EPISODE · Sep 7, 2026 · 15 MIN
#0196 接続しているのにそこにいない?「出席」と「参加」を分ける社会的存在感 【コミュニケーション構造学14】
from いつも隣におしごとラジオ · host タカハシノリアキ
作業はオンラインでできる時代に、なぜ企業は再びオフィス回帰を進めるのか。その大きな要因となっているのが、オンライン会議で直面する「黒い画面」への手応えのなさです。なぜ接続しているのに相手がそこにいないように感じてしまうのか。1976年に提唱された「社会的存在感」の理論と最新の社会心理学実験から、出席と参加を分断する構造を解き明かし、画面オフでも手応えを共有する具体的な工夫をお届けします。▼9/19開催リアルイベント@東京『AIと協働するための環境をつくろう!『ルール・スキル・ワークフロー』で始めるコンテキスト資産構築入門』はこちらhttps://nonpro-open-lab-09.peatix.com/view▼【今日の放送を「テキスト」で読む(note)】https://note.com/ntakahashi0505/n/nc0ff8501f646▼【番組への感想・ご意見はこちら】note記事のコメント欄Spotifyのコメント機能X(旧Twitter)でハッシュタグ #隣ラジオ をつけてポスト---▼【学習コミュニティ「ノンプログラマーのためのスキルアップ研究会」(ノンプロ研)の紹介はこちら】https://plannauts.co.jp/nonproken/▼【ノンプロ研講座はこちら】https://plannauts.co.jp/nonproken-course/
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