PODCAST · business
CHOTATSU〜調達〜元銀行支店長が話す融資のリアル
by 吉田 浩
経営者の皆さんが抱える資金や融資の悩みをもとに、銀行が実際に何を見ているのか、現場のリアルな視点でお話ししていきます。毎回経営のお金に関する悩みを通して、融資の考え方を一緒に整理していきます。吉田 浩(よしだ・ひろし)「銀行支店長経験者による中小企業経営者支援」株式会社ラ・フィールドコーポレーション代表取締役1970年札幌市生まれ。大学卒業後、株式会社札幌銀行に入行し、合併後の株式会社北洋銀行を含め26年間勤務。本店融資部審査役や支店長を歴任し、金融実務の最前線で経験を積む。その後、コンサルタントとして独立。現在は「社外財務部長」という立場で、経営計画の策定、財務・銀行取引の改善、資金調達などを支援。北海道・関東・関西エリアを中心に、30社以上のクライアントの経営をサポートしている。https://x.com/hiroshi_y_blog二宮翔平(にのみや・しょうへい)リクライブ編集長。デザイナー、インタビュアー、ポッドキャスター、コンテンツプロデューサー。1991年福島県生まれ。デザイン系大学を卒業後、デザイン事務所・ブランディング会社を経て、2020年にリクライブを立ち上げる。2022年からは本格的にPodcast番組制作を始め、企業の採用と広報の支援をしている。Credit・メインMC:吉田 浩・サブMC:二宮 翔平
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#7 IT企業 年商10億 受託開発が縮小する時代。銀行に伝わる打ち手とは
今回のお便りテーマは、年商約10億のITソリューション企業からの資金相談です。生成AIやノーコードの広がりで、受託開発の単価下落や受注減少が進み、新規事業への投資や人件費の重さが課題になっています。銀行はどこを見ているのか。守りと攻めのバランス、赤字事業の説明、人件費、事業計画づくりまで、5つの質問に答えながら整理していきます。財務コンサルタントの吉田 浩について、詳しくはこちらから⇩⇩会社HP:https://lfcorporation6633.com/X(元Twitter):https://x.com/hiroshi_y_blog
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# 6 建設業 年商3億 未来の話より直近の数字。銀行に評価される改善計画とは
今回のお便りテーマは、年商約3億の建設業を営む経営者からの資金相談です。リスケを受けながら黒字化し、現預金も3000万円まで回復した一方で、受注状況は不透明で、返済再開や資金繰りへの不安が残る状況にあります。銀行はどこを見ているのか。リスケ継続、405事業の使い方、手形借入、銀行交渉、改善計画づくりまで、5つの質問に答えながら、今の経営判断に必要なお金の見方を整理していきます。財務コンサルタントの吉田 浩について、詳しくはこちらから⇩⇩会社HP:https://lfcorporation6633.com/X(元Twitter):https://x.com/hiroshi_y_blog
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#5 雑貨店 年商8億 6店舗でも苦しい。銀行は売上より何を見て判断するのか
今回のお便りテーマは、年商約8億・6店舗を展開する雑貨店経営者からの資金相談です。在庫の持ちすぎと人手不足が重なり、4店舗が赤字の状態に。さらに中間管理職も育たず、判断がすべて経営者に集まってしまっています。銀行はどこを見ているのか。在庫回転率や利益率、現場の立て直し方も含めて、今の経営判断に必要なお金の見方を整理していきます。財務コンサルタントの吉田 浩について、詳しくはこちらから⇩⇩会社HP:https://lfcorporation6633.com/X(元Twitter):https://x.com/hiroshi_y_blog
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#4 従業員25名 年商3.5億でも苦しい。運送会社の追加融資は何を見られるのか
今回のお便りテーマは、年商3.5億の運送会社経営者からの資金相談です。車両投資の直後に主力ドライバー3人が退職し、銀行の反応も慎重に。銀行はどこを見ているのか。追加融資や増車、採用の考え方も含めて、今の経営判断に必要なお金の見方を整理していきます。
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#3 飲食店3店舗 年商1.2億でも安心できない。 融資判断の見られ方
今回のお便りテーマは、飲食店3店舗・年商1.2億の経営者からの資金相談です。売上があるのに安心できないのはなぜか。銀行はどこを見て慎重になるのか。返済の考え方や店舗ごとの見直しポイントも含めて、経営者にとって大事な視点を分かりやすくお話しします。財務コンサルタントの吉田 浩について、詳しくはこちらから⇩⇩会社HP:https://lfcorporation6633.com/X(元Twitter):https://x.com/hiroshi_y_blog
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#2 工務店売上3.8億→5.5億へ。しかし銀行は売上より組織の強さで判断する
売上は順調に伸びているのに、なぜか手元にお金が残らない。この違和感の正体はどこにあるのか。工務店経営者から届いた相談をもとに、利益とキャッシュの違いを分解しながら、資金繰りの本質を解説していきます。銀行が見ているポイントも含めて、その構造をひも解きます。財務コンサルタントの吉田 浩について、詳しくはこちらから⇩⇩会社HP:https://lfcorporation6633.com/X(元Twitter):https://x.com/hiroshi_y_blog
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#1 ”調達”ってなんだっけ?
「調達」と聞くと難しそうに感じますが、 実は会社のお金の流れを理解するための基本の考え方。運転資金と設備資金の違い、創業時に必要なお金など、事業とお金の関係をわかりやすく解説します。財務コンサルタントの吉田 浩について、詳しくはこちらから⇩⇩会社HP:https://lfcorporation6633.com/X(元Twitter):https://x.com/hiroshi_y_blog
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#0 「CHOTATSU〜調達、元銀行支店長が話す融資のリアル 」始まります!
銀行はどんな基準でお金を貸しているのか。資金や融資の現場に長く関わってきた、元銀行支店長で現在は財務コンサルタントとして独立した吉田 浩が、数多くの中小企業の資金調達を支援してきた中での“気づき”や“ケーススタディ”を語ります。財務コンサルタントの吉田 浩について、詳しくはこちらから⇩⇩会社HP:https://lfcorporation6633.com/X(元Twitter):https://x.com/hiroshi_y_blogCredit・メインMC:吉田 浩・サブMC:二宮 翔平
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経営者の皆さんが抱える資金や融資の悩みをもとに、銀行が実際に何を見ているのか、現場のリアルな視点でお話ししていきます。毎回経営のお金に関する悩みを通して、融資の考え方を一緒に整理していきます。吉田 浩(よしだ・ひろし)「銀行支店長経験者による中小企業経営者支援」株式会社ラ・フィールドコーポレーション代表取締役1970年札幌市生まれ。大学卒業後、株式会社札幌銀行に入行し、合併後の株式会社北洋銀行を含め26年間勤務。本店融資部審査役や支店長を歴任し、金融実務の最前線で経験を積む。その後、コンサルタントとして独立。現在は「社外財務部長」という立場で、経営計画の策定、財務・銀行取引の改善、資金調達などを支援。北海道・関東・関西エリアを中心に、30社以上のクライアントの経営をサポートしている。https://x.com/hiroshi_y_blog二宮翔平(にのみや・しょうへい)リクライブ編集長。デザイナー、インタビュアー、ポッドキャスター、コンテンツプロデューサー。1991年福島県生まれ。デザイン系大学を卒業後、デザイン事務所・ブランディング会社を経て、2020年にリクライブを立ち上げる。2022年からは本格的にPodcast番組制作を始め、企業の採用と広報の支援をしている。Credit・メインMC:吉田 浩・サブMC:二宮 翔平
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