EPISODE · Dec 11, 2025 · 38 MIN
#03 海水温熱師と考える:「胃を休める」ことと田舎ひとり起業
from かんべみのりの表情筋ラジオ · host かんべみのり MBAまんが家・研修講師
第3回のゲストは、いとこであり海水温熱師のまよ。 海水温熱にどハマりして弟子入りした話から、「内臓が喜ぶ=なんでも食べられる」状態とどう付き合うか、そして田舎で一人起業するしんどさと都会チャージの大事さまで、だらだら本音でしゃべっています。 ・海水温熱に出会って、その日のうちに弟子入りを決めたまよの話 ・「内臓が喜んでるから、いくらでも食べられる=健康!」は本当? ・薬膳の先生に言われた「それ、胃がずっとフル稼働してるだけ問題」 ・コーヒーと甘いものの黄金セット、どう付き合えばマシになるのか ・おかゆと空腹時間で「胃をブラック企業からホワイト企業に戻す」発想 ・田舎で一人企業、誰ともしゃべらない日々と表情筋が固まっていく感覚 ・料理がめんどくさすぎて、野菜摂取が壊滅的に足りなくなっていく日常 ・神戸に髪を切りに行く/着物屋さんをのぞくなど、「都会チャージ」の効能 ・実家とおばあちゃんちから発掘される大量の着物と、「着物沼」と収納問題 ・カフェで隣の会話を盗み聞きする楽しみと、ロンドンでやった貴族ごっこエピソード ・推しの元トップスターのライブに人生の「針」をもらう、オタク社長たちの話 ・カルディと元町さんぽで、エコバッグがずっしり重くなる幸せ 田舎で一人起業しながら、「食」と「健康」と「推し」と「都会チャージ」でなんとか人間らしさを保とうとしているアラフォーふたりの回です。 洗い物しながら、通勤しながら、カフェでぼーっとしながら、ゆるっと聞いてもらえたらうれしいです。 #表情筋ラジオ #かんべみのり #海水温熱 #胃を休める #田舎暮らし #一人起業 #推し活 #着物沼 #カフェ時間
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#03 海水温熱師と考える:「胃を休める」ことと田舎ひとり起業
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