EPISODE · Apr 12, 2026 · 56 MIN
#01-15 損害保険業界シリーズ①/営業マンの成功と挫折。プロとしての自覚。
from Z世代ですが、何か? · host Hayato Abe
プロ野球選手を夢見た少年が…厳しい外資系損害保険の世界に飛び込みトップ営業マンになった、柏原朋生さんがすべてを語ります!柏原朋生さんは、大手外資系損害保険会社(AIG)で都内や1都3県を飛び回る26歳の売れっ子営業マン。大学まで野球一筋で育ち、プロ野球選手になれないなら同等に稼げる道を、と厳しい完全実力主義の保険業界へ。入社半年で訪れた大きな挫折を乗り越え、現在は「お客さんのために働く」という経営者視点を持つプロフェッショナルとして活躍しています。柏原朋生さんが語ること:▪️なぜ生命保険ではなく、あえて損害保険の営業を選んだのか▪️入社半年で売れなくなった「22歳の若造が社長に売る」という壁▪️先輩の「プロとしての自覚を持て」という一言が人生を変えた瞬間▪️損害保険の営業マンがSNSやメディアにあまり露出しない本当の理由▪️年齢という「弱み」を「強み」に変える、いい意味のギャップの作り方00:00 オープニング ゲスト紹介と今回のテーマ02:59 ぶっちゃけ保険の営業って儲かりますか?04:44 生命保険と損害保険の決定的な違いと手数料の仕組み11:04 なぜ生命保険ではなく損害保険の営業を選んだのか14:57 AIG独自のクビ制度と外資系の厳しい競争環境19:06 自分の弱みを知り、決断の背中を押してもらうこと21:17 就活の自己分析が社会人になって本当に意味を持つ瞬間23:58 AIGの独立型営業システムと1日のスケジュール27:23 1年目の必死さから3年目の「お客さんのため」への視点の変化30:47 自分のためだけに働く営業マンが経営者に見透かされる理由34:23 22歳の若造が経営者に保険を売るという大きな壁と挫折38:29 先輩の一言「プロとしての自覚を持て」で180度変わった瞬間41:03 個人プレイに見える営業でも人との繋がりが一番大事42:08 プルデンシャルは有名なのに損保営業マンが表に出ない理由44:30 個人向けと法人向けで全く違うSNS活用の必要性47:02 法人営業で若さが不利になる理由とそれを覆す努力50:29 ゲストへの5つの質問コーナー スタート50:52 最も価値があったアドバイス「プロとしての自覚」51:19 最も価値がなかったアドバイス「若いからという言い訳」51:40 過去信じていて今信じていないもの「金持ちはすごい」52:52 周りに伝えたい信念「正しい努力をすること」53:52 作りたい法律「全員俺のファンになれ」55:04 エンディングFollow 柏原朋生:Instagram - Facebook - X - ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。https://western-sock-8f9.notion.site/2e1be456c89b810098cac982b1aea832?pvs=105
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