EPISODE · Dec 24, 2022 · 22 MIN
069. 推しの一冊『ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた』(後編)
from ブックテラス · host bookterrace
斎藤幸平さんのエッセイ『ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた』の推し本回・後編! 国内外ともに価値観が揺れ動く2022年。 辛い出来事や衝撃的なニュースが飛び交うごとに、「こうありたい」「こうあってほしい」という思いはあふれてくるけど、現実はそう甘くないし難しいことばかり見えてくる。 そんな中だからこそ、些細なことからやってみてもいいのでは?という話を語り合ってます。 ※本編で國分功一郎さんの著書を『暇と退屈の経済学』と言ってますが、正しくは『暇と退屈の倫理学』です。 【紹介書籍】 #ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた https://amzn.to/3PxFo0s #人新世の「資本論」https://amzn.to/3BG0DaH ※本編であやなるが語っていた 文化人類学者・松村圭一郎のイベントについてのレポート記事はコチラ https://note.com/ncl_sanjo/n/n4dad21a1b609 【関連】 #火影解放区 https://anchor.fm/maitocheckmatek2 #真夜中のあやなる https://anchor.fm/ayanaru #樋口塾 https://note.com/higuchiki/m/m4effddc6b5fb 【感想/質問】 Twitter: #ブックテラス @maito0405 @ayanaruuu Community: https://bookmeter.com/communities/338507
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