PODCAST · business
monolystのSHIBUYA CALLING
by monolyst
▼この番組についてmonolyst株式会社のメンバーが、リアルな“今のmonolyst”をゆるっと語るポッドキャスト番組です。▼私たちについてメーカーから卸、小売までの商品情報の流通課題を解決し、日本のモノづくり産業の未来を拓く――。工具・建材卸・自動車部品卸の転記作業をなくす商品情報管理システムを提供しています。▼採用情報https://corp.mono-lyst.com/jobs
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#35 SHIBUYA CALLING|エンジニアは営業を経験すべき? ― 異色のキャリアが育む「フルサイクルエンジニア」の真髄
monolyst Podcast 第35回配信スタート。今回は新メンバーとしてエンジニアのカッキーを迎え、彼のユニークなキャリア変遷と、開発において求められるビジネス的視点の源泉について語り尽くします。本編では、20年以上前に金融系のCOBOLエンジニアとしてキャリアをスタートさせた柿本が、最前線のWebエンジニアとして活躍するまでの異色の裏側を深掘り。 ・自身の吃音症や対人緊張を克服するため、25歳で全く未経験の「保険の営業」へと飛び込んだ自己解析と行動力。 ・「インターネット検索不可」という過酷な現場からWebエンジニアリングを習得し這い上がった泥臭い下積み時代。 といった、彼を形作る過去の実践的なエピソードが語られます。さらに、過去の営業経験で培った「相手の理解度に合わせて言葉を変換する力」が、現在の顧客インタビューや非エンジニアとの連携において圧倒的な強みとなっている構造にも踏み込みます。AIの進化によって技術のキャッチアップが容易になっていくこれからの時代においては、単なるコーディング能力以上に、企画からユーザーのフィードバックまでを一貫して担う「フルサイクルエンジニア」としてのコミュニケーション力が最も重要であることが明かされます。後半では、なぜ40歳の節目でマネジメントの安定を捨て、再びmonolystという「ドベンチャー」への挑戦を決意したのかへと展開。これまでの経験を総動員し、「ゼロから爆発的な成功体験をチームで創り出したい」という熱い想いが紹介されます。第35回は、一人のエンジニアの泥臭くも戦略的なキャリア構築を通じて、現代の開発現場に求められる「ビジネスと開発をシームレスに繋ぐ力」のヒントが一気に解像度高く理解できる回です。スピーカー ・CEO:Yosuke Iseki ・CTO:marugoshi ・Engineer:Kakimoto(カッキー)ハイライト ・COBOL開発から生保営業へ、自身の課題に正面から向き合う異色のキャリアチェンジ ・「検索不可」の現場から這い上がる、泥臭いWebエンジニアへの道 ・ゼロから圧倒的な成功体験を創り出す、40歳での「ドベンチャー」への挑戦monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#34 SHIBUYA CALLING|なぜmonolystの開発は異常に速いのか?(後編) ― 「サバイバルミーティング」と「デザインストック」が生む圧倒的スピード
monolyst Podcast 第34回配信スタート。今回は第33回からの続きとなるパート2(後編)として、引き続き社内メンバーが「monolystの開発・仮説検証のスピードの源泉」について語り尽くします。本編では、圧倒的なスピードを実現するための具体的な日々のプロセスや、各職種の連携の裏側を深掘り。 ・2週間のスプリントという定石を捨て、その場で要件定義から実装までを即決するサイクル ・デザイナーが事前に仮説検証を済ませた体験を常備しておく「デザインストック」 といった、現場で回っている実践的なテクニックが語られます。さらに、エンジニアが中長期の戦略を先読みし、新機能開発と「リファクタリング」を区別せずにシームレスに行うことで、システム拡張への耐性を高めている構造にも踏み込みます。後半では、ビジネス側の役割へと展開。「駅の改札で人力で切符を渡す」ように、システム化する前にまずは手動で仮説検証を行う泥臭いアプローチが紹介されます。開発の実装部分がAIによって容易になっていくこれからの時代においては、実装そのものよりも「何を作るか」を決める前後のプロセスに無駄なものを混ぜ込まないことこそが、最も重要であることが明かされます。第34回は、前回語られた「情報の最大化」を踏まえた上で、それをどう日々の具体的なアクションに落とし込み、競合他社との差を生み出しているのかを一気に解像度高く理解できる完結編です。スピーカー ・CEO:Yosuke Iseki ・CTO:marugoshi ・ken-chanハイライト ・2週間スプリントの常識を捨てる、「サバイバルミーティング」 ・機能開発とリファクタリングを分けない、エンジニアの事業を見据えた先回り ・AI時代における真のスピードとは、実装の前後をシームレスに繋ぐことmonolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#33 SHIBUYA CALLING|なぜmonolystの開発は異常に速いのか?(前編) ― 「情報の最大化」と「AI時代の新組織論」
monolyst Podcast 第33回配信スタート。 今回は久しぶりの通常回として、社内メンバーによる議論を展開。 テーマは、「monolystのプロダクト開発・仮説検証のスピードはなぜ早いのか?」です。本編では、投資家や顧客からも高く評価される開発スピードの裏側を深掘り。 ・セールスから開発までがリニアに繋がる組織構造 ・エンジニアが深いドメイン知識をキャッチアップし続ける体制 ・言われたものを作るのではなく、事業全体を見据えた「先読みのエンジニアリング」 といった、表面的なテクニックではない本質的な理由が語られます。さらに、 『あえてメンバーへの「一次情報の流量」を最大化することが、どうして開発項目の最小化に繋がるのか』にも踏み込みます。 情報が多いほど迷うのではなく、顧客課題への理解が深まることで「そもそも作らずに解決する」という最速の手段を選べる逆説的なアプローチが明かされます。後半では、AI時代の新しい組織論へ。 専業化して情報を遮断するのではなく、全員が顧客解像度を高めて動くスタイルは、AIの発展によって生まれた新しいスタンダードになるのではないか? 組織が拡大しても、スタートアップの定石にとらわれず、このリニアな体制をどう維持していくのか -今後の戦略も語られます。第33回は、 「スタートアップの開発組織のあるべき姿」と「AI時代の働き方の本質」を 一気に解像度高く理解できる回です。スピーカー ・CEO:Yosuke Iseki ・CTO:marugoshi・ken-chanハイライト ・セールスと開発がリニアに繋がる体制・エンジニアによる「火星探査機の予備電源」的な先回り開発・一次情報を最大化し、「作らない」という最強の解決策を導き出す ・AIが土台を支えるからこそ可能な「全員PM型」の組織・スタートアップ組織論の定石を無視した、独自のチームづくりmonolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#32 SHIBUYA CALLING|VCのキャリアについて ― 投資家の思考と「ニューロン発火」で選ぶキャリア(後編)
#32 SHIBUYA CALLING|VCのキャリアについて ― 投資家の思考と「ニューロン発火」で選ぶキャリア(後編)monolyst Podcast 第32回配信スタート。今回は前回に続き、Coreline Ventures 山本氏を迎えた後編。 テーマは、「伸びる起業家と、VCのリアル」です。本編では、投資家の視点から見た ホームランを打つ起業家の共通点を深掘り。・思考の深さ ・ラーニングのスピード ・考えきれていなかったことに対する“悔しさ”といった、表面的なスキルではない本質的な評価軸が語られます。さらに、 起業家のモチベーションが「金」なのか「執着」なのかをどう見抜くのか、 VCが提供できる本当の価値とは何かにも踏み込みます。後半では、山本氏自身のキャリアへ。研究職・コンサルという選択肢を経て、なぜVCを選んだのか? その背景にあったのは、 「自分のニューロンが最も発火する環境を選ぶ」という独自の基準でした。フィードバックが10年単位で返ってくるVCという仕事の中で、 どう学び続けるのか――そのリアルも語られます。後編は、 「起業家としてどう見られるか」と「VCという職業の本質」を一気に解像度高く理解できる回です。スピーカー・CEO:Yosuke Iseki・CTO:marugoshi・Guest:山本氏(Coreline Ventures)ハイライト・ホームランを打つ起業家に共通する3つの条件 ・「悔しさ」に現れる、本気度の見極め方 ・VCの価値は“やらないことを決める”こと ・ニューロン発火で選ぶキャリアという考え方 ・最初の投資家選びは“就活”と同じmonolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#31 SHIBUYA CALLING|「投資家から見たmonolyst」 ― 圧倒的開発スピードとAIリープフロッグの可能性(前編)
monolyst Podcast 第31回配信スタート。今回は、独立系VC「Coreline Ventures」山本氏を迎え、投資家の目にmonolystはどう映っているのか?を深掘りします。渋谷ランチの定番、少しクセのある豚骨ラーメン「砦」の話から始まり、マッキンゼーでのビジネスDDを経て、サンフランシスコを拠点に投資を行う山本氏のキャリアへ。さらに、Twitter(現X)から始まった出会いの裏側や、原健一郎氏の「120%ポジティブ」なエネルギーに惹かれた初期エピソードも。本編では、投資家の客観視点から見たmonolystの強みに迫ります。・ソフトウェア未浸透領域を一気に変える「AIリープフロッグ」・N=1の声がなければ“ログアウト機能すら作らない”徹底したMVP思考・仮説検証を高速で回すエンジニア組織の裏側そして、ビジョナリーなCEO iseki × プロダクト志向のCTO marugoshiによる「攻めと守り」の絶妙なバランスとは?第三者だからこそ語れる、monolystのリアル。前編は“投資家視点での解像度”を一気に引き上げる回です。スピーカー •CEO:Yosuke Iseki •CTO:marugoshi •Guest:山本氏(Coreline Ventures)ハイライト・渋谷ランチ「砦」から始まるキャリアトーク・出会いはTwitter、決め手は“人のエネルギー”・AIが起こす「リープフロッグ現象」とは・“作らない”ことで生まれる開発スピード・CEOとCTOの役割分担に見る組織の強さmonolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#30 SHIBUYA CALLING | [後編] 「真実は常に多面的」モノリストCEOの原点 ― トヨタでの挫折、アフリカ駐在、そしてスタートアップへの挑戦
monolystのPodcast第30回が配信スタート! 今回は、前回に引き続きCEO・isekiの半生に迫る「深掘り回(後編)」をお届けします。上京して驚いた東京の歩くスピード、そしてピザ配達アルバイトで直面した「地図が読めない」問題など、大学生時代のクスッと笑えるエピソードからスタートします。その後、「プロジェクトX」に憧れて新卒で入社したトヨタでは、周囲のハイパーエリートたちに圧倒され挫折を経験します。しかし、そこから「問題解決能力」という一生モノの武器を身につけていきます。さらに、自身の常識が全て覆されたという1年間の南アフリカ駐在でのエピソードは必聴です。「自己表現」と「0から1を生み出す力」を求めて、「freee」へと飛び込み、大学院通いや副業でのアフリカ雑貨EC立ち上げなど、狂気的とも言えるスケジュールで圧倒的な行動力を発揮していく姿が語られます。「ストイックな改善」と「とにかくアイデアを試す」という、一見矛盾するハイブリッドな思考が、現在のmonolystの経営にどう活きているのか?彼のビジネスパーソンとしてのコアが形成されるまでの軌跡をお楽しみください。スピーカー • CEO:Yosuke Iseki • CTO:marugoshi • ken-chanハイライト • 地図が読めない男、上京する: 憧れの東京生活と思いきや、大学周辺が地元(小倉)よりも田舎だった!? 複雑な出口を迷わず歩く東京の人々に驚愕しつつ、苦手克服のために始めたピザ配達バイトでの苦労話。 • ハイパーエリートの壁と「トヨタ式」問題解決: 就職氷河期を乗り越え入社したトヨタで直面した、優秀すぎる同期たちとの圧倒的ギャップ。「ダメな自分」を受け入れた日から始まった、徹底的なトラブルシューティング能力の習得。 • 常識が覆るアフリカ駐在でのリアル: 「赤信号の止まり方」とは? 現地でのマイノリティ体験や多様な価値観に触れ、「真実は常に多面的である」というビジネスにも通じる教訓を得るまで。 • T社モードとF社モードのハイブリッド: 「自己表現」を求めて急成長スタートアップ(freee)へ。圧倒的行動量でセールスを極め、夜間の大学院、副業での事業立ち上げまでこなした怒涛の時代。現在のmonolystにも通じる「コツコツ改善」×「0→1の多動」というisekiのハイブリッドな仕事術の秘密。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#29 SHIBUYA CALLING | [前編] 「ひたすら型を反復する」モノリストCEOの原点 ― ワンパク小僧がいかにして競争社会をサバイブしたか#29 SHIBUYA CALLING | [前編] 「ひたすら型を反復する」モノリストCEOの原点 ― ワンパク小僧がいかにして競争社会をサバイブしたか
monolystのPodcast第29回が配信スタート! 今回は、以前配信したCTO・marugoshiの深掘り回に続く、CEO・isekiの幼少期から高校時代に迫る「深掘り回(前編)」です。北九州で生まれ育ち、幼稚園の先生を泣かせるほどの「ワンパク小僧」だったiseki。有り余る体力を削るために5歳から始めた水泳にのめり込み、やがてタイムという絶対的な評価軸の中でストイックに自己研鑽を積む学生時代を過ごします。「ひたすら基本動作を繰り返して上達するのが苦じゃない」「変なものを独自に編み出すより、まずは先人のベストプラクティス(型)をやる」——現在のmonolystでの仕事術にも通じている、彼のルーツが紐解かれます。さらに、朝7時半からの「0限」がある軍隊のように厳しい高校生活でのエピソードや、決められたルールの世界で戦う中で感じた限界、そして「クリエイティビティ」で勝負するスタートアップの世界へ興味が移っていくまでの前日譚をお楽しみください。オープニングのお馴染み「渋谷おすすめ飯(ラーメン編)」トークも必聴です。スピーカー • CEO:Yosuke Iseki • CTO:marugoshi • ken-chanハイライト • 渋谷はラーメン激戦区: 今回のおすすめは道玄坂の「炙り味噌ラーメン 真武咲弥」。入社3ヶ月で2kg増量!? monolystメンバーが次々と太っていくリアルな渋谷ランチ事情。 • ワンパク小僧、水泳に出会う: 幼稚園の先生を困らせた規格外の体力。週5〜6日通い詰めた水泳クラブでの「タイム至上主義」がもたらした勝負の厳しさと、成長する楽しさ。 • 「型」を愛するマインド: 繰り返しの練習を苦とせず、我流にこだわるより「まずはベストプラクティスを試して、環境に合わせて調整する」。現在の仕事にも直結するisekiのブレない軸。• 決められた評価軸の限界: 進学校での激しいテストの順位争いなどを通し、「定められたルールの中で戦う」ことに限界を感じ、個人のクリエイティビティの世界へ向かうまでの軌跡。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#28 SHIBUYA CALLING | 大企業からスタートアップへ ― 異色のキャリアを持つ新メンバー・ken-chan登場!
monolystのPodcast第28回が配信スタート! 今回は、12月にジョインしたBiz(ビジネス)担当の「ken-chan」こと上原が登場します。 電動工具のマキタで香港駐在の副責任者を経験した後、Amazonでシニアバイヤーとして6年間活躍したという、製造業とITの両方を股にかける異色のキャリアの持ち主です。 なぜリード(見込み客)に困らない大企業から、スタートアップのmonolystへ飛び込んだのか? CEOのisekiとは大学の同級生という間柄であり、半年間の口説きから入社に至るまでのリアルな経緯が明かされます。 Amazon時代に味わった挫折とマネージャーに背中を押されたエピソード、そして「形のないソフトウェア」をゼロから売っていく現在の苦しみと面白さについて語り尽くします。 誰も違いに気づいてくれないというこだわりの「メガネ収集」など、新メンバーの意外な素顔が垣間見える和やかな会話をお楽しみください。スピーカー • CEO:Yosuke Iseki • CTO:marugoshi • ken-chanハイライト • 大企業からドスタートアップへ:Amazonから一転、何もない環境へ。しかし、少人数で奮闘した香港駐在時代の「ドキドキ感」や「手触り感」に似ており、プレッシャーとワクワク感を味わっていると語る。 • Amazonでの挫折と学び: 入社最初の1年は「下を向いて生きていた」ほど苦労したものの、マネージャーの励ましと「行動すれば翌日に結果が出る」環境で、スケールするための圧倒的なアクションとロジカルな思考を学んだ。 • 無形商材をゼロから売る面白さ: 認知度ゼロからソフトウェアを売る苦しみと、ザ・モデル的なマーケティングの難しさや面白さを日々実感。実はメガネを10本持ち毎年買い足しているが、社内では誰にも違いに気づかれず1本に収束しつつあるという切ない裏話も。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#27 SHIBUYA CALLING | [後編] 「1日5分」と「スタンプカード」で脳に報酬を ― 意志の力に頼らない、三日坊主にならない習慣化の極意
monolystのPodcast第27回が配信スタート!前回の「習慣の目的は五感の拡張である」という議論に続き、今回は「では、どうやって習慣を身につけるのか?」という実践編です。多くの人が直面する「習慣化の壁」。CEOのisekiとCTOのmarugoshiは、水泳やギターを例に挙げ、「最初はできなくてつまらないのが当たり前」と語ります。では、その苦痛の期間をどう乗り越え、微細な違いに気づき、楽しみを感じられる領域までたどり着くのか?「壮大な目標は立てない」「まずは1日5分だけやる」など、意志の力に頼らずに脳へ小さな報酬を与え続けるハックが満載です。今回「習慣」についての問いを持ってきた、エンジニア・yasuochanが、この対話を通じて「感情が記憶に残るような新しい習慣を作りたい」と心境を変化させ、密かな夢を語るまでのリアルな会話をお楽しみください。スピーカー• CEO:Yosuke Iseki• CTO:marugoshi• Engineer:yasuochanハイライト• 最初はつまらなくて当たり前: ドラクエのレベル上げや、水泳・ギターの練習と同じ。最初は苦痛でも、レベルが上がって初めて「楽しさ」に気づける瞬間が来る。• 目標設定の罠: 壮大な目標が挫折を生む。「1日5分だけやる」とハードルを極限まで下げて、合わなければやめればいいという気軽さ。• 脳に小さな報酬を与える: スタンプカードのように、カレンダーに「バツ印」を並べて視覚的な達成感を味わう仕組みづくり。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#26 SHIBUYA CALLING | [前編] 五感を磨き「好き」を見つける ― AI時代に唯一比較されない武器をつくる、CEO流・習慣の哲学
monolystのPodcast第26回が配信スタート!今回のテーマは、エンジニア・yasuochanが持ち込んだ「習慣」についてです。元外資系金融マンの「朝3:45起き」に衝撃を受けたyasuochanが「習慣」について問いを投げかけます。CEOの伊関が語る習慣の目的は、極めて身体的で哲学的なものでした。知識や読書量など「計測できるもの」は容易に比較され、いずれAIに凌駕される時代。そんな中で人間が持つ唯一の比較されない武器、それは「五感」を通じた身体的な経験と、そこから生まれる自分だけの「好き」に他なりません。南アフリカ駐在時のワイン体験から始まった味覚の拡張、過酷な自転車レースの暗闇の中で見た朝日の圧倒的な感動、そして年間60冊の読書習慣が生み出す、異なるジャンルの点が繋がる感覚。ただのルーティンワークにとどまらない、自分の内面と向き合い「好き」の解像度を上げるための、monolyst流・習慣の哲学に迫る前編です。スピーカー• CEO:Yosuke Iseki• CTO:marugoshi• Engineer:yasuochanハイライト• 習慣の真の目的: 知識やスキルはAIに代替され、比較される。だからこそ五感を磨き、自分だけの「好き」を見つけることが最強の武器に。• 身体性の価値: 南アフリカの安旨ワインから学んだ味覚の拡張と、ブルベの孤独な夜明けに感じる、絵も言われぬ生命の喜び。• 知識が交差するアハ体験: ドストエフスキー、詩人、そしてピーター・ティール。年間60冊の読書習慣がもたらすコネクティングドッツの醍醐味。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#25 SHIBUYA CALLING |[後編]私たちはプロンプトによって選択をしている?― CTOが問う人間の正体
monolystのPodcast第25回が配信スタート! 議論は技術論を超え、ついに「人間の存在の核心」へ。「AIはプロンプト通りに動くだけで創造性がない」と言うけれど、人間もまた、幼少期から親や社会に「良い学校へ行け」「人様に迷惑をかけるな」というプロンプトを与えられて出力しているだけなのではないか?CTO marugoshiが投じる、「自分は自分の意志で決めている」と思っている人でさえ、実は『自分で考えなさい』というプロンプトを実行しているに過ぎない、という逆説的な問い。もし人間にも自由意志がないのなら、AIに仕事を奪われる未来にどう向き合うべきか?江戸時代末期から明治維新にかけての武士にAI時代のエンジニアが思いを馳せながら将来の展望について考えます。yasuoちゃんのたどり着いた結論とは?スピーカー• CEO:Yosuke Iseki• CTO:marugoshi• Engineer:yasuochanハイライト• 人間=プロンプト実行マシン説: しつけや教育は、親によるプロンプト・エンジニアリング。「自由意志」すらも埋め込まれた命令の結果かもしれない。• 明治維新とエンジニア: 人口の数%だった知識階級「武士」が廃刀令で職を失った歴史に学ぶ。スキルフルな層が特権を失う時、絶望ではなく新しい産業が生まれる可能性。• 結論は「楽しむ」: 悲観しても進化は止まらない。ならば、まだAIが解ききれない「製造業の複雑な課題」がある今の環境を、難易度ごと楽しみ尽くす。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#24 SHIBUYA CALLING |合理性VSエモさ。― 最後にAIに選ばれる言語の特徴とは?
monolystのPodcast第24回が配信スタート! 前回に続き、エンジニアのyasuoちゃんをゲストに迎え、急速に進化する「AIとエンジニアの関係」について語る前編です。「1年前はサジェストレベルだったのが、今は丸投げで動くものができる。」実務でAIを使い倒しているからこそ感じる、「このままでは20年後、自分の仕事はなくなるのではないか」という29歳のリアルな危機感。 コーディング作業が「創造」から、AIが吐き出したものを確認するだけの「検品」へと変わる中で、人間が勝ち残るための聖域はあるのか?議論は次第に技術論を超え、哲学的な領域へ。「古い道具には宿る『エモさ』は、なぜ古いコードには宿らないのか?」「人間が非効率なプログラミング言語を新しく作り続ける理由は?」 もしAIが究極に合理的になり、人間への配慮(可読性)を捨てた時、最後に選ばれる言語とは―。エンジニアリングの未来と、人間にしか持ち得ない「非合理な熱狂」について語り合う回です。スピーカー• CEO:Yosuke Iseki• CTO:marugoshi• Engineer:yasuochanハイライト• AI進化の1年: 「コードの添削」から「仕様を投げて完成品を受け取る」へ。このスピード感に抱く若手エンジニアの焦燥。• 合理性の果てにある言語: 人間には読めない「0と1」だけの言語をAI同士が使い始めた時、プログラミング言語は消滅する?• AIのパラドックス: もしAIが地球環境を考慮して「究極の合理性」を追求したら、「計算しない(電気を使わない)」という結論に至るかも?monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#23 SHIBUYA CALLING |「言われた通りに作る」からの脱却 ― コードを書かない勇気と、顧客解像度が生む「未来の設計図」
今回はエンジニア・yasuoちゃんがゲストとして初登場し、入社理由と学びについて語ります。実は彼、元々は「海外移住してエンジニアになる」という固い決意を持っていました。しかし、その夢を白紙に戻してまで選んだのは、かつての上司であり現CTO・marugoshiと共に働く道でした。「この人の元なら成長できる」そう確信させたのは、単なる技術力や経験年数だけではありません。あえて修羅場を選んできたCTOだからこそ持ち合わせる、失敗のデータベースと、部下のコードを見るだけで未来のトラブルを予見する「予言者」のようなメンタリング能力にありました。「言われた機能を作るだけ」の受託マインドから、「顧客の顔を思い浮かべて、必要な機能だけを実装する」プロダクト志向へ。シニアエンジニアが多いmonolystの環境が、若手の視座をどう引き上げているのか。経営陣からの熱烈なラブコールの裏話も含め、エンジニアのキャリアと成長論を語り尽くす回です。• CEO:Yosuke Iseki• CTO:marugoshi• Engineer:yasuoハイライト•海外行きをキャンセル!?:海外移住直前から急転直下のmonolystへのジョイン。その理由とは。 • 「作るだけ」からの卒業: 「顧客が喜ぶか」「売れるか」を起点に、自分たちで仕様から考えるエンジニアへ。• コードは少ない方がいい:シード期の monolystだからこそ考えられる、必要なコードと不要なコードとは。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#22 SHIBUYA CALLING |[後編]CTOの人生サバイバル ― 現場の修羅場が育てた「自信は後からついてくる」仕事論
monolystのPodcast第22回が配信スタート!前回、中学時代の不登校と「アドリブの生存哲学」を語ったCTO marugoshi。今回はその続きとなる、高校進学からエンジニアとしての覚醒、そしてmonolyst参画に至るまでのキャリアを深掘りします。「制服なし、時間割自由」という大学のような高校で謳歌した自由と、大学時代に出会ったプログラミングの衝撃。「1ヶ月でECサイト作れる?」という無茶振りに「できます」と即答して始まったキャリアは、まさに修羅場の連続でした。入社した会社の突然の倒産、ゲーム開発中にプランナーとエンジニアが失踪し一人ですべて背負った地獄のプロジェクト、そしてユーザーからの酷評。 数々の「コントロール不能なトラブル」を乗り越えてきた彼が辿り着いた、「自信は準備するものではなく、やった後にしかつかない」という仕事論とは?スピーカー• CEO:Yosuke Iseki• CTO:Makoto Tokuyama• Biz:hamayanハイライト• 突然の「会社倒産」と「メンバー失踪」: 出社したら会社がなくなっていた日や、ゲーム開発中にプランナーが飛んでシナリオからデータ作成まで一人で背負った壮絶な過去。• marugoshi流・自信の作り方: 「自信がついてからやる」では一生できない。「自信がないまま飛び込み、やり遂げた後にこそ自信が生まれる」という究極の行動哲学。• 安定を捨ててmonolystへ: 大手事業会社での順風満帆なキャリアとポジションを捨て、恐怖よりも「ワクワク」を優先してスタートアップの世界へ戻ってきた理由。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#21 SHIBUYA CALLING |[前編]CTOの人生サバイバル ― 台湾のスパルタ教育から「アドリブの人生哲学」
monolystのPodcast第21回が配信スタート!今回は、これまであまり語られてこなかったCTO marugoshiのバックグラウンドを深堀していきます。2歳から過ごした台湾での厳しいスパルタ教育への反発。そして中学時代の2年間にわたる不登校と、地域の図書館にこもって本を読み耽った時間。 「自分はまともな大人になれないのではないか」という当時のリアルな不安と、そこからいかにして「コントロールできないものを受け入れ、アドリブで生きる」という独自の生存哲学を導き出したのか。親、学校の先生、塾の先生。様々な大人たちと関わる中で知る、それぞれの人との接し方。エンジニアリングの枠を超え、一人の人間としての強さや優しさの源泉に触れる、エモーショナルな回となっています。スピーカー• CEO:Yosuke Iseki• CTO:Makoto Tokuyama• Biz:hamayanハイライト・久々のおすすめランチのコーナー!:神泉駅の近くにあるチキン南蛮のお店「ひしゅうや」。チキン南蛮から、九州醤油の甘さの理由、hamayanのセールステクニックまで話題は広がっていきます・規律への違和感から生まれた自立心: 現在のエンジニアリングにも通じる「前提を疑い、最適解を探求する」冷静な視点のルーツとなった、台湾時代のピアノの先生の厳しい指導• 人生を変えた「大人扱い」: 母親の「子離れをする」という選択や、英会話教室の先生からの対等な立場としてのアドバイス。これから成長していく子供を持つパパ、hamayanも参考になると言う、子育てとの向き合い方monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#20SHIBUYA CALLING |[後編] AIは経営と開発をどう変える? ― 顧客の声を拾い尽くす「AI PM」の構想
monolystのPodcast第20回、後半戦がスタート!前編に続き、CEO伊関、CTO徳山、そしてBizサイドのhamayanが、AI時代の「組織とプロダクトの未来」を熱く語り合います。話題は単なるツールの紹介に留まらず、経営判断におけるAIとの「20往復の壁打ち」や、エンジニアが直面する「AIコーディングの限界とマニュアルの価値」など、現場のリアルな手触り感に溢れています。特に注目は、ポッドキャスト中に図らずも盛り上がった「AI PM」のアイデア。膨大な商談動画や日報から、人間がバイアスでつい見落としてしまう「真の顧客ニーズ」をAIに抽出させ、プロダクト開発の優先順位を導き出す。そんな、monolystが目指す「顧客が本当に求めるものだけを作る」ための次世代の組織像が垣間見える回です。スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaBiz:Hamayanハイライト「AIが言わなかったこと」をやる: CEO伊関の経営ハック。仮説をAIと10〜20往復壁打ちし、抜け漏れを確認した上で、あえて「AIが触れなかった領域」に勝機を見出す思考法。オートか、マニュアルか: CTO徳山が語る開発現場の真実。AIエージェントによるコーディングが当たり前になる一方で、最新技術や「何を作るか」の意思決定においてエンジニアがマニュアルに戻る瞬間の重要性。「AI PM」という新職種?: 専任のPMを置かないmonolystだからこそ、AIをパイプラインに組み込み、顧客要望を自動でリスト化・整理する「AI PM」構想が浮上。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#19 SHIBUYA CALLING |[前編] AI時代のBizサイド生存戦略 ― セールス・PMMの現場はどう変わった?
monolystのPodcast第19回が配信スタート!今回のテーマは「AI時代のビジネス(Biz)サイド」。 生成AIの台頭により、セールス、マーケティング、そしてPMM(プロダクトマーケティングマネージャー)といった職種の役割や日々の業務が具体的にどう変化しているのか、monolystの現場視点で語り合います。これまでエンジニアリングの文脈で語られることが多かったAI活用ですが、実はBizサイドでも商談準備や資料作成、競合リサーチなど、劇的な効率化が進んでいます。一方で、インターネット上に情報が少ない「卸業界」というドメインにおいて、AIが太刀打ちできない一次情報の価値とはどこにあるのか。「10年後、自分の仕事は残っているのか?」というリアルな危機感から、AIに負けないための「領域の掛け算」や、最後まで人間が担うべきコミュニケーションの価値まで、変化の激しい時代を生き抜くための生存戦略を深掘りする回です。スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaBiz:Hamayanハイライト BizサイドのAI使い分け術: 商談の事前準備からフォロー、PMMとしての競合分析、既存の資料を学習させたストーリーライン構成まで、0から1を作る手間をなくす最新ハック 「ネットにない情報」へのアクセル: AIが学習できない製造・卸業界の現場知識。本やネットを調べるより、お客様の声を直接聞く「一次情報」の重要性が増している理由 AIに負ける前提でのキャリア構築: 単一領域では勝てなくても「掛け算」で1番を目指す考え方。そして、AIが進化するほど相対的に価値が上がるコミュニケーション領域の未来monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#18 SHIBUYA CALLING | 家族持ちパパが挑むスタートアップの0→1 ― セールス職の枠を超えた「多能工」の生存戦略
monolystのPodcast第18回が配信スタート!今回は、ビジネスサイド初の新メンバーとしてジョインしたhamayanをゲストに迎えました。 2歳と0歳、二人の小さなお子さんを育てるパパである彼が、なぜあえて「忙しい」イメージのあるスタートアップを選んだのか? そして、CEO伊関が彼を誘った背景にある「決して諦めない精神」とは何なのか。「営業だから営業しかしない」という枠を飛び出し、マーケティングやカスタマーサポート、時にはプロダクトの仮説検証まで、「落ちているボールを自ら拾いに行く」多能工的な働き方の本質に迫ります。スタートアップへの転職を考えている子育て世代の方はもちろん、変化の激しい環境で求められる「好奇心」と「やり抜く力」について知りたい方、必聴の回です。スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaBiz:Hamayanハイライト「パパ×スタートアップ」のリアルな両立術: 2児の父が語る、カレンダー共有やリモート活用による育児と仕事のバランス。時には「抱っこしながらミーティング」も。「不可能はない」が合言葉: 過去、CEO伊関と共に挑んだ「人生で一番苦戦したプロジェクト」から学んだ、くじけないマインドセット。「セールス」という肩書きを捨てる: 0→1のフェーズでは、職種の枠に縛られず、マーケ、サポート、検証までを自走する「多能工(たのうこう)」こそが求められる理由。偶然か、必然か?絶妙なチームバランス: 「活動量タイプ」と「発想型タイプ」が互いに補い合う、monolystのBiz組織の裏側。monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#17 SHIBUYA CALLING |「紫の牛を売れ」が教えてくれた、スタートアップが“選ばれる”ための言葉と目立ち方
monolystのPodcast第17回が配信スタート!前回の読書トークに続き、今回はCEOが「記憶に残っている一冊」を紹介。取り上げるのは、マーケティングの名著『「紫の牛」を売れ!』。「目立たないものは存在しないも同然」という教えが、モノリストのあの“タヌキのブース”にどう繋がったのか?さらに、口コミを広げる「スニーザー」に必要な“台本”の重要性と、複雑なB2B Vertical SaaSにおける「一言で伝える難しさ(エレベーターピッチの限界)」について、経営陣がリアルな悩みを交えて語り合います。スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaEngineer:Akkyハイライト「紫の牛」とスタートアップの“目立ち方”口コミを広げる「スニーザー」には“台本”を渡せ。エンジニアも共感するマーケティングの本質monolystのサービスとpodcastの親和性とは?monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報今回紹介した本はこちら!「紫の牛」を売れ!
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#16 SHIBUYA CALLING |「年60冊」のCEOと「迷ったら1秒で買う」CTO ― 思考を枯渇させないインプットの鉄則
monolystのPodcast第16回が配信スタート!今回のテーマは「読書」。普段からよく本を読んでいる印象のあるCEO・CTOに、若手エンジニア・アッキーが「何を、どう読んでいるのか?」を根掘り葉掘り聞いていきます。「誰かに勧められた本は1秒も迷わず買う」読書ルール、渋沢栄一やネルソン・マンデラの“きれいごとだけじゃない”伝記の読み方、そして、2020年から続く「年間60冊+ブクログ記録」の習慣が、どうやってアイデア枯渇を防ぎ、日々の意思決定や事業づくりに効いているのか。本はAIやYouTubeで要約できる時代に、それでも「自分で読む意味」はどこにあるのか──本好きも、最近読めていない人も、読書のモチベーションがちょっと上がる回です。スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaEngineer:AkkyハイライトCTOの鉄則:「勧められたら1秒でポチる」。思考の枠を広げる多読のきっかけCEOの習慣:年間60冊の読書ノルマと、年末の「本棚断捨離」による知識の新陳代謝AI要約時代に、それでも本を読む理由:効率より“自分の思考をつくる時間”を重視する創業メンバーの哲学monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#15 SHIBUYA CALLING |リラックスタイムのマイルーティン― メンバーのオン・オフ事情
monolystのPodcast第15回が配信スタート!今回のテーマは、リラックスタイムのマイルーティンについてです。平日はずっと一緒に働いているメンバー同士でも、意外と知らない「オフの顔」起業してからほぼ休みなく走り続けているCEO・CTOが、どこで力を抜き、どうやって気持ちをリセットしているのかを若手エンジニアのAkkyが深堀します!夜の散歩やお風呂、筋トレ、パン屋巡り…。意外すぎるリラックス法から、それぞれの思考習慣やアイデアの生まれ方が見えてくる回です。「疲れた頭が軽くなる瞬間って、みんな違うんだな」と思える、ちょっと覗き見感のあるエピソード。タヌキの神社への必勝祈願や、クロワッサン論争など、脱線も盛りだくさん!スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaEngineer:Akkyハイライト毎日のお風呂とホットアイマスクで自律神経リセットCEOのこだわり:美味しいクロワッサンの見分け方は○○にあり!?思考の澱みは歩いて解消!心と体をリフレッシュさせて脳をクリアにする「夜散歩」の効能monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#14 SHIBUYA CALLING |若手エンジニア・Akkyが訊く!CEO・CTOの仕事術 ― 成果を最大化する仕事の流儀
monolystのPodcast第14回が配信スタート!今回のテーマは、若手エンジニア・Akkyの持ち込み企画「仕事術」。 膨大なタスクを抱えるCEOとCTOは、普段どのように頭の中を整理し、優先順位をつけているのか? 「2分で終わるタスクは即レス」「脳のメモリを解放するために書き出す」「レバレッジの効く仕事を見極める」など、明日から使える具体的なハックが満載。スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaEngineer:AkkyハイライトCTO流タスク管理:脳内メモリを解放する「緊急度×重要度」の仕分け術CEO流仕事術:カレンダー管理とレバレッジによる優先度決め25分ごとの懸垂!?Akkyのポモドーロ・テクニックmonolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#13 SHIBUYA CALLING | 若手エンジニアが語る「モノリストで伸びる理由」
今回も若手エンジニア・Akkyが登場! 高専から大学院まで10年コードを書き続けてきた彼が感じる、大手や受託開発とモノリストの違いとは? 少人数×高速サイクルの現場で、顧客・ビジネス・プロダクトが一本線でつながる働き方を、実体験ベースで語ります。 意思決定の緊張感、設計〜実装〜運用までの広い守備範囲、エンジニアも交えた顧客インタビューでの一次情報フィードバックなど、B2BバーティカルSaaSならではのリアルを深掘り。スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaEngineer:Akkyハイライト毎朝の全員議論(CEO/CTO同席)で、開発が事業の意図と直結顧客からの声がダイレクトに届く。自分が作った機能を自分で直す体験「売れるものを作る」視点:セールス・顧客の温度感まで届く一次情報monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#12 SHIBUYA CALLING | 技術スタックをぜんぶ話す ― JD三部作・最終回
JDを見ながらエンジニア採用について語るシリーズの最終回となる今回は、最若手エンジニアの akky も参加して、社員目線で「実際どうなの?」という働き方のリアルを話します!クラウドや言語といった技術スタック・開発環境の話題はもちろん、普段どんなツールやAIアシスタントを使っているか、お気に入りのキーボードのこだわりまでゆるく深掘り。モノリストのエンジニア組織の雰囲気や、現場の空気感が伝わる回です。スピーカー CEO:Yosuke Iseki CTO:Makoto Tokuyama Engineer:Akkyハイライト ・エンジニアのAkky初出演!お気に入りのランチ”9番”とは? ・技術スタック大公開! ・日々新しくなるツールとの向き合い方と活用方法monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#11 SHIBUYA CALLING | 野生の感覚を持つフルスタックエンジニアとは? ー monolystで共に荒野を歩む仲間像
前回に引き続き、エンジニア採用JDを見ながらmonolystに合う人物像を語ります。営業とエンジニアが一体となって“呼吸するように作る”開発文化をテーマに、理想と現実の折り合い、AI時代の柔軟な開発姿勢、そして不確実性の荒野を進むための「センス」について語ります。明るく前向きな雰囲気の中で、monolystらしいリアルな議論が満載です。スピーカーCEO:Yosuke Iseki CTO:Makoto Tokuyama Designer:Nagomu Moritaハイライト全社一体で“呼吸するように作る”開発とは? 理想と現実のバランスをどう取る? AI時代に求められる「野生の感覚」monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#10 SHIBUYA CALLING | 野生の感覚を持つフルスタックエンジニアとは? ー monolyst開発のプロセス大公開!
monolystのPodcast第10回が配信スタート!今回は「野生の感覚を持つフルスタックエンジニア」というテーマで、スタートアップらしいスピード感と、顧客理解からプロダクトを形にする開発文化について語ります。リファラル中心だった採用から、自分たちの働き方を言語化したジョブディスクリプション作成の背景、顧客との対話を軸にした“作らない判断”の重要性、プロトタイピングを通じて学ぶ姿勢など、モノリストらしい現場の知恵を深掘り。スピーカーCEO:Yosuke IsekiCTO:Makoto TokuyamaDesigner:Nagomu Moritaハイライト妄想で作らない。顧客の声×一次情報から課題を抽出プロトタイプ→検証→改善を最速で回す開発スタイル使われている機能にこそ品質改善とリファクタリングをmonolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#9 SHIBUYA CALLING | 総力戦の展示会 ― エンジニアが見た"顧客のリアル"
monolystとして挑む初の展示会。セールス・エンジニア・デザイナーが一丸となって臨んだ展示会の舞台裏を語ります。ブースデザインのこだわりから、人気を博した「赤いタヌキのアイマスク」の誕生秘話、そして現場で感じたユーザーの声や、チームで走り抜けた日々のリアルをお届けします。スタートアップならではの「全員で創る」展示会体験を詳しくお届け!スピーカー CEO - Yosuke Iseki CTO - Makoto Tokuyama Designer - Nagomu Moritaハイライト印象に残るブースづくりの考え方エンジニアがまさかのセールスデビュー!?総力戦でつかんだ確かな手ごたえ!monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#8 SHIBUYA CALLING|ゼロから始めるユーザー開拓術 — モノリスト流の最初の一歩
monolystのPodcast第8回が配信スタート!スタートアップ立ち上げ初期に直面する「最初のユーザー探し」の苦労や工夫を、現場でのリアルな体験を交えて語ります。ユーザーや業界専門家から得たフィードバックの価値や、限られたリソースで試行錯誤を重ねるプロセスを深掘り。さらに、ゼロから顧客や市場の理解を広げ、プロダクトを形にしていくための戦略や学びも紹介。スタートアップの初期フェーズにおける意思決定やチームでの取り組み方、現場での工夫や学びを詳しくお届け!スピーカーCEO - Yosuke IsekiCTO - Makoto TokuyamaDesigner - Nagomu Moritaハイライト最初のユーザー探しは、地道なDM&問い合わせからスタート!業界のプロに聞くことで、課題の本質が丸わかりユーザーがまるでPM!?熱量あふれるフィードバックでプロダクト改善へmonolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#7 SHIBUYA CALLING|“安心して開発できる秘密”を公開!スタートアップのバックオフィス運営の裏側
monolystのPodcast第7回が配信スタート!シード期からのスタートアップって、会計や労務はどうしてる?についてのお話です。monolystでは初期から信頼できる会計士・社労士と連携し、経理・労務業務をスムーズに運用しています。「バックオフィスも整ってるから、挑戦に集中できる」そのリアルな舞台裏を大公開!スピーカーCEO - Yosuke IsekiCTO - Makoto TokuyamaDesigner - Nagomu Moritaハイライトシード期スタートアップでも、会計士・社労士との連携でバックオフィスがスムーズに経費精算や入社手続きもプロに任せられ、メンバーはプロダクト開発に集中できる適切なアウトソースとクラウド活用で、安心して挑戦できる環境を構築monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#6 SHIBUYA CALLING|シード期デザイナーのリアルな役割とプロダクト開発の舞台裏
monolystのPodcast第6回が配信スタート!シード期から参画しているデザイナーが、ユーザーインタビューやプロトタイプによる検証、初期プロダクト開発での工夫を赤裸々に語ります。スタートアップならではのリアルな仕事体験や、デザインがプロダクトの方向性にどう影響したかの裏側も大公開。「作って終わり」ではなく、試行錯誤の中で得られる学びや楽しさが詰まったお話です。スピーカーCEO - Yosuke IsekiCTO - Makoto TokuyamaDesigner - Nagomu Moritaハイライトシード期のデザイナーの役割と初期から関わった仕事の幅を振り返るモノリスト初期デザインの裏側大公開:プロトタイプでユーザー体験を検証スタイリッシュさより大事なのは“本当に使いやすいか”——ユーザーインタビューの衝撃monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#5 SHIBUYA CALLING |[後編] CEOの創業秘話と、探してたCTOは意外にもすぐそばにいた
monolystのPodcast第5回が配信スタート!VC主催のスタートアップ採用イベントで、CTOの理想像を探していたら…なんと、実は隣にいた!? 胸が焦るリアルな起業の現場から、共同創業の決断まで、笑いと驚き、そしてちょっと胸キュンなエピソード満載の後編です。「monolystの裏側、ちょっとのぞいてみたい!」という方はぜひどうぞ!スピーカーCEO - Yosuke IsekiCTO - Makoto TokuyamaDesigner - Nagomu Moritaハイライト渋谷のカレー屋さんから始まるトークは、CEOの創業ストーリーへ。 「CTOを探していたら、実は隣にいた」というドラマみたいな出会いまで。 笑いありリアルありで、monolystの裏側をのぞける必聴回!monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! 採用情報
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#4 SHIBUYA CALLING |[前編] CEOの創業秘話と、探してたCTOは意外にもすぐそばにいた
monolystのPodcast第4回が配信スタート! 渋谷ランチでのカレー話から、CEOの創業ストーリー、そしてCTOを探してたら実はそばにいた!? という驚きエピソードまで、笑いと驚き満載の前編です。 「monolystの裏側、ちょっとのぞいてみたい!」という方はぜひどうぞ!スピーカーCEO - Yosuke IsekiCTO - Makoto TokuyamaDesigner - Nagomu Moritaハイライト渋谷のカレー屋さんから始まるトークは、CEOの創業ストーリーへ。 「CTOを探していたら、実は隣にいた」というドラマみたいな出会いまで。 笑いありリアルありで、monolystの裏側をのぞける必聴回!monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#3 SHIBUYA CALLING|ラスボスは鉄の棚 ― ジモティーで作るスタートアップのNEWオフィス
monolystのPodcast第3回が配信開始。大雨の中での“ラスボス級”引っ越しや、畳スペースの誕生秘話まで、笑いありリアルありでお届け。「monolystの日常をのぞいてみたい!」という方はぜひお聞きください。スピーカーCEO - Yosuke IsekiCTO - Makoto TokuyamaDesigner - Nagomu Moritaハイライト渋谷ランチ名店から始まる、スタートアップのオフィス大冒険!ジモティーで集めた家具と畳で作る、唯一無二の新拠点。豪雨の引っ越しドラマに笑いとリアルが詰まった必聴回!monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#2 SHIBUYA CALLING |マンション一室から這い上がれ!渋谷オフィス物語
monolystのPodcast第2回が配信開始。マンションの一室からオフィスに引っ越すまでの過程や、コワーキングで感じた環境の違いや課題についてざっくばらんに語りました。「monolystの雰囲気を知りたい!」という方はぜひお聞きください。スピーカーCEO - Yosuke IsekiCTO - Makoto TokuyamaCDO - Nagomu Moritaハイライト渋谷オフィスに引っ越し密度増す議論コワーキングで感じた環境の違いと課題仲間意識芽生え、チームでの意思決定強化monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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#1 SHIBUYA CALLING|スタートアップの働く環境と、僕らの週末
monolystのPodcast番組が始まりました。週末の過ごし方やスタートアップの働き方、パパ社員の日常をざっくばらんに話しました。「monolystってどんな人が働いてるの?」と思った方は是非お聞きください。スピーカーCEO - Yosuke IsekiCTO - Makoto TokuyamaDesigner - Nagomu Moritaハイライトモノリスト初回ポッドキャスト収録開始土日の過ごし方や働き方をざっくり紹介スタートアップの日常とパパ社員の話monolystは一緒に働くメンバーを募集しています!採用情報
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