Crossing Lines Poiesis Podcast podcast artwork

PODCAST · arts

Crossing Lines Poiesis Podcast

このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesを運営する2人の詩人、石田瑞穂と二宮豊が、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。

  1. 42

    #31 crossing lines podcast 連詩「citaphony」

    2026年2月にサイトに掲載した連詩「citaphony」を読み解きます。今回はゲストに連詩に参加していただいた田中さとみさんをお招きしました。田中さん紹介/連詩の醍醐味/初参加のスリル/イメージの変遷/ゾンビ詩学/漫画だいすき/ネット言語への潜行/宇宙へ飛ぶDNAデータ/反復で終わるループ感・連詩「citaphony」(詩)https://crossinglines.xyz/area/tokyo/r9aez/【参加メンバー】草間小鳥子詩人。近著に『ハルシネーション』(七月堂)、『源流のある町』(七月堂)、『あの日、水の森で』(土曜美術社出版販売)がある。映画主題歌の作詞、プロダンスリーグへの詩の提供ほか、音楽家と役者とのユニット“Poetic Mica Drops”として表現活動を行っている。田中さとみ鳥取県生まれ。詩人、古書店員。明治学院大学文学部芸術学科卒。詩集に『ひとりごとの翁』(思潮社、第23回中原中也賞候補)、『ノトーリアス グリン ピース』(思潮社)、『sleeping cloth スリー ピング クロス』(左右社、第36回歴程新鋭賞)。個人誌では『HECTOR』(小鳥書房)を創刊。石田瑞穂詩人。1999年に第37回現代詩手帖賞受賞。個人詩集に『片鱗篇』(思潮社・新しい詩人シリーズ)、『まどろみの島』(思潮社、第63回H氏賞受賞)、『耳の笹舟』(思潮社、第54回藤村記念歴程賞受賞)、『Asian Dream』(思潮社)、最新詩集に長篇詩『流雪孤詩』(思潮社)。日本現代詩人会会員。学習院大学客員准教授。二宮豊詩人。crossing linesコーディネーター。HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  2. 41

    #30 crossing lines podcast ジェシー・ネイサン「シティ・ビーチ」 (Jesse Nathan “City Beach”)

    カリフォルニアの詩人ジェシー・ネイサンによる詩「シティ・ビーチ」を読み解きます。古代ローマのキケロの言葉――「最も優れたものは、威厳ある余暇である」――を引用に始まり、静けさと衝動、理性と本能、都市と自然を往復するこの詩。詩の構造、音の響き、神話的イメージを探りながら、現代に生きる私たちとのつながりを考えています。・ジェシー・ネイサン「シティ・ビーチ」(詩)https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/cityb/HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  3. 40

    #29 crossing lines podcast 2025年7月 高岡修特集(Osamu Takaoka)

    おひさしぶりのポッドキャスト更新になりました。2025年7月は俳人であり詩人の高岡修さんを特集しました。今回のポッドキャストは、プランナーの石田瑞穂さん、そして英訳を担当された関根路代先生といっしょに俳句と詩の世界を行き来する高岡さんの魅力に迫ります。【2025年7月の作品】・高岡修「失踪届-俳句」https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ku_j6/・高岡修「球根」https://crossinglines.xyz/area/tokyo/1bzws/HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  4. 39

    #28 crossing lines podcast 2025年4月 草間小鳥子 (Kotoriko Kusama)

    2025年4月は、H氏賞詩人の草間小鳥子さんによる作品「熨斗」を精読しました。作品の描写はもちろんのこと、日本語ならではの音を組み合わせ、朗読による音声が詩のイメージと呼応されるように編まれた詩であると感じています。朗読はPoetic Mica Dropsによるすばらしいコラボレーション作品。ぜひ下記のリンクよりおたのしみください。【2024年4月の更新一覧】・草間小鳥子「熨斗」(詩)https://crossinglines.xyz/area/tokyo/kunos/・草間小鳥子 & Poetic Mica Drops「熨斗」(朗読・音楽)https://open.spotify.com/episode/0NpXr0J86OPY4Vlh9lzhGq?si=18f64616cfe14a2e HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  5. 38

    「熨斗」草間小鳥子 / "Noshi (or Ceremonial Decoration)" by Kotoriko Kusama

    詩人の草間小鳥子氏と、詩・音・声のユニット「Poetic Mica Drops」による朗読と音楽のコラボレーション作品です。詩作品は下記リンクの国際ポイエーシスサイトcrossing linesよりご覧ください。作品リンク:https://crossinglines.xyz/area/tokyo/kunos/プロフィール:草間小鳥子詩人。近著に『ハルシネーション』(七月堂)、『源流のある町』(七月堂)、『あの日、水の森で』(土曜美術社出版販売)がある。映画主題歌の作詞、プロダンスリーグへの詩の提供ほか、音楽家と役者とのユニット“Poetic Mica Drops”として表現活動を行っている。Poetic Mica Drops詩人・草間小鳥子、音楽家・茂野雅道、役者・熊谷弥香によるユニット。詩・音・声のそれぞれが独立性を保ちながらも相互に影響を与え合い、単一媒体では成し得ない表現方法を模索しながら、視聴者の五感へ訴え感情を喚起することによる行動変容を目指している。映画監督とコラボレーションしたポエトリー動画作品の創作・発表ほか、ライブパフォーマンスを行っている。ショートドラマ『今日、京都とミカと猫。』シリーズ、LINE NEWS「VISION」シリーズ配信全18話。2023年、「SSFF & ASIA 2023 UNLOCK Movie Contest」 最優秀賞受賞ほか。

  6. 37

    #27 crossing lines podcast 2025年3月 ヤリタミサコ/ 中本道代 (Misako Yarita / Michiyo Nakamoto)

    命、宇宙、戦争——今月は2人の詩人が届けてくれた「視覚」と「言葉」に向き合います。ヤリタミサコさんのじゃんけんをモチーフにした視覚詩に潜むのは、燃える空の記憶と戦争の残響。中本道代さん『青い幻影』には、冷たい雨に潜む死と生命の誕生が感じられます。争いの絶えない世界だからこそ、詩を読む意味を改めて考えさせられる作品です。【2024年3月の更新一覧】・ヤリタミサコ「untitled」(視覚詩)https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ymunt/・中本道代「青い幻影」(詩)https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/etjga/HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  7. 36

    #26 crossing lines podcast 2025年2月 中村恵一/ 管啓次郎 (Keiichi Nakamura / Keijiro Suga)

    2025年2月は2人の詩人、中村恵一さんと管啓次郎さんから作品を寄稿していただきました。中村さんによる作品は、手に施された書をスキャンし視覚詩として昇華した「ハンドポエム」。管さんによる作品は、「神戸」と題された旅のお供にうってつけの詩作品。そして詩と音楽のユニットpopi/jectiveによる、作品解説のエッセイも更新しました。リンクよりぜひご一読ください。【2024年2月の更新一覧】・中村恵一「ハンドポエム」(視覚詩)https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/w7af9/・管啓次郎「神戸」(詩)https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/etjga/・popi/jective「popi/jective の音声(/響)詩『10/1000(点と線)』」(コラージュエッセイ)https://note.com/crossing__lines/n/nb4ebfd6fe83cHP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  8. 35

    #25 crossing lines podcast 2025年1月 二宮豊「巨人」

    2025年1月は、crossing lines編集部の二宮豊の作品「巨人」を公開しました。電脳と身体を行き来する作品を自由に語ります。そして今回から、あらたなポッドキャストメンバーとなるサキが参加してくれています。彼女の新鮮な詩の解釈をぜひ聴いてみてください。 作品リンク 「巨人」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/yn_gi/

  9. 34

    #24 crossing lines podcast 2024年11月 詩人・石田瑞穂&音楽家・石井草実

    2024年11月は、詩人でcrossing linesプランナーの石田瑞穂の長篇詩「流雪孤詩」の朗読と、音楽家の石井草実さんによる、詩と音楽のコラボレーションが実現しました。 今回は、石田と石井さんによる製作の裏側トーク。石井さんという音楽家が、いかにしてコラボレーションに向き合っているか。ぜひおたのしみください。 「流雪孤詩」https://crossinglines.xyz/tags/poemonsolitarinessofdriftedsnow/ crossing lines: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  10. 33

    #23 crossing lines podcast 2024年8月 ヤリタミサコ 視覚詩について 

    2024年8月は視覚詩を特集しました。そして今回は、crossing linesの視覚詩エディターでもあるヤリタミサコさんをお招きし、視覚詩について、その歴史と魅力を語ってもらいました。ヤリタさんがいかにして視覚詩と向き合っていらっしゃるか。どのように作成されているか。あらゆる詩人、あらゆる読者に開かれた明快な語り口に浸ってください。 HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  11. 32

    #22 crossing lines podcast 2024年7月 ダイアン・ディ・プリマ「炎の守護者」

    2024年7月はアメリカ詩を特集しました。今回はダイアン・ディ・プリマの「炎の守護者」を翻訳された、小川聡子さんをゲストにお招きし、さまざまなお話をお聞きしました。小川さんは、ディ・プリマ本人と旧知の仲。ここでしか聴けない、ディ・プリマを知ることができる貴重なエピソードが万歳です。 【2024年7月の更新一覧】 7/10 ゲイリー・スナイダー、原成吉訳、「道元にならって」 ⁠https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/w7af9/⁠ 7/20 ダイアン・ディ・プリマ、小川聡子訳、「炎の守護者」 ⁠https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/etjga/⁠ 7/30 ジュディ・ハレスキ、高橋綾子訳、「遊休日、累積的 」 ⁠https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/877-q/⁠  HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  12. 31

    「流雪孤詩」石田瑞穂 / "Poem on Solitariness of Drifted Snow" by Mizuho Ishida

    詩人の石田瑞穂と音楽家の石井草実による、朗読と音楽のコラボレーション作品です。作品は下記リンクの国際ポイエーシスウェブサイトcrossing linesよりご一読ください。 作品リンク:https://crossinglines.xyz/tags/poemonsolitarinessofdriftedsnow/

  13. 30

    「森」橘麻巳子/ "Forest" by Mamiko Tachibana

    詩人の橘麻巳子による詩作品「森」の朗読です。作品は下記リンクの国際ポイエーシスウェブサイトcrossing linesよりご一読ください。 作品リンク:https://crossinglines.xyz/area/tokyo/b5oga/ ************************* 橘麻巳子 『声霊』(七月堂)、近刊に『リベオートラ』(書肆子午線)、詩誌「NININ」。 *************************

  14. 29

    「禅」平川綾真智 / "Zen" by Ayamachi Hirakawa

    詩人の平川綾真智による詩作品「禅」の朗読です。作品は下記リンクの国際ポイエーシスウェブサイトcrossing linesよりご一読ください。 作品リンク:https://crossinglines.xyz/area/tokyo/zn_11/ ************************* 平川綾真智 1979年生まれ。詩誌での活動と並行し、2000年以降の日本のweb上の詩の潮流をリード。「シュルレアリスムと音楽」の数少ない研究者の一人。言葉と未来を接続する「poetry interface」創設メンバー。詩集に『h-moll』(2021/思潮社)など。個展に、NFT現代詩展『転調するために』(2023/メタバース美術館)。 ************************* Ayamachi Hirakawa Born in 1979. Alongside his work in poetry magazines, Ayamachi Hirakawa has been a leading figure in shaping the trends of Japanese poetry on the web since 2000. He is one of the few researchers specializing in “Surrealism and Music.” A founding member of “poetry interface,” a project connecting language with the future. His poetry collections include h-moll (2021, Shichosha). His solo exhibitions include the NFT contemporary poetry exhibition To Modulate (2023, Metaverse Museum).

  15. 28

    音声詩「10/1000(点と線)」popi/jective

    ◉テキスト https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ten11/ ◉作品データ 制作:popi/jective 音響+編集+声:笹谷創 テキスト+ドラム+声:佐藤yuupopic 作品形態:音声(/響)詩+テキスト+ビジュアル 再生時間:09:53 制作年:2024年10月 ◉推奨環境 本作は、音声(/響)詩+テキスト+ビジュアルの3つのパートを以って循環する1つのパッケージです。空間の立体化を目的に縦横、前後、などの音域変化を施し、左右のチャンネルを意図的に振り分けて設計しています。また、作品への没入/臨場感の増幅を目的として、ご鑑賞時は可能な限りヘッドホンまたはイヤホンをご使用されるなど、音響配置を感じられる環境にてお聴きください。 WEBサイト:popijective.com YouTube【p_op_i / jec_tive】https://www.youtube.com/@popijective

  16. 27

    #21 crossing lines podcast 2024年7月 アメリカ詩 ゲイリー・スナイダー「道元にならって」

    2024年7月はアメリカ詩を特集しました。特にビートジェネレーションに関連する詩人の作品にフォーカスし、掲載した作品はすべて本邦初翻訳。今回の振り返りでは、過去にピューリッツァー賞を受賞した偉大な詩人ゲイリー・スナイダーの作品「道元にならって」を振り返ります。 そして8月はことばのない詩の世界へ。視覚詩を特集します。本サイト初の詩人も登場するのでぜひおたのしみに。 【2024年7月の更新一覧】 7/10 ゲイリー・スナイダー、原成吉訳、「道元にならって」 https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/w7af9/ 7/20 ダイアン・ディ・プリマ、小川聡子訳、「炎の守護者」 https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/etjga/ 7/30 ジュディ・ハレスキ、高橋綾子訳、「遊休日、累積的 」 https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/877-q/  HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  17. 26

    #20 crossing lines podcast 2024年6月 連詩「Blue in Green」

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。   この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。   2024年6月はcrossing linesによる新作の連詩「Blue in Green」のご紹介。メンバーは長尾早苗さん、渡辺めぐみさん、石田瑞穂さん、そして二宮豊の4名。連詩を巻くうえで起きたハプニングから、詩行に隠されたポエジーまで。プランナーで詩人の石田瑞穂さんと、浅草のカフェで語り尽くします。 そして7月はビート特集。アメリカの新旧入り混じる作品をご紹介します。 【2024年6月の更新一覧】 6/10 「Blue in Green」1巡目 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/7pqru/ 6/20 「Blue in Green」2巡目 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ze1in/ 6/30 「Blue in Green」3巡目 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/myg5s/ 7/5  「Blue in Green」4巡目 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/h3eis/ HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  18. 25

    #19 crossing lines podcast 2024年5月 ロンドン詩特集

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。   この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。   2024年5月はふたたびロンドン特集!ロンドン在住の詩人、アストリッド・アルベンから送られてきたフレッシュな作品をプランナーで詩人の石田瑞穂さんとコーディネーターで詩人の二宮が振り返りました。石田さんによるロンドン紹介も熱い! そして次月の6月はあらたな連詩を発表。参加していただいた詩人は、渡辺めぐみさんと長尾早苗さんのお二方。ぜひ雨音のお供に連詩を連れ出してあげてください。 【2024年5月の更新一覧】 5/10 詩篇「為しても成らない」キャスリン・マリス(Rogan’s訳) https://crossinglines.xyz/area/london/lxh8t/ 5/20 詩篇「ひきにげ」アストリッド・アルベン(小泉由美子訳) https://crossinglines.xyz/area/london/u0b_h/ 5/30 詩篇「キリストの降誕」ナズハット・ブカーリ(Rogan’s訳) https://crossinglines.xyz/area/london/jxq8v/ HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  19. 24

    #18 crossing lines podcast 2024年4月 岩佐なを特集

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。   この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。   2024年4月は詩人岩佐なを特集でした。銅版画家としても知られる岩佐さんのエッチングを始め、サイトに寄せられた作品「草餅」の精読を、プランナーで詩人の石田瑞穂さんとコーディネーターで詩人の二宮豊が行いました。 4月の振り返りと同時に、これから始まる5月の更新の予告も。2024年5月はふたたびロンドン特集!すでにおなじみのアストリッド・アルベンの新作や、以前にも登場したナズハット・ブカーリ。そしてあらたな詩人キャスリン・マリスの紹介をしました。 【2024年4月の更新一覧】 4/12 詩「草餅」岩佐なを https://crossinglines.xyz/area/tokyo/8vnmh/ 4/19 エッセイ「三堂めぐり(身辺雑記)」岩佐なを https://note.com/crossing__lines/n/n75c13423b682 4/26 論考「岩佐なを-Ex Librisの詩世界」石田瑞穂 https://note.com/crossing__lines/n/n1b4038752dc4 HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  20. 23

    「白鳥と悪魔の兄弟」及川俊哉

    作品リンク: https://crossinglines.xyz/area/tokyo/gjidp/ 及川俊哉  1975年岩手県盛岡市生まれ。現在福島県福島市在住。 詩誌 「ウルトラ」 2代目編集長を務めた。2017年「水蛭子の神に戦を防ぐ為に戻り出でますことを請ひ願ふ詞」で「第26回『詩と思想』新人賞」受賞。詩集に『ハワイアン弁財天』(思潮社)、 『えみしのくにがたり』(土曜美術出版販売)がある。

  21. 22

    #17 crossing lines podcast 2023年12月② 二宮豊「跡」

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。   この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。   12月のテーマは「New Direction」として、新鋭の作品を取り上げます。 2回目の更新は、crossing linesのコーディネーターも務める二宮豊の作品「跡」を、詩人でプランナーの石田瑞穂さんと精読しました。 二宮が作品を書くときに考えていること。ことばとアートの関係性。そして同じく12月に更新された浦塚未来さんの作品との関連性。2023年最後の更新をぜひお聴きください。 二宮豊「跡」 ⁠https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ff3bz/ HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  22. 21

    #16 crossing lines podcast 2023年12月① 浦塚未来「オートロック」

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  12月のテーマは「New Direction」として、新鋭の作品を取り上げます。そしてポッドキャストは、2回更新します。 最初の更新は、浦塚未来さんによる作品「オートロック」を、詩人でプランナーの石田瑞穂さんとコーディネーターの二宮で精読しました。トレンドに捉われないことば。作中にあらわれるレンズの二重性。そして「わかりやすい」という単語が意味するところ。ぜひポッドキャストを聴きながら、作品を読んでみてください。 浦塚未来「オートロック」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/vsfu5/ HP: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠⁠  X: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠⁠  Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  23. 20

    #15 crossing lines podcast 2023年11月 連詩Phantom

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  11月は、2名のゲスト詩人、ヤリタミサコさんと佐峰存さんをお招きして、連詩をまきました。タイトルは「Phantom」。幻影にふさわしい作品に仕上がりました。題名はなぜ「Phantom」なのか。4巡した作品のおもしろさのポイントはどこなのか。今回は、幻影を旅するポッドキャストです。 ************************ 【参加メンバー】 二宮豊 https://crossinglines.xyz/writer/tokyo/yutakaninomiya/ ヤリタミサコ https://crossinglines.xyz/writer/tokyo/misakoyarita/ 佐峰存 https://crossinglines.xyz/writer/tokyo/zonsamine/ 石田瑞穂 https://crossinglines.xyz/writer/tokyo/mizuhoishida/ ************************ 「Phantom」 ・11/3 1巡目(7:01-14:35) https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ktbcg/ ・11/10 2巡目(14:36-20:53) https://crossinglines.xyz/area/tokyo/64enx/ ・11/17 3巡目(20:54-26:37) https://crossinglines.xyz/area/tokyo/8yzp7/ ・11/24 4巡目(26:38-33:21) https://crossinglines.xyz/area/tokyo/w243e/ HP: ⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  24. 19

    #14 crossing lines podcast 2023年10月 ロンドン詩特集 (Poems from London)

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  10月の特集は、ロンドン詩。ロンドンから送られてきたもっとも新しい詩篇を3篇紹介しました。ヨーロッパや中東をめぐる戦争を想起させる作品。世界の普遍性を謳う作品。そして詩とはなにかを問う作品。ぜひポッドキャストを聴きながら作品に触れてみてください。 ・10/6 ナズハット・ブカーリ「果てしないフェンス」(2:50-18:37) https://crossinglines.xyz/area/london/7ju0t/ ・10/13 フィリップ・ハンコック「地下道」(18:38-31:08) https://crossinglines.xyz/area/london/qn1_q/ ・10/20 アストリッド・アルベン「あらゆるもの」(31:10 -49:32) https://crossinglines.xyz/area/london/g_tbu/ ・10/27 石田瑞穂/谷口昌良「E」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/2-m3o/ HP: ⁠⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠⁠) Bass

  25. 18

    #13 crossing lines podcast 2023年9月 音楽と詩 (Music and Poetry)

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  9月の特集は、音楽と詩。ポルトガルを拠点とする詩人オリビア・エレクトラさんと音楽家の石井草実さんによる音声詩。岡本啓さんのすばらしい新作詩。そして石田瑞穂さんと谷口昌良さんのあらたなコラボレーション。9月も充実したひとつきでした。 ・9/1 hakumen トーキョートップ+「Angelus of Traveling Books」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/z5hon/ ・9/8 岡本啓「あるからだ」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/o7ni5/ ・9/15 オリビア・エレクトラ/石井草実 "The Sun and the Moon" https://crossinglines.xyz/area/tokyo/3cz9s/ ・9/22 石田瑞穂/谷口昌良「E」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/59rz8/ HP: ⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠ X: ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠⁠/⁠⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠⁠) Bass

  26. 17

    Sound Poetry "The Sun and The Moon" by Olivia Elektra / 音声詩「太陽と月」オリビア・エレクトラ

    Link to the poem: https://crossinglines.xyz/area/tokyo/3cz9s/ The poem written and read by Olivia Elektra. The music by Soma Ishii. Olivia Elektra Poet. Musician. Explorer. To condense one’s essence into so few words is a difficult feat, especially for Olivia Elektra Willson-Piper, who continues to unearth parts of herself through her ever-evolving poetry. A dual German-Swedish citizen with permanent residency in Portugal, she has experienced first-hand the magic of words and the stories they carry across continents and languages. As a linguaphile and passionate weaver of words, her aptitude for language transcends translation and dialect through her love of music. She’s travelled the world as a violinist, exploring hidden corners and catching glimpses of images that she holds in her mind until they pour out onto the page. Called to create in any way she can, Olivia Elektra also shares her spoken poetry on YouTube, blending otherworldly visuals with lyrical verse to create an immersive storytelling experience. Her debut poetry collection "Sleep for Dessert", which also highlights Soma Ishii's multidisciplinary spirit in the form of illustrations, is out on October 5th on Amazon. https://www.oliviaelektra.com Soma Ishii Musician/Researcher/Illustrator/Voice Actor *************************** 作品リンク: ⁠https://crossinglines.xyz/area/tokyo/3cz9s/⁠ 詩・朗読:オリビア・エレクトラ 音楽:石井草実 オリビア・エレクトラ 詩人。音楽家。探検家。 ドイツとスウェーデンの二重国籍を持ち、ポルトガルに永住権を持つ彼女は、言葉の魔法や、言葉が大陸や言語を越えて運ぶ物語を直に触れてきた。 言語愛好家、そして言葉の織り手としての言語の才能は、音楽への深い愛情から、翻訳や方言に囚われることはない。 バイオリニストとして世界を旅し、人目につかない場所を探検しては、心に留めたイメージの一瞬一瞬を捉え、ページに表現しきた。 またYouTubeで朗読詩も共有しており、別世界のような映像と抒情的な詩を組み合わせて没入型のストーリーテリング体験を生み出している。 デビュー詩集「Sleep for Dessert」は、多分野に開かれた精神を表現した石井草実のイラストレーションにも焦点を当てており、Amazonで2023年10月5日に発売。 公式ウェブサイト https://www.oliviaelektra.com 石井草実 音楽家/リサーチャー/イラストレーター/声優 *************************** HP: ⁠⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠⁠ Twitter: ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠

  27. 16

    #12 crossing lines podcast 2023年8月 旅特集 (Traveling with Poetry)

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  8月は、旅特集。ひとときのお休みと旅。そしてそのお供に、詩をどうぞ。 ・8/4 管啓次郎 トーキョートップ画 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ ・8/11 管啓次郎「プラハ」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/08n2u ・8/18 森山恵「花の話法」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/q9yxt/ HP: ⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠ Twitter: ⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠/⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠) Bass

  28. 15

    #11 crossing lines podcast 2023年7月 コンクリートポエトリー特集 (Concrete Poetry)

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  7月は、コンクリートポエトリー特集。視覚詩、具体詩、そして音声詩といった様々な作品が集りました。 ・7/7 ヤリタミサコ「untitled」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo ・7/14 中村恵一「母は平和を希求する」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/se9cs ・7/20 popi/jective「ぐらり らり」(音声詩) https://crossinglines.xyz/area/tokyo/06m-9 ・7/28 南川優子「The Apple Has the Sea. The Sea is Juicy」 https://crossinglines.xyz/area/tokyo/fazkm HP: ⁠⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠⁠ Twitter: ⁠⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠⁠ARAM⁠⁠⁠/⁠⁠⁠April Blue⁠⁠⁠) Bass

  29. 14

    #10 crossing lines podcast 2023年6月 サンフランシスコ詩特集 (Poems from San Francisco)

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  6月は、サンフランシスコから届いた、あらたな4人の詩人の作品を取り上げました。フレッシュな翻訳とともに、ポイエーシスの産声に耳を澄ませてみてください。 ・6/9 アマンダ・ムーア「未接続」(10:30〜) https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/4uhzy ・6/16 ドーン・マグアイア「折り鶴」(26:55〜) https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/1sis6 ・6/23 ジョヴァンニ・シングルトン「富」(42:40〜) https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/zc-uh ・6/30 ケイティ・ピーターソン「雨のなかの子ども」(57:30〜) https://crossinglines.xyz/area/san%20francisco/j8duh HP: ⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠ Twitter: ⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠ARAM⁠⁠/⁠⁠April Blue⁠⁠) Bass

  30. 13

    #9 crossing lines podcast 連詩“Book as Object”を巻き終えて(文学フリマ東京36)

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  今回は2023年5月20日に開催された「文学フリマ東京36」参加記念に巻かれた、5人の詩人による連詩「Book as Object」についてです。各連毎に、石田、橘、田上、草間、二宮の順で綴られた四行詩により構成されています。連詩を巻き終えて感じたことを、石田と二宮で語っています。 ******************** 【参加メンバー】 石田瑞穂 最新長篇詩集に『流雪孤詩』。国際ポエトリーサイト「Crossing Lines」プランナー。 橘麻巳子 『声霊』(七月堂)、近刊に『リベオートラ』(書肆子午線)、詩誌「NININ」。 草間小鳥子 ひとりで詩や短編小説を書いたり、数人で映像・音楽作品をつくり、詩や物語を拡張する活動をしています。 田上友也 詩と小説を書きます。PEDES編集部。趣味は古着とAV。嫌いなことは指図されること。 二宮豊 詩人。PEDES編集部。国際ポエトリーサイト「Crossing Lines」コーディネーター。 多和田有希 自ら撮影した写真を消す(削る、燃やすなど)という行為を通し、都市や群衆の集合的無意識や個の意識変容をイメージとして湧出させる。近年の主な展覧会に「歌う船」(2023年・観照空蓮房)「見るは触れる日本の新進作家vol.19」(2022年・東京都写真美術館)、「第12回恵比寿映像祭 時間を想像する」(2020年・東京都写真美術館)、「写真都市展—ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たちー」(2018年・21_21 DESIGN SIGHT)など。(WEB https://www.yukitawada.com/) ******************** 「Book as Object」 1巡目(0:00〜) https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ivanf/ 2巡目(30:30〜) https://crossinglines.xyz/area/tokyo/hbabu/ 3巡目(40:25〜) https://crossinglines.xyz/area/tokyo/g7ih1/ HP: ⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠ Twitter: ⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠ARAM⁠⁠/⁠⁠April Blue⁠⁠) Bass

  31. 12

    #8 crossing lines podcast 『空を掴め』インタビュー【谷口昌良・石田瑞穂】

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。  この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  今回は、ギャラリー空蓮房のオーナーで写真家の谷口昌良さんと、詩人でcrossing linesのプランナーを務める石田瑞穂さんが、共作した写真詩画集『空を掴め』についてのインタビューです。 ※本インタビューの収録は2023年1月に行われました。 HP: ⁠⁠https://crossinglines.xyz⁠⁠ Twitter: ⁠⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠⁠ARAM⁠⁠/⁠⁠April Blue⁠⁠) Bass

  32. 11

    #7 crossing lines podcast 2023年3月 野原かおり特集

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わるメンバーが、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。 この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  crossing linesは、各月ごとに特集を組んで更新しています。 特集の内容と、更新された作品群を振り返ります。 3月は、アートギャラリーYosuke Fujiki Van Goghにて個展を開かれた、野原かおりさんを特集し、詩人のマルティーナ・ディエゴさんと鈴木康大さんの作品ともコラボしました。 ・3/3 野原かおり(ドローイング〈朱〉)トーキョートップ https://note.com/crossing__lines/n/n4f643e1fb4ea ・3/10 マルティーナ・ディエゴ(詩)+野原かおり(ドローイング)  https://crossinglines.xyz/area/tokyo/xtml1 ・3/17 野原かおり(ドローイング〈白〉)トーキョートップ ・3/24 鈴木康太(詩)+野原かおりドローイング  https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ur-k3 HP: ⁠https://crossinglines.xyz⁠ Twitter: ⁠https://twitter.com/crossing__lines⁠ Music by Yuki Muraoka (⁠ARAM⁠/⁠April Blue⁠) Bass

  33. 10

    Time by Kota Suzuki / 「時」鈴木康太

    作品リンク:https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ur-k3 鈴木康太。詩人。2022年『霊園東通り南』(七月堂)刊行。 ***************** Link to the poem: https://crossinglines.xyz/area/tokyo/ur-k3 Kota Suzuki. A poet. He published Reien Higashi-dori Minami in 2022 (Shichigatsu-do).

  34. 9

    #6 crossing lines podcast 写真家 谷口昌良インタビュー part2

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わる石田瑞穂と二宮豊が、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。 この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。 第6回は写真家の谷口昌良さんへのインタビュー。谷口さんは、ニューカラー派と呼ばれる写真家たちと交流があり、彼らから写真を学びました。また、谷口さんは、浄土宗長応院の住職も務めます。境内には、空蓮房という茶室のかたちをしたギャラリーも。そんな谷口さんがあつめた数々のコレクションが、東京国立近代美術館に展示されました。今回はコレクションについて、また、ニューカラー派の写真家たちとの交流について語っていただきます。 HP: https://crossinglines.xyz Twitter: https://twitter.com/crossing__lines Music by Yuki Muraoka (ARAM/April Blue) Bass

  35. 8

    #6 crossing lines podcast 写真家 谷口昌良インタビュー part1

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わる石田瑞穂と二宮豊が、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。 この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  第6回は写真家の谷口昌良さんへのインタビュー。谷口さんは、ニューカラー派と呼ばれる写真家たちと交流があり、彼らから写真を学びました。また、谷口さんは、浄土宗長応院の住職も務めます。境内には、空蓮房という茶室のかたちをしたギャラリーも。そんな谷口さんがあつめた数々のコレクションが、東京国立近代美術館に展示されました。今回はコレクションについて、また、ニューカラー派の写真家たちとの交流について語っていただきます。  HP: https://crossinglines.xyz Twitter: https://twitter.com/crossing__lines Music by Yuki Muraoka (ARAM/April Blue) Bass

  36. 7

    #5 crossing lines podcast Renshi for Tokyo Poeket / 連詩を巻きおえて(東京ポエケット)

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わる石田瑞穂と二宮豊が、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。 この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。  第5回は東京ポエケット用の連詩「vill/age」のアフタートーク。連詩に携わったのは、石田、二宮、そしてコラボ出演としてPEDESの田上の3名。連詩を巻き終えた直後に、神保町のランチョンにて収録しました。詩のコンセプトや、3人が担当した箇所をそれぞれ解説。どんなことを考えていたのか、必聴です。 HP: https://crossinglines.xyz Twitter: https://twitter.com/crossing__lines Music by Yuki Muraoka (ARAM/April Blue) Bass

  37. 6
  38. 5

    【#4 crossing lines podcast】Talking on Visual Poetry by Misako Yarita / 視覚詩とはなにか (ヤリタミサコ)

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わる石田瑞穂と二宮豊が、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。 この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。 第4回は「視覚詩とはなにか」。いつもは石田と二宮のトークですが、今回は視覚詩人ヤリタミサコさんに登場いただき、国内外の視覚詩の歴史と現在までを語ってもらいます。 HP: https://crossinglines.xyz Twitter: https://twitter.com/crossing__lines Music by Yuki Muraoka (ARAM/April Blue) Bass

  39. 4

    【#3 crossing lines podcast】Talking on Photography and Poiesis / 写真とポエジー

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesの運営に携わる石田瑞穂と二宮豊が、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。 この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。 第3回は「写真とポエジー」。7月のトーキョートップ画像の阿部紗夕里さんの作品から、写真と詩の関係性についてまで、大きなテーマで話しています。 HP: https://crossinglines.xyz Twitter: https://twitter.com/crossing__lines Music by Yuki Muraoka (ARAM/April Blue) Bass

  40. 3

    【#2 crossing lines podcast】Talking on Meryl Pugh "Berg" / メリル・ピュウ「氷山」

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesを運営する2人の詩人、石田瑞穂と二宮豊が、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。 この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。 第2回はイギリス詩人メリル・ピュウの「氷山」を中心に、彼女の詩人像と作品の魅力を語ります。 HP: https://crossinglines.xyz Twitter: https://twitter.com/crossing__lines Music by Yuki Muraoka (ARAM/April Blue) Bass

  41. 2

    【#1 crossing lines podcast】Talking on Astrid Alben "Déjà Vu" / アストリッド・アルベン「デジャブ」

    このポッドキャストは、国際ポエトリーサイト crossing linesを運営する2人の詩人、石田瑞穂と二宮豊が、サイトに掲載された詩人とその作品を読み解いていく、という構成になっています。 この詩人ってだれなの、サイトの詩を読んでみたけれどわからないよ、という読者から、1つの単語、あるいは行間に隠されたポエジーを語りたいというディープな読者まで、様々な方々と詩の魅力を、僕ら自身が共有できればと思いたち、始めました。 初回はイギリス詩人アストリッド・アルベンの「デジャブ」を中心に、彼女の詩人像と作品の魅力を語ります。 HP: https://crossinglines.xyz Twitter: https://twitter.com/crossing__lines Music by Yuki Muraoka (ARAM/April Blue) Bass

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