EPISODE · Feb 10, 2026 · 12 MIN
035|ZINEの制作・販売は、企業にとって新しいコミュニケーション施策になり得るか?
from トナリノ広報部ラジオ · host トナリノ広報部
「文学フリマ」に代表される、同人誌・ZINEなどの自主制作本を、企業の広報活動に活かす方法はあるのか。実際に文フリにて購入してきた社史や企業ZINEを紹介しながら、さまざまな可能性について話しました。クラシコム代表・青木耕平さんが文フリに出店/商業出版と自主制作本の違い/文フリにて販売されていた「カーペット屋さんの社史」/ZINEは新たな広報の手段になり得るか/「本を作るのは超大変!」すべての企業にマッチする施策ではない/自由にトライ&エラーができる場としての文フリ【今回 話している人】村上美里(Publisher & Editorial Director)大島悠(ライター/インタビュアー)【トナリノ広報部とは?】企業のステークホルダー・コミュニケーションを担う「書き手」のためのコミュニティ。ライターや編集者、企業の広報担当者などが集い、日々の仕事に必要な情報交換などを行っている。https://tonarino.work/【どんな番組?】コミュニティメンバーとともに、さまざまなトピックについて話をしていきます。共通するテーマは「書く力を、企業活動にどう役立てる?」------------------▼月額制メンバーシップへの参加はこちらからhttps://tonarino.work/membership/------------------*music:BGMer http://bgmer.net*sound effects:OtoLogic https://otologic.jp/------------------
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