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BuzzSeeker
by interfm
毎分毎秒のようにリリースされる様々な企業のPR。そこに潜むアイディアや技術・そして情熱は、次の「バズの種」になるはず。そんな種をいち早く見つけ出し、マーケットのトレンドをつかむ「PR情報番組」です。
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#84 声の大きさを光で知らせる『お静かにライト』
『お静かにライト』はキングジムが発売する新しいデバイスで、周囲の音の大きさを感知して、一定の音量を超えるとライトがふんわりと光って知らせてくれる、というものです。たとえば図書館や自習室、それから最近増えているコワーキングスペース。「静かにしたい空間」って意外と多いですよね。ただ実際には「ちょっと声が大きいですよ」と直接伝えるのはなかなか気を使うものですし、言われた側も気まずさを感じてしまうことがあります。そこでこの「お静かにライト」。人の代わりに、やさしく“光”で知らせてくれるんです。一定以上の音量になると、正面のライトが点灯して、「あ、少し声が大きいかも」と自然に気づける仕組みになっています。しかも、強い警告ではなく、あくまでやわらかい光なので、空間の雰囲気を壊さないのもポイントです。 さらに面白いのが、「音の見える化」という考え方です。音って目に見えないですよね。でもこの機械を使うと、「今どれくらいの音量なのか」が感覚的に分かるようになります。音の検知には、人の耳に近い感覚で音を測る仕組みが採用されていて、実際に「うるさい」と感じるレベルに近い形で反応するよう設計されています。そして、音量の設定は3段階。静かな図書館などに向いた「小」、オフィスなどの日常環境向けの「中」、そして飲食店やイベント会場のような場所でも使える「大」と、設置場所に合わせて選べるようになっています。この設定ができることで、「どこでも同じ基準」ではなく、「その場に合ったちょうどいい静かさ」を作れるのがいいですよね。さらにこの製品、注意喚起だけでは終わりません。たとえば「光るギリギリの声で話してみよう」といった使い方をすれば、発声のトレーニングにも活用できるんです。学校や研修、あるいは接客のトレーニングなど、「声のコントロール」を学ぶ場面でも役立ちそうですよね。表示デザインも工夫されていて、「お静かに」のほか、「大きな声で」という表示や、自由に書き込める無地のシートも付属しています。現場ごとにメッセージを変えられるので、より幅広い使い方ができそうです。 設置方法も柔軟で、机に置くだけでなく、マグネットで貼り付けたり、壁に掛けたりと、場所に合わせて選べます。電源も乾電池とUSBの両方に対応しているので、コンセントがない場所でも使えるのは嬉しいポイントです。 サイズもコンパクトで、手のひらに収まるくらいの大きさ。さりげなく置いておけるので、空間のデザインを邪魔しないのも魅力です。気になるお値段は、およそ4,500円。発売は2026年6月5日を予定しています。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#83 花と子どもたちが主役!『スーパーレインボーフェス』
『スーパーレインボーフェス』は千葉県袖ケ浦市で開催される、子どもたちが中心となって楽しめる体験型の交流イベントです。開催日はあさって5月5日、こどもの日。時間はお昼12時から夕方4時まで、場所は袖ケ浦市臨海スポーツセンターとなっています。 内容としては、音楽やダンスのステージ、ワークショップ、自由に遊べる体験コーナーなどが用意されていて、世代を超えて楽しめる、まさに地域ぐるみのフェスとなっています。 そして今回、このイベントをさらに華やかにする取り組みが発表されました。それが、千葉県にある人気テーマパーク「東京ドイツ村」による、チューリップの球根の提供です。提供される球根は、およそ5,000球。これまで園内を彩ってきたチューリップの一部が、イベントを通じて地域のあちこちに植えられることを見込んでいます。 東京ドイツ村は、これまでも季節ごとの花々で来園者を楽しませてきましたが、今回はその花を地域へ広げることで、街全体を明るく彩ろうという想いが込められています。 特にこの「スーパーレインボーフェス」は、「誰もが主役となり、未来を描く」というコンセプトのもと、子どもたちの主体性や地域のつながりを育むイベントとして開催されています。そこに花が加わることで、見た目の美しさだけでなく、「みんなで育てる」「街を一緒に彩る」といった体験価値も生まれます。 実際に、色とりどりのチューリップが咲く風景は、それだけで気持ちを明るくしてくれますよね。イベント当日だけでなく、その後も地域に残る楽しみとして、長く親しまれる取り組みになりそうです。 また、ゴールデンウィークというタイミングもポイントです。遠出の旅行もいいですが、こうした地域イベントは、混雑を避けながらゆったり楽しめるのが魅力です。さらに、近くにある東京ドイツ村では、この時期チューリップをはじめとした春の花々が見頃を迎えていますので、フェスと合わせて訪れてみるのもおすすめです。 地域イベントと観光施設が連携することで、より魅力的なお出かけプランが生まれている、そんな好例といえるのではないでしょうか。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#82 デッドストックをライフストックへ『d LEATHER SLIPPERS LIFESTOCK』
D&DEPARTMENT PROJECT(ディアンドデパートメント株式会社/東京都世田谷区)と、革靴メーカーとして知られる株式会社リーガルコーポレーション(千葉県浦安市)が一緒に開発した、「d LEATHER SLIPPERS LIFESTOCK」。このスリッパ、実はただのレザーアイテムではありません。ポイントは、革靴を作るときにどうしても出てしまう革のデッドストックやハギレを活用しているところ。とは言っても、どれもほとんどが高級紳士靴用に仕入れられた革だけあって、色味の深さなど、上質な魅力があります。これまで廃棄されてしまうこともあったそんな素材に、もう一度価値を与えて、新しいプロダクトとして生まれ変わらせているんですね。しかもこの取り組みは、単なるリサイクルではなくて、長く使い続けられるものづくりを目指す「ライフストック」というプロジェクトの一環。流行に左右されないデザインで、修理しながらでも長く使える、そんな“定番”を育てていこうという考え方がベースになっています。 デザインはとてもシンプルで、無駄のないすっきりとした見た目。ただ、シンプルだからこそ、革の質感や仕立ての良さがしっかりと伝わってきます。また天然皮革だからこそ現れるキズやシワ、色むらなどのナチュラルマークを個性と捉え、ひとつとして同じものはないその特徴を風合いとして楽しむことを提案しています。実際の製造は、リーガルの工場で行われていて、革の裁断から縫製まで、一つひとつ丁寧に仕上げられています。履き心地も工夫されていて、足を入れたときにしっかりフィットしつつ、室内でリラックスして履ける柔らかさも両立しています。 サイズはMとL、LLの3サイズ展開で、カラーはブラックとブラウンの2種。価格は税込み9,570円です。全国のディーアンドデパートメントの店舗やオンラインなどで販売されています。日々使うものだからこそ、ちょっといいものを選びたい。そしてその選択が、無駄を減らすことにもつながっていく。そんな価値観が、これからますます広がっていきそうですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#81 走る掃除用具『SUGOIモップ!』&『ゴミバGO!』
模型やラジコンで知られる京商から、トイブランド「京商エッグ」で展開する2つのユニークな商品、「おもしろIR SUGOIモップ!」と「おもしろIR ゴミバGO!」が同時発売されました。これは2013年に登場して話題になったアイテムの、およそ13年ぶりの復活です。便利さをとことん追いかけるというより、いかに楽しく、いかにくだらなく、でもちょっと役に立つか。そんな発想が、いま改めて新鮮に映ります。 まず「SUGOIモップ!」は、見た目はどこから見てもハンディモップ。ところがスイッチを入れると、自分の意志を持ったみたいに床の上を走り出します。操作は前進、後退と、左右への旋回というシンプルなもの。モップ部分は取り外して水洗いできるので、ただのおもしろグッズで終わらず、一応ちゃんと掃除道具としての要素も残しています。とはいえ、手でかけたほうが早いんじゃないか、というツッコミまで含めて楽しむ商品と言えそうです。 そして、もうひとつが「ゴミバGO!」。こちらは、ゴミを捨てるために立ち上がるのではなく、ゴミ箱のほうから近づいてきてくれたらいいのに、という、ちょっと怠けたい気持ちをそのまま形にしたような商品です。ソファに座ったまま、指先で操作して手元まで呼び寄せる。そんなばかばかしさが、むしろ魅力です。しかもゴミ箱としてだけでなく、小物を運んだり、ちょっとしたサプライズ演出に使ったりと、遊び方も広がります。 価格はどちらも税込3,608円。赤外線コントロール方式で、室内で気軽に遊べます。走行時間はおよそ60分、届く距離はおよそ7メートル。電池は本体に単3アルカリ電池3本、送信機に単4アルカリ電池2本が必要です。ちょっとしたプレゼントにも、場を和ませるネタアイテムとしても、ちょうどよさそうですね。 今の時代、家電や生活用品は、効率化とか時短とか、そうしたキーワードで語られることが多いですが今回の商品は、生活を少し便利にするというより、生活の空気を少しやわらかくするアイテムですね。SNSで動画を撮って見せたくなるような、今っぽい広がり方も期待できそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またこちらの商品紹介動画もオススメですので、あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#80 『動く求人票』
東日本を中心に業務用食品卸を展開する株式会社ニッカネが、さいたま市でスタートしたこの「動く求人票」というプロジェクト。これは、配送トラックの側面や後ろに求人情報やQRコードを掲載して、街を走りながら人材と出会っていくという仕組み。この取り組みのポイントは、大きく3つあります。まず1つ目は、「自社の資産のメディア化」です。これまで採用は、求人サイトに掲載して、他社と比較される、いわゆるスペック競争になりがちでした。特に企業向けビジネス、いわゆるBtoBの企業は、そもそも存在を知られにくいという課題があります。そこでニッカネは、営業地域を走り続ける自社のトラックこそ、最も接触回数が多く、信頼性も高い媒体になると考えて、広告として活用する発想に転換したんですね。2つ目は「健康経営」の実装証明によるイメージの刷新ニッカネは「健康経営優良法人」としての認定を受けている企業です。それをトラックという現場の最前線から発信。ITの活用による働き方改革が、物流業界の成長戦略となることを証明しようと考えているんです。そして3つ目が、「エッセンシャルワーカーとしての価値の再定義」です。ニッカネが担っているのは、病院や福祉施設、保育施設などへ食材を届ける仕事。つまり、人々の生活を支える“食のインフラ”そのものです。今回の取り組みでは、そうした“エッセンシャルワーカー”としての自社の価値を、街の中で見える形にしていく狙いもあります。そしてこの「動く求人票」は、単なる広告ではなく、日常の中でトラックを見かけて、「この会社、地域の役に立っているんだな」と感じてもらう。その延長線上に、採用という接点が生まれていく設計です。車体に描かれたQRコードからすぐに情報へアクセスできるので、興味が行動につながりやすいのもポイントです。トラックという“物流の象徴”を、“情報発信の起点”へと変えていく今回の取り組み。採用、ブランディング、そして社会的価値の発信までを一体化した、非常に完成度の高いモデルと言えそうです。今後、こうした「自社が持つ資産をメディアとして活用する」という考え方は、さまざまな業界に広がっていくかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またニッカネの採用サイトはこちらです。あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#80 『動く求人票』
東日本を中心に業務用食品卸を展開する株式会社ニッカネが、さいたま市でスタートしたこの「動く求人票」というプロジェクト。これは、配送トラックの側面や後ろに求人情報やQRコードを掲載して、街を走りながら人材と出会っていくという仕組み。この取り組みのポイントは、大きく3つあります。まず1つ目は、「自社の資産のメディア化」です。これまで採用は、求人サイトに掲載して、他社と比較される、いわゆるスペック競争になりがちでした。特に企業向けビジネス、いわゆるBtoBの企業は、そもそも存在を知られにくいという課題があります。そこでニッカネは、営業地域を走り続ける自社のトラックこそ、最も接触回数が多く、信頼性も高い媒体になると考えて、広告として活用する発想に転換したんですね。2つ目は「健康経営」の実装証明によるイメージの刷新ニッカネは「健康経営優良法人」としての認定を受けている企業です。それをトラックという現場の最前線から発信。ITの活用による働き方改革が、物流業界の成長戦略となることを証明しようと考えているんです。そして3つ目が、「エッセンシャルワーカーとしての価値の再定義」です。ニッカネが担っているのは、病院や福祉施設、保育施設などへ食材を届ける仕事。つまり、人々の生活を支える“食のインフラ”そのものです。今回の取り組みでは、そうした“エッセンシャルワーカー”としての自社の価値を、街の中で見える形にしていく狙いもあります。そしてこの「動く求人票」は、単なる広告ではなく、日常の中でトラックを見かけて、「この会社、地域の役に立っているんだな」と感じてもらう。その延長線上に、採用という接点が生まれていく設計です。車体に描かれたQRコードからすぐに情報へアクセスできるので、興味が行動につながりやすいのもポイントです。トラックという“物流の象徴”を、“情報発信の起点”へと変えていく今回の取り組み。採用、ブランディング、そして社会的価値の発信までを一体化した、非常に完成度の高いモデルと言えそうです。今後、こうした「自社が持つ資産をメディアとして活用する」という考え方は、さまざまな業界に広がっていくかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またニッカネの採用サイトはこちらです。あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#79 先生たちのための『ティーチャースーツ』
作業着スーツで知られるブランド「WWS」から登場したこのスーツは、ただのスーツではありません。現役の中学・高校の先生や塾講師の声をもとに作られていて、まさに“先生のための仕事服”なんです。例えば、授業中にどうしても気になる黒板のチョークの粉。これが付きにくく、付いてもサッと拭くだけで落とせる加工がされています。さらに、授業で板書をしたり、校内を移動したりと、動きの多い先生の仕事に合わせて、しっかりストレッチが効いていて動きやすい。しかも、自宅の洗濯機で丸洗いができて、およそ3時間から4時間ほどで乾くという手軽さも魅力です。そして注目なのが収納力。個人情報や鍵などを持ち歩くことが多い先生たちのために、ジャケットには全部で7つのポケットが付いていて、その多くがファスナーつき。大切な書類や鍵なども安心して持ち運べます。A5サイズのノートや資料が入る大きめのポケットや、メガネ用の収納スペースまで用意されているんです。パンツも体型の変化に合わせて調整できるアジャスター付き。さらに、シャツが出にくい滑り止めもついていて、細かなストレスも軽減してくれます。そして今回、スーツに合わせて首元がすっきり見えるバンドカラーシャツも新たに登場。こちらも動きやすく、シワになりにくい素材が使われています。サイズはXSから3Lまで幅広く展開されていています。価格は、ジャケットが税込み24,200円、パンツが17,600円、シャツが9,350円です。生たちにとって、こうした機能性の高い仕事服は、日々の負担を少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。“働く服”を見直すことで、教育の現場そのものがもっと快適になる。そんな可能性を感じさせてくれるアイテムですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#79 先生たちのための『ティーチャースーツ』
作業着スーツで知られるブランド「WWS」から登場したこのスーツは、ただのスーツではありません。現役の中学・高校の先生や塾講師の声をもとに作られていて、まさに“先生のための仕事服”なんです。例えば、授業中にどうしても気になる黒板のチョークの粉。これが付きにくく、付いてもサッと拭くだけで落とせる加工がされています。さらに、授業で板書をしたり、校内を移動したりと、動きの多い先生の仕事に合わせて、しっかりストレッチが効いていて動きやすい。しかも、自宅の洗濯機で丸洗いができて、およそ3時間から4時間ほどで乾くという手軽さも魅力です。そして注目なのが収納力。個人情報や鍵などを持ち歩くことが多い先生たちのために、ジャケットには全部で7つのポケットが付いていて、その多くがファスナーつき。大切な書類や鍵なども安心して持ち運べます。A5サイズのノートや資料が入る大きめのポケットや、メガネ用の収納スペースまで用意されているんです。パンツも体型の変化に合わせて調整できるアジャスター付き。さらに、シャツが出にくい滑り止めもついていて、細かなストレスも軽減してくれます。そして今回、スーツに合わせて首元がすっきり見えるバンドカラーシャツも新たに登場。こちらも動きやすく、シワになりにくい素材が使われています。サイズはXSから3Lまで幅広く展開されていています。価格は、ジャケットが税込み24,200円、パンツが17,600円、シャツが9,350円です。生たちにとって、こうした機能性の高い仕事服は、日々の負担を少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。“働く服”を見直すことで、教育の現場そのものがもっと快適になる。そんな可能性を感じさせてくれるアイテムですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#78 傷ついた梅がおいしいチップスに!?『うめぼちっぷす』
日本一の梅の産地として知られる和歌山県みなべ町。ここで株式会社うめひかりが展開する梅の加工品ブランドで、若手の梅農家を育てるプロジェクト「梅ボーイズ」がいま、注目されています。リーダーを務めるのは、山本将志郎さん。みなべ町で五代続く梅農家の出身で、昔ながらのすっぱい梅干しを今の時代につなごうと取り組んでいる方です。その梅ボーイズから発売された「うめぼちっぷす」は、ただの新商品ではありません。きっかけになったのは、2024年にみなべ町を襲った歴史的なひょう害でした。ひょうの影響で梅の実が落ちたり、傷口から傷んでしまったりして、町全体の南高梅の収穫量は平年のおよそ半分にまで落ち込んだそうです。見た目に傷がついた梅は、そのままでは商品にしづらく、農家の皆さんにとって大きな打撃になりました。そこで梅ボーイズは、傷ついた梅をなんとか生かせないかと商品づくりを企画します。特に苦しい新規就農した農家から、傷のある梅を通常のおよそ2倍の価格で買い取り、加工して商品化するためのクラウドファンディングを実施しました。目標300万円に対して、集まった支援はおよそ4180万円。支援者は8539人にのぼり、そのリターンのひとつとして生まれたのが、この「うめぼちっぷす」でした。反響が大きく、「また食べたい」という声が集まったことで、今回の定番商品化につながったということです。原材料は南高梅と天日塩だけ。梅干し一粒を乾燥させて、パリッとしたチップスに仕上げています。ひと袋9グラム入りで、およそ25枚。価格は税込450円です。梅干しの果肉をぎゅっと凝縮したような一枚で、しっかりすっぱいのに、あとから梅のうまみがじんわり広がる。そんな味わいが特長です。しかも手を汚さずに食べやすいので、夏場の熱中症対策、登山や運動のときの携帯食、運転中や仕事中の気分転換にも向いているそうです。販売ページでは賞味期限が2年間、塩分はおよそ18パーセントと案内されていて、ストックしやすい点も魅力です。この商品の面白さは、おやつとしての新しさだけではありません。見た目の傷で価値がつきにくかった梅に、別の形で役割を与えているところです。フードロスを減らすアップサイクルの視点と、地域の農家を支える仕組み、その両方が詰まっています。昔ながらの梅干しを守りたいという思いと、新しい食べ方を提案する発想が合わさって生まれた商品と言えそうです。梅干しというと、ごはんのおともを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、これからはチップスとして持ち歩く時代になるのかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#77 ちょっと不思議で懐かしい!『RADIO TIME MACHINE』
広告会社のTBWA HAKUHODOが発表したこの「RADIO TIME MACHINE」という装置。見た目は、まるで昭和の時代にあったラジオのようなレトロなデザインなんですが、実はこれ、AIを使ったまったく新しい音声デバイスなんです。使い方はとてもシンプル。前面のチューニングダイヤルを回して、周波数ではなく、『西暦』を選ぶだけ。例えば、1965年や1980年など、好きな年に合わせると――その年のニュースや出来事、そして当時のヒット曲を組み合わせた、ラジオ番組のような音声コンテンツが流れ始めます。つまり、「その時代のラジオ番組」をAIが自動で作ってくれる、という仕組みなんですね。ニュース原稿は、過去の出来事のデータをもとに、AIがラジオ番組風の原稿を生成。さらに、当時のヒット曲が合間に流れることで、まるでその時代にタイムスリップしたような体験ができるようになっています。このデバイスの背景にあるのが「回想法」と呼ばれるアプローチです。これは、昔の出来事や音楽などに触れることで過去の記憶を呼び起こし、心の安定や認知機能の維持につなげようという高齢者ケアの方法です。そこで今回、医療や介護サービスを全国で展開するニチイ学館と連携し、介護施設での導入を検証するプロジェクトもスタートしました。実際に行われた事前の検証では、このデバイスを使って昔のニュースや音楽を聴いた高齢者の方々に、さまざまな変化が見られたそうです。例えば笑顔の割合がおよそ9%増えたり、身振りや手振りなどの動きが増えたり、さらに1分あたりの会話量も増えるなど、思い出がよみがえることで自然と会話が生まれる様子が確認されたといいます。また今後は北里大学の研究チームとも共同で、認知症の症状や心理面への影響について研究も進めていく予定とのこと。懐かしいニュースや音楽がきっかけで、忘れていた思い出がよみがえり、人と人との会話が生まれる。AIという最新の技術が、むしろ「思い出」や「会話」といった人間らしい時間を生み出す。そんな新しい可能性を感じさせてくれるプロジェクトです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#76 無人島で映画!?『MUJINTO cinema CAMP JINOSHIMA』
今回は、“無人島そのものが会場になる”という、野外シネマフェスのご紹介です。主催の「無人島プロジェクト」は、全国各地の無人島を活用して、キャンプイベントや音楽フェスなどを企画・運営してきたプロジェクトです。無人島という特別なロケーションを安全に活かしながら、地域と連携して観光資源としての価値を高めていく取り組みを行っています。その無人島プロジェクトが手掛ける野外シネマフェスが「MUJINTO cinema CAMP JINOSHIMA」です。5月30日と31日の土日、2日間。和歌山県有田市にある無人島「地ノ島(じのしま)」で開催されます。紀伊水道に浮かぶ地ノ島は、透明度の高い海と白い砂浜が広がる自然豊かな島です。2018年よりキャンプ場やイベント会場として利用が可能な自然体験フィールドが開業しており、関西国際空港より1時間強、大阪・天王寺駅より1時間強でアクセスが可能。交通の便にも優れた無人島です。この島全体が、2日間限定で野外シネマフェスの舞台になります。最大の魅力は、海辺での映画上映。夕暮れ時、海に沈む夕日を眺め、夜になると砂浜に設置されたスクリーンで映画を楽しむ。波音をBGMにした映画体験は、映画館では味わえない特別な時間です。さらに日中は、海遊びやワークショップ、ライブなども予定されています。映画だけでなく、島で過ごす時間そのものを楽しめる構成です。フードにも注目です。地元・有田エリアの食材を活かしたBBQメニューが提供される予定で、飲み物は地元のクラフトビールや柑橘系のお酒、そして本場のみかんジュースなど、BBQに合う銘柄が販売されます。宿泊はキャンプ形式で、テントを持ち込んでそのまま島に泊まることも可能です。朝、目の前に広がる海を眺めながら目覚める体験は、まさに無人島ならでは。日帰り参加プランも用意される予定です。参加費は一般入場が2万2千円。小・中学生が1万1千円です。 チケットは3月10日より販売開始となっています。“何もない”無人島だからこそ生まれる、新しい体験価値。自然、映画、食、そして人との出会いを組み合わせたこの取り組みは、これからの観光やレジャーのヒントになるかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#75 アルファー食品 長期保存食シリーズ
アルファー食品は、アルファ化米の技術を活かしたごはん製品を長年手がけてきた島根県出雲市の食品メーカーです。これまで自治体や企業向けの備蓄食分野でも実績を重ねてきました。そのアルファー食品が、「非常食は『備える』から『誰もが食べられる』へ」という考え方を、2月20日のプレスリリースで発信しました。災害時、食事は単なる栄養補給ではありません。不安な状況の中で、少しでも安心できる時間をつくる存在でもあります。しかし現実には、アレルギーや宗教上の理由、あるいは咀嚼や嚥下が難しいなど食事制限の問題で「食べられない」というケースも起きています。そこでアルファー食品が展開するのが、「長期保存食シリーズ」。このシリーズでは、アレルギー特定原材料等28品目を使用していない商品をラインナップ。一部の商品では介護食のUDF規格に適合した商品や、ハラール認証も取得。さらに、災害時に不足しがちな栄養成分を補える商品もラインアップしています。およそ30種類という幅広い品ぞろえにより、味や食感の選択肢を確保することで、「用意はあるが食べられない」という事態を防ぐことを目指しています。メニューは、白がゆ、赤飯、炊き込みごはんなど、日常になじみのある味わい。お湯、または水を注ぐだけで調理が可能で、賞味期限はおよそ5年から7年。長期保存という機能性に加えて、「非常食はあるか」だけでなく、「その非常食を、誰もが食べられるか」という価値を重ねているのが特徴です。一般的に備蓄品は災害発生から3日分、できれば1週間分の家庭備蓄が推奨されています。ただ、それらを備えて終わりではなく、それをどう活かすか。アルファー食品は、非常食を“特別なもの”ではなく、日常でも取り入れられる存在にすることを目指しています。東日本大震災から15年。記憶を風化させないことも大切ですが、それ以上に、備えを習慣にできているかどうかが問われています。ご自宅の備蓄を見直すきっかけとして、今回ご紹介したアルファー食品の長期保存食シリーズを、ぜひチェックしてみてください。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#74 大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ
東日本大震災から間もなく15年を迎える3月。今回は防災のためにぜひ知っておきたい「大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ」をご紹介します。サンコーと云えば、ユニークなアイデア家電を次々と世に送り出しているメーカーです。たとえば、足元から体を温める移動可能な「おひとりさま用着るこたつ」として話題になった「こたんぽ」や、お風呂上がりにそのまま乗って体を冷ませる、乗れる扇風機「のれせん2」といった、日常の「ちょっと不便」を、面白く、そして実用的に解決する家電で知られています。そんなサンコーから登場したのが、20,000ミリアンペアアワーの大容量バッテリーを搭載した、手回し充電対応のAM・ワイドFMラジオです。災害時にまず困るのが、スマートフォンの電池切れと、正確な情報が手に入らないこと。このラジオは、その両方を一台で支えてくれます。20,000 ミリアンペアアワーというバッテリー容量は、一般的なスマートフォンであれば、およそ 3 回から 4 回程度、フル充電できる目安とされています。つまり、停電が長引いた場合でも、連絡手段や情報収集に使う電力を、慌てずにやりくりできる安心感があります。しかも充電方法は、コンセントだけでなく、手回し充電、ソーラー充電、USB 充電に対応。電源がまったく使えない状況を想定している点も、防災用品らしい設計です。ラジオ機能は、災害情報に欠かせないAMに加え、音声が聞き取りやすい ワイド FM にも対応。さらに暗闇で役立つ LED ライト、周囲に異変を知らせるSOSアラーム機能も搭載。1台で8役の多機能ラジオです。これなら、日常ではアウトドアやレジャーに、そして非常時には命を守る備えとして。「もしもの時のため」だけでなく、普段から使える防災アイテムとして取り入れやすい一台と言えそうです。普段からinterfmやradikoで番組をお楽しみいただきたいと思っていますが、この春、さらに防災・減災への取り組みとして、お手元にラジオを置くことをぜひご検討ください。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#73 FST/フューチャー・スーツ・テクノロジーとは!?
スーツといえば、生地や仕立てに注目が集まりがちですが、実はその品質を保つうえで欠かせない存在がハンガーです。肩のラインを支え、型崩れを防ぐなど、スーツを美しく保つための重要な役割を担っています。今回コナカが導入したのは、株式会社エステックが開発・製造した、100%紙製のスーツ用ハンガーです。素材には、FSC認証紙と呼ばれる紙が使用されています。これは、適切に管理された森林の木材を原料としていることを示す国際的な認証で、森林環境や地域社会に配慮した紙づくりが行われている証です。この紙製ハンガーは、2.1ミリ厚の高強度板紙を使用し、3つのパーツを組み合わせた独自構造となっています。紙素材でありながら、スーツ用として必要な強度を確保している点が特徴です。また、肩部分には厚みとカーブを持たせることで、ジャケットの形状を支える設計となっています。さらに、このハンガーはパンツバー付きの仕様です。ジャケットだけでなく、スラックスやスカートにも対応しており、上下をまとめて掛けることができます。スーツ一式を想定した、実用的な設計といえます。このハンガーは組み立て式で、未使用時はコンパクトに保管できる設計です。これにより、輸送や保管の効率化にもつながっていまし、使用後は紙資源としてリサイクルが可能で、脱プラスチックを意識した取り組みとなっています。この紙製ハンガーは、コナカの新ブランド「FST(Future Suit Technology/フューチャー・スーツ・テクノロジー)」のスーツで採用されています。FSTは、機能性や着心地の向上を目指したスーツブランドで、これからの時代に求められるスーツのあり方を提案しています。今回のハンガー採用も、そのブランドコンセプトに沿った取り組みの一環といえます。スーツという完成品だけでなく、それを支える周辺アイテムにも目を向ける。今回の取り組みからは、商品全体を通じて環境への配慮を進めていこうという姿勢がうかがえますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#72 『お買いものパンダ 染め畳バンブーバッグ』
このバッグを開発したのは、1959年創業の老舗バッグメーカー、洛北ビニール有限会社。京都・下鴨エリアで職人さんたちが一つひとつ丁寧に作っている会社で、伝統と職人技を大切にしながら、今の暮らしにも合うものづくりを続けています。今回のバッグは、洛北ビニールが展開するブランド「京都下鴨和物語」から登場した特別モデル。楽天の公式キャラクター「お買いものパンダ」とのコラボレーションです。まず注目したいのが、バッグの素材。表面には、日本の伝統的な「畳表」が使われています。その畳表を、染料をしっかり染み込ませる技法で色づけした「染め畳」をキャンバスにしているんです。色や柄が奥深い立体感になるのも、この染め方ならではの風合いですね。そしてバッグの側面や内側には、京都が誇る伝統織物「西陣織」を贅沢に使用しています。西陣織といえば、金糸や銀糸を織り込んだ豪華で美しい織物の代表格。色や模様も非常に繊細です。この組み合わせにより、バッグは単なるファッションアイテムを超えて、“日本文化を身にまとう作品”のような存在感を放っています。そしてもちろん、表にも裏にも「お買いものパンダ」のイラストが施されていて、和の素材に可愛らしさがプラスされています。持ち手には自然素材の竹を使用。軽くて丈夫、しかも手になじむ優しい感触で、日本の季節や雰囲気にもぴったりな素材です。バッグの機能も優秀で、収納力があるうえに軽量設計。畳素材と職人技によって実現した“軽さと丈夫さ”は、日常使いにも安心です。このバッグは楽天市場の「お買いものパンダSHOP」で受注販売されるほか、ポップアップ会場の特設ブースでも直接手に取ることができます。会場は愛知・名古屋市の「TSUTAYA BOOKSTORE 則武新町店」。5月31日まで開催されています。実際に手に取って素材や細部の美しさを感じられる、貴重な機会ですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#71 Uberじゃないよ!?『ジーバーFOOD』
この「ジーバーFOOD」は、地域で暮らすおじいちゃん・おばあちゃんが食の作り手となって活躍し、地域に心温まる豊かな食体験をお届けしていく事業です。先日、創業の地である宮城県を含めたパートナー契約の地域数が、1月時点で累計56地域に達したことが発表されました。この取り組みの根っこにあるのは、「年齢を重ねても、地域の中で役割を持ち続けられる場をつくりたい」という考え方。高齢化が進む一方で、まだ元気なのに働く場所がない、人と話す機会が減ってしまった。……そんなシニア世代の声が増えている今、ジーバーFOODは“食”をきっかけに、社会との接点をつくっています。「ジーバーFOOD」は2022年11月に宮城県でスタートして、これまで累計で220名のシニアが活動に参加しています。そのなかに仙台市には「しんまち街仲食堂 by ジーバーFOOD」という店があるんですが、店頭に立つのは、地元のおじいちゃん、おばあちゃんたちです。注文を受けてからシニアメンバーが握る「ふわっとしたおむすび」と、野菜たっぷりの「豚汁」を中心とした一汁一菜の定食を提供。『まるで実家のような温かさ』と好評を得ています。公式の紹介動画では、実際に働くシニアの方が、「ここに来ると、今日も誰かと話せるのがうれしい」「自分が必要とされている感じがする」と語っています。また活き活きとはたらくシニアのご家族も、「父が亡くなり、引きこもっていた母が人が変わったように元気になってくれて、今では家族全員が頑張る母の姿で元気をもらっています!」と喜んでいます。運営会社の株式会社ジーバーでは、この活動で培った、再現性と収益性を両立させた持続可能な運営モデルをパッケージ化し、地域サポーター企業へ提供、立ち上げを伴走してサポートすることで、シニア世代が生きがいを感じながら社会参加できる機会を創出しています。 ジーバーは、この”シニアの新しい活躍の場所”を、全国の市区町村で実現することを目指しているそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#70 和菓子ってこんなことになってるの!?『あんこ博覧会』
この「あんこ博覧会」の舞台は、日本橋三越本店。その名の通り、日本の和菓子文化を支えてきた“あんこ”を主役にした催しで、毎年この時期を楽しみにしているファンも多い、日本橋三越本店の名物企画のひとつです。会場には、全国各地から集まったおよそ41ブランドが出展。老舗の和菓子店から、洋菓子の技法を取り入れた新しいお店まで、世代もジャンルも越えた「あんこスイーツ」が一堂に会します。今年のテーマは、「Thank you Berry much(サンキュー・ベリー・マッチ)」。いちごをはじめとしたベリー系の素材と、あんこを掛け合わせたスイーツが多く、甘さの中に、ほどよい酸味が加わった、いまの気分に合う味わいが揃っているのも特徴です。会場を歩いてみると、ずらりと並ぶショーケースに、「あ、これもあんこなんだ」と驚くようなビジュアルのスイーツが並び、和菓子というより、もはや“和と洋の境目がないスイーツ博覧会”といった雰囲気。さらに注目なのが、その場で仕上げる出来立て・実演販売。作る工程を目で楽しみ、香りを感じながら味わえるのは百貨店イベントならではの体験です。そんな「あんこ博覧会」の中から、2月1日時点で楽しめる具体的なアイテムをいくつかご紹介します。まずは、鎌倉の銘菓として知られる豊島屋(としまや)の「わっふるいちご」。ふわっと焼き上げた生地に、いちご餡と甘酸っぱいジャムを合わせた一品で、この時期ならではの華やかさが感じられます。続いては、なか又(なかまた)の「ふわふわわぬき あんバター」。メレンゲを使った軽い生地に、北海道産小豆のつぶ餡とバターを合わせたスイーツで、あんバターブームを象徴するような存在です。そして、出来立て感を楽しみたい方には、寒天工房 讃岐屋(さんきや)の「いちご餡ソーダ」。あんこをドリンクとして味わうちょっと意外性のある一杯で、甘さと爽やかさのバランスが魅力です。伝統の味を大切にしながら、時代に合わせて進化していく、あんこの世界。その“いま”を体感できますよ。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#69 食感の三重奏!『ブラックサンダー春巻き』
このブラックサンダー春巻きは、あのザクザク食感でおなじみのチョコレート菓子、ブラックサンダーを、なんと春巻きの皮で包んで揚げてしまったという一品です。外側は、春巻きらしくパリッと香ばしく、中にはブラックサンダーのザクザク感とチョコレートのしっかりした甘さ。中には完熟バナナも入っていて、温めることで、とろっとした甘みとフルーティな香りが広がります。さらに春巻きの皮にほんのりシナモンを効かせることで、チョコとバナナの甘さに、スパイシーな奥行きまでプラスされています。パリッとして、ザクッとして、とろっとしている。この三つの食感が順番に来る感じが楽しくて、スイーツなんだけど、どこか中華っぽさもある。まさに“食感の三重奏”です。甘いもの好きな人はもちろん、「変わり種が好き」とか「ちょっと人に話したくなるものが好き」という人にはかなり刺さりそうな存在です。開発したのは、株式会社さくらFOODSという企業。愛知県を拠点に、春巻きや餃子、焼売など、中華総菜を中心に手がけている食品メーカーです。業務用の商品開発やOEMにも強くて、「ちゃんとおいしいのに、ちょっと面白い」。 そんな立ち位置の商品づくりをしている会社ですね。で、ここまで聞いて、「それ、どこで買えるの?」と多くの方が思っているはずです。実はこの「ブラックサンダー春巻き」、誰でもすぐに買える全国商品、ではありません。 販売されているのは、愛知県豊橋市にあるさくらFOODSの直売所『ほの国さくら』限定。つまり、interfmを聴いている東京のリスナーからすると、正直、ちょっと…いや、だいぶ遠い。 でもだからこそ、なんだか余計に気になりませんか?お値段は5本入りで550円。冷凍の未調理品で、家では180度の油で1分半ほど揚げるだけ。「旅行で近くに行ったら買いたい」「愛知の知り合いに頼みたい」「話のネタに一回食べてみたい」。そんな気持ちをくすぐられますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』
大阪府に本社を構えるファッションブランド、アンティカ。インターネット通販サイトを中心に、ファッション・生活雑貨・ヨガウェアなど、幅広いブランドを展開しているアパレル企業です。そんなアンティカのグループ会社である株式会ANTIQUA AIが、このたびアパレルEC向けのAIサービス「ModaAI」に、無料で使えるフリープランを新しく追加したと発表しました。このModaAI、何をしてくれるAIなのかというと、「商品写真が1枚あれば、モデルが着用しているイメージ画像を自動で作ってくれる」というサービスなんです。アパレルのネット販売で、意外と大きな負担になるのが、モデルさんを手配して、スタジオを押さえて、撮影して…という工程。アパレルECにおいて、商品画像は売上を左右する重要な要素ですが、時間もコストもかかりますよね。それをこのModaAIなら、平置きの服の写真や、ハンガーに掛けた写真が1枚あるだけで、まるで本物のモデルが着ているかのような画像を生成してくれます。シルエットや素材感、着用時のバランスまでを反映した画像が生成できるというのがこのModaAIのポイントだとしています。今回新しく登場したフリープランでは、この「モデル着用画像の生成」を、まずは無料で体験できるのがポイント。「興味はあるが、実際のクオリティを見てから判断したい」ですとか「自社商品で試してみたい」という事業者の方でも、気軽に試すことができますから、フリープランで使い勝手や品質を確認した上で、必要に応じて有料プランへ移行することも可能です。撮影コストを抑えたい。でも、商品の魅力はしっかり伝えたい。そんな悩みを抱えている方にとって、このModaAIは、ひとつの大きな選択肢になりそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#67 挑戦してみる!?『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』
『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』このインターンシップは、北海道オホーツク総合振興局が実施するものです。地域おこし協力隊という存在はご存知でしょう。総務省が2009年度から実施している制度で、都市から地方に移り住んだ隊員が、その地域の仕事や課題に取り組む制度で、およそ1年から3年間活動します。観光や農業や漁業、情報発信のサポートなど、活動の幅が広いのが特徴です。今回の“広域おためしインターン”は、「興味はあるけれど、どの地域が合うのか分からない」という方に向けた、いわば「お試し」の体験ツアー。1つのまちではなく、オホーツクの3つの市町を3日間で巡り、暮らしや仕事の雰囲気をまるごと体験できます。訪れる場所は、北見市(きたみし)、佐呂間町(さろまちょう)、遠軽町(えんがるちょう)の3つ。北見市は“食のまち”として知られ、玉ねぎや焼肉文化が有名です。佐呂間町はサロマ湖と豊かな農畜産物が魅力。そして遠軽町は森に囲まれ、アウトドアや景観を楽しめるまち。実施日は、2月4日水曜日から6日金曜日までの3日間。協力隊の仕事内容を聞いたり、実際の業務をおためししたり、まち歩きやアクティビティーを交えながら、参加者が「ここで暮らすとしたら?」というイメージをつかめる内容になっています。定員は4名と少人数。対象は18歳以上で、移住や協力隊への応募を前向きに考えている方などの条件があります。応募多数の場合は抽選になります。参加費は無料で、宿泊費や航空機・JR・現地移動の費用は北海道が負担してくれます。募集期間は1月21日水曜日まで。気になる方は、まずは公式サイトで最新情報をご確認ください。「地方で働くイメージを知りたい」「いきなり移住する前に、ちょっと体験してみたい」そんな方にぴったりの、濃い3日間になりそうです。冬のオホーツクの景色と、人との出会いをきっかけに、新しい一歩を見つけてみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#66 見るだけでも縁起が良さそう!『純金&純プラチナ小判』
貴金属の専門店である田中貴金属リテイリングが、「純金小判2026」と「純プラチナ小判2026」を、元日から発売しています。 今回の小判には、令和8年・2026 年の元号とともに、縁起の良い“龍”と“鳳凰”が力強く描かれています。 龍と鳳凰がそろって姿を見せることを「龍鳳呈祥(りゅうほう ていしょう)」と言い、“幸福の兆し”を意味する言葉として古くから親しまれてきたそうです。 そして背景には、江戸時代の小判で用いられた“茣蓙目(ござめ)模様”。 向かい合う龍と鳳凰の姿が、新しい一年を華やかに祝うようなデザインです。 ちなみに今回の龍には、もうひとつ注目すべきポイントがあります。 それが “3 本爪” のデザインです。 龍の爪の数には文化的な意味があり、中国では皇帝の象徴として“5 本爪”で描かれることが多いそうなのですが 日本では数字の5よりも縁起が良いとされ、発展、繁栄、成長の意味を込めて描かれるなどして親しまれている「3本爪」を採用したそうです。 そんな日本ならではの吉祥表現を取り入れ、細部まで縁起の良さが詰まった小判に仕上がっています。 で、注目の価格なのですが、やはり貴金属は価格の上下動があることから、このプレスリリースに記載されている税込み参考価格は、昨年11月時点の貴金属価格、金は1gあたり22,500円、プラチナは1gあたり8,800円をもとに算出されたものです。ですのでオンエア時点での価格は多少変わっている可能性がありますので、その点はご注意ください。 ■ 純金小判 2026は ・20gのものが675,000 円で、50gは1,665,000 円 ■ 純プラチナ小判 2026は ・20g:281,600 円、50g:695,200 円だそうです。 そして、さらに圧巻なのが千両箱セットです。 小判の重さや枚数で様々な組み合わせが用意されているのですが 例えば純金 50g 小判の千両箱、50枚セットは81,450,000 円。 純プラチナ50gの千両箱、50枚セットは34,056,000 円とのことです。 こうした元号入りの小判は、その年だけの限定デザインということもあって、 記念品として、また商売繁盛のお守りとして人気が高いそうです。 発売は 1 月 1 日の元日からオンラインショップでスタートし、 直営店では 2 日から販売が始まっています。 浮き世離れしたアイテムですが、ひとめ見てみたい気もしますよね。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#65 2026年も上り調子で!『ACAO初日の出ラン&ウォーク』
静岡県熱海市の「ACAO FOREST(アカオ フォレスト)」で、元日に「ACAO初日の出ラン&ウォーク」が初めて開催されます。 このイベントは、ただのランニングや散歩ではありません。 園内にある、およそ70メートルの高低差…実にビル23階建てに相当する坂道を自分のペースで登っていき、ゴールでは雄大な相模灘に昇る初日の出を迎える—— そんな新年最初のチャレンジにふさわしい体験になっています。 スタートは「ACAO FOREST」のチケット窓口。そこから歩いても12~20分、ランなら5~10分ほどで、園内に鎮座する曽我浅間(そが せんげん)神社へたどり着きます。 さらにその奥、熱海の人気建築スポットとして知られる、隈研吾さんが手がけたカフェ「COEDA HOUSE(コエダハウス)」の周辺デッキから、水平線に昇る美しい初日の出を見られるんです。 この日のために用意される“初日の出限定ご朱印”もユニークで、相模灘から昇る朝日をモチーフに、桜と海が描かれた、100枚限定の縁起物。 新しい一年のスタートにふさわしい記念になりますね。 開催は2026年1月1日、朝の5時に開場。 日の出時刻はおよそ6時51分頃だそうです。 参加費は、大人が1,000円、子どもは500円。 事前予約も当日受付も可能で、予約すると温かい甘酒が特典としてもらえます。 体を温めながら、ゆったり日の出を待つ時間……想像するだけで身が引き締まります。 ACAO FORESTは、20万坪の丘陵地に13のガーデンが広がるリゾートパークで、四季の花々やアート作品、そして太平洋の絶景を臨む眺望が魅力です。 今後“一度は訪れたい初日の出スポット”として人気が出そうですね。 もし新年をどこで迎えようか迷っている方は、 海と森に囲まれた熱海の高台で、特別な“走り初め”を体験してみてはいかがでしょうか。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#64 家族みんなで華やかに!『ふわとろ おせち』
この「ふわとろおせち」を販売している七日屋は、北九州市に本社を置く嚥下食(えんげしょく)のメーカーです。年齢や病気、障害などで飲み込みが難しい方でも安心して食べられる“やわらか食”を専門に開発している企業です。 今回のおせちも、まさにその技術が詰まった特別な一品で、えんげ食という制約を超え、誰もが心から「美味しい、美しい」と感じ、晴れやかな気分で食卓を囲むたのしい時間を過ごせるように作られています。 まず箱を開けると、ぱっと華やぐ色どりが目に飛びこんできます。 これ、一般的な嚥下食の“茶色くなりがちな見た目”とはまったく違うんです。 和菓子の型をヒントにして、花の形、葉っぱの形、星の形など、立体的でかわいらしい造形に仕上げているんですね。 お正月の祝いのモチーフがぎゅっと詰まった、まるで小さなアート作品のようなおせちです。 内容は全部で9品。 どれもハレの日にふさわしい食材が使われていて、 ・山陰産の甘鯛 ・鹿児島産の車海老 ・北海道の帆立 ・生クリームを合わせた小豆のムース ・さつまいもの洋風きんとん ・三日かけて炊いた黒豆 ・鰹だし香る数の子 など、およそ一般的な嚥下食からは想像できない豪華ラインナップになっています。 見た目が華やかというだけでなく、味もしっかり“プロの仕上がり”。 例えば車海老は、殻ごと煮出して旨みを取ったスープをベースにムース化。 口当たりはやわらかいのにエビの風味がぐっと広がって、介護されている側だけでなく、介護者のかたが食べても「美味しい!」と声があがるほどの完成度なんです。 また、京都の名店「京のお肉処 弘(ひろ)」とコラボした牛肉の BBQソースも入っていて、こちらはおせちの中でも特に人気になりそうです。 販売は、七日屋の公式オンラインショップと楽天市場の七日屋店のみ。 数量は限定30箱。価格は税込み10,800円となっています。 毎年、おせちはどれにしようか迷う…という方も、 お正月を家族で過ごす時間をもっと特別にしたい…という方も、 今年はこういう“やさしい贅沢”を選んでみるのもいいかもしれません。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#63 猫と飼い主のための賃貸リノベーション『猫特化賃貸』
大和ハウスグループのコスモスイニシアが手がける、“猫のための賃貸リノベーション”シリーズ「猫特化賃貸」第3弾の募集がスタートしました。 場所は、中央区の日本橋蛎殻町。 再生賃貸マンションブランド「コスモリード日本橋水天宮」の1室が、猫と飼い主のためにまるごと生まれ変わったお部屋として登場しています。 今回のお部屋は、1LDK・およそ47平米。 ゆったりした間取りで、最大3匹まで猫と暮らせるというのが大きな特徴です。 では、この「猫特化賃貸」。どんなポイントが“猫ファースト”なのでしょうか。 まず1つ目は、猫の遊び心を刺激する「にゃんボールMAG」というキャットステップ。 マグネットウォールになっているので、位置を自由に動かせるんですね。 猫の年齢や好みに合わせて高さを変えたり、動線を作ったり、飼い主さんがカスタマイズしやすくなっています。 ステップには丈夫な強化ダンボールを採用。 爪とぎしやすく、木より柔らかいので着地の衝撃もやわらげてくれます。 さらに天井のキャットウォークへと上がれる設計で、猫が飽きない遊びの場になります。 2つ目は、スマートホーム機器を導入していること。 専用アプリと連動して、照明やエアコンを外出先から操作できるので、留守番中の猫が快適に過ごせる環境をキープできます。 室内の温度や湿度も常にチェック可能。 さらに天井にはペットカメラが付いていて、外からでもリアルタイムで猫の様子を見守れるのは安心です。 そして3つ目は、多頭飼育に対応していること。 この猫特化住戸は最大3匹まで飼育OK。 「保護猫を迎えたいけど、物件が見つからない…」という方にも貴重な選択肢になりそうです。 床や壁にも工夫があります。 消臭性・衝撃吸収性のあるペット用クッションフロアやペット用のクロスを採用していて、傷つきにくいだけでなく、猫の足腰にもやさしい素材なんですね。 “猫の暮らしやすさ”と“人の便利さ”を両立した住まいとして、 ますます注目されそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#62 VILLA COMMUNICO、鳳明館で2日間限定のポップアップイベント!
奈良・若草山のふもとにたたずむ、「VILLA COMMUNICO(ヴィラ コムニコ)」。限定5室の宿泊に、国内外のゲストが多数訪れるガストロノミー・オーベルジュです。オーナーシェフの堀田大樹(ほりた だいき)さんは、奈良の名店「communico」時代からミシュランの星を獲得してきたシェフで、昨年オープンしたこのオーベルジュでも再び一つ星の評価を受けています。その「VILLA COMMUNICO」が今回の舞台に選んだのが、文京区本郷にある老舗旅館「鳳明館(ほうめいかん) 本館」。明治三十一年に創業し、今も木造の趣ある姿を残す建物で、登録有形文化財にも指定されている、貴重な日本建築です。この歴史ある旅館をまるごと使って開かれるのが、12月9日火曜日と10日水曜日、二日間限定のポップアップイベント。建築と食文化、伝統と前衛が交差する、特別なひと皿を楽しむことができます。イベントは、ランチとディナーが用意されます。ランチは、「VILLA COMMUNICO」が得意とする「火の料理」を前面に出した、この日だけのカジュアルなBBQスタイル。奈良県産のブランド合鴨・倭鴨(やまとがも)や、奈良・五條の農家が育てる銘柄豚「ばあく豚」、さらに大和肉鶏(やまとにくどり)といった、奈良ならではの食材をメインに、ビュッフェスタイルの料理が並びます。一方ディナーは、静かな鳳明館 本館の空気に合わせた、全7品のショートコース。薪火を生かした繊細な一皿一皿に、アルコール、そしてノンアルコールのペアリングドリンクを合わせて、建物の佇まいとともにじっくり味わうことができます。「明治の木造建築」と「奈良の最先端のガストロノミー」が出会う、まさに建築と食のコラボレーションになっています。気になる料金は、ランチがおひとり1万1千円、ディナーが1万6千5百円。ディナーには、5千円からペアリングも用意されています。席数はどちらも限られていますので、すでに予約がほとんど埋まっている可能性も高そうです。もし「行ってみたいな」と思われた方は、VILLA COMMUNICOの公式サイトで、最新の空き状況を必ずご確認ください。またイベントについてのお問い合わせは、旅館ではなく「VILLA COMMUNICO」にお願いします、というアナウンスも出ていますので、その点もあわせてご注意ください。歴史ある木造旅館の空間で、薪火で焼き上げた奈良の食材を味わう二日間。東京にいながら、奈良のガストロノミー・オーベルジュを楽しめる素晴らしい体験になりそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#61 安心な駅を守る!『Patrobot』
JR東日本ビルテック株式会社が、TechShare株式会社と共同で、東京駅構内での四足歩行ロボットの実証実験を始めました。この実験は、将来的に設備異常の早期発見や点検業務の効率化にロボットを活用して、人手不足への対応や、安全・安心な駅運営を続けていくことが大きなテーマになっています。このロボットは、ユニツリー・ロボティクス社四足歩行ロボット「Go2-W」と、TechShareが開発した自律走行ユニット、3D Field Navigator「PatRobot」を組み合わせたシステムです。ロボットの本体にはカメラや3D LiDARが載っていて、あらかじめ設定した巡回ルートにしたがって自動で歩きながら、通路や設備の状態を細かく記録していきます。夜の駅で、ロボットが階段の上り下りもこなしながら、静かにセンサーを光らせて巡回している――そんな未来の点検風景を実際の現場で試している、というイメージでしょうか。人による目視点検は、経験やスキルによってチェックの質に差が出ることがあります。それに対してロボットは、決められたルートをきっちり繰り返しながら、同じアングル・同じ距離でデータを取り続けられるのが強みです。同じ場所を毎回同じ条件で撮影できるので、わずかな変化や劣化も、後からデータで比較しやすくなるんですね。今回フィールドに選ばれた駅の建物は、構造が頻繁には変わらず、なおかつ高低差も大きいという特徴があります。TechShareのPatRobotの技術は、もともと階段やスロープ、段差を含む「三次元の経路」を、ロボットが自動で巡回できるようにすることを得意としていて、自社開発のナビゲーションエンジン「3D HALNA(スリーディー・ハルナ)」を搭載しているのがポイントです。JR東日本ビルテックとしては、人とロボットが協力しながら駅を維持管理していくことで、労働力不足のなかでも、これまでと同じ、あるいはそれ以上の安全・安心をどう守っていくか、というチャレンジでもあります。今後は首都圏のほかの駅にも広げていくことが検討されていて、数年後には、通勤で使っている駅でも四足歩行ロボットが当たり前のように巡回している――そんな光景が見られるかもしれません。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#60 布団と一緒に“人も洗える”コインランドリー『neverending』
この話題の複合施設、「neverending(ネバーエンディング)」を運営しているのは、創業70年、老舗クリーニング店の「株式会社トラヤクリーニング」。コインランドリーと本格的なプライベートサウナを一体化した、まさに“タイパ”重視の新しい街の拠点です。ネバーエンディングの面白さは、「コインランドリーの退屈な待ち時間を、心身をリフレッシュして、明日への活力を養う時間に置き換える」こと。布団や衣類を洗濯機に入れたら、およそ10秒でサウナエリアへ直行。サウナは完全予約制で、入る長さや外気浴のタイミングを“洗濯の終了時刻”に合わせて逆算できます。これによって、待ち時間のストレスをゼロに近づける設計がポイントです。サウナエリアは少人数制で、最大6名を収容。高性能なサウナストーブに、しっかり冷やせる水風呂、休める内気浴スペースまで完備。タオルはクリーニングのプロが厳選してふかふかに仕上げたものを3枚セットで用意してくれます。さらに、アロマセラピスト資格を持つスタッフが、季節に合わせてロウリュ用のアロマ水をブレンドしてくれるなど、五感に効く“おもてなし”が光ります。一方ランドリー側にはコンシェルジュが常駐。洗剤や柔軟剤の選び方はプロが洋服の素材に合わせて提案。サウナ利用中に洗濯が終わったら、スタッフが取り出して預かりロッカーへ。つまり“洗濯終了待ちでソワソワする時間”が要らない点が特長です。例えばコインランドリーで布団を洗って乾燥すると1時間半から2時間かかりますが、スマホで時間を潰すより、しっかり“ととのう”ほうがいいよね、という発想がユニークです。館内にはティースタンドもあります。神奈川・大磯の「TE HANDEL(ティーハンデル)」のハーブや果実を使ったフレーバードティーが提供されます。サウナの後の一杯が、体の内側までやさしく整えてくれる感じですね。このネバーエンディングは大阪市西区江戸堀にあり、サウナは朝9時から夜11時まで、ランドリーは夜11時まで開いています。使い勝手もよく、東京進出が楽しみです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#59 お正月の新しい習慣『香初め』
お線香やお香でおなじみの日本香堂から、来年の干支「午(うま)」をモチーフにした限定のお香セットが、3種類登場しました。新年の始まりを香りで整える「香初め(かおりぞめ)」にも、お年賀にもおすすめです。まずは一番手に取りやすいのは、「かおり初め(午) スティック12本入」。価格は税込み550円です。小さな香立てと、お香は12本入り。香りは「沈香(じんこう)」「白檀(びゃくだん)」「桜(さくら)」「檜(ひのき)」の4種類。馬の性格に着想を得た、それぞれ異なるデザインのイラストがタトウ(包み紙)にあしらわれていて、ちょっとしたお土産やお年賀にもちょうどいいサイズ感。初めてのお香にもおすすめのセットです。次にご紹介するのは、「2026 干支香皿&お香セット 午」。こちらは税込み1,100円。午をモチーフにした香皿と、新年にふさわしい「沈香」のお香6本がセットになっています。玄関やリビングの片隅に置くだけで、空間がやわらかく整う感じ。新年の“はじめの一焚き”に、ちょうどいい一箱です。そして“とっておき”を探している方には、「源右衛門 干支香炉セット 午」。有田焼の名窯・源右衛門窯(げんえもんがま)による干支香炉に、日本香堂の代表的なお香「伽羅大観(きゃらたいかん)」のスティックが20本、これに香炉灰や塗敷台まで揃ったセットです。価格は24,200円(税込)。年のはじめにふさわしい華やかさと、使うほどに感じる上質さがうれしいところ。特別なギフトや、自分へのご褒美にもよさそうです。ここで、香り選びのヒントも少し。澄んだ甘さと奥行きがあるのが「沈香」。まろやかな甘みに涼やかさが調和した、心和らぐ香りが「白檀」。華やぎを求めるなら「桜」、清々しく凛とした空気感なら「檜」…といったところです。朝の短い時間は軽やかな香り、夜は奥行きのある香りと、時間帯で使い分けると、生活のリズムが自然と整います。「香初め」、みなさんも始めてみませんか?このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#58 次世代のイカ!?『ココアップ海鮮』
ヴィーガン・ベジタリアン向けの食材を手掛ける株式会社かるなぁの新商品「ココアップ海鮮」は、プラントベース。つまり植物性の素材だけで作られた“イカ風”の一品です。このココアップ海鮮のポイントとなるのは、主原料のナタデココ。ココナッツの果汁を発酵させてできる透明感のあるゲルで、あのコリコリ食感が特徴です。これを独自のカットと下処理で仕上げることで、生のイカを思わせる歯ごたえや透明感を再現しています。当然動物性原料は不使用。ヴィーガンやベジタリアンの方はもちろん、アレルギー配慮や環境負荷の観点からも“選べる一皿”を増やしてくれます。使い方はとっても簡単。袋から出してスライスすれば、そのまま“お刺身風”。酢飯にのせれば握り寿司にも。オリーブオイルとレモンで軽く和えればカルパッチョ、きゅうりや海藻と合わせてサラダにもよく合います。細切りにして辛口の調味料と和えると“イカの塩辛風”まで。冷たい前菜からお寿司、和え物まで、和洋中どれに振ってもきちんと“イカらしさ”が立つのが強みです。実際、かるなぁのサイトを観ると様々なレシピが紹介されていて、ヴィーガンイカ明太だとか、ココアップのサッパリゆかり和えなどもあります。どれもなかなか美味しそうです。栄養面もうれしいところ。一般的な魚介には少ない食物繊維が、ナタデココ由来なのでしっかり入っています。コリコリとした食感を楽しみながら、食後の満足感や“整う感じ”も期待できるのは植物性ならでは。カロリーも控えめですから、夜遅い時間の一皿だとか、お酒の席の“最初のひと口”にも良さそうです。まずは公式の通販サイトや商品ページで、写真やアレンジ例もチェックしてみてください。実際の仕上がりの透明感や艶、断面の厚み感まで伝わってきますよ。ちなみにこのかるなぁ、このココアップ海鮮のほかにも、大豆ミート唐揚げやベジハンバーグ、ヴィーガントンカツなど、興味をそそるラインナップがあります。興味のあるかたはのぞいてみてください。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#57 今年は贅沢なクリスマス!?「シンフォニー ゴールデンクリスマスクルーズ」
東京湾クルーズを運営する、シーライン東京では、「シンフォニー ゴールデン クリスマス クルーズ」の予約が10月20日からスタートしています。今年の運航日は、12月20日・21日・24日・25日の4日間限定です。運航は、通常のランチ、アフタヌーン、サンセット、ディナーの4便のクルーズに加え、20日と24日には、クリスマス限定の「クリスマスナイトクルーズ」も登場します。この便では、ディナー後のちょっとしたデートとして、夜景を眺めながら過ごすことができるそうです。料理は、それぞれのプランに合わせた特別メニューを用意。たとえば、「ロイヤルプラン」では、フランス料理のフルコースを窓側の席で楽しめるほか、シャンパン1杯とフリーフロー、そして生演奏付きというまさに特別な夜にふさわしい内容になっています。このプランでは、レストランから直接デッキに出て、東京湾の景色を眺めながら贅沢な時間を過ごすことができます。料理には、国産牛や鮟鱇などを使ったメニューが並び、冬ならではの味覚が堪能できます。ほかにも、「ロマンティックプラン」や「カジュアルプラン」など、シーンに合わせて選べる複数のコースが設定されています。ロマンティックプランでは、サンセットクルーズとディナークルーズでそれぞれメニューが異なり、オマール海老やフォアグラ、特選牛など、季節の素材を活かした華やかな料理を味わうことができます。一方のカジュアルプランは、イタリア料理のコースにスパークリングワインが1杯付いた、気軽に楽しめるスタイルです。また、ご家族やお子さん連れにも楽しめる内容として、「クリスマスランチ」や「クリスマスバイキング」も用意されています。さらに、短時間で楽しみたい方向けに「ショートクルーズ」も実施されます。こちらは15時出航のおよそ50分間の航海で、シェフ特製のクリスマスケーキセットが付いてくるという内容です。海の上から眺める東京の街並み、煌めく夜景、そして心を満たす料理の数々。大切な人と過ごす時間を、より一層特別なものにしてくれそうです。今年の冬は、海の上で素敵なのクリスマスを体験してみてはいかがでしょうか。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#56 お正月の新しいお楽しみ!『お菓子なおせち』
京都・円山町の「ホテル長楽館」の建物は、煙草王と称された明治時代の実業家・村井吉兵衛の別邸として1909年に建てられたもの。西洋建築を取り入れたエレガントな洋館で、現在はレストランやカフェ、スイーツブティック、バーを備えたブティックホテルとして知られています。本館は昨年12月に国の重要文化財に指定されていて、歴史と上質さを兼ね備えた“京都の象徴的ホテル”です。そんな長楽館が毎年新年に向けて手がけるのが、三段重のスイーツおせち「お菓子なおせち」。今年も10月10日・金曜日から予約が始まりました。見た目は伝統的なおせちのように美しいお重。中には、パティシエが一つひとつ丁寧に焼き上げた焼き菓子やショコラなど、多彩なスイーツがぎっしり詰まっています。13センチ角の三段重には、香ばしいサブレやガレット、フルーツの風味を閉じ込めたパート・ド・フリュイなど、洋菓子の魅力が詰まったラインナップになっています。一の重には、ガレットナンテ、デュシェス、マレショー、サブレ ヴァニーユ、ヴィエノワ ショコラ、アマレッティ、ペカン サブレ、リンツァー、シェル。二の重には、オランジェット、ドライパイン、ナッツショコラ、マンディアン、プラリーヌ。三の重には、フロランタンと抹茶(まっちゃ)のショートブレッドが並びます。お重には熨斗が掛けられ、包みの風呂敷は、「黄色」と「紅白千鳥(こうはくちどり)」の2種類から選択可能。贈り物としても華やかで、全国配送にも対応しています。価格は、黄色の風呂敷包みが税込9,300円、紅白千鳥が税込10,800円。11月20日・木曜日までは早期予約特典として、それぞれ税込8,500円と1万円の特別価格になります。受け取り方法は「店頭」または「配送」となっています。店頭での受取は2025年12月26日(金)から2026年1月7日(水)まで、配送指定は12月27日(土)から翌年1月7日(水)着。賞味期限は、店頭受取日・発送日を含めて10日間です。予約は、長楽館BOUTIQUE(ブティック)および長楽館オンラインストアにて受付中です。明治の洋館らしい気品と、新春にふさわしい華やかさを併せ持つ「お菓子なおせち」。年のはじまりを甘いひとときで迎えたい方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#55 あの美味しさを料理に!『坂角の万能 海老せんスパイス』
坂角総本舗といえば、海老せんべい「ゆかり」ですよね。 その名が入ったこの新商品は今月発売されたもので、80グラム入り税込み691円。 直営店やオンライン通販で手に入ります。 このスパイス、ひとことで言えば“海老せんべいの旨みを料理にふりかけられる”という割と直球の発想から生まれたもの。香ばしい海老の風味に、坂角総本舗が厳選した素材を組み合わせたブレンドで、魚や肉、野菜、ごはんや麺まで、あらゆる食材にマッチします。 例えば、朝の食卓で焼きたての目玉焼きにひと振り。ふわっと広がる香ばしい香りが、いつもの卵をぐっと贅沢にしてくれます。夜ごはんなら、シンプルな蒸し野菜にパラリとかけるだけで、まるで居酒屋の一品料理のよう。 さらに、炊き込みごはんやパスタなどにも使ってみれば、食卓が一気に華やかになります。 坂角総本舖は、創業136年の歴史を持つ老舗。代表商品である〈ゆかり〉は、1枚の7割が海老でできた、風味豊かなせんべいです。 昭和41年に発売されて以来、なんと35億枚以上を出荷しているそうで、名古屋土産の定番として親しまれています。その〈ゆかり〉をもっと自由に楽しんでもらおうと始まったのが、この「新しい楽しみ方」シリーズ。 これまでに「海老せん茶漬け」や「海老せんカレー」、そして「B.(ベー)サブレ」などユニークな商品を発表してきました。 そして今回の第四弾が、この「万能 海老せんスパイス」。 名前の通り、味付けの主役としても脇役としても活躍する“万能さ”が魅力です。 公式サイトでは発売と同時に5種類のアレンジレシピを公開予定とのことです。 こうした“ひと振りで味が変わる”調味料は、日常のごはんをもっと楽しくしてくれそうです。忙しい日の夕食にぱっと振りかけたり、友人とのホームパーティでちょっとした隠し味に使ったり。料理が得意な方はもちろん、普段あまりキッチンに立たない方でも手軽に取り入れられるのが嬉しいですね。 もちろん、〈ゆかり〉のファンにはたまらない一品でしょう。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#54 自宅に眠っているのはお宝かも!?『オーディオの買取屋さん』
あなたのおうちには、眠っているハイエンドオーディオ、ありませんか? AVアンプやCD、レーザーディスクプレイヤー。 オープンリールデッキにパワーアンプなど、 むかし頑張って手に入れたけど、最近はすっかり聴かなくなっちゃった……だとか、おじいちゃんやお父さんが大切にしていたけれど、いまは誰も使っていない。 良いものだとは知っているけれど、場所も取るから、「そろそろ手放したいけれど、価値が分かる人に売りたい」 そんな方におすすめなのが、「オーディオの買取屋さん」というサービスです。 創業10年で、買い取り件数は10万件という豊富な実績。 配送から修理工房まですべて自社で管理していること、更に独自の海外輸出・輸入のルートがあるから、販売から仕入れまでローコストで行うことができるのが、このオーディオの買取屋さんの特長とのこと。 これを、お客さんへの買取価格に還元しているそうです。 実際に、マークレビンソンのパワーアンプが 40万円以上でお買取りできた例や、アルテックのスピーカーペアが 20万円台で査定されたという事例もあるそうです。 アキュフェーズのプリメインアンプなど、人気の高級機種は高額になるケースも少なくありません。 さらに、古くても壊れていても査定可能。保存状態があまり良くないものでも、パーツが欠けているものでも、専門スタッフが、一台一台ていねいに評価してくれます。 また、オーディオ機器は大きいものや重いものが多いですけれども 全国どこでも、宅配や出張で安心の無料査定。 あなたの大切なオーディオを、次のオーナーへつなぎます!とのことです。 気になった方は、まずは電話でご相談ください。 電話番号は、フリーダイヤル、0120-361-371です。 ホームページからでも相談できるようですよ。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#53 『THE HIRAMATSU』と『ろくもん』で楽しむ秋の旅!
長野県の御代田町にある「THE HIRAMATSU 軽井沢 御代田」と、しなの鉄道の観光列車「ろくもん」がコラボレーションして、1日限りの特別な宿泊プランが登場します。実施日は11月22日、1日のみです。このプランの見どころは、なんといっても列車の旅とホテルでの滞在が一度に楽しめること。まずは観光列車「ろくもん」に乗って、長野から軽井沢までの道のりを優雅に進みます。列車の車内は、信州の木材をふんだんに使った温もりあるデザイン。今回の旅のために貸し切った車両はたった20席だけ。個室のようなコンパートメントで、寛ぎながら食事を楽しむことができます。その車内でのお食事は、信州・千曲市にある老舗料亭「竹葉(ちくば)亭」による特別仕立ての和食コース。二段のお重には秋の味覚がぎっしりと詰まり、車窓からの景色とともにいただくお抹茶もまた格別です。そして、列車の旅を終えたあとは「THE HIRAMATSU 軽井沢 御代田」での滞在。ここは“森のグラン・オーベルジュ”と呼ばれる、自然豊かな森の中に佇むホテルです。本館には28のお部屋、そして9棟のヴィラがあり、すべての客室にテラスと半露天風呂を備えています。窓を開け放てば、お部屋のお風呂がまるで露天風呂のように変わり、澄んだ森の空気に包まれながら温泉を楽しむことができるんです。食事もまた格別で、ホテル内の2つのレストランから、フランス料理、またはイタリア料理のフルコースディナーを選ぶことができます。ひらまつのシェフが腕をふるう料理は、旬の食材を生かした華やかで奥深い味わい。一皿ごとに秋の信州を五感で味わえる時間です。さらに翌朝には洋朝食が提供されます。「ろくもん」での特別な和食と併せて、まさに“食のフルコース”といえるプランになっています。気になるお値段は、1名あたりおよそ10万円から。定員は20名様のみで、先着順の受付となっています。すでに放送の時点では売り切れている可能性もありますので、もしご興味のある方は、ホテルの公式サイトなどで最新の情報をご確認ください。秋は景色も食べ物も一年で最も豊かになる季節。 そんな時期に、大切な人と一緒に列車とホテルで味わう贅沢な旅。きっと思い出に残るひとときになるはずです。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#52 天望風呂とお茶体験の古民家リトリート『漂之家』!
10月1日、山梨県の南部町にオープンするのは、古民家宿「るうふ」が手がける新しい一棟貸しの宿、「漂之家(ひょうのいえ)」です。 「るうふ」は、築年数の経った古民家をリノベーションして、新しい命を吹き込みながら宿泊施設として生まれ変わらせるプロジェクト。 今回はその28棟目の施設になるそうなんですが、今回の「漂之家」は南部町と協力して、空き家対策の一環として誕生したそうです。 アクセスも便利で、東京から車でおよそ2時間半。 静岡方面からも行きやすい場所にあります。周辺は自然がたっぷりで、お茶どころとしても知られる地域なんですよ。春には「本郷の千年桜」、夏には「南部の火祭り」の花火、秋には紅葉と、四季折々の景色が楽しめます。 そしてなんといっても目玉は、2階に設けられた「天空風呂」!これはもう贅沢の極み。富士川と山々を一望できる絶景の中で入るお風呂、想像するだけでも癒されますよね。しかも、このお風呂、お茶の香りが楽しめる「入浴茶」なんです。お茶の香りに包まれながらの湯船、まさに“お茶に浸る”体験です。 建物自体は築およそ200年の古民家を丁寧に改修したもので、最大6名まで宿泊可能。 寝室はベッドのお部屋と畳のお部屋が用意されていて、冷暖房や洗面スペースもしっかり完備。古民家の趣を感じつつ、快適に過ごせるようになっています。 それから「漂之家」では、地元・南部町の名産「南部茶(なんぶちゃ)」をテーマにした 体験も満載です。渋みが少なくてまろやかな南部茶は非常に飲みやすいお茶、 ここではそのお茶を、飲むではなく、入浴にも使ったり、お茶菓子と一緒に味わったりと、いろいろな形で楽しめるようになってます。 食事はというと、囲炉裏テーブルを囲んでいただく「囲炉裏会席」や、自分たちで楽しむ「串焼き」、それに庭でのバーベキューもOK。山梨の旬の食材をたっぷり使っているそうです。 自然の中で過ごす静かな時間、美味しいごはんと香り高いお茶、そして古民家のあたたかみ。日常から少しだけ離れて、心と体をゆるめに行ってみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#51 プライベートドッグリゾート『グランフォレスタヴィラ日光』
栃木県日光市の自然に囲まれた場所に、愛犬と一緒にゆったり過ごせるリゾートが誕生しました。その名も「グランフォレスタヴィラ日光」。 愛犬同伴型のグランピング施設として、関東最大級のプライベートドッグランを備えた、新しい旅の拠点です。 施設は全部で6棟、それぞれが1棟貸しのヴィラタイプで、客室の広さは73平方メートル。全室に専用のドッグランが設けられていて、その広さは最大1,000平方メートル以上というから驚きです。ドッグランは芝生敷きで、フェンス完備。犬種やサイズを問わず、どんなワンちゃんもリードなしで思いきり走り回ることができます。さらに特筆すべきは、関東エリアで初となる「全天候型プライベートドッグラン」。これにより、シーズンや天気を気にせずに愛犬と遊べる空間が確保されており、まさに“ドッグファースト”な設計が随所に感じられます。食事にもこだわりがあります。栃木県産の旬の食材をふんだんに使った3種類のプランが用意されており、アウトドアスタイルで楽しむBBQ、寒い時期に嬉しい鍋料理など、多彩なスタイルから選べます。もちろん、愛犬用のごはんも用意されていますので、一緒に“食の時間”を楽しむことができます。チェックイン前から利用できる共用の半屋外ドッグランもあり、早めに到着しても愛犬と楽しく時間を過ごせます。また、敷地内ではインクルーシブのドリンクサービスを利用できるほか、ご当地の日本酒なども販売されていて、大人にとっても満足度の高い滞在が期待できます。施設の周辺は、日光東照宮や東武ワールドスクウェアなど、観光地も充実。観光と滞在の両方をしっかり満喫できるのも魅力です。車で行く場合、日光宇都宮道路の今市インターチェンジから12分。東京からおよそ2時間半となっています。この「グランフォレスタヴィラ日光」は、ペットと泊まれる宿予約サイト「いぬやど」を運営する株式会社ブッキングリゾートによる新施設。オープンを記念して、期間限定で宿泊料金が最大10%オフになるキャンペーンも11月末まで実施中です。愛犬と一緒に“ただ泊まる”のではなく、“一緒に過ごす”ために設計されたこの場所。四季折々の自然と、広大なドッグラン、そして心地よい客室で、大切な家族と癒しのひとときを、体験してみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#50 アンリ・シャルパンティエの秋フィナンシェ「焼き栗モンブラン」登場!
毎年この時期を楽しみにしているという方も多いかもしれません。 アンリ・シャルパンティエから、秋の人気No.1スイーツ「焼き栗モンブラン」が今年も発売されました。 この焼き栗モンブラン、ただのモンブランではありません。 使われているのは、香り豊かで味わい深いスペイン栗。 その栗を美しいモンブランスタイルでデコレーション。 フィナンシェの生地には、白あんを使い、これがまた栗の柔らかい触感まで演出しました。 そして仕上げには、小豆島産の濃口減塩しょうゆをひと塗りして、直火で炙るというこだわりよう。甘さの中に、ほんのり香ばしさが加わって、なんとも奥深い味わいに仕上がってます。 気になる販売期間は、9月1日から12月15日まで。 ただしなくなり次第終了となります。 全国のアンリ・シャルパンティエのお店、そして公式オンラインショップでも買えるそうです。 そしてもう一つ注目なのが、「ひょうご五國豊穣 丹波・栗おどるマロンケーキ」。 これは、兵庫の地元食材の魅力を全国に伝えたいという想いから生まれた“ご当地フィナンシェ”。 中でも使われているのが、丹波産の栗。甘みが強くて、大きめで柔らかいのが特徴です。 こちらのマロンケーキは、一口サイズでとっても食べやすいことが特徴。 アーモンドペーストと合わせた栗のあんを、キャラメル風味のフィナンシェ生地で包み込んでいて、ふんわり、ほくほく。これまた秋らしさ満点の仕上がりです。 こちらは店頭販売は兵庫県内のアンリ・シャルパンティエと、関西2府4県の空港となっています。ただし公式オンラインショップでも購入できます。 販売期間は、来年の3月30日までと少し長めなので、贈り物にも良さそうですね。 そして他にも、贈り物におすすめの「タルト・フリュイ・アソート」も登場。 このアソートには、4種類のタルトが詰め合わせになっていて、小さなケーキのような華やかさでとなっています。 手土産や贈り物にも、そして自分自身の楽しみとしても嬉しいアイテムですので、ぜひチェックしてみてください。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#49 小さい+クラシック=かわいい♡『Cookie』
『ミニデジタルトイカメラ Cookie』 この可愛らしい名前のカメラをつくっているのは、サイトロンジャパンという会社。 1961年に創業した光学機器のメーカーで、双眼鏡や望遠鏡、カメラの周辺機器などを長年手がけてきた会社です。 さて、この「クッキー」の特徴は、とにかく小さいこと。 大きさは幅4.8センチ、高さ3センチ、奥行き2センチほど。 これはだフリスクのケースより小さく、少し厚みがあるくらいの大きさです。 重さはたったの19グラムで、単三サイズのアルカリ乾電池1本より軽いんです。 指先にちょこんと乗る感じで、初めて見ると「これは本物のカメラなのか?」と思ってしまうほどのサイズです。 しかし、小さくても作りはしっかりしてます。ボディのレザー部分には本革を採用して、見た目に高級感があるだけではなく、手触りも気持ちいい仕上がりとなっています。 クラシカルな雰囲気満載のデザインで、持っているだけでも気分が上がります。 カラーはブラックとチョコの2色。どちらも落ち着いたトーンで、服装やバッグに自然に馴染むのがうれしいところ。ネックストラップを付ければ、アクセサリーのように首から下げて持ち歩けます。 機能もなかなか本格派です。0.96インチの液晶モニターがついていて、被写体を確認しながら撮影できます。写真や動画、録音までできて、その場で再生も可能。ミニサイズなのに、ちゃんと“撮って楽しむ”体験ができます。 さらに、5種類のカラーフィルターで写りの雰囲気を変えたり、LEDフラッシュで暗い場所でも撮れたりと、遊び心も満載。 総画素数は92万画素で、静止画の場合、1920*1080ピクセルの写真を撮ることが出来ます。 付属品にはネックストラップ、キーチャーム、USBケーブル、Type-Cアダプターが揃っていて、買ったその日からすぐに使えます。 オープン価格ですが、予想市場価格は税込み7,900円前後とのこと。 本革ボディに液晶付きでこの価格。ガジェット好きにはうれしいコスパ感です。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#48 歩いて社会貢献!「東京ヤマソン」
東京ヤマソンは、名前の通り「山手線」と「マラソン」をかけ合わせた造語です。しかし走ることは実は推奨されていません。チームで山手線沿線のおよそ42キロ、全30駅を歩いて一周するチャリティ・ウオーキングチャレンジです。制限は12時間。ゴールできるかドキドキしながらも、自分のペースで歩ける自由さが魅力です。さすがに42kmは……と体力に自信がない方も安心です。山手線を半周し、目白駅をゴールとするおよそ21kmの「ハーフヤマソン」ですとか、さらに短い、およそ10kmの「ハーフ・ア・ハーフ(大崎駅ゴール)」といった距離も選べます。参加費は1チーム14,000円。2人から4人で申し込めますから、仲間や家族と一緒に東京の街並みを楽しみながら歩くのもおすすめです。そしてこの東京ヤマソン最大の特徴は、この参加費が全額、4つのチャリティパートナー団体に寄付されること。1. NPO法人Waffle— IT分野のジェンダーギャップ解消に向け、女子やジェンダーマイノリティの中高大学生向けプログラミング教育を実施。2. NPO法人トチギ環境未来基地— 若者主体で森づくりを行い、人と自然のつながりを育む活動。3. 全国こどもホスピス支援協議会— 重い病気や障がいと向き合う子どもと家族を支える「こどもホスピス」の基盤強化を支援。4. ワールド・セントラル・キッチン— 災害や紛争の現場で温かい食事を届け、強靭な食料システムの構築を目指す国際NGO。……といった団体に寄付されるそうです。開催日は2025年10月4日(土)。朝8時から9時45分の間にスタートし、21時30分までにゴールする必要があります。スタートとゴールは東京都千代田区丸の内の「東京ビルTOKIA」です。エントリーはすでに始まっていて、締め切りは9月10日(水)23時59分となっています。このイベントを主催しているのは、一般社団法人インターナショナルボランティアグループ。世界各国でのボランティア活動や国際交流を推進し、人と人、人と社会をつなぐ取り組みを続けている団体です。東京ヤマソンはその活動の一環として開催され、街歩きとチャリティを掛け合わせた新しい形の国際協力イベントなんだそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#47 驚きのアップサイクル!『BANANA BLACK』
このBANANA BLACKは、廃棄される予定だったバナナから作られた、真っ黒で美しいデザイン雑貨です。このプロダクトを手がけたのは、神奈川県茅ヶ崎市にある株式会社コルというクリエイティブスタジオ。彼らのアップサイクルブランド「FOOD STONE(フードストーン)」が、フルーツのドール株式会社と組んで、8月7日の“バナナの日”にリリースしました。「BANANA BLACK」の素材は、フィリピン産の“もったいないバナナ”。傷や形の問題で出荷できなかったバナナを、炭に加工し、それをさらに石のような質感に再構成して製品化しています。ラインナップは3種類。ひとつ目は、「スモーク」。これはバナナの形をしたお香立てで、炭ならではの黒い質感が印象的。価格は税込660円と手に取りやすい価格帯です。ふたつ目は、「キューブ」。こちらは四角いアロマストーンで、中央にアロマオイルを垂らすためのくぼみがついています。炭の吸着性を活かして、香りを楽しめる作りです。価格は880円(税込)。そして三つ目が「ポット」。これは丸いミニプランターで、小さな観葉植物やアクセサリー入れにもぴったり。価格は2,750円(税込)です。どの製品にも共通しているのが、深い漆黒の中に、白いマーブル模様が入った独特の表情。この模様は、バナナ炭に含まれる天然の灰分によるもので、すべてが一点もののような風合いです。ただのおしゃれ雑貨ではなく、「本来なら捨てられていた素材が、新たな命を得て、誰かの暮らしを彩る」というストーリーが込められているのが、このシリーズの魅力。アップサイクルって、単なる“再利用”とはちょっと違って、素材に価値や意味を上乗せして蘇らせることなんですよね。「フードストーン」というブランド自体も、これまでもコーヒーかすや野菜の皮など、通常なら廃棄される食べ物の残りを使って、石のような雑貨を作ってきたそうです。さらに、この素材には海水由来のミネラルを加えていて、製品を固める過程でCO₂(二酸化炭素)を吸着・固定するという機能まで備わっています。いわゆる“カーボンリサイクル”と呼ばれる取り組みで、作るだけでちょっとした炭素貯留に貢献できるんです。まさに、見た目もストーリーも環境配慮も三拍子そろったプロダクト。「BANANA BLACK」は、現在「UP FOOD PROJECT」のオンラインショップで販売中です。またこのプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#46 大人も自由研究してみよう!『苔プリ』
モノ・インターナショナルの人気シリーズ「苔プリⓇ」に新しいラインナップが登場しました。苔プリⓇは、本物の国産苔を特殊な保存加工で仕上げたインテリアグリーン。見た目は生きた苔そのもの。でも水やりもいらず、置くだけで長く楽しめるんです。お部屋やオフィスに飾って、空間に自然の潤いをプラス。癒しとリフレッシュをもたらすアイテムです。そんな苔プリの新ラインナップは大きく3つのジャンル。まずひとつ目は「インバウンド向け・観光土産シリーズ」。日本らしい“和”の風景をガラスの中に閉じ込めた、手のひらサイズの人気シリーズです。たとえば「鳥居タイプ」は、蓋付きのガラス容器の中に赤い鳥居と苔を配置して、日本ならではの風景をコンパクトに再現。旅の記念や外国の方へのお土産にとても人気です。そしてもうひとつは「桜タイプ」。淡いピンクの桜を添えて、春の日本を思わせるやさしいデザイン。飾るだけで、いつでもお花見気分が味わえます。直径8センチから12センチとサイズが選べるので、デスクやリビング、玄関先など、置く場所に合わせて楽しめるんです。そしてふたつ目は「ジオラマシリーズ」。ガラスドームの中にレンガ調の建物や小さなベンチを配置。お気に入りのミニチュアを置くだけで、自分だけの小さな物語が生まれます。大人の癒しアイテムとしても、お子さんと一緒に楽しむインテリアとしてもおすすめです。そして三つ目が「自分で作れるキットシリーズ」。“枯れない苔”を使ったテラリウムを、自分の手で作れるセットです。届いたその日から作れて、飾って楽しめる。大人の自由研究にぴったりです。苔プリⓇは、近くで見てもフレッシュな苔と見分けがつかないほどの質感。これまでの苔のように、日当たりや湿気を気にする必要もなく、ご自宅やオフィス、店舗に手軽に和の癒し空間を取り入れられます。観光土産に、贈り物に、そして大人の自由研究に。自然の癒しを手軽に楽しめる苔プリⓇの新ラインナップ。詳しくは公式サイトでご覧ください。 またこのプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#45 小学生向けミニ箱庭『しぜんの箱庭ラボ』
夏休みの自由研究というと、「何をやればいいのか分からない」とか「どうせなら楽しんで取り組んでほしい」そんな声、よく聞きますよね。 そんなお悩みにぴったりなこの「しぜんの箱庭ラボ」は、和歌山県海南市にある「楽ポケ株式会社」が期間限定で販売している、小学生向けのミニ箱庭キットです。 このキットのテーマは「自然」と「SDGs」。 お子さんが素材に触れながら、持続可能な社会や環境への興味を自然と育んでいけるよう 工夫されています。 このキットを手がけている楽ポケ株式会社は、実は創業70年を超える老舗「株式会社山一屋」の100%出資で設立された会社なんです。 山一屋は、お庭やエクステリアの専門メーカーとして、長年にわたり高品質な庭づくりを続けてきた企業。 今回の箱庭キットには、そんな“庭づくりのプロ”のこだわりと、自然素材への敬意がぎゅっと詰まっているんです。 では、具体的にどんなものが入っているのか、ちょっと見てみましょう。 まず目を引くのが「焼杉板(やきすぎいた)」の箱。これは、島根県から仕入れた杉板を、火であぶって炭化させるという、古くから伝わる技法で作られています。 焼杉板は、日本庭園にも実際に使われる素材で、見た目の美しさはもちろん、耐久性や香りも魅力のひとつ。 この焼杉の端材を再利用し、職人さんが一つひとつ手仕事で仕上げています。 さらに、紀州備長炭、黒竹、竹の枝、そして庭石として配置される景石(けいせき)など、自然の素材がセットになっていて、子どもたちはそれらを自由に配置しながら、自分だけの小さな自然空間を作り上げていきます。 キットのサイズは約9.5cm四方で、机の上にもすっきり収まるサイズ感。 小さいながらも素材の質感や風合いは本物そのもので、お子さんだけでなく、大人も一緒に夢中になれるはずです。 また、セットにはSDGsの考え方や、使われている素材のことが学べる「冊子」もついています。 これが自由研究にとっても便利。作品づくりだけでなく、調べ学習やまとめにも役立ちます。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。 またこのリンクから、直接購入ページにも行けますのでどうぞ。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#44 インパクト抜群!『ジャンボシュークリームのなかみ』
スイーツ好きの皆さん、そして、ちょっと話題のものに目がないという皆さんにぜひ知っていただきたいこのアイテム。今年の4月1日、エイプリルフールの日のこと。銀座コージーコーナーが「~本物かマヨっちゃう!?~飲むカスタード」という商品を限定販売したところ、見た目がまるでマヨネーズのようなこのチューブ型のスイーツがSNSで大きな反響を呼び、あっという間に完売となったそうです。そんな“バズった”商品が、装いも新たに、今度はレギュラー商品として帰ってきました!商品名は、「ジャンボシュークリームのなかみ」。全国の銀座コージーコーナーの生ケーキ取扱店舗にて、7月から通年での販売がスタートしています。ネーミングのとおり、中身はコージーコーナーの看板商品「ジャンボシュークリーム」に使用されている、あの人気のカスタードクリーム。そのクリームを、まるでマヨネーズのようなチューブ型の容器にたっぷり詰め込んだ、ちょっと驚きのスイーツです。卵のコクとまろやかさがしっかり感じられて、そこにミルクのやさしい風味、そしてマダガスカル産のバニラビーンズの豊かな香りが合わさって、上品で飽きのこない味わいが魅力とのこと。「毎日でも食べたくなるような、おだやかな甘さ」というコンセプトがしっかりと感じられます。では、どうやって楽しむのか?と言いますと……まずは、思いきってそのまま“チューブから吸う”という楽しみ方。ちょっと背徳感すらあるんですが、これがまたクセになるそうです。そしてもちろん、トーストにたっぷりと絞ってカスタードトーストにしたり、パンケーキやフルーツに添えても美味しくいただけます。また、すでにジャンボシュークリームを買ってきて“追いカスタード”するというアレンジも、ファンの間では人気が出てきそうです。さらにお菓子作りが好きな方なら、エクレアのフィリングに使ったり、プリンやクレープなどに加えたりと、ホームメイドスイーツの材料としてもぴったり。工夫次第で楽しみ方がどんどん広がります。販売価格は、1本税別350円。カジュアルなおやつにも、ちょっとした手土産にも使いやすい価格帯です。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#43 はたらく!あそぶ!まなぶ!『HOME/WORK VILLAGE』
世田谷区の池尻に新しく誕生した複合施設、「ホームワークヴィレッジ」は、かつて池尻中学校があった跡地に誕生しました。 7月24日にグランドオープンを迎えたこの施設は、「働く」「遊ぶ」「学ぶ」という三つのテーマを掲げた、世田谷らしいユニークな空間です。 実は、この施設はすでに今年4月から一部が先行オープンしていて、コワーキングスペースや、子ども向けのスクール、小規模オフィスが立ち上がり、週末には広場や体育館でマルシェやスポーツ体験のイベントが開かれていました。 そして今回のグランドオープンで、新たに14の店舗が加わりました。 まず注目したいのは、「Marked池尻」。こちらは250平方メートルを超える、施設内でも最大級の広さを誇るカフェ・レストランです。 「街のCANTEEN(食堂)」というテーマで、昼は健康的な定食や焼きたてパン、手作りスイーツなどが楽しめます。そして夜になると、音楽とともにお酒と南国植物が彩る、まるで異国のような空間に早変わり。昼夜で全く異なる表情を見せるのが面白いところです。 それからお酒好きの方におすすめなのが、「After School Brewery(アフタースクール・ ブリュワリー)」。こちらは、“大人の放課後活動”をテーマにしたクラフトビールの醸造所。 地元・三宿で立ち上がったビール会社の記念すべき第一号店で、ビールの製造現場が見学できたり、異業種とのコラボイベントも予定されているそうです。 そして、子育て中のご家庭にも嬉しい施設が「PLAY! SETAGAYA」。 ここは“作る”をテーマにした体験型の遊び場で、美術やことばを通じた創造的なワークショップが親子で楽しめます。立川市にある人気施設「PLAY! MUSEUM」のサテライトとして、 世田谷での展開は今回が初めてとのこと。 そのほかにも、障がいのある方たちが丁寧に革製品を手がける「UNROOF」や、ワインボトルのテイスティングもできる「APÉRO VILLAGE」、アートとネコ好きが集う「SUNDAY ISSUE ROOM」など、個性的なお店がたくさん入っています。 この「HOME/WORK VILLAGE」は、単なる商業施設ではなく、オフィスや教育施設、文化施設といった多彩な機能が一つにまとまっています。そしてなにより、人と人が出会い、地域とのつながりを感じられる場になっています。 まちの暮らしにそっと寄り添いながら、誰もが自由に過ごせる“新しい地元”のような存在。週末のちょっとしたお出かけに、あるいは日々の暮らしの中に、新たな風を運んでくれそうです。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#42 釣りと環境保護をつなげる!『1% to rivers』
皆さんは「遊漁券(ゆうぎょけん)」という言葉はご存知でしょうか?これは、川や湖などで釣りをするときに必要な“釣りの許可証”です。多くの釣り場は、その地域の漁業協同組合、つまり漁協が管理していて、魚を守ったり、環境を整えたり、ルールを作ったりしています。遊漁券の料金は、そのための大切な財源になっているんですね。しかし最近、その漁協の人手が足りず、運営が厳しくなっている地域も増えてきました。そんな状況の中で注目されているサービスが「つりチケ」というサイトです。「つりチケ」は、スマホやパソコンから簡単に遊漁券を買えるオンラインサービスです。面倒な紙の券を買いに行かなくても、24時間いつでもどこでも購入可能。今では全国の300以上の河川や湖に対応していて、特に初めて釣りをする方や、遠方の釣り場を訪れる方にとっても、便利で安心なんです。さらに、「つりチケ」の良いところは、ルールやマナーをわかりやすく案内してくれるところ。どこで釣っていいのか、どんな魚がいるのか、漁協が決めたルールも確認できるので、初心者でも安心して楽しめます。そんな「つりチケ」が、今年の6月7日から9月30日までの期間中、「1% to rivers(ワンパーセント・トゥ・リバーズ)」という取り組みを始めました。「つりチケ」で遊漁券を買うと、その売上の1%が、川や湖を守る活動に自動的に寄付されるというものです。寄付の行き先は、全国各地の漁協や水辺の保全に取り組む団体。魚の放流や釣り場の整備、ゴミの回収など、私たちが気持ちよく釣りを楽しめる環境づくりに役立てられます。 このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#41 冷麺で満腹が当たり前になる時代が来た!『MEGA東京3000』
秋葉原にある冷麺専門店の「東京冷麺」。こちらは去年の12月にオープンしたばかりのお店なんですが、すでに“冷麺好きの聖地”などと呼ばれはじめているそうです。 その東京冷麺が送り出す、この『MEGA東京3000』。 どれくらい“メガ”かというと……器まで含めた総重量は、およそ4キロ。 しかもそのうち、麺だけでおよそ1.2キロあります。具材もどっさりのっていて、中身の重さは2キロを超えるそうです! 気になるお値段は税込で3,000円。 こちらは午後3時から。しかも数量限定のメニューになっています。 そもそも冷麺は朝鮮半島生まれの料理ですが、日本では盛岡冷麺が有名ですよね。 1954年、盛岡市で、咸興(ハムフン)という街出身の人が、故郷の冷麺をアレンジして提供。そば粉から小麦粉への切り替えなど工夫を重ねた結果、“盛岡冷麺”として日本に根付きました。牛骨や鶏ガラをベースにしたさっぱりとしながらコクのあるスープと、コシの強い麺が特徴。わんこそばやジャジャ麺と並び、「盛岡三大麺」のひとつとして全国的に有名です。 東京冷麺では、その盛岡冷麺をベースに、梅しそやとろろ、さらにはカレーなんていう変わり種のトッピングまであって、いろんな味が楽しめるそうです。 そんな東京冷麺の「MEGA東京3000」は、その人気のトッピングを詰め込み、「冷たい麺で満腹になる体験」を味わうことができます。 ネーミングの “3000”には、未来感と振り切ったスケール感を込めたそうですよ。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#40 二子玉川から地球の未来を考える『Futako Earth 教室』
一般社団法人Earth Companyは、7月26日土曜日に、二子玉川の玉川高島屋ショッピングセンターで「Futako Earth教室~二子玉川から地球の未来を考える親子プログラム~」を開催します。イベントの対象は、小学4年生から6年生のお子さんと、その保護者のかた1名。夏休みの自由研究にもぴったりな、体験型のワークショップです。今回のテーマは、私たちの生活から切っても切れない「ごみ」。日々当たり前のように出しているごみですが、その後どうなるのか、どこに運ばれてどう処理されるのかは意外と知られていません。実は今、日本ではごみの総量そのものは徐々に減少しているものの、焼却施設や埋立地のキャパシティが限界に近づいており、20年後には処理が追いつかなくなるとも言われています。そうした背景のもと、単に「分別を頑張ろう」というレベルではなく、もっと根本的な「そもそも出さない」という発想、いわゆる“3R”(リデュース、リユース、リサイクル)の実践が求められているんです。今回のワークショップでは、実際に玉川高島屋S・Cの地下2階にある「リサイクルステーション」を見学。ここではごみを20種類に細かく分別していて、再資源化率はおよそ80%という先進的な取り組みが行われています。普段は立ち入れないエリアを見て回りながら、ごみがどのように回収され、再利用されていくのか、その流れを親子で一緒に学びます。また、イベント後半にはワークショップ形式での学びも用意されており、子どもたちが楽しみながら「自分にもできることって何だろう?」と考えるきっかけづくりがされているのが特徴です。帰宅後の家庭内でも、リサイクルについての会話が自然と続くような、そんな“気づきと対話の場”になることを目指しているそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#39 こども病院で活躍する『ホスピタル・ファシリティドッグ』
府中市にある「東京都立小児総合医療センター」と、認定NPO法人「シャイン・オン・キッズ」が、このたび新たな連携協定を結びました。 その内容というのが、「ホスピタル・ファシリティドッグ」という特別なプログラムの強化なんです。 このホスピタル・ファシリティドッグというのは、簡単に言うと、病院に常勤している介助犬のような存在。でも単なる犬ではありません。 専門的な訓練を受けた犬が、臨床経験のある看護師さんとペアを組んで、入院中の子どもたちの治療や療養生活に寄り添っていくんです。 たとえば、手術室へ向かうときに子どものそばに付き添ったり、リハビリをサポートしたり、ときには辛い検査を励ましながら一緒に乗り越えたりします。 このセンターでは、2019年からシャイン・オン・キッズと一緒にこのプログラムを始めていて、これまでの6年間で、なんと400人以上の子どもたちとその家族、そして医療スタッフの心の支えになってきました。 ここで活躍しているのが、ファシリティドッグの「アイビー」という犬なんですね。 アイビーは毎日病院に出勤して、顔なじみの子どもたちと信頼関係を築きながら活動してきました。 さらに最近では、より多くの子どもたちにこの支援を届けようと、病院では初のクラウドファンディングにも挑戦。およそ2か月で目標の2倍以上、2,900人もの方から支援が集まりました。そのおかげで、今までの「からだ病棟」に加えて「こころ病棟」にも2チーム目のファシリティドッグが導入されることが決まったんです。 今回の協定締結によって、東京都立小児総合医療センターとシャイン・オン・キッズは、これまで以上に力を合わせ、感染症対策や安全管理にも十分配慮しながら、活動の幅を全国に広げていくことを目指しています。全国の小児医療機関におけるロールモデルとなる取り組みとして、今後ますます注目されそうですね。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#38 もったいない!を便利に変えていく『UNINOWA』
岡山に本社を構える制服メーカー「カンコー学生服」が、ちょっと画期的なサービスを始めました。その名も「UNINOWA(ゆにのわ)」です。これは、保護者の皆さん同士で、使わなくなった制服や体操服を売ったり買ったりできる、いわゆるフリマサービスなんですね。これまでは学校のバザーや譲渡会で制服をやり取りしていたという方も多いと思いますが、そういった方法はやはり開催の準備や保管といった手間がかかりますよね。でも「ゆにのわ」なら、スマホやパソコンから簡単に出品も購入もできて、しかも同じ学校の保護者同士だけがやりとりできる仕組みなんです。つまり、転売目的の業者ですとか、知らない第三者が入ってくることはありません。さらに、ヤマト運輸の匿名配送も使えるので、お互いに名前や住所を知られずに取引ができるという安心設計です。このサービス、実は今年の3月から一部の学校では試験的に始まっていたんですが、好評だったこともあって、今回全国の幼稚園から高校まで、本格的に広げていくそうです。さらに注目なのが、お財布にやさしい仕組み。導入費や月額の使用料は一切かかりません。通常は販売価格の20パーセントが手数料として差し引かれるんですが、なんと今年の6月17日から来年の4月30日まで、手数料ゼロのキャンペーンも実施するとのこと!これは利用する側にとってはかなり嬉しいですよね。実は今、制服のリユースって、保護者の間でもかなり関心が高まっているそうで、カンコー学生服が行った「学校制服・体操服のリユースに関する意識調査」では、およそ87パーセントの保護者の方が「リユースは良い取り組みだ」と回答したそうです。成長期のお子さんを持つ家庭では、まだまだ使える制服がサイズアウトしてしまうこと、ありますよね。それらを有効活用できますから、家計の助けになるとともに、環境にもやさしい循環型の取り組み。 「もったいない」を解消してくれるサービスなんです。このUNINOWAは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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#37 チキンラーメンのたまごをきれいに白くする!「しろたまメイカー」
チキンラーメンにたまごをのせるとき、白身がうまく固まらずにがっかりした経験はありませんか?そんな悩みを解決するために、日清食品が開発したのが「しろたまメイカー」です。使い方は簡単。「しろたまメイカー」にチキンラーメンをセットして、たまごを「たまごポケット」に落とし、お湯を注いでキャップをするだけ。3分待てば、きれいな“しろたま”のできあがりです。この「しろたまメイカー」には、日清食品が独自に開発した3つの“しろたまテクノロジー”が搭載されています。麺を水平に固定する「ホリゾンタル ヌードルポート」、白身のみにまんべんなくお湯を注ぐ「オムニディレクション ヒートドリップシャワー」、そして湯気の熱を対流させ白身をきれいに仕上げる「ウルティメイト コンベクショナル Lo-Tech トテモeデスヨ スチームマンベンナク サーマルリッド」の3つです。これらの技術により、誰でも簡単に美しい“しろたま”を作ることができるそうです。このアイデアを発案したのは、日清食品で「チキンラーメン」のマーケティング業務に携わって5年のベテラン社員。これまで300回は「たまごポケット」にたまごを落としてきたという彼は、きれいな“しろたま”を作るたびに周囲から感嘆の声が上がることに喜びを感じていました。しかし、SNSで『「チキンラーメン」のたまごが、CMのように白くならなくてがっかり』という声を見かけるたびに心を痛めていたそうです。そこで、“しろたま”作りのコツを多くの人に伝えたいという思いから、「しろたまメイカー」の開発が始まりました。開発で特に苦労したのは、「オムニディレクション ヒートドリップシャワー」だそうで、たまごの黄身の表面まで白くなってしまったり、シャワーの勢いが強すぎて白身に穴が空いてしまったりと、さまざまな課題がありました。たまごによって温度や大きさが異なる中で、誰でも確実に“しろたま”を作れるように、穴のサイズや配置に1mm単位でこだわり、12パターンの試作品を作って検証した結果、最適な形状にたどり着いたとのことです。いま、日清食品のチキンラーメンのサイトでは、この「しろたまメイカー」を抽選で1,000名にプレゼントするキャンペーンが実施されています。応募方法などの詳細は、このキャンペーンサイトでご確認ください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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