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SBSラジオ・ゴゴボラケ

静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送!これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう!【配信コンテンツについて】◎「3時のドリル」“深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します!テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。“文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください!◎「特別対談ミーツウィーク」山田門努が番組の枠を超えてSBSラジオの名物パーソナリティ陣と本気トーク!パーソナリティどうしだからこそ聴ける、話せる内容はラジオファン必聴です!

  1. 562

    2026.5.14 「浜岡原発全炉停止15年」

    東京電力福島第1原発事故を受けた政府要請で、中部電力が浜岡原発(御前崎市)を全炉停止してからきょうで15年の節目を迎えた。中電は3、4号機の再稼働に向けて新規制基準適合性審査の早期合格を目指してきたが、ことしに入ってデータ不正が発覚。先行きが見通せなくなっている。全炉停止からの15年を振り返り、原発について考えてみたい。 静岡新聞 編集局生活報道部 山本淳樹さんが解説

  2. 561

    2026.5.13 「県立美術館40周年と開催中の記念展について」

    静岡県立美術館が4月、開館から40年を迎えました。6月21日まで同館で、来館者と共に美術館の意義を考える40周年記念展を開いています。この40年で美術館や博物館を取り巻く環境は大きく変化しています。今回は、県立美術館の記念展を紹介するとともに、2020年代の美術館の役割や存在価値について、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。

  3. 560

    2026.5.12「日本国憲法を『つくった』のは誰?」

    「日本国憲法を『つくった』のは誰?」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。

  4. 559

    2026.5.11「浜松市出身の作家、鈴木光司さんの子育て論」

    静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 5月8日に亡くなられた浜松市出身の作家、鈴木光司さん。代表作の「リング」「らせん」は、1990年代にジャパニーズホラーのさきがげとして脚光を浴び、印象的な場面が話題になった映画も大ヒットしました。鈴木さんはホラー小説だけでなく、子育てや教育にも熱心に取り組み、静岡新聞でも関連する連載やエッセーを執筆していました。自身の経験に基づく子育て論について見てみたいと思います。

  5. 558

    2026.5.7「レスリングは世界を救う?」

    県高校総体が開幕し、レスリングの個人グレコローマンスタイルが行われました。全国グレコ大会予選を兼ねた大会で55キロ級は飛龍の仙波那琉選手が他を圧倒して頂点に立ち、60キロ級は焼津水産の依田朋樹選手、71キロ級は飛龍の野田依楓選手が優勝しました。静岡は世界選手権のチャンピオンやオリンピックのメダリストを輩出しているレスリング王国です。 静岡新聞 運動部長 寺田拓馬さんが解説

  6. 557

    2026.5.6「静岡県出身の漫画家 塚田ゆうたさんの作品『RIOT』の世界」

    静岡県出身の漫画家塚田ゆうたさんが小学館の「月刊!スピリッツ」で連載中の漫画「RIOT」の第4集が5月5日に発刊されました。新人漫画家の初連載にもかかわらず高い評価を受けるこの作品はいったいどこがすごいのでしょうか。今回は静岡県ととても縁が深い「RIOT」の世界を、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます

  7. 556

    2026.4.29「磯村勇斗さんが出演した数々の映画作品の中から、個人的なベスト3」

    沼津市出身の俳優・磯村勇斗さんが実行委員会代表を務める「第1回しずおか映画祭」が5月23、24の両日、静岡市内で開催されます。磯村さんは4月22日付静岡新聞や、ウェブコンテンツ『しずおか文化談話室』でのインタビューでも、自身の映画に寄せる強い気持ちを語っています。今回は、そんな磯村さんが出演した数々の映画作品の中から、個人的なベスト3を選びます。

  8. 555

    2026.5.5「こどもの日について考える」

    静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『こどもの日について考える』と言うテーマで解説。世界こどもの日ってご存知ですか?

  9. 554

    2026.4.30「蛍光灯→LED」

    2027年末までに蛍光灯の製造や輸出入が段階的に禁止されるのを前に、県内の家庭でも蛍光灯を発光ダイオード(LED)ランプに置き換える動きが広がりつつある。ただ、照明器具をそのままにして蛍光灯を付け替えるだけでは事故につながるケースもあり、家庭で注意が必要だ。  編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説

  10. 553

    2026.4.28「老いる桜の現状。末永く楽しむための方策は?」

    静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 今年の花見シーズン、東京都内の桜の名所で倒木が相次ぎました。 背景には老木化があります。 戦後復興期や高度成長期に多く植えられた全国の桜が老木化し、倒木リスクが高い桜が増えています。 桜を末永く楽しむための方策を考えます。

  11. 552

    2026.4.23「自転車の季節」

    地元サイクリストの案内で中東遠地域の自転車旅を楽しむ「ゆるゆる遠州ガイドライド」(実行委主催)が18、19の両日、開かれた。掛川市役所などをスタート、ゴールとする40~52キロの4コースを走り、地域の史跡や風景、スイーツなどを楽しんだ。 静岡新聞社編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

  12. 551

    2026.4.22「『SHIZUOKAせかい演劇祭2026』の見どころ」

    「『SHIZUOKAせかい演劇祭2026』の見どころ」について、 静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説

  13. 550

    2026.4.21「静岡新聞伝統の「茶況」~戦前からの足跡を辿る」

    「静岡新聞伝統の「茶況」~戦前からの足跡を辿る」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 新茶の季節がやって来ました!

  14. 549

    2026.4.20「静岡新聞デジタルでよく読まれた記事〜さわやか新静岡セノバ店閉店など〜」

    静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 この1週間でよく読まれた記事を解説しました。 さわやか新静岡セノバ店閉店、シネマサンシャイン沼津閉館などさみしいニュースも。Web限定記事などもあります。 静岡新聞デジタル編集部長のXアカウント:https://x.com/shizushin_news

  15. 548

    2026.4.16「高校野球はDH制でどう変わる?」

    ことしから高校野球で指名打者(DH)制が採用されました。全国では春の選抜大会から、県内では3月下旬に開幕した春季県大会の出場校を決める地区予選から導入されました。戦力の最大化をいかに図るかという戦略の一方で、投手の負担軽減と多様な選手の出場機会創出も新制度の狙いにはあります。しかし、現状ではチーム事情の違いから、県内各校で対応が分かれています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

  16. 547

    2026.4.15「静岡県ゆかりの女性作家がこの春、次々新作を発刊」

    「静岡県ゆかりの女性作家がこの春、次々新作を発刊」について、 静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説

  17. 546

    2026.4.14「権力者の番人〜元警察官・増田壮平と西園寺公望〜」

    「権力者の番人〜元警察官・増田壮平と西園寺公望〜」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 実は静岡に縁のある方なんです。

  18. 545

    2026.4.13「静岡県からの伊勢参り」

    静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 三重県にある伊勢神宮を参拝する伊勢参りは、江戸時代に庶民の間でも急激に広まりました。静岡県からも東海道を使って盛んに行われましたが、遠州灘沿岸部には、伊勢まで船で繰り出す人たちもいたそうです。漁村の春の楽しみとして行われたユニークな信仰の旅について見ていきたいと思います。

  19. 544

    2026.4.09「うなぎパイ」

    ※3月29日 静岡新聞「ふるさと 甘い誘惑」から  数々の銘菓がある静岡県。中でも「土産物の定番」として知られる「うなぎパイ」は高い知名度と人気を誇る。県民にとって「当たり前」のお菓子を、改めて見つめ直してみた。

  20. 543

    2026.4.8「現代美術家 柳澤紀子さん」

    現在、袋井市の「樂土舎」で個展を開催中!現代美術家の巨匠 柳澤紀子さんについて、静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説。

  21. 542

    2026.4.7「2026年度当初予算案成立へ」

    静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『2026年度当初予算案成立へ』について解説。2026年度当初予算案が7日の参院本会議で可決、成立する見通しになりました。予算成立が年度をまたいで4月にずれ込むのは2015年以来11年ぶりとなります。

  22. 541

    2026.4.6「エイプリルフールの嘘はどこまで許される?」

    静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 4月1日のエイプリルフールのSNSでの「嘘」が波紋を呼んでいます。 Xでは、企業の公式アカウントが嘘のポストをするのが恒例行事になっていますが、毎年どこかしら炎上…。 SNSでのエイプリルフールの嘘はどこまで許されるのか。 エイプリルフールの起源なども学びながら、一緒に考えてみたいと思います。

  23. 540

    2026.4.2「ラグビー静岡 背番号9の系譜」

    ラグビー・リーグワン1部の静岡ブルーレヴズが上位の神戸とアイスタ日本平で対戦し、20-41で敗れました。試合前から順位を二つ下の9位に落としましたが、6位のBL東京も敗れたためプレーオフ圏との勝ち点差は5のまま。リーグ戦は残り5試合。プレーオフ進出を目指し、負けられない戦いが続きます。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

  24. 539

    2026.4.1「2026年本屋大賞」

    全国の書店員が「一番売りたい本」を選ぶ「2026年本屋大賞」の大賞作品が4月9日に発表されます。2024年12月1日から2025年11月30日までの間に刊行された日本の小説を対象に、全国の書店員が投票します。きょうは候補10作から、大賞受賞作を予想します。

  25. 538

    2026.3.31「静岡茶に未来はあるか~ブームに頼らず、強み生かせ~」

    「静岡茶に未来はあるか~ブームに頼らず、強み生かせ~」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。

  26. 537

    2026.3.30「静岡大学が進めている『未来創成ビジョン』」

    静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 静岡大学が、地域の発展に貢献するための「未来創成(そうせい)ビジョン」を進めています。土地の魅力や豊かさが詰まった理想の静岡県像を掲げ、そこに到達するために静岡大学の総合的な力を結集するというプランです。ビジョンが達成されるとどのような静岡県が実現するのでしょうか。具体的な目標を課題と合わせて見てみたいと思います。

  27. 536

    2026.3.26「自転車の違反に「青切符」」

    2026年4月1日から、自転車の悪質・危険な違反に「青切符」が交付されて反則金の納付が通告されるようになる。気軽な乗り物として親しまれている自転車だが、事故が後を絶たず、事故防止のための「規制」が強化されてきた。自転車に乗る環境と利用者の意識について考える。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

  28. 535
  29. 534

    2026.3.24「三島市がホール座席をリユースで更新」

    静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 三島市が市民文化会館の老朽化した座席の更新で、閉館した他県の公共ホールの座席を再利用することになった。無償で譲り受け、新品の購入に比べ、費用が大幅に抑えられる。ごみ減量の視点を含め、賢く経費を節減する好事例と言えるのではないか。

  30. 533

    2026.3.23「『静岡新聞デジタル編集部長』Xアカウントの1年振り返り」

    静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 市川さんが2025年4月から運用しているXアカウントのインプレッション(表示回数)ランキングを紹介。 2025年度の静岡を振り返るのにも役立ちますし、市川さんの人柄も垣間見えるかも・・・? ↓『静岡新聞デジタル編集部長』Xアカウント https://x.com/shizushin_news

  31. 532

    2026.3.19「WBCから見た日本とメジャーの差」

    ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表は大谷翔平選手らメジャーリーガーを中心に連覇に挑みましたが、残念ながら準々決勝でベネズエラに敗れてしまいました。WBCに負けじと、県内でもプロ選手を夢見る中学生球児がしんきんカップ県中学選抜野球大会で熱戦を繰り広げ、浜松開誠館が浜松入野との浜松対決を制し、初の栄冠に輝きました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

  32. 531

    2026.3.18「泊まれるビール醸造所」

    静岡県は、多数のクラフトビール醸造所が存在する「クラフトビール王国」。ビールの多様性ともに、「泊まれる」醸造所が多いのも静岡県の特徴と言えるでしょう。春の観光シーズン、ビール醸造所での「お泊まり」ツアーはいかがですか。

  33. 530

    2026.3.17「森恪に見るナンバー2のあり方」

    「森恪に見るナンバー2のあり方」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。

  34. 529

    2026.03.16「私立高無償化、県内受験生の進路選択は?」

    静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 2026年度は、全国の私立高の授業料が無償化されることで、受験生たちの学校選びに関心が高まっています。 全国的に公立高離れの動きが進むという見方が強まる中、県内の受験生たちはどのような視点で高校を選択しているのでしょうか。 この春の高校入試で見られた傾向を追ってみました。

  35. 528

    2026.3.12「ジェンダー・ギャップ指数」

    3月8日は国連が提唱する「国際女性デー」だった。この日に合わせて「地域からジェンダー平等研究会」が、「都道府県版ジェンダー・ギャップ指数」を公表している。静岡県の指数は経済分野で44位、行政分野で37位などと「低迷」した状態が続いている。この数字が意味するものとは何かを考える。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

  36. 527

    2026.3.11「静岡県 コンテンツ産業を経済振興の柱へ」

    静岡県は、世界的な成長が見込まれるアニメやゲーム、漫画などコンテンツ分野を地域経済の向上に活用するため観光、企業誘致など多面的な取り組みを推進する。3月下旬には官民が連携して情報共有や支援活動を行うコンソーシアムを発足する。

  37. 526

    2026.3.10「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」

    「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」いうテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。仲間からは神様とあがめられ、ライバルからは恐れられた鶴平と謙蔵。どんな力があったのでしょうか。

  38. 525

    2026.3.9「静岡市が清水港に計画する「海洋文化施設」」

    静岡市が清水港に整備を予定し、着工が大幅に遅れている海洋文化施設「海洋・地球総合ミュージアム」について、静岡市の難波喬司市長は3月6日の定例記者会見で、「着工するかどうか、最終決断する時期に来ている」と説明しました。2026年度中、つまり今月中に方針を決めるとのことです。

  39. 524

    2026.3.5「熱海富士が県勢96年ぶりの新三役」

    熱海市出身の熱海富士が新小結昇進を果たしました。県内出身では、1930年夏場所の天竜以来、96年ぶりの新三役です。県勢はほかにも幕内に焼津市出身の翠富士がいて、飛龍高出身の大青山が十両から初入幕を狙い、幕下で焼津市出身の吉井も新十両を目指しています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

  40. 523
  41. 522

    2026.3.3「政府の2026年度予算案をめぐって」

    静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『政府の2026年度予算案をめぐって』について解説。 高市早苗首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党代表質問が衆参の本会議で行われました。自民党が圧勝した衆院選後、初の本格論戦です。首相は2026年度予算の3月末までの成立を目指すと明言しました。

  42. 521

    2026.3.2「将棋のA級順位戦リーグが静岡で開催されているワケ」

    静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 将棋の藤井聡太名人への挑戦者を決めるA級順位戦リーグの最終局が2月26日、静岡市の浮月楼で行われました。名人のタイトルをうかがうトップ棋士10人が、年間を通じた総当たり戦を繰り広げ、1位になった棋士が挑戦権を得られます。将棋界が大きく盛り上がるこの一斉対局が静岡市で行われている背景には、徳川家康が大御所時代に将棋の名人制度を創設したという史実があります。

  43. 520

    2026.2.26「労働時間の規制緩和」

    「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」。自身の働く姿勢を示した高市早苗首相の言葉、皆さんはどう受け止めましたか。その高市首相の指示を受け、労働時間の規制緩和の検討が始まっています。皆さんは、自分の働き方に納得していますか。規制緩和をどう考えますか。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

  44. 519

    2026.2.24「大学入学金の二重払い」

    複数の大学に合格した人が進学先以外にも入学金を納付する「二重払い」。長年、受験生の家庭を悩ませてきたこの問題について、文部科学省が大学に負担軽減を求めたり、実態を調査したりするなど解消に向けて動き出しました。今日はそのテーマについて静岡新聞論説委員の川内十郎さんと考えます。

  45. 518

    2026.2.19「ミラノで日本選手が飛躍。冬季五輪の未来は?」

    イタリアで開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪で日本選手が大活躍を見せています。既に史上最多のメダル数を更新するメダルラッシュ。スノーボードとフィギュアでは金メダルを獲得しました。一方、県勢でスノーボード女子パラレル大回転に出場した掛川市出身の三木つばき選手は惜しくも6位。4年後の金メダル獲得へ、新たな挑戦が始まります。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

  46. 517
  47. 516

    2026.2.17「二・二六事件90年〜完全包囲の中、首相はどう脱出したか〜」

    「二・二六事件90年〜完全包囲の中、首相はどう脱出したか〜」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。未曾有の惨事として知られるこの事件、世紀の救出劇を取り上げます。

  48. 515

    2026.2.16「スーパー戦隊シリーズ終了&静岡のご当地ヒーロー」

    静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 今回はスーパー戦隊シリーズについて。 正義のヒーローが活躍する特撮のテレビ番組「スーパー戦隊シリーズ」が2026年2月8日の放送で終了しました。 このシリーズは1975年に「秘密戦隊ゴレンジャー」からスタートし、悪と戦うストーリーだけでなく、ヒーローそれぞれの必殺技や個性から長く人気を集めてきました。 出演者から人気俳優を輩出するなど社会に与えてきた影響は大きく、静岡県内でもご当地ヒーローが登場しています。

  49. 514

    2026.2.12「リチウムイオン電池を考える」

    リチウムイオン電池を含む製品が原因の発火事故が多発していることを受け、県内の市町がごみの回収方法を見直す動きが広がっている。可燃・不燃ごみに混ざると収集車や清掃工場での火災につながるため、各市町は対応を急いでいる。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

  50. 513

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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送!これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう!【配信コンテンツについて】◎「3時のドリル」“深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します!テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。“文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください!◎「特別対談ミーツウィーク」山田門努が番組の枠を超えてSB...

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