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#043 アルシンド・マヨネーズ(なぜか覚えているどうでもいい思い出は?) episode artwork

EPISODE · Sep 28, 2026 · 27 MIN

#043 アルシンド・マヨネーズ(なぜか覚えているどうでもいい思い出は?)

from ハイパーローカルラヂオ · host t.yoshida

【今回のテーマ】 なぜか覚えているどうでもいい思い出は? 【トーク】 ◇フリートーク 「どうでもいいかどうかを誰が決めるか」 どうでもいいでは終わらせたくない/ お墓かな?/ 自分にとって意味がなくても、他の人にとっては意味があるかもしれない ◇ 「ちいさいころ、スーパーのタイをつんつんしていておこられたこと」 つんつんするもの、しないもの/ こちら裸眼族やからな/ 小銭受けのツンツンを数える ◇「うみづりにいったときに、どくのある、はりのある、くろいさかなをもらったこと。ははに捨てられた。」 捨てなさい、そんなん ◇「保育園の時に被っていた赤白帽子のゴムひもがきつく、ずっと伸ばし続けていたこと←きこ(5)の時」 定位置のようにゴムが口に入ってる子/ パンツも成長してるねん ◇「くつしたのひもをひっぱった」 いまだにひっぱる/ 靴下くるくる巻いてドーナツ ◇「学校のきょうしつで絵をだまって書いてたこと。」 周りの音も聞きつつ、自分の世界を楽しむ ◇「小学校の遊具に一輪車がいっぱいあり、その中で紫色のひときわ大きいのが女子のお気に入りで、毎日争奪戦がおきていたこと。」 私は一輪車が移動手段だったので/ アルシンド・マヨネーズ/ 帽子かハゲかわかりません/ どうでもいいことを家族みんなで掘り下げる ◇「おじいちゃんとおばあちゃん(どっちも55歳)といっしょに、さかいに行きました。 おじいちゃんたちは買い物(おさら・コップ)にいったけど、おれは何も買わなかった。 おばあちゃんに、いとこから電話がかかってきました。 いとこの、かおるっていうお兄ちゃんが、近いところのホテルで働いてて、泊まりにいったと電話がかかってきた。」 オチがないのが良い/ 俺が視点が入っているのが良い 【ハイパーローカルラジオ】 京都駅の東エリアに住んでいる・訪れる人たちの、普通で率直で小さな声を拾ってご紹介するラジオ番組です。 徒歩1分圏内にある「下京青少年活動センター」「崇仁児童館」「崇仁デイサービスうるおい」でとったアンケートをもとにお届けしてます。 【イラスト】 Mizuki Mae

Episode metadata supplied by the publisher feed · Published Sep 28, 2026

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#043 アルシンド・マヨネーズ(なぜか覚えているどうでもいい思い出は?)

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