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PODCAST · business

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    #06 なぜビットコインは17年間破られていないのか——安全性を支える仕組み

    ▼今回のトーク内容:今回のテーマはビットコインの安全性/核心はマイニングか、ブロックチェーンか/過去を書き換えられないマイニングのすぐれた仕組み/ 「ビットコインはダメだがブロックチェーンは素晴らしい」論への違和感/トレーサビリティ用ブロックチェーンの限界 /部外者を報酬で巻き込み、計算コストを払わせる絶妙な設計/2週間ごとの難易度調整で、マシンがどれだけ進化しても追いつける/17年間ずっと狙われ続けても破壊されなかった強靭性/なぜマイニングは「無意味な計算」であるべきなのか/AIのデータセンター急増でマイニング環境はどう変わる?/量子コンピューターの脅威とビットコインのリスク対応/手のひらサイズのマイニング機材「Bitaxe(ビットアックス)」/すべては「自分で直接検証できること」に根ざしている▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼今回の参考記事・有用な計算に関する話https://bitcoin-research.jp/mining-useful-work-projects/・量子コンピュータに関する考え方https://bitcoin-research.jp/quantum-softfork-should-not-be-rushed/▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー⁠▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランド⁠⁠⁠⁠https://lp.yap-island.jp/⁠⁠⁠⁠▼参考:ビットコイン研究所⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bitcoin-research.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:⁠⁠⁠⁠⁠https://jbi.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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    #05 ビットコインは膨大な「失敗」から生まれた——サイファーパンクからサトシへ、知れば知るほど面白いデジタルマネーの歴史

    ▼今回のトーク内容:今回のテーマはデジタルマネーの失敗の歴史/権力からの検閲に対抗した暗号学者たちサイファーパンク運動/暗号は戦時中の武器と同様に規制対象に/サイファーパンクの人たちは先見の明があった/メールを暗号化する技術PGPの誕生/デジキャッシュ、個別取引の検閲を不可能にした画期的な試み/デジキャッシュは潰えたが、 今の発想に繋がっている/ハッシュキャッシュ、計算コストを払わせるという概念/ビットコイン発行にコストがかかるという仕組みに繋がっている/ビットゴールド、デジタル上に金を作るという発想/どうやったら誰でも発行できる仕組みにするか/2008年サトシ・ナカモトの論文が発表/サイファーパンクの掲示板に公開された当初批判的な意見が多かった/最初の協力者ハル・フィニー、世界初となったビットコイン送金/サトシ・ナカモトが匿名のまま去った理由/ビットコインのバランス、「匿名性」ではなく「偽名性」と「不可侵性」 /最大の革新マイニング、発行上限をフェアに守る仕組み▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼今回の参考記事・サイファーパンクとデジタルキャッシュの歴史①https://bitcoin-research.jp/history-of-cypherpunk-and-digital-cash-1/・サイファーパンクとデジタルキャッシュの歴史②https://bitcoin-research.jp/history-of-cypherpunk-and-digital-cash-2/▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠⁠⁠⁠⁠▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランド⁠⁠⁠https://lp.yap-island.jp/⁠⁠⁠▼参考:ビットコイン研究所⁠⁠⁠⁠⁠https://bitcoin-research.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:⁠⁠⁠⁠https://jbi.co.jp/⁠⁠⁠⁠▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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    #04 日本はビットコイン後進国? 世界最下位の信頼度、その構造的な理由

    ▼今回のトーク内容:1000人の調査が映し出した、日本人のビットコイン観/25カ国中ワースト1位、日本人のビットコイン不信は異常/なぜ、シニアはビットコインを信頼しないのか/なぜかシニアに支持されるアプリ「ヤップアイランド」/暗号資産交換業ライセンスという日本固有の壁/Squareのビットコイン決済が日本で使えない理由/日本は「世界展開」の後回しになる/決済手段として早すぎる規制をかけ、普及する前に金融商品へ移し替えた、日本の謎ムーブ/取引所に集まりすぎたビットコインが、攻撃者にとって巨大な的になっている/預けるか、自分で持つか、保管をめぐるトレードオフ/「100%自己責任」というビットコインの思想は、日本人と本当に相性が悪いのか/日本がビットコイン後進国から抜け出すには/江戸期は地域ごとに複数の貨幣が流れていた、歴史が示す日本とビットコインの可能性▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠⁠⁠⁠▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランド⁠⁠https://lp.yap-island.jp/⁠⁠▼参考:ビットコイン研究所⁠⁠⁠⁠https://bitcoin-research.jp/⁠⁠⁠⁠▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:⁠⁠⁠https://jbi.co.jp/⁠⁠⁠▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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    #03「貯める」から「使う」へ—ビットコイン決済が世界で広がっている

    ▼今回のトーク内容:今回は決済手段としてのビットコイン/全米数百万店でSquareによるビットコイン決済が可能に/客はビットコインで払い、店はドルで受け取る/クレカより大幅に安い手数料1%の理由/Square(現Block社)の野望は「決済の民主化」/Squareのターゲット層とビットコインの親和性/即時決済を可能にしたライトニングネットワークとは/「ビットコインは遅い・手数料が高い」はすでに解決済み/事業者メリットは低手数料・即時着金・チャージバックなし/都内キッチンカー約50店舗が導入、45秒に1人さばける現実/世界中の決済がビットコイン経由でつながる未来/ハンバーガー店 「Steak 'n Shake」全400店導入で売上15%増の実例/ビットコイン決済がブランディングになる?/日本での普及の最大ハードルは「規制」 ▼番組内で触れた記事:インターネット遮断国家で話題のメッセージアプリBitchat | NostrとBLEの組み合わせが強い理由⁠https://bitcoin-research.jp/bitchat/ https://bitcoin-research.jp/steak-n-shake-bitcoin-strategy/⁠▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠⁠⁠▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランド⁠https://lp.yap-island.jp/⁠▼参考:ビットコイン研究所⁠⁠⁠https://bitcoin-research.jp/⁠⁠⁠▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:⁠⁠https://jbi.co.jp/⁠⁠▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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    #02 ビットコインは「デジタルゴールド」ではない? 金との決定的な違いとは

    ▼今回のトーク内容:「デジタルゴールド」と呼ばれる理由/ゴールドになぞらえて語ることの落とし穴/ゴールドとの決定的な違いは、誰でも簡単に検証・送金できること/「誰でも検証できる」がもたらす信頼/ゆるがないビットコインの希少性/マイニングの現場でいま起きていること/捨てられる電力がマイニングを動かす/金本位制が破綻したのは、運用したのが人間だったから/国の金融政策が手出しできない「HARD MONEY」の強み/「価値の保存」から「交換手段」へ/なぜビットコインは「安全資産」と言えるのか/学びながらビットコインがもらえる無料アプリ「ヤップアイランド」▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠⁠▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランドhttps://lp.yap-island.jp/▼参考:ビットコイン研究所⁠⁠https://bitcoin-research.jp/⁠⁠▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:⁠https://jbi.co.jp/⁠▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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    #01 投資対象からビジネス教養へ。価格の外側にあるビットコインの真価に迫る

    ▼今回のトーク内容:ビットコインは投資ではなく実用面で活用してこそ/日米2拠点生活で感じたビットコイン送金の利点/最初の動機は「お金儲け」/アルトコイン運営の恣意性/ビットコインの価値は「運営がいないこと」/日本円もアルトコインに見えてきた/ビットコインはなぜHARD MONEYと呼ばれるのか▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠▼参考:ビットコイン研究所⁠https://bitcoin-research.jp/⁠▼MC:加藤規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:https://jbi.co.jp/▼プロデューサー:藤田美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠https://x.com/nmrtkfm⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠https://chronicle-inc.net⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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