EPISODE · Dec 17, 2025 · 1H 31M
【# 007】木のまち吉野をアップデート!“非移住”ローカルプレイヤーの新しい関わり方 20251122
from Yoshino Now Voice · host よしのデジタブル協議会
🌲 第7回ライブ配信「木のまち吉野をアップデート!“非移住”ローカルプレイヤーの新しい関わり方」へようこそ!2025年11月22日配信回では、大阪出身・ニューヨーク留学・Airbnbインターンを経て、今は吉野町の木材産業と深く関わる吉川さんをゲストに迎え、「木のまち吉野」との出会いから、ウッドフェス、吉野中央木材での仕事、そしてこれから立ち上げたい“吉野発ブランド”の構想までたっぷり語ってもらいました。移住はしていないけれど、吉野とガッツリ関わり続けるスタイル、「潜在的な木好き」にどう届くのかを考え抜いたウッドフェスのコンセプト、ギター材や木桶、香水・コスメなどへと広がる吉野材の可能性——。吉野でのリアルな働き方・関わり方と、これからの木のマーケティング/ブランドづくりのヒントが詰まった回です。🎙️ こんな方におすすめ林業・木材産業の“今”や、吉野材の魅力を知りたい方地方と関わるときに「移住がベストなのか?」とモヤモヤしている方ウッドフェスなど、ローカルイベントを通じたブランディングやマーケティングに興味がある方木のある暮らし、木の香り、木のプロダクトがなんとなく好きだと感じている“潜在的な木好き”の方地方発のブランドづくり・ショップづくり、体験デザインに関心がある方🗂️ 番組内容(収録時の一部)大阪シティボーイが、NY留学・Airbnbインターンを経て吉野にハマるまでのストーリー「移住してなくても関わっていい」——非移住ローカルプレイヤーとしてのスタンス中央木材でのリアルな現場仕事 丸太の皮むきから製材、乾燥、フローリング加工までの一連の工程ギター材や木桶材として求められる“節の少ない吉野材”の強みコロナ禍で見つめ直した「自分は何をしたかったのか?」と、“木のまち吉野”のブランド力低下への危機感ウッドフェス誕生の裏側と、「若いメンバーでやる」と決めてから仲間が集まってきたプロセス「潜在的な木好き」に届くための工夫食(木桶仕込みの醤油など)やコスメ、香水を入り口にした木の伝え方家具や内装だけに頼らない、木の魅力の見せ方・体験のつくり方これから立ち上げたい“吉野発ブランド”構想商品を並べるだけでなく、世界観・哲学から組み立てるブランドづくり香りやプロダクトを通じて、吉野をシェアしたくなる仕掛けづくり来年のウッドフェスに向けた構想と、「木の可能性を一緒に表現してくれる仲間」へのラブコール📣 コメント大歓迎!番組の感想やご意見をぜひコメント欄にお寄せください。「ウッドフェス」「吉野材」「木のある暮らし」「移住しない関わり方」「地方発ブランド」など、気になるキーワードで一言でも OK です。皆さんの声が、次の企画づくりやゲスト選定のヒントになります!✅ チャンネル登録・高評価もお願いします!今後も吉野町で挑戦・活躍するゲストをお迎えしながら、木のまち吉野のリアルな声と、新しい関わり方のヒントをお届けしていきます。📌 配信日時 2025年11月22日
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