト戦略… …などなど仕事観から、ボーリングやソバ打ちに至るまで今まであまり触れられてこなかった小笠原さんのプライベートよりの世界にも触れていきます。スマートな見た目に反して想像以上に多い引き出しを魅せる小笠原さんのスタイルは自分の野望に対してどこまで「忠実」にいられたことの証左かもしれません。
-
20
貴方自身で「決断する力」を身に着けるために~株式会社サイバーエージェント採用戦略室新卒採用人事 神田 明典さんをお招きして PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/2/15放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社サイバーエージェント採用戦略室新卒採用人事 神田(じんでん) 明典さんをお招きします。神田さんは2021年サイバーエージェント新卒入社、Ameba事業本部エンタメ室に配属。オフィシャルブログの新規開拓・コンサルなどに従事。2年目以降からはABEMAなどの全社横断でタレントキャスティングに一部従事。社内外のエンタメに関する事業に携わる。2024年4月より自ら希望し、新卒採用人事ビジネスコースへ異動、現在はインターンシップ責任者などを担当しています。自分の夢を楽しく語る人を見るのが好きだったという神田さんが「誰かの夢を応援したい」というサイバーエージェントを目指した理由から始まり「決断力」の鍛え方など、自分で意思決定することのノウハウの重要性を説きます。後悔しないための選択は自分でしてこそ初めて納得のいく未来につながるのです!
-
19
己をプロデュースできる者がブランドを制す!~株式会社yutori 代表取締役社長 片石貴展さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/2/8放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社yutori 代表取締役社長 片石貴展さんをお招きします。片石さんは1993年生まれ。2018年にInstagramのアカウント「古着女子」を立ち上げ、初期投資0円の“インスタ起業”としてyutoriを創業。「9090」や「HTH」「PAMM」など複数のファッションブランドを運営に携わりました。2020年7月、ZOZOグループへハーフジョインし、2023年12月アパレル業界最年少で東証グロース市場へ上場。Forbes 30 UNDER 30 JAPAN 2020受賞しています。今回は片石さんが学生時代にバンドをやりつつアーティストに古着が着られていることをきっかけに古着女子に着目したこと、SNSで広めようと思ったきっかけ、yutoriの中でのブランドのすみ分け…など移り変わりの激しいファッション世界を生き抜く力とは何かをお届けします。自分をプロデュースできる人がブランドを制する…まずは己を知ることが仕事や製品の魅力を「自分の言葉」で伝えられる第一歩です!
-
18
自分の家を買うためのイロハとは?~家買うぞチャンネル運営の川﨑 佑馬さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/2/1放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに不動産インフルエンサー・家買うぞチャンネル運営の川﨑 佑馬さんをお招きします。川﨑さんは県立浦和高校卒業後、慶應義塾大学理工学部入学。2021年、三井物産に入社しリスクマネジメント部で与信審査を担当しました。会社員の与信を活かして住宅ローンを組んで家を買うべきと思い立ち、家を買う様子をSNSで発信。2024年10月、社会人4年目に三井物産を退職し不動産業界に特化したマーケティング事業で独立。InstagramとYouTube「家買うぞチャンネル」で資産になる家の買い方を解説中です。今回は川﨑さんのが三井物産時代に家を購入した切っ掛けや、そのメリットを紹介。そこから住宅ローンの組み方、大手企業にいることのメリットや大手から独立するには何をする必要があるのか…などなど、家と就職や独立起業の関係性を濃いめのトークでお届けします。これを聞いて興味を持った方…一度家買うぞチャンネルも併せてご覧ください。指針になること間違いなしです!
-
17
森本千賀子最初対談回―もりちさんのキャリアを改めて深堀り! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/25放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。 今回はかねてから予告していた月末第4週特集「転職の女神」こと森本 千賀子(もりち)さんとの対談回初回。ということで24年12月末にふれたもりちさんのキャリアに改めて触れていきます。・高校まで過ごした滋賀県での図書館通い…・大学時代に閲覧した米国での働き方革命…・リクルートに入社し宣誓にて誓った「1位宣言」と実現するための手段…・勢いに乗っていた自身を見直すきっかけになった出来事……などなど、前回語り切れなかったキャリアをさらに深堀していきます。独立してから見えてくる経営者としての視点をはじめ、1位を取るために学ぶことの重み、「やる後悔」が一糧になることと後悔を恐れないことの重さが改めて伝わってきました!
-
16
ビジネスは捲れる!!~株式会社Another works 代表取締役 大林 尚朝さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/18放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社Another works 代表取締役の大林 尚朝さんをお招きします。大林さんは大分県出身。早稲田大学法学部卒業され パソナグループに新卒入社。その後株式会社ビズリーチ(現在はビジョナル株式会社)での事業立ち上げ経験を経て、2019年に株式会社Another worksを創業されました。現在は複業したい個人と企業や自治体を繋ぐ、成功報酬無料の総合型複業マッチングプラットフォーム「複業クラウド」を運営しています。著書には『スキルマッチング型複業(副業)の実践書』があります。今回は大林さんがなぜ企業が新卒採用者をするのか、見込まれた新人に期待する動き方に始まり、企業が人としてお互い助け合える人材を育てられる環境づくりの重要性を説きます。一緒にキャンプで語り合える人を育て、発揮できる環境があってこそ「ビジネスで捲れる」人材になれるのだとか…。
-
15
自分の芝を青くできる人へ~株式会社Cheer 代表取締役の平塚 ひかるさんをお招きして PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/11放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社Cheer 代表取締役の平塚 ひかるさんをお招きします。平塚さんは年間で10万人が利用する就職サイトチアキャリアを運営する株式会社Cheer代表取締役。 新卒で入社した会社を3ヶ月目の22歳で役員に。 1年目で営業成績1位、全社MVP。営業・マーケや開発・広報・人事管轄の取締役として従事したのち独立。第一回日本中小企業大賞三冠・三年連続受賞したのち殿堂入りし、審査員就任。東京都の【多様な主体によるスタートアップ支援展開事業】分科会審査員担当。意思決定層のジェンダーギャップに取り組む「スポンサーシップ・コミュニティ」発起人を務めています。今回は「コミュ力+素直+自頭が良い+主体的に動ける」人材を求めている企業に対して必ず聞くのが「御社に入社したい理由付けはできているか?」ということから始まり、福利厚生以外にも「真に求められる」人材とは何かを改めて問いかけます。まずは自分が何をしたいのかを見つめること、そこから「隣の芝は青く見える」状態から「自分から芝を青くする」ことができる人になれるのだとか。期待値を超える人財になるためには恐れないことが第一歩かもしれません。
-
14
アース製薬100年目の挑戦―アース製薬 代表取締役社長 川端 克宜さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/4放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。 今回は半蔵門のスタジオを飛び出し…東京・淡路町のアース製薬本社スタジオにて出張収録!そこで同社代表取締役社長、川端 克宜さんにインタビューします! 川端社長は1971年兵庫県生まれ。 1994年近畿大学商経学部(現・経営学部)経営学科を卒業後、アース製薬に入社。 2011年役員待遇大阪支店長、2013年取締役ガーデニング戦略本部長を経て、2014年代表取締役社長就任。現在はアース製薬株式会社代表取締役社長CEOと、グループ各社取締役会長をされています。2024年10月1日にダイヤモンド社より「BATON -トップを走り続けるためにいちばん大切なこと-」が出版されました。 今回は川端社長がアース製薬に入社した切っ掛けから始まり、転職を考えたこと&残ることを決めたことやビジネスマンとしての極意など、大企業に入社したこと&大企業を率いる立場だからこそ見えてくる経営姿勢、社員や部署が求めるものの見方の重要性を説きます。会社として挑戦できる経営者でありたいという川端社長が新入社員に求めるのは「失敗を恐れず挑戦」すること。1年目だからこそ出来る挑戦力こそ新人の特権であり、それが人との縁につながるのだということを改めて実感できる時間となりました。
-
13
「転職の女神」の在り方~第三のパーソナリティ、森本 千賀子さん初登場! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/12/28放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。 今回のゲストですが…皆様、大変お待たせいたしました。第三のパーソナリティ、「転職の女神」こと森本 千賀子(もりち)さんのご登場です! もりちさんは1970年生まれで滋賀県出身。獨協大学外国語学部を卒業後、リクルート人材センター(現リクルート)に入社。転職エージェントとして、大手からベンチャーまで幅広い企業に対する人材戦略コンサルティング、採用支援サポート全般を手がけました。リクルートに在籍していた2017年3月に株式会社morichを設立し現在もCxO層の採用支援を中心に、転職・中途採用支援ではカバーしきれない企業の課題解決に向けたソリューションを幅広く提案しています。執筆に講演など「複業=パラレルキャリア」を意識した多様な働き方を体現し続けています。また、2男の母でもあり、希望と期待あふれる未来を背中を通じて子供たちに伝えています。 今回はもりちさんがリクルートに就職し、転職エージェントとして活躍しながら見えてきた己がが「1位を目指す」意味や「1位になる」ことのブランド力、転職先の「組織の礎やカルチャー」と自身の気風のすり合わせの重要性を説きます。特に「CxO」を目指すのならば20代で変化にさらされながら生きることと、1位になったことで見える世界を知ることが第一歩とのこと…。
-
12
矯正歯科に革命を!―株式会社Oh my teeth代表の西野 誠さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/12/21放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社Oh my teeth代表の西野 誠さんをお招きします。 西野さんは1994年生まれ。新卒でワークスアプリケーションズに入社。退職後、2019年10月に株式会社Oh my teethを創業。日本初の通わないマウスピース矯正「Oh my teeth」を東京・大阪6つの導入ストアで展開し、ユーザー数は5万人を突破。Onlab 21th最優秀賞。ICC 2022 D2Cカタパルト優勝。ICC 2024 DX カタパルト優勝。Forbes NEXT100 2024選出…と、輝かしい結果を残しております。 今回は西野さんがキャリアを作るうえで「自分が活躍できるか」以前に「自分が成長できるか」を強く意識することの重要性や、社員の成長促進に必要な投資「サウナ付きタワマン」の用意…などなど企業としての成長とその投資の重要性を中心にアツく語ります。もしも起業する前に不安なことがあるならばまずは先にそれを解決することが独立への基礎となるでしょう!
-
11
成長し続けるための「ビジネス戦闘力」の磨き方―CBT-Solutions 代表取締役 野口 功司さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/12/14放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社CBT-Solutions 代表取締役 野口 功司さんをお招きします。 野口さんは「教育✖️IT」をテーマにテストの業界を引っ張る株式会社CBT-Solutions代表。日商簿記や漢検など有名な資格検定試験を全国で受験出来るCBTサービスを展開しています。CBTサービスは社員100人で年商100億…1人1億稼ぐ話題のモンスター企業として知られ、野口さんは現在令和の虎、forJAPANなど各種メディアにも多数出演。今後益々の活躍が期待される存在です。 今回は野口さんが小学三年生(!)で経営者を志した理由から始まり、「経営者」に必要な「ビジネス戦闘力」をつけるために身に着けたプログラミング、家族が増えたことで価値観の変わった「親視点」から見えてきた社会の生き方などを時間いっぱい語りつくします。いずれにしても若いうちに力をつけることが30代以降を制する、ということは確かです!
-
10
プロゲーマー視点から見る経営者視点―株式会社いえらぶクリエイターズ 創業者 川口風馬さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/12/7放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社いえらぶクリエイターズ 創業者 川口風馬さんをお招きします。川口さんは1994年生まれで千葉県船橋市出身。 新卒で株式会社マイナビに入社します。2019年、住×SNSに可能性を感じYouTubeチャンネルを開設。 1年で10万人以上の登録者数を集めます。2021年、SNS専門学校にて講師を務めつつ、2022年11月、いえらぶクリエイターズを創業しました。現在のSNS総フォロワー数は60万人超え。その経験を活かし、 多くの不動産会社のSNS・動画集客を支援しています。今回は川口さんに進路が「プロゲーマーか社会人か」の選択肢の中で社会人として進んだ理由と、副業で始めた「お部屋を見る」ためのYoutube・インスタ更新事業、そして今の「いえらぶ」との出会いなど、「プレイヤー」としての視点から見た会社経営の視点をお話しいただきます。学生時代にいろいろ遊び、一時はプロゲーマーを職業にしようとした川口さんだからこそ見えてきた「AI世代に必要なもの」ですが、PCスキル…特にPCのスムーズなタイピングは身に着けたほうが良い…とのこと。意外なようで、ある意味当然といえば当然なことですが、そこから作業効率化が始まっているのです。
-
9
「脱・食わず嫌い」から始まる出会いと叡智―法政大学 経営学部 教授 西川英彦さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/11/30放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに法政大学 経営学部 教授ならびに日本マーケティング学会 会長 西川英彦さんをお招きします。西川さんは1985年株式会社ワールド入社、2001年ムジ・ネット株式会社取締役に就任。2004年神戸大学大学院経営学研究科 博士課程後期課程修了、2005年立命館大学経営学部准教授、2008年同教授を経て、2010年より現職。法政大学大学院経営学研究科長をはじめ複数社の社外取締役などを歴任しています。専門は、マーケティング。主な著書に『1からのデジタル・マーケティング』、『1からの商品企画』、『ネット・リテラシー』などがあります。今回は西川さんに教授としての視点から「まずは食わず嫌い」をやめることから始まり、大学院へ進んだ場合の進路とは何かを中心にお話しいただきます。視野を広げて学ぶことは社会に入ってからでもできますが、いずれにしても「好きなものをやりたい」「この人がいるなら進んでもいい」とモチベーションを持っていくことが重要なのだとか。「誰もが知らなかった価値」を創造するための「脱・食わず嫌い」の極意はどこまで積極的になれるか…にかかっている?
-
8
経営者の抱える「孤独」と向き合うときに必要なこと―株式会社Konnect-linK 代表取締役 薦田 賢人さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/11/23放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社Konnect-linK 代表取締役 薦田 賢人さんをお招きします。 薦田さんは千葉の片田舎の母子家庭で育ち高校時代、父が理不尽に背負わされた借金によって人生が一変するほどハードな青春時代を送りました。その家族を支える為、一念発起で勉学に勤しみ、公認会計士試験を約10か月で突破しつつ、弟の奨学金の保証人になる為、大学院に行く夢をあきらめ大学3年時に社会人になりました。それ以降も幾度の起業失敗を乗り越え、「頑張っている人、リスクをとっている人が報われる、そんな当たり前の世界」を創るべく株式会社Konnect-linKを設立し、現在は社会変革の為に上場を目指しています。 今回はそんな薦田さんの幼少期から起業までのハイライトをはじめ、経営危機があったときに感じた「経営者のみが分かる孤独」やそんな経営者に寄り添う人のつながりの必要性とは何かを語ります。危機の時こそ本当に必要な人との縁がモノを言うのであると実感するのだとか…。
-
7
出逢いの数は視野の数!? PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/11/16放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 学部長 であり Musasino Valley 代表など幅広く活躍する伊藤 羊一さんをお招きします。 伊藤さんは起業家精神(アントレプレナーシップ)を抱いて活動する次世代リーダーを育成するスペシャリスト。武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)学部長、スタートアップスタジオ「Musashino Valley」代表のほか、ウェイウェイ代表として次世代リーダー開発に携わるなど、幅広い視野から次世代を育成しています。代表著作に「1分で話せ」があり、物事を伝えるためのノウハウも伝授しています。。 今回はそんな伊藤さんに起業家精神のイロハから始まり、そのために「まずはいろいろやってみること」で得られる裾野の広まり方など、経営者に必要な「自分がなしえたいこと」に必要なスキルをお伝えします。この内容は「1分」ではとても収まらない内容の濃さ間違いなし?
-
6
現代社会で学生起業に必要な知恵とは?―株式会社パワーエンジェル 山本敏行さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/11/9放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに数多くの企業のCOO代行を務める株式会社パワーエンジェル 代表取締役社長 兼 日本エンジェル投資家協会 代表理事の山本 敏行さんをお招きします。 山本さんは昭和54年3月21日、大阪府寝屋川市生まれ。中央大学在学中の2000年、留学先のLAでEC studio(後にChatworkへ社名変更)を創業。2012年に米国法人をシリコンバレーに設立し、5年間経営した後に帰国。上場1年前にChatworkのCEOを弟に譲り、2019年東証グロースへ550億円超の時価総額で上場。現在はエンジェル投資家コミュニティの「Power Angels」に注力しています。著書に「エンジェル投資家 実践バイブル」があります。 今回は「ホワイト時代」な現代において大学生はおろか中学生(!)が起業するためにAIやSNSを駆使した前世代へ刺さるビジネスモデルを創造していくこと、身近にできる場所から手を出して次につなぐ思考法を取り上げます。もし「不安に耐えられる」というのなら企業に脈があるタイプかも…?
-
5
全ては己の市場価値を知ることからー株式会社びりかん 代表取締役の信國 大輔さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/11/2放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回は数多くの企業のCOO代行を務める株式会社びりかん 代表取締役の信國 大輔さんをスタジオにお招きします。 信國さんは1977年生まれ。福岡県出身。佐賀大学卒業後、地元福岡の中小企業に就職するが、東京転勤をきっかけに転職。その後個人プロとして独立。たった一人で年間売上1億円以上のプロに成長。これまでに支援した企業は120社を超え、うち3社は上場成功。現在は「COO代行」として数十社のベンチャー・中小企業を支援する傍ら、「COO代行養成講座」を開催し数百名規模の成功者を輩出している。ザ・メディアジョンより著書「COO代行」を出版し紀伊國屋新宿本店にて堂々の総合4位にランクインする…という最前線を走り続けています。 今回は「そもそもCOOとは何か?」という基本の部分から、20代にできることを貪欲にこなすことの重要性まで「市場価値」真っ盛りの現代にどう動くべきかを説きます。「市場価値」を意識して進化することが自分の価値を高める近道!?
-
4
半歩先を行く先達について行く!―弦本ビル株式会社 弦本 卓也さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/10/26放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに弦本ビル株式会社 代表取締役の弦本 卓也さんさんをお招きします。 弦本さんは1987年生まれ。新卒でリクルートに入社し不動産メディア「スーモ」の運営を7年、組織人事を5年行いました。会社員を続ける傍ら、学生時代に起業した会社とあわせて3社創業。27歳で東京都千代田区に購入した「弦本ビル」は、コワーキングスペース、シェアオフィス、シェアハウス、飲食店が入居する複合ビルとして、20代の若手社会人や学生のやりたいことを実現する場所として注目を集めました。2023年に売却し現在は次の「新・弦本ビル」の実現に向けて活動中です。 今回はそんな弦本さんの考える「今」を考える生き方や、情報過多の時代にありがちな情報優先の考え方にへ「現場の声や空気」を聴くためのノウハウや「会社を見学」することの重さとは何かをお届けします。「人のために動く」と書く「働く」の意味を知るためには半歩先を進む先達についていくのベストなのかも?
-
3
あなたは何に心動くか?ー株式会社グローバルパートナーズ 山本康二さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/10/19放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回はスタジオに株式会社グローバルパートナーズ創業者社長、山本康二さんをお招きします。山本さんは1971年埼玉県生まれ。1995年に株式会社光通信に入社後、数多く法人向け事業にて国内トップシェアを獲得。若干28歳で取締役に就任。常務取締役として1万人の組織を構築した後、ソフトバンクとの合弁会社「アリババ・マーケティング」を創業。2014年に同社をグローバルパートナーズに商号変更しオーナーに就任。ドバイやセブでのグローバルビジネス、YoutubeCM制作やAmazon、ポッド出版事業、グローバル人材紹介やオンライン大学「GPU」の運営等を通じで日本経済の再成長を描いています。今回はそんな山本さんの光通信での「一人一経営者」から始まったエピソードから始まり、「経営者」としてのノウハウを自ら考え、実践しなければならなかった時代背景、そこから得た「自ら物差しを作る」ことがなぜ必要かに迫っていきます。誰もが考える「アタリマエ」を見直すことから「次の時代」が始まります!
-
2
非常識を常識に~就活生だから見えてくる視点とは? PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/10/12放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。第2回では前回に続き「そもそも私たちは何者か」。…ということでもう一人のパーソナリティ、山本凌大(りょうちゃん)の素顔に迫ります。 りょうちゃんは現在明治大学の3年生…そして現役大学生起業家。在学中の2年生で日本の人材業界に疑問を持ち「CLEAR INNOVATION 株式会社」を設立し代表取締役CEOに就任。現役の大学生起業家として、様々な講演会や大学の授業に講師として登壇。2025年からは日本の中小・ベンチャー企業に特化した、人材シェアリングプラットフォーム「99サポート」を展開し、ローンチ前からビジネスモデル特許の取得などで注目を集めています。 今回はそんな山本さんから見える就活生のリアル、同世代だからこそ共感できる点、そして企業に進みたい学生に伝えたいことをアツく語っていただきます。「企業のオトナ」からは見えてこない就活生ならではの視点は、それゆえに企業側からも一考の余地があること間違いナシです!
-
1
働くすべての人がビジョンドリブンな社会へ。PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/10/5放送
就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。今回は第1回ということでテーマは「そもそも私たちは何者か」。…ということでまずはパーソナリティの岡本希美(のんさん)の素顔に迫ります。岡本さんは早稲田大学基幹理工学部を2022年に卒業。就活の際に感じた「よりリアルタイムな大学情報を学生に届けるたい」との思いから在学中に学生団体を始動。その後サービス構想をプレゼンする「ROCKET PITCH NIGHT AUTUMN 2021」にて優勝。2023年9月、売り手市場における最適なマッチングを実現すべく株式会社Uniboostを設立。現在、若者活躍人材と企業をビジョンで繋ぐ採用サービスをUniUniをリリース。個人でも100人のキャリアに向き合うようにするなど精力的に活躍しています。今回はそんな岡本さんの大学生はもとより「高校生に向き合うキャリア選択」のイベントも開催しているとのこと。高校生のころから始まっているというキャリア選択の世界についてアツく語っていただきました。「キャリア」に対する視点は必ずしも大学からではない、ということが見えてきます。
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
Loading similar podcasts...