EPISODE · Sep 7, 2026 · 32 MIN
【#051】感想文ではなく、他者が補助線を引ける言葉を。会社と個人との距離を縮めるための仕組み。【ゲスト:掛川遥香(NPO法人G-net)】
from 戦略的社員論 · host 株式会社エネファント
▼今回のトーク内容 ・北海道の大学から岐阜のNPOへ新卒入社 ・選考プロセスは2週間の住み込みインターンだった ・日報のフィードバック「感想ではありません」 ・言語化に苦戦。自分の意見を問われない環境の「呪い」 ・何かを言っているようで何も言っていない文章 ・マインドマップで物事を構造的に整理し直す ・日報は内省し、誰かと共有するためのツール ・読書感想文ではなく、他者が補助線を引ける言葉を ・作業報告になりがちな日報に感情のレイヤーを足す ・「疲れた」の一言でもいい。感情を言葉にする練習 ・お天気マークで感情を伝える。雨はかまってちゃん?置きにいってしまう曇りマーク。 ・自分の意思が会社に反映されないという思い込み ・日報をクッション材にして、リアルな悩みを引き出す ・会社と個人の距離を縮めるための仕組みの活かし方 ・「働く(傍を楽にする)」ための日報の再定義 ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw== 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 https://www.instagram.com/takuminoue ▼エネファント 公式サイト: https://enephant.co.jp/ ▼Instagramアカウント https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4 ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) https://www.instagram.com/takamy0128 ▼エディター 徳丸 映美 https://www.instagram.com/tkmrem/ 髙宮 大史(株式会社MIKKE) https://www.instagram.com/takamy0128 ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE https://mikke.co.jp/
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【#051】感想文ではなく、他者が補助線を引ける言葉を。会社と個人との距離を縮めるための仕組み。【ゲスト:掛川遥香(NPO法人G-net)】
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