EPISODE · Apr 27, 2026 · 22 MIN
#008 事例から学ぶ、ブランドの基盤をつくる6つの要素(後編)
from Brand Shift 〜だれも教えてくれない経営とブランドの話〜
▼今回のトーク内容:ポッドキャストランキングにランクインしました/ブランド構築を支える後半の3要素:プロダクト・オーディエンス・メッセージ/プロダクト:ブランドを象徴し代名詞となる商品やサービス/オーディエンス:単なるペルソナを超えた「顧客をどう捉えるか」の姿勢/ナイキ「体があれば誰もがアスリート」に見る顧客定義の威力/メッセージ:独自の視点を凝縮した行動指針/Apple「Think different」のもたらした転換/6つの基盤は必ずしもトップダウンではなく相互補完的に機能する/ミッションは永続、ビジョンは目標到達により更新されるべきもの/プロダクトがブランドの言葉以上の影響力を持つ透明性の時代に/NYスナップ:1930年代の銀行を改装したアートデコ様式のラウンジ「コーンウェルタワー」▼【2026年5月19日・代官山 蔦屋書店】レイ・イナモト新著『ブランド・シフト 〜「信頼」で選ばれる時代の成長戦略』出版記念トークライブ:https://eventmanager-plus.jp/get/b54e2cbd92a1e75d6487c348bd5bfcb01b61e382f9ff361a5c41a10697312836 ▼番組概要:ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: https://www.instagram.com/hello_iandco▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー)飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。https://www.instagram.com/reiinamoto/間澤 崇(I&CO APAC COO)愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。▼I&CO 公式サイト:https://iandco.com/ja/▼ディレクター:Andy▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle( https://chronicle-inc.net )▼協賛:株式会社デジタルガレージ(https://www.garage.co.jp/)See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
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▼今回のトーク内容:ポッドキャストランキングにランクインしました/ブランド構築を支える後半の3要素:プロダクト・オーディエンス・メッセージ/プロダクト:ブランドを象徴し代名詞となる商品やサービス/オーディエンス:単なるペルソナを超えた「顧客をどう捉えるか」の姿勢/ナイキ「体があれば誰もがアスリート」に見る顧客定義の威力/メッセージ:独自の視点を凝縮した行動指針/Apple「Think different」のもたらした転換/6つの基盤は必ずしもトップダウンではなく相互補完的に機能する/ミッションは永続、ビジョンは目標到達により更新されるべきもの/プロダクトがブランドの言葉以上の影響力を持つ透明性の時代に/NYスナップ:1930年代の銀行を改装したアートデコ様式のラウンジ「コーンウェルタワー」▼【2026年5月19日・代官山 蔦屋書店】レイ・イナモト新著『ブランド・シフト 〜「信頼」で選ばれる時代の成長戦略』出版記念トークライブ:https://eventmanager-plus.jp/get/b54e2cbd92a1e75d6487c348bd5bfcb01b61e382f9ff361a5c41a10697312836 ▼番組概要:ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: https://www.instagram.com/hello_iandco▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー)飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。https://www.instagram.com/reiinamoto/間澤 崇(I&CO APAC COO)愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。▼I&CO 公式サイト:https://iandco.com/ja/▼ディレクター:Andy▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle( https://chronicle-inc.net )▼協賛:株式会社デジタルガレージ(https://www.garage.co.jp/) See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
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#008 事例から学ぶ、ブランドの基盤をつくる6つの要素(後編)
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