PODCAST · society
IKEUCHI ORGANIC と 坂ノ途中 のなんでやってんねやろ?
by IKEUCHI ORGANIC
この番組は、2024年1月からスタートした「IKEUCHI ORGANIC」の池内計司と「坂ノ途中」小野邦彦のPodcast番組です。毎回、さまざまなテーマを掲げ、両者の視点から丁寧に深ぼりしていきます。ときに多彩なゲストもお招きしつつ、「なぜ、自分たちが今のような事業を行っているのか」をそれぞれの目線から真面目に楽しく深めていく番組です。▼お便りや番組へのご要望は、以下のフォームよりお送りください▼https://forms.gle/5nXmjkd3q5PggTXJ6▼番組Xアカウント▼https://twitter.com/iketosaka
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#29-2 少年時代の原風景が今に繋がる👦
小野さんと池内代表の子ども時代を振り返ります。下町の多様性の中で育った小野さんと、家に人が集まる環境で育った池内代表。それぞれの原風景が、今の会社のあり方に繋がっているかも…?※「五十路のマダム」さん、お便りありがとうございました!
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#29-1 玉ねぎの食べてる部位はどこ?🧅
話題は玉ねぎと青ネギの素朴な疑問に。私たちが普段食べている玉ねぎの部位、実は根でも茎でもなく…!?小野さんが野菜の豆知識をたっぷり解説してくれます。
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#28-3 生きづらさを抱えた人たちの逆襲
「人に役割を与えてるのが今の社会システム」であるならば、もっと人間らしく、自分らしく生きたいよね。という考え方がある一方で、それはある程度成熟しないと無理ではないか…という難しい課題について考えていきます。影山さんを迎えたゲスト回ラスト。最後の〆の言葉に心が掴まれました。ぜひ最後まで聞いていただきたいです。
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#28-2 天職は『Calling』
「意思決定はいろんな流れに沿って選んでいくかもしれない」という仮説から「その流れにどう乗っていくのか」という小野さんの問いに対して、影山さんが天職についての自論を語ってくれました。またローカルでのキャリア形成についても深堀って考えていきます。
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#28-1 なんでクルミドコーヒーやってるんやろ?
今回はゲストに「胡桃堂喫茶店」「クルミドコーヒー」の店主の影山知明さんをお迎えした公開収録の様子をお届けします!第1回目はクルミドコーヒーをなぜやっているのか。なぜカフェなのかを聞いていきます!
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#27-6 巻き込むときは説明的になりすぎない
周囲の巻き込み方に悩むリスナーへ、小野さんは「説明的になりすぎず、ノーガードで喋る」大切さを説きます。池内代表の「世の中にないもの」への熱い気持ちと、益田さん「ただ気持ちいいタオルを作りたい」という純粋な想いも刺さるものがありました。
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#27-5 「引き継ぐ」の難しさ
「後継ぎ」への悩みに対し、池内さんは「突然死ぬのが一番の引き継ぎ」と持論を展開。また、AI時代の経営者は10社に1人でいい?組織の境界を曖昧にし、企業間インターンなどで共に成長する未来像を語ります。
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#27-4 AIは想像力を働かせることが大事
農業や物流でのAI活用など「技術の民主化」が進む一方、懸念されるのは膨大な電力消費。SF小説『三体』のような世界観にゾッとしつつ、画面の向こう側にあるエネルギーや自然資本への想像力を持つことの大切さ、便利さの裏側にある「重み」を考えます。
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#27-3 AIとの向き合い方
池内さんはアイデアの壁打ちやダメ出し役にAIを活用し、小野さんは開発速度向上や業務の効率化に導入。AIを「優秀な若手社員」として捉えつつ、人間特有の「熱量」とAIの「同調性」をどう使い分けるべきか、実体験を元に深掘りします。
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#27-2 言わなきゃ、わかんないよ?
組織での「阿吽の呼吸」の難しさ。池内代表は「具材ゴロッとカレー」のように個性が主張するチームを好みつつ、忖度や空気を読む文化の弊害と、率直に伝えることの誠実さを議論。※4月5日に開催される公開収録のお知らせも必聴です!
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#27-1 組織はカレーである!
クルミドコーヒー影山さんとのイベントを振り返り。小野さんが提唱する「組織はカレー」論。個性を活かす具材や出汁になる存在、そしてご縁が生み出す「シェフの気まぐれカレー」を目指す組織の在り方を語ります。
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#26-4 決断の時に、意識していること
池内代表が過去に風力発電を採用した背景や、小野さんが生産者と議論している内容について、かなり詳細に語ってくれました。そのなかで「決断」に対する意識していることが両社の考えが垣間見えたように思います。※「好きです!」さん、お便りありがとうございました!
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#26-3 2026年、どんな年に?
今回は2通のお便りをご紹介!そのなかから一通「2026年、どんな年に?」という質問にお応えしました。引き続きリスナーの皆さまからのお便りをお待ちしております!※「なんで大工やってんねやろ?」さん、「木綿のハンカチーフ」さん、お便りありがとうございました!
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#26-2 れんこんの黒ずみは気にしなくて大丈夫
今回は小野さんに「れんこん」のことについて、特性や豆知識をたくさん教えてもらいました!最後は、れんこんが育つ湿地の環境の大切さまで知ることができました。れんこんが食べたくなってきました笑"
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#26-1 新年1月はどうでしたか?
実は収録自体が久しぶりだった3人。2026年に入った新年、どう過ごしたかを聞いてみました。そこでなんと池内代表からサプライズなお知らせが・・・?!
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#25-4 自然資本の豊かさとは?
新年特別回のラストはいただいたお便りから「社会人で初めて意気込んだもの」「新年を越すときに食べたくなる食べ物」について。この話題からお二人の20代の昔話から「自然資本の豊かさ」や「いかに居心地を良くしないか」という深いお話を聞かせていただきました。※アップルパイさん、お便りありがとうございました!
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#25-3 2026年はスピンオフ企画を!
裏方で支えるスタッフを交えた新年特別回。第三回のゲストは黒田さんと鳥井さん。たまたま共通した新企画に対する話題で、ゲスト回を別の会場で開催したいということやスピンオフ企画の検討を!と、様々な話題が広がりました
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#25-2 収録と編集の裏話
新年特別回第二回のゲストは音声編集担当の赤松さん。編集しているポイントを聞きながら、気をつけてることをシェア。そこからリアルで公開収録する価値やいかに自分の感性を高めることの大事さについて話します。
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#25-1 番組でもっと驚きを!
2026年のスタートはリアルで収録した新年特別回となります!裏方で支えるスタッフを交え「こんな年になればいいな、番組をこうしていきたいな」というテーマで話をしていきます。今回は「番組でもっと驚きが欲しい!」という片山さんをお招きします。
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#24-4 こっそりガッツポーズをしたことは?
いい質問だなぁとつい収録現場で頷いてしまいました(編集担当)。喋り手みなさんの応えも本当に素晴らしいものでした。最後は、昨年も考えた「今年の一文字」で締めくくりです!
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#24-3 2025年一番エネルギーをかけたことは?
「今年一番時間をかけたこと、エネルギーをかけたことは?」という問いから2025年を振り返ります。濃密な1年を駆け抜けた経営者のみなさんの言葉は、とても簡潔でありながらも、重みを考えさせられるものがありました。
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#24-2 過去と自分、20年後の自分に会ったら何を話す?
関 恵さんを迎えた公開収録の第二回目。今回も恵さんからの質問にお応えしていきます。みなさんも過去と未来それぞれの自分に会ったら何をお話しますか? それぞれの違う考えがあり、とてもユニークな回となりました。
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#24-1 泣くことってある?
12月は発酵食堂カモシカの関 恵さんをゲストに迎えた公開収録回です!今回は、関さんのことをお伺いしながら「泣くことある?」という質問に応えました。ーーゲスト:関 恵(せきめぐみ)発酵食堂カモシカ 代表取締役京都出身。発酵食堂カモシカ代表として、嵐山で発酵食堂・発酵マルシェ・発酵ラボを展開。「発酵食を台所に取り戻す♪」をコンセプトに、味噌、ぬか床、米麹、納豆などを中心にした発酵食品手作り文化と腸内環境の健康を広める。
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#23-5 景色を変える大切さ
前回に引き続き、30代・40代でやっておいたほうがいいことを聞いていきます。今回の話から「見える景色」が変わっていることの大切さについて気づきました。
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#23-4 20代にやっていてよかったこと
池内さん、小野さんそれぞれ本業とは異なる観点での若いときにやっておいてよかったことが本当に参考になります。だけど、それぞれ本業につながっている要素があります。※ りほさん、お便りありがとうございました!
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#23-3 下心との付き合い方
今回はお便りから「生まれてしまう下心との付き合い方」について考えてみます。そもそもこの3人には下心があるのでしょうか…? 一度「下心」について真剣に考えてみたい、そんな気持ちになりました。※ チョコプリンさん、お便りありがとうございました!
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#23-2 お年賀のお野菜
今年もあと二ヶ月、いよいよ年末年始に近づいてきました。今回はくわいに黒豆、雑煮だいこん、金時人参など、お正月に欠かせないお野菜たちについて聞きました。
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#23-1 Oasis・フィジー・隠岐
11月スタートはそれぞれかなり動かれていた10月の振り返り。Oasisのライブにオペラ、フィジーの副首相との対話や、隠岐・海士町の話題まで盛りだくさん。みなさん、10月はいかがでしたか?
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#22-4 観客席とフィールドの違い
坂ノ途中の会社説明会に参加した方からのお便りから「観客席(ファン)とフィールド(会社の中側)」の違いについて考えます。坂ノ途中の採用に対する考え方や意図を詳しく教えてくれました。※ショウイチさん、お便りありがとうございました!
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#22-3 「もう止めよう」と決断したこと
お便りの問いから、ニューヨークのお店を止めた後悔や、そもそも止めにくい性格から「坂ノ途中」が生まれた(かも?!)裏話など、止めることに対する考え方を教えてくれました。※ぴーすけさん、お便りありがとうございました!
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#22-2 タオルケット、秋冬はどうしたら?
小野さんから「寒い季節のタオルケットの活用方法とは?」「染め方や染料の原料は?」という質問に池内代表が応えました。タオルケットでも様々な使い方があったり、染料と洗いの関係やカラーの大切さが分かりました。
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#22-1 冬瓜はなぜ冬瓜?
今月も恒例?となりつつある坂ノ途中、小野さんへの質問からスタート。「昔、瓜は人間と仲良しだった」という小野さんの視点、とてもおもしろかったです。
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#21-5 ユニークな視点を持つ方法
今回は前回の話題の続きと、最後に「大切にしていること」についてお話しました。ノーガードでいることの大切さは本当に憧れではあり、とても難しい考え方だと考えさせられます。
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#21-4 名もなき家庭料理が幸せなら
「みなさんは、家で料理されますか?」というお便りから、今回はどんどん話が深まっていきます。小野さんが考える「名もなき家庭料理」についての視点は考えさせられました。※「まーしー」さん、お便りありがとうございました!
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#21-3 暇そうな豊かさ
「地元の企業でリスペクトしている企業はありますか?」というお便りに、それぞれの視点からお答えしました。そこで改めて「豊かさ」について考えさせられました。
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#21-2 想像力が鍛えられる地域への視点
以前いただいた陸稲に関する話題から、各地域の野菜を消費者に届けること、各地域のお宿でタオルを扱ってもらうことによる、想像力が鍛えられる視点についてお話しました。
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#21-1 とうがらしの辛さの秘密
突如はじまった「そうだ!聞いてみようのコーナー」から、とうがらしの辛味の疑問と、イケウチさんのTシャツが涼しい秘密を聞いてみます。今回は坂ノ途中のスタッフあっすー(松田)さんもゲストで参戦です。
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#20-4 同じ船に乗っている感
前回に引き続き「なんで選んでるのか」について考えます。今回の話で出てくる「同じ船に乗っている感」「目的から考える商品」はイチ消費者としても意識したいなぁと思えるお話でした。※「妹分」さん、お便りありがとうございました!
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#20-3 なんで選んでるんやろ?
商品に対して「理性的に買う?それとも感情的に買う?どっちだ?」という問いに対して、深く考えていきます。応援したいから、この会社だから、オーガニックだから、エシカルだから、皆さんはなぜその商品を選んでいますか?※「tomy」さん、「妹分」さん、お便りありがとうございました!
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#20-2 「やりたいことが無理だ」と思ったとき
実際にお二人が会社で難しいことがあったとしても、「やりたい」ことをどう進めてきたのかをお話いただきました。このなかで語られた「やりたいことを無理やり濁さず進めていく」ヒントはとても考えさせられます。※「なんでなの?がとまりません」さん、お便りありがとうございました!
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#20-1 空芯菜の中が空洞なのはなぜ?
最近の近況でリスナーから直接いただいたお話や定期宅配で届いた夏野菜に関する話題へ。みなさんはどれくらい頻度でタオルケットを洗濯していますか?※番組内で紹介した、「にほん」の「ほんもの」を巡る旅マガジン『にほんもの』で「IKEUCHI ORGANIC」が取り上げられた記事はこちらです。究極の目標は「食べられるタオル」をつくること「IKEUCHI ORGANIC」/愛媛県今治市https://nihonmono.jp/article/53002/
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#19-4 コメの未来
今回は「米」に関するお便りから、深く考えました。いろんな話題がある「米」ですが、ニュースでは知れない様々な現場を知れました。※なんで大工やってんねやろ?好きやしな。さん、お便りありがとうございました!
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#19-3 「東京」と聞いて連想する歌と街
「東京」に関するお便りから、連想する歌と街について考えます。みなさんは「東京」と聞いて思い出す歌と街はなんですか?※まうママさん、ナポリタンさん、インディゴラビットさんお便りありがとうございました!
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#19-2 緑色なのに、なぜ「黄」瓜(きゅうり)?
坂ノ途中さんの定期宅配をスタートし、野菜への興味がどんどん出てきている晴子さん。この季節にオススメの野菜やお野菜のちょっとした疑問についてお話しました。
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#19-1 帰りのチケットを取らない旅
結婚50周年で、社会人初の10日間の休暇を取った池内代表。その旅のなか「帰りのチケットを取らない」大切さに気づいたそうです。
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#18-5 温かみある流通
農業・オーガニック野菜のスタートアップ(事業)の難しさから、生産者から消費者まで届けられるまで、どんな苦労があるかを教えてくれました。作り手から売り手、買い手まで、しっかり繋がっていることや、消費者側として商品を選択すること、買い続けることをじっくり考えたくなりました。※ことぶきさん、お便りありがとうございました
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#18-4 「買い続けること」に努める大切さ
先日開催されたイベントから、フェアトレードの関係性以上に「買い続けること」に努める大切さについて考えます。イケウチオーガニックで使われているほとんどのコットンは、スイスのREMEI社が中心となっている『bioRe(ビオリ)プロジェクト』で作られているもの。このプロジェクトの活動から、安定的に成長していく意味とその重要性に気づかされました。この回で紹介されているREMEI社から提供された動画は以下となります。https://youtu.be/IlRkC0Z1ZFM?si=F9P4j-iXB7M-HZ0t※ことぶきさん、お便りありがとうございました
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#18-3 他者とゆるく繋がり続ける大切さ
「生活リズムが変わると、他者との関係性が変わる。だけど…」というお話が展開されます。答えはなかったですが、御三方が伝えてくれたことは、きっと私たちにも通ずる大切な考え方だと思いました。※アップルパイさん、お便りありがとうございました
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#18-2 初任給の使い道を、正直に
「初任給の使い道」のお便りに対して、お二人が正直に応えてくれました。よくこの手のお話は美談が多いように思うのですが、なんともお二人らしいエピソードです。また、生活リズムの変化が起きたときのエピソードについて、池内代表が京都時代を振り返ります。※たかちゃんさん、アップルパイさん、お便りありがとうございました
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#18-1 6月の野菜はお水を感じましょう
少しずつ暖かくなってきた6月のオススメ野菜を小野さんが教えてくれました。坂ノ途中のお野菜セットについて、本当に[定期宅配]を検討している益田さんから、たくさん質問もぶつけます。
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ABOUT THIS SHOW
この番組は、2024年1月からスタートした「IKEUCHI ORGANIC」の池内計司と「坂ノ途中」小野邦彦のPodcast番組です。毎回、さまざまなテーマを掲げ、両者の視点から丁寧に深ぼりしていきます。ときに多彩なゲストもお招きしつつ、「なぜ、自分たちが今のような事業を行っているのか」をそれぞれの目線から真面目に楽しく深めていく番組です。▼お便りや番組へのご要望は、以下のフォームよりお送りください▼https://forms.gle/5nXmjkd3q5PggTXJ6▼番組Xアカウント▼https://twitter.com/iketosaka
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