PODCAST · society
iroとhito
by イロとヒト
iro(いろ)は、福岡県筑紫野市山家、ひとりで営む看板のない完全予約制の美容室。hito(ひと)は、福岡県朝倉市秋月、ひとりで営む衣食住にまつわる暮らしの商店。縁もゆかりもない田舎の街で、それぞれの商店を営むクセある店主の対話です。日々丁寧に営むなかでの大切な気づきや、経営者としての孤独や葛藤までも赤裸々に語る番組。” 隙を見せる ”をテーマに、忖度なしの肚(本音)の声が暮らしを耕し、情緒あふれる日々に役立つことを願っています。
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#9 「あの時は仕方なかった」と思えた日の話
まだ、あの時の自分の選択を「間違いだった」と思っていますか?生きる目的とは…誰も登れない大きな山に登るようなものではなく日々の一つ一つの体験、そしてそれらの過程それこそが人生の醍醐味であって気がつけば人を成長させているように思います。今回は、初の神谷氏からのテーマの打診つまり神回。確かな一歩を踏み出したいあなたに…是非聴いてほしいです。
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#8 ブルース・リーが、あなたの暮らしを豊かにする
「Don't think, feel.」今回は、日常にかかせない道具についての話からしっかりと脱線していきます。しっくりくる買い物と違和感をぬぐえない買い物一体、何がその違いを生むのでしょうか。その答えを、花を生けるという行為に見出します。そして、道具を通して豊かさを感じるには…。あなたの暮らしを耕す店主達の無責任なボヤき。いかにして着地するのか、心してお聞きください。あなたには、″ブルース・リー″が足りていますか?さぁ、いってらっしゃい。
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#7 鳴り止まない心の声
「事実」と「真実」の違いを叩き台に手放すか突き通すかの生きかたを考察するような対話となりました。プリウスかランクルかのような対極にありながらも人生を謳歌するという目的に向かうことは同じ。もう生きてられないと思った今日のはずが人生って最高だと思う明日だったりもする。私たちとしてはコンパクトに57分にまとめてます。どんなメガネであなたは世界をみていますか?
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タリル珈琲 稲永大穰さん[後編]
できるとか、できないとか意味あるとかないとか仮に「無駄」ってものがあるとしたらその反対を意味する「有意義」を知るためには欠かせない要素じゃないだろうか?有意義とは、無駄じゃないって事なわけで無駄を通らない者は有意義には辿り着けないこの世は、効率的、合理的、最速最短に踊らされているような気がするからこそ僕たちは「無駄」や「未完成」や「不完全」って言葉が大好物だ後編も、そんな大好物をモグモグ!みなさんも、一緒にどうぞ!!
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タリル珈琲 稲永大穰さん[前編]
hito店主のゲスト回やるやる詐欺の釈明だ!!記念すべき初のゲスト回は福岡県朝倉市にあります、タリル珈琲の店主イネナガダイジョウさんをお迎えしてテーマ「40代とは」について語り明かします。予想通り話は尽きず前編・後編の2部構成私達のいつもの終わりなき会話の雰囲気をそのままにリリースいたします。初のゲスト回、一体どうなることやら…と久しく緊張していた私。その引きつった顔の私を見てほくそ笑む店主神谷。「本当は、お客様一人ひとりともっと話したい」そんな、ダイジョウさんの知られざる本音。ありきたりな対談ではなく各分野の経験に基づきながらも真面目にふざける店主達の少年のような肚の声は誰の何の役にたつのかわかりませんがとりあえず、いつものようになんかしながら、ニヤニヤしながら聴いて下さいでは、いってらっしゃい!!
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#6 僕達の事は嫌いでも、iroとhitoの事は嫌いにならないでください
時折あらわれるそいつの名は「妖怪キヲテラー」酒に酔ったり、シラフでも自分に酔うと登場するヤツだ。奇をてらってしまう自分は、本当の自分なのか。どっちなんだい?今回は、当事者の自分も聴いててニヤニヤが止まらない恥部をさらけだした店主たちの隙だらけの、脇ゆるゆる回です。収録は当然コンパクトには収まりませんサラッと一時間半喋り倒します。さぁ、今回も真面目に聴いちゃダメダメ。通勤、家事をしながら脳天に衝撃を喰らってください。
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#5 わがままとあるがままの隔たり
「プライドって何だろう?」という話から、いつものようにあちこち脱線してます。人の悩みや不便を解決するために生まれたはずのテクノロジーが、いつの間にか人を苦しくさせることもある気がしています。完璧でいなきゃいけないような感じや、ミスできない空気や、みんなと同じでいなきゃいけない感じ。ときには、カリスマ性に憧れてみたり。昔が良いとか、今が悪いとか、そういうことではなくて。自然の秩序みたいな、変わらないものから教わることが、いかに大切か日々気づかされています。「あるがまま」と「わがまま」って、好きなように生きることは同じだとわかるのに、何かが違うこともわかりますよね?それらを隔てるたった一つの要素とは…さて今回も、誰かのためというよりただ ”あるがままに” 自分たちの肚の声を置いてます。通勤時間や、家事のお供に、クセのある店主達のうふふな話をどうぞ。けっして、真面目に聴いちゃだめですからね。
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#4 生きるためのレシピなんてなかった
エピソード4は、初のリスナーさんからのお便りへのアンサー!ざっくりですが「お二人の夢や人生のゴールってありますか?」についてです。″生きるためのレシピなんてなかった″と題した今回のトークあらためて桜井和寿さんへのリスペクトを感じます肚の声に、大きいも小さいもなく細く長くこそ最たるものと考える私達にでっかい夢とか、壮大な目標はありません。だけど、私達も想像しなかった「今」が創造され続けるワケがここに・・・誰かの心に深く優しく刺さればマンモスうれぴーです。では、今回も台本なしの肚の声をどうぞ!
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#3 「場末」に惹かれ始めるタイミングとは?
人は「場末」に惹かれ始めるタイミングがある。それはいつで、なぜなのか…俺たち、言わば場末の美容室と場末のセレクトショップ。「場末のスナック」って聞くと、なんだか負け組の巣窟を想像してしまうのは知識の浅さなのか…エピソード3は、「場末2.0」にアップデートすべく、あーだこーだ語り合います。一本30分くらいにしたいところ、毎回10分ずつ収録時間がのびてますね。リスナーの事なんか全く無視した男達の垂れ流しを今日も聴いておくれ。
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#2 肚(はら)にこだわるワケ
今回は「肚(はら)」についての対話です。肚は、思考では測れない“魂“のようなもの。私達は、ずいぶんと長く思考優位で生きてきました。思考優位は、結果をコントロールしようとする生き方で、過去を悔やみ、未来を憂い、他人の比較のなかで生きる苦しさがありました。落ちるところまで落ちました。そして落ち着き、紆余曲折を経て私達は肚の底から湧き出た「俺はこう生きたいんだ!」という魂の声をhitoやiroに投影しています。まだまだ思考に引っ張られるときもありますが何事もバランスです、良し悪しをつけるより一つ一つ吟味して、糧にしていくのが人生の醍醐味なのかもしれません。今回も、おさえたつもりですが50分超です。まだまだ見切り発車で不時着ぎみのトークですが背伸びせず、隙を見せながらやっていくのが私達の流儀であり、それこそ肚の声ですからね。どうぞ、エピソード2もお付き合いください。
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#1 ポッドキャスト始動
ポッドキャスト始動しました記念すべき第一弾のテーマは「とりあえず話してみよう」何が見えないかを探るべく手探りで話してみました。編集も音量調整しかわかりませんでした。BGMつけたりとか、それっぽいのはこれから勉強していきます。ここからの成長過程を期待してお楽しみください移動時間や、家事のおともに聞いてほしいです
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iro(いろ)は、福岡県筑紫野市山家、ひとりで営む看板のない完全予約制の美容室。hito(ひと)は、福岡県朝倉市秋月、ひとりで営む衣食住にまつわる暮らしの商店。縁もゆかりもない田舎の街で、それぞれの商店を営むクセある店主の対話です。日々丁寧に営むなかでの大切な気づきや、経営者としての孤独や葛藤までも赤裸々に語る番組。” 隙を見せる ”をテーマに、忖度なしの肚(本音)の声が暮らしを耕し、情緒あふれる日々に役立つことを願っています。
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