EPISODE · May 22, 2026 · 29 MIN
#03「貯める」から「使う」へ—ビットコイン決済が世界で広がっている
from (仮)タイトル · host 日本ビットコイン産業 × Chronicle
▼今回のトーク内容:今回は決済手段としてのビットコイン/全米数百万店でSquareによるビットコイン決済が可能に/客はビットコインで払い、店はドルで受け取る/クレカより大幅に安い手数料1%の理由/Square(現Block社)の野望は「決済の民主化」/Squareのターゲット層とビットコインの親和性/即時決済を可能にしたライトニングネットワークとは/「ビットコインは遅い・手数料が高い」はすでに解決済み/事業者メリットは低手数料・即時着金・チャージバックなし/都内キッチンカー約50店舗が導入、45秒に1人さばける現実/世界中の決済がビットコイン経由でつながる未来/ハンバーガー店 「Steak 'n Shake」全400店導入で売上15%増の実例/ビットコイン決済がブランディングになる?/日本での普及の最大ハードルは「規制」 ▼番組内で触れた記事:インターネット遮断国家で話題のメッセージアプリBitchat | NostrとBLEの組み合わせが強い理由https://bitcoin-research.jp/bitchat/ https://bitcoin-research.jp/steak-n-shake-bitcoin-strategy/▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランドhttps://lp.yap-island.jp/▼参考:ビットコイン研究所https://bitcoin-research.jp/▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:https://jbi.co.jp/▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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▼今回のトーク内容:今回は決済手段としてのビットコイン/全米数百万店でSquareによるビットコイン決済が可能に/客はビットコインで払い、店はドルで受け取る/クレカより大幅に安い手数料1%の理由/Square(現Block社)の野望は「決済の民主化」/Squareのターゲット層とビットコインの親和性/即時決済を可能にしたライトニングネットワークとは/「ビットコインは遅い・手数料が高い」はすでに解決済み/事業者メリットは低手数料・即時着金・チャージバックなし/都内キッチンカー約50店舗が導入、45秒に1人さばける現実/世界中の決済がビットコイン経由でつながる未来/ハンバーガー店 「Steak 'n Shake」全400店導入で売上15%増の実例/ビットコイン決済がブランディングになる?/日本での普及の最大ハードルは「規制」 ▼番組内で触れた記事:インターネット遮断国家で話題のメッセージアプリBitchat | NostrとBLEの組み合わせが強い理由https://bitcoin-research.jp/bitchat/ https://bitcoin-research.jp/steak-n-shake-bitcoin-strategy/▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランドhttps://lp.yap-island.jp/▼参考:ビットコイン研究所https://bitcoin-research.jp/▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:https://jbi.co.jp/▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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